前話を評価いただきありがとうございます。
間隔が空いてしまって申し訳ないです…
あの夜から数日後、俺は夜勤だった。
俺の職場は1ヶ月の夜勤のスケジュールが一覧で配布される。ぼーっとしながら、眺めていると俺の下に佳奈美の名前があった。
佳奈美にLINEを送る。
「お疲れ様。今日、夜勤なんだね」
「そーなんですよ…あっ、俺さんもですか??」
「そうだよ。暇だったら遊びに行ってもいい?」
「もちろんいいですよ!」
夜勤が始まり、最初の3時間くらいはそこそこ仕事があった。ややイライラしながら終わらせて、佳奈美にLINE。
「これから行っても大丈夫?」
「30分後でもいいですか?」
30分後。
俺は佳奈美の休憩室にいた。
「お待たせしちゃいましたね、へへ」
「そうだよ、佳奈美は俺を待たせて何してたの?ちゃんと謝ってね」
「…はい、…ごめんなさい。お待たせしてしまいました」
「口だけではなんとでもいえるよね、お詫びに口でしてよ」(とは、言ったけど、まだ佳奈美には難しいかな)
「、えっ…、だってここ病院で、いま、仕事中で…」
「うん、知ってる」
「ううう、だって急に呼ばれて…、私だって俺さんに会いたかったのに……」
「で?」
「……わかりました」
と言って、部屋に鍵をかけた。
「私……あんまりしたことなくて………ヘタですけど」と、おそるおそる手を俺のズボンにかけ下ろした。佳奈美は本当に経験が少ないらしく、ぎこちない。佳奈美は俺に助けを求めるように目を合わせるが、何も言ってこない。
「どうしたの?できない?」
「んんん!やってみます」
口を開けてぱくりと含みこんだ。
「…ううぅぅ、はぅ」
生暖かい感触に包まれた。佳奈美は決して大きくないクチでくわえ込んでいる光景はなんともエロかった。そのまま、たどたどしくクチを前後に動かしていった。
「はっふぅふはっぅぅぅん」
いつのまにか佳奈美の手は自分の股間を擦っている
俺はしゃぶられたながら持っていたスマホで動画を撮っていると佳奈美が気づいた
「んっ」
歯が当たった
「ごめんなさい!!!」
「だめだよ、歯たてちゃ、ちょっと頭掴むね」
俺は佳奈美の頭に手を回し、喉の奥に当たるくらいに突き立てた。
「ぐぅっっ」
佳奈美は苦しそうに顔をしかめるがお構い無しにそのまま掴んだ頭を前後に激しく動かす。
「っんううんっん」
射精感がでてきたので迷うことなく口のなかに出した。
「‼︎っっっううあうんぷぅっっ!」
「口の外に出さないでね?全部飲めるよね」
言われた通りに涙を浮かべながら飲みほす佳奈美
「まだ中に残ってるからゆっくり強く吸ってね」
「うん、んっぷぅっんっ…」
口に銜えながら汚れたメガネの間から上目遣いで俺を見る。
佳奈美の口から引き抜き抱き起こすように立たせる。
「上手にできたね、御褒美だよ」
そのまま佳奈美にキスをする。佳奈美も舌を絡ませてくる。
佳奈美の股間に指を滑らせる。
「びしょびしょになっちゃったね、自分で触って気持ちよくなったのかな?」
「我慢できなくて…触ってました」
「さっき、ご褒美あげたのに悪い子だね、じゃ下着脱いじゃおうか」
「…えっ…は…ぃ」
佳奈美の制服は白衣ではなく、手術とかで着るようなスクラブ。下着を取ってそのままズボンを履かせる。何をされるのか不安げに俺を見る。
「喉渇いたでしょ?自販機で飲み物買いに行こうよ」
「パンツつけちゃだめですか?」
「うん、だってお仕置きだもん」
そう言って佳奈美の汁まみれの下着を嗅いで、そのままポケットへ。
「行くよ」
1フロア下の自販機コーナーへ。佳奈美は下着を履いてない不安からか脚をくっつけて内股になりながら歩く。
「俺さん、だれかに見られたらどうしましょう?」
「大丈夫、佳奈美が普通にしてればバレないよ」
残念ながら誰にも会わずに戻ってくる
「おつかれー、じゃチェックするね」
俺はおもむろに佳奈美のズボンを下げる。佳奈美の股間からは脚を伝うように汁がたれている。
「コレ何?」
俯いたままの佳奈美は黙っている
「佳奈美は深夜の病院で下着もつけずに歩き回って、興奮してるのかな?」
「、ちがっ」
「違わない」
俺は指を突っ込む
「んぁ……そこ、だめですぅ………ぁん」
わざとピチャピチャ音をたてると
「あっあっぁぁ………あぅぁん……だめ………こえでちゃう……きもちいい、だめなのに…」
佳奈美から溢れ出す汁を指でくちゅくちゅとかきまわし続けた。
「俺さん……ダメ…あっそこ……もういっちゃ…う…!!あっあっあっ…ん」
佳奈美の体から力が抜ける
「あ…はぁはぁはぁ…だめ…ですよ、こんなことで…」
佳奈美の頭を撫でながら
「ご褒美よかったでしょ」
「ズルいです…」
そのままキスをしてたら、佳奈美の院内PHSが鳴った。
「仕事がんばってね」
俺は佳奈美の休憩室を出た。
「あっ」
ポケットには佳奈美の下着が入ってた。