どうも、3日目の見せつけレポです(__)
昨日の話です。
「えー!?嬉しい♪大好きだよ!」
「僕も好きで、、、」
今回はHPのプロフィール欄に(甘いものが好き)と書いてあったのを見て、差し入れとして(いちご大福)を買って持っていきました。
お返しにその邪魔なマスクをずらしてぶちゅーとキスでもしてほしかったけど。万里子さんは思った通りの愛らしいリアクションをくれた。
束の間のほっこりした時間が過ぎ、気を取り直して目的を再確認。今回もたっぷり見せつけるぞ!と気合を入れ直す。
小さな施術部屋に万里子さんと俺の2人。途端に気持ちが浮つき始めます。
これまでと同じように万里子さんに背を向け、着替え始めた。
上を脱ぎ、そのまま下も脱ぐ。堂々と1度パンツ1枚の格好になり、そのままパンツからチンコを引っ張り出す。
流れるように着替えは進み、Tシャツを着て最後に短パンを履いたら準備完了。
タマまで外に締め出されてただの勃起とはまた違う少しいびつな股間の膨らみ。この違和感は男にしかわかるまい。どんどんテンションも上がります♪
「あ、お願いしまーす」
「はーい」
問診が始まり、身体の調子を聞かれた。
会話は失念しましたが、万里子さんの喜ぶ姿が見たくて調子の良さをアピールしました。
実際、身体の調子はすこぶる良好で、というか通院前がひどすぎたのかな。。
毎朝、朝立ちを利用して見せつけのシミュレーションを始められるのも快眠のたまものですw
それとこの3日間はオナ禁と、風呂で、亀頭を大きくするチントレを毎日欠かさずしました。
気休めかもしれないけど、万全の状態で万里子さんに見せつけたかったのと、施術後のオナニーを格別のものにするための努力wエロの力は偉大ですね!
軽い問診が終わると、うつ伏せに寝るように言われる。
全身の力を抜いた状態で腰辺りをグッグッと指圧されるのはたまらない。万里子さんに責められてるような、なんともいえない気持ち良さで思わず声が漏れます。
一通り、全身の調整が終わると今度は仰向けになるように言われる。
前回、勃起したことを素直に謝罪し、それを万里子さんに受け入れてもらったことで、もう後ろめたさみたいなものはなく、俺も大胆になれた。
施術台に寝ながら悪びれることなく自分のチンコを自分の目でしっかり確認した。
短パンの下でさらに大きくなろうと脈動するソレがなんだか誇らしい。
仰向けでの施術が始まる前、意を決して万里子さんに言いました。
「ごめんなさい、、また、、、笑」ゾクゾク
言いながら俺は両手で自分の股間辺りを包み込んで万里子さんの視線を集めました。
ただ包み込んでるというのは一目の印象で実際には寧ろ目立っていた。
傘に例えると開いた状態から両手を使って無理やり閉じてそのまま根本を掴んでる感じ。勃起した形がはっきり分かるように強調させてました。抑えてるのはあくまで竿の周りと根本部分ということですね。
我ながら堂々としたもんだった。もう照れて目を瞑ることもなかったし。
そのまま万里子さんを見ると完全に視線は俺のチンコに向いてる。
ごめんなさいと言ってからここまで約3秒の出来事。濃厚すぎる3秒間。
「どうしようねそれ笑、、、んっとちょっと待ってて」
「?」
「・・・はい、これでいいでしょ」
「はえっ、、、あ、はは、、、ありがとうございます。。。ははは」
俺の腰あたりにタオルがかけられた。
(ちょっ・・まっt・・)
カンカンカン!
あまりに急すぎる試合終了を告げるゴング。
それはまるでセコンドから投げられた不本意なタオルだった
(俺まだやれるって!)と心の中で嘆いた。
急に生気が抜けて、目の前が真っ暗になった。
タオルの下のさらに下、短パンの中で主張を続ける無邪気なチンコがあまりにむなしい。
(オナ禁したのに・・・チントレしたのに・・・)
万里子さんは「ごめんね。今まで気が回らなくて」と言う始末。
もうどうしようもないじゃんこれ。
そのまま施術は続いた。途中タオル越しに万里子さんの指が一瞬チンコの先端に触れたが「あぁ、ごめんなさい」と冷静そのもの。(あっ)とは思ったが一瞬すぎて刺激もくそもない。
最後に両足ぐるんぐるんも何も起こらないまま終了。
施術台から泣く泣く移動。丸椅子に座らされた。
そのまま軽く問診やアドバイスを受ける。タオルからも解放された。
「これ(タオル)ありがとうございました。自分専用ですね笑」
「あはは。そうかも笑、じゃぁちょっと足踏みしてみようか」
最後の最後にチャンスがやってきました。
あまりに不完全燃焼すぎる俺。ここぞとばかりに万里子さんが座ってる前で立ちあがりました。
「あの、これ、、、まだこんなです、、はぁ」
先ほどと同様に手を当て隠してる風を装い、勃起してるソレをガッチリ握りながら万里子さんの顔の前で見せつけました。オナニーする時と同じ要領で片手で握ってる感じです。
「ふふ、きかん坊だね笑」←なにこの言葉のチョイス
「えっ笑、なんですか」
「あれ言わない?言うこと聞かない子供みたいな笑、ちょっと言い方古かったかしら。ふふ」
「はぁ、はぁ(エロすぎるだろ…)」
丸椅子に座る万里子さんの前で勃起チンコを見せつけながらの会話です。マジたまらんです。今回一番勃起してたかも。
「なんか・・はぁ・・最近良く寝れるせいか、、んふぅ、、体調が良いからか、、んん、、ここも、、、そういう影響があるんですかね、、はぁ、はぁ」
「あーどうなんだろうね、ちょっと専門外かな笑、はは。」
まあでも万里子さんが性に関して寛容なのは間違いないと思います。というか職業柄エロいという認識がないんじゃないかな。
そして30秒間の足踏み開始。
もう施術時間も終了の時刻です。
疲労もあるだろう万里子さんにはほんとに申し訳ないと思いましたが、この時俺はわざとズレるようにして足踏みしました。
・・・28・・・29・・・30
「う~ん結構ズレたね笑」
「うわホントだ・・・。なんか右足がちょっと持ち上げづらいかもしれないです。ちょっと抵抗ある感じで、、」←ごめんなさい嘘です><
「右ね、ちょっと診ますね」
万里子さんは中途半端な状態で患者を帰したりしません。
その生真面目さに甘えてつい嘘をついてしまいました。
延長戦開始。再び施術台に横になるも今度はタオルはありません。
右足の膝を曲げた状態にしてそのまま体重をかけてグーっと俺の方に押してきます。万里子さんの顔がすぐそこまできました。
万里子さんと目が合うとマスク越しにも微笑んでるのがわかる。すげー優しい顔。
あのまま抱きしめてたらどうなってたろうってちょっと思う。
その後改めて足踏み。集中してやったけどちょっとだけズレたw
でも1回目と比べたら全然マシになって万里子さんも安心したように施術は終わった。
次回の施術は少し間隔空けて1週間後でいいと言われました。
見送りしてもらう際、また砕けた会話に。ここで思いもよらぬ展開になりました。
「私うちで梅酒作ってるんだけど〇〇君、梅酒とか飲む?」
「へー自家製で、、好きですよ、飲んでみたいです」
「ほんと?案外おいしくできるんだよね。来週持ってこよっか」
「やったー。梅酒って何が合うんですかね」
「私はナッツ系が多いかな」
「ナッツか~。僕も好きです。施術終わってからここで一緒に飲みません?」
「こんなとこでお酒飲んでも美味しくないよ。それに〇〇君車でしょ?だめだよ」←万里子さんは自転車通いです
「僕ここで大丈夫ですよ。1人で飲むの寂しいじゃないですか。飲んだ感想も言いたいし笑、来週だけ電車できますよ」
「だめだめ。悪いよ笑」
「だめですか?」
「うん。テーブルもないもん」
(じゃぁ万里子さんちで・・・)なんて言えるわけもなく。。
「わかりました。じゃあ感想伝えたいのでLINE教えてください」
てことで万里子さんの個人LINEゲット!ウキウキ気分で帰路につきました。
帰宅後は妄想オナニーに明け暮れました。
「万里子さん、俺のこと、家に誘ってどうするつもりだったの?エッチしたかった?施術中もずっとこのチンポはめたいって思ってたんでしょ?」
「ほら気持ちいいんだろ?〇〇君のおチンポ気持ちいいですって、もっと突いてくださいって言えよ!スケベな顔してよぉ!はぁはぁ!万里子逝くぞ!ほら出したの全部飲めよ!!あぁぁぁぁ!!」
(毎度ながら変態ですみませんw)
帰り際の会話のおかげで妄想が捗り最高に興奮しましたw
また3日のオナ禁の効果か、ドビュ―ドビュ―と尿道を通りながらすごい量が出ました。
風呂からあがると万里子さんからLINEがきてました!
『今日はお疲れ様。大福美味しく頂きました』
『1日お仕事お疲れ様でした。僕も甘いの好きでたまに買うんです』
『いちごが大きくて一口かじったらすぐいちごで嬉しかったの(絵文字)』
(可愛すぎ…)
『梅酒楽しみです。ほんとは一緒に飲みたかったです』
『一人で飲むの嫌?』
『寂しいですよ。お酒は話しながら飲みたいです』
『私いつも一人だよ。じゃあ通話しながら飲む?最近そういうの多いみたいよ』
『はい、そうしましょう!』
それとLINEを通して万里子さんが42歳だと判明しました。最初の予想通りでした!見た目は綺麗系なんだけど中身はとても可愛いらしい42歳です。
以上、波乱万丈の3日目でした(__)
次回見せつけはにっくきタオルによって困難を極めると思いますが、できる範囲で頑張ろうと思います。
施術中に生チンコを見せつける手段がありましたらコメント欄までお願いしますw