真面目で美人な整体師さんに勃起見せつけ【レポート2日目】

Hatch コメントはまだありません

どうも、見せつけ君です(__)

カイロプラクティックといっても様々です。

万里子さんの施術は所謂(ボキボキッ!ゴキッ!)のような怖いことは一切せず、安心して最後まで身をゆだねられます。

女性向けとは謳っていますが、それぞれの症状に合った施術をしてくれるので当然効果もてきめんです。

実際、自分は前回の施術後から腰や肩の痛みがはっきりとれ、この数日間、久々によく眠れました。

あたりまえですが見せつけ行為はあくまで自分にとっておまけのようなものです。身体が楽になることがなにより先決です。

ただ時間を空けるとまた歪みというものは戻ってしまうようなので短期集中で何度か通った方がいいとのことです。

あとは普段の生活習慣を見直して自分自身でも気を付けることで長い時間をかけて矯正していくようです。

二度目の施術も最終の17時から。今さっきの出来事ですよ!

1日のラストというのに万里子さんは優しい笑顔で迎えてくれた。まじ癒し。それだけで全快しそう。小顔を覆う大き目のマスクが少し残念でしたが。

6畳ぐらいの狭い部屋に俺と万里子さん。これから1時間は2人きりの空間になると思うとワクワクする。

今日も前回と同じ短パン(黒)を持参し、施術の前に万里子さんから3mぐらいの距離のとこで着替えた。もうそれだけで快感。

例によって前開きのパンツからタマごと引っ張り出すと、そのままの状態で数秒静止。なんともいえない解放感を味わったあと、短パンを履いた。

この薄い生地の下には…と思うと脈動しながらどんどんと大きくなろうとする俺の可愛いチンコちゃん。今だけは収まれ~と願った。

「あれからどうですか」

座った状態で問診から始まった。

「前回延長までしてもらって、、、おかげさまで調子いいです。久々に良く眠れました。へへ。」

俺のそんな言葉を聞いてあからさまに嬉しそうな顔をする万里子さんがまじで可愛い。いや最早愛おしいレベル。

ほんとに仕事に真面目でそういった患者の声が万里子さんのやりがいというか、対価なんだと思う。

そんな健気な姿に自然ともっと喜ばせてあげたいという気持ちになる。年上でしっかりした女性なのに不思議な感覚です。

施術開始。

つま先の調整やら頭蓋骨の調整やらまずは身体全体を整えることから。

今日は自分の中でミッションを用意してて、自然な会話の中で実行したかったので終始苦手な会話を頑張りました。

「このまえ電話した時、、名前言っただけで分かってくれて嬉しかったです笑、何年も行ってなかったのに。やっぱり男性って珍しいんですかねー」

「覚えてますよー。男性で〇〇さんってもう他に該当する方いらっしゃらないですから。あと声かな、ふふ」俺、超普通の苗字ですからね

「ほんとはもう来ないようにと思ってたんですけど」

「私も患者さんのこと送り出す時にいつも思うんですよ。もうこないでくださいねって笑、ずっと通って頂いた患者さんだと少し寂しい気持ちもあるんだけどね」

「自分また来ちゃって笑、、、すいません笑」

「ふふ。今はしょうがないよ。それに〇〇くんのお仕事は特殊だから。やっぱり身体にくるもんね。せっかくジムに行ったり頑張ってたのにねぇ」

万里子さんの急な距離の詰め方にドキッとしつつ、よく考えたら前通ってた時も途中から「〇〇君」と呼ばれてたことを思い出しました。

そんな中、1つ目のミッションを実行。

あまり過剰にならないように自分自身に言い聞かせながら万里子さんの動きに合わせて「あっ…んん…はぁ…それ気持ちいぃです…」など声を出して施術を受ける。

うつ伏せの時は腰をくねくねさせながらチンコを施術台に擦り付けて「んん~…はぁ」と言ってました。

そんな自分の変態行為に自ら興奮して仰向けになる頃にはMAXが10だとすると8ぐらいには勃起してましたw

万里子さんが何も言わないことをいいことに寝る位置を正すフリをしながら腰を突き出したりして、大きく張ったテントを万里子さんに見せつけました。

表情は冷静を装ってますがとんでもない快感です。股間は嘘つけないので当然すぐにフル勃起になりましたがw

仰向けになってから股関節の調整というのがありました。太ももを万里子さんの膝の上に置き、行われます。

当然ふとももを持たれるわけで、思わず「ん…」と声が出ちゃいます。出そうと思ったのではなく自然に出ましたw

勃起したチンコから2センチぐらいの位置を万里子さんの手で掴まれており頭がクラクラしてきました。

大した施術じゃないのに自分の息遣いが荒くなってることに気づいて恥ずかしさで目を開けていられませんでした。

それでも体勢を整えるフリをしてなんとか万里子さんの手にチンコを当ててやろうと試みましたがさすがに無理がありましたw

両足が終わるまで「ん…はぁ」「ふぅ…あぁ」など声を出しながらたまにチンコを自分の意思で動かしたり、存分に勃起見せつけを味わいました。

そして前回もお話した強烈な足ぐるんぐるんが始まりました。

俺は最後のミッションに向けて心臓バクバクです。

右足からぐるんぐるん。

勃起チンコから万里子さんの顔まで約40センチの距離。恥ずかしさでまたもや目を開けていられない俺。

目を閉じながら蚊の鳴くような声で「はぁはぁ」「んん…あぁ」「あぁ…気持ちいいです、、んん」と段々リアクションを大きくしていきました。声量とかは少し過剰でしたがほぼリアルな反応でしたw

そして中々最後の勇気が出ず躊躇っていると万里子さんは左に移り左足を同じようにぐるんぐるんし始めました。

(あぁ左にチンコ曲がったまま勃起してたからめっちゃ擦れて気持ちいい…もっとしてほしい…でももう終わっちゃう…どうしようどうしよう)

色んな感情が溢れてきて軽くパニック状態でした。

「大丈夫…?」

ハッとし、目を開けると万里子さんが心配そうに俺のことを見下ろしてました。

あまりの恥ずかしさでまたすぐに目を瞑ってしまいました。

顔が熱かったのでおそらく赤面してたと思います。

意を決してゆっくり起き上がりました。

「ご、ごめんなさい、、(チンコ)こんななって、、これ、、、はぁはぁ、、ほんとすみません」

股間を隠してる風でしたが単にガッツリ短パンの上から握って万里子さんに今どんな形になってるかはっきり見せつけました。とんでもない快感と興奮で握った手が少し動いていたかもしれません。

予定していたものとは少し異なりましたが、無事ミッションはクリアです。

「んー大丈夫大丈夫。はは。なんか不快だったかなと思って、、左右均等にやりたいからもう少しこっちやってもいいかな?」

「はい、お願いします」

(あぁ万里子さんもっとして~~チンコ掴んでぐるんぐるんしてくれ~~あぁ~~)

実際は少し遠慮しながらの足ぐるんぐるんになりました。

俺は恥ずかしさでずっと目を瞑って万里子さんのことばかり考えてました。見事に勃起しっぱなしのまま2回目の施術も終了です。

バックヤードにいる万里子さんに背を向け私服に着替える。慣れた手つきでチンコをパンツにしまい非日常からのカムバック。

軽く指導を受けまた次回の予約をとりました。今度は3日後の木曜日の17時からです。

見送りをしてもらう際、玄関で砕けた会話になり、万里子さん自ら蒸し返してきました。

「・・・・・・あれー〇〇君は彼女いない?」

「え、、、いませんね、どっかに書いてありました?笑」

「いや笑、なんか、、、ああいう風になっちゃうってことは寂しいのかなぁって思っただけ笑。ふふ、ごめんね変なこと言って笑」←エロすぎ

「あ、いや、いいんです実際寂しいし。ほんと恥ずかしいですけど、、お風呂で身体洗っててもすぐああなっちゃうんで、、体質かもしれません。変…ですかね、、、また次もなっちゃうかもしれないので、、ごめんなさい><」

「そうなんだねぇ、、、いいの全然。ほんとに全然気にしないで、ね?きっと健康な証拠だから笑。ふふ。、、、えーと次は木曜日ですね、、、姿勢、おうちでも意識してね!」

「はい」

「うん、じゃあ、お疲れ様でした」

以上2度目の見せつけ(施術)レポートでした。

(ああいう風に…ああいう風に…ああいう風に…)

やっぱり万里子さんは俺の勃起に気づいていつも見てたんだ…。

分かってはいたが実際その事実と向き合うと帰るまで我慢できなかった。

車を駐車場の端に停め直し、そのまま車内で、目を瞑り万里子さんの手の感触を思い出しながら猛烈に抜いた。

帰ってからもずっと万里子さんのことが頭を巡って枕を万里子さんに見立てて「万里子さんも見たかったんだろこのチンコ!ほら舌出していやらしく舐めてよ。顔にもいっぱい擦り付けてあげるよほら!」と独り言を言いながら自慰に励みました(変態ですみませんw)

二度の射精で落ち着くと万里子さんの名前をネットで検索してみた。

がしかし、写真もSNSも何一つ出てきません。。うそーん。年齢も未だ不明です。

プライベートなことは好きな食べ物情報ぐらいしかないですね。甘いものが好きみたいなので、次回は和菓子でも買って持っていこうかな。

まぁ、そんな話はいいんすよ!とにかく!

今日は勃起を拒絶されることなく受け入れてもらえた自分にとって最高の日なわけです。祝杯です。

これで次からはもう少し大胆に見せつけを楽しめるかもしれません。木曜日もいっぱい勃起チンコを見せてあげようと思います!

興奮冷めやらぬうちに書いたので誤字脱字あったらすみません。最後まであざした!

Categories
未分類
Leave a comment

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です