私には年の二つ離れた姉がいる。
名前はゆか。年は28である。
一家は父、母、姉、私である。
ある日、父と母が泊まりで出かけていた週末があったので、自宅に男友達を呼び、飲んでいた。
酒も入り、いい感じになり女の話をしていた時にちょうど姉のゆかが帰ってきた。
姉「おかえりー」
友達「お邪魔してます」
姉「ただいまー。あんたの友達?いらっしゃい」
軽く挨拶をして姉は自分の部屋に行った。
姉が出て行ったあと、友達「お前の姉ちゃんマジで綺麗だな」
私が言うのも変だが、悪くはない。
整った顔立ちで、そこそこ体も引き締まっている。
ここで姉と友達を合わせたことがことの始まりになったのである。
友達「お姉さん、綺麗だし、しかもあの足、やばかったぞ」
その日の姉の服装は、かなり短めのショートパンツで、足をさらけだしていたのだ。
友達はその後も姉の話で、年齢やどんなお姉さんか、彼氏はいるのかなど私に聞き、もういいよとなっていたとき、姉が飲み物を取りにきたのである。
私は友達に自分で聞いてくれとぼそっと言うと、友達は姉に話しかけだした。
「こいつにお姉さんがいることは聞いていましただ、こんなにお美しい方だとは〜」
とすごい褒め倒していた。
姉もそれに喜び、初対面の割に話していた。
友達が姉に酒を進め、姉もリビングで飲むことになった。
私は姉と友達と飲んでもどんな話をすればいいのかわからなかったので気が進まなかったけど、しかたなく付き合うことにした。
姉も少し酔い、顔が赤くなってきたころに、友達が姉に恋愛観を聞き出した。
タイプの人、今までの恋愛など。
姉が何人の人と付き合ったかなど、なんとなくしか知らなかったが初めて詳しくわかった。
友達は徐々に下ネタも混ぜてきて、姉は少し戸惑っていた。
友達はいわゆるプレイボーイで、色んな女の人とヤッタなどの話を過去に聞いたのを思い出した。
セフレもいるらしい。
自分の性癖を話し、姉に同意を求めていた。
女の人にはこんな服装を着てほしいだの、会ってエッチをする頻度など。
姉はそのとき、彼氏はいなかったので、男の考えの話は頷きながら聞いていた。
しばらく彼氏のいなかった姉の原因を考え出したとき、つい友達が一言発したのである。
「お姉さん、じゃしばらくご無沙汰なんですね〜」
姉と私は一瞬目が合ったが、恥ずかしそうに目をそらした。
エロい友達はたたみかけるように
「まだ若いんだから、せめてオナニーはした方がいいです」
女性の性欲やホルモンの話も出してきて、私もあまり詳しくないのでわかりませんでしたが、女性の美の話までしていました。
姉も年頃なのでホルモンや美しさの話しは真剣に聞いていました。
私は横で聞いているだけです。
話がオナニーの話に戻り友達はスマホを取り出しました。
姉に何かを見せていました。
姉が少し照れたように、スマホの画面と私の方をチラチラ見るので私も画面を見ると、ながぼそーい物が映っていました。
そう大人のおもちゃ。バイブです。
何枚もカタログや写メも見せられ、姉は赤くなっていたように見えました。
友達「お姉さんはどんなのもっていますか?」
姉「ええっ?持ってませんよ」
私はなぜかほっとした。
姉が私を何度も見るので、私も恥ずかしくなってきた。
友達「じゃ指ですか?今見せたバイブほんとすごいらしいですよ」
自分の姉のオナニーには興味あるけど、直接聞くのお互い気まずくなるだろうと思い、私は
「汗ながしたいからシャワー浴びてくるわ」
と言い部屋を出た。
風呂場で一人になり、私は自分もオナニーするんだから姉がしててもおかしくないなとか妄想していたら少し立ってしまった。
姉も友達の話は真剣に聞いていたので、少し時間をおいて部屋に戻ることにした。
部屋に戻ると友達一人で、携帯をいじっていた。
「あれ、姉貴は?」
もう部屋に戻るって行ったらしい。
姉は風呂にも入っていなかったので、また戻ってくるだろうと思っていましたが、そのまま夜中になりました。
私は友人にさっきの続きを聞きましたが、なぜか素っ気なくなっていました。
後から友達に聞いたのですが、このとき友達がセフレに使っているバイブを姉に見せて、とりあえず渡したそうです。
もしかしたら私がシャワーを浴びている時、姉はバイブでオナッていたのかもしれません。
その後、少し話して友達は帰っていきました。
数か月後、またその友達とご飯を食べに行った席のことです。
友達「この前は、家に行かせてくれてありがとな」
妙にお礼を言うのです。
私「おう、また来いよ」
それぞれの話をしても、やはり女の話は出るのです。
友達はある一人の女性の話をしてきました。
「今可愛がってる女の子がいるんだが、少し前までかなり真面目でノーマルだったんだが、少しずつ変態になってきてるんだ」
と嬉しそうに話していました。
私が「どこで出会ったんだ」と聞いたが
「秘密ー」
と言われ、どんな女か気になった。
友達は、その女は初め、人前で裸になることも拒んだのに、今では数人の男に裸見せてるよと言った。
私も
「そんな変態な女、見て〜」
と口にすると
「写メならあるぞ」
と数枚見せてくれた。
写真にはおっぱいがアップの写真。
そこまで大きくはなかったが綺麗な胸。
そして乳首はビンビン。
次の写真にはアソコがアップのがあった。
ピンク色でテカッと光っていた。
友達は
「綺麗なおまんこだろ、俺と会うまでは数人しか男を知らなかったけど、俺が一気に経験人数を数倍に増やしてやった」
自信満々に話すのです。
私もエロい女には目をないので
「今度俺も混ぜてくれ〜」
と言うと友達は
「その時が来たらな」
と言うのです。
一緒に飲んだ数日後、友達から自宅に、箱に入った小包が届いたのです。
なぜか宛名は姉のゆかの名前です。
私は何を送ったのか気になりましたが、姉宛てなので開けずに、帰ってきてから渡しました。
姉貴はこの前の友達からだと話すと、びっくりしてすぐに小包を持って部屋に行きました。
私は何を慌ててるかもわかりませんでした。
姉に聞くと、
「何でもないわ、ちょっとしたもの」
としか教えてくれず、あいつが何を送ったかすごく気になりました。
夜に友達にLINEをして聞き出そうとすると
「単なるプレゼントだよ」
と言ったので、女好きの友達なのでアクセサリーか小物でも送ったぐらいにしか思っていませんでした。
その後に、
友達「お前のお姉さん、最近オナニーしてそう?」
俺「そんなの知らねぇ」
友達「この前家に行ったとき、気持ちいーオナニー教えたんだよ。部屋でも覗いてみてよ」
もうめんどくさくなり、話を終わらせました。
姉の部屋を通った時、音楽を流してる音が聞こえ、友達に言われたことはまさかないだろうと思いました。
シャワーを浴びに風呂場に行くと、洗濯籠に姉の下着が見えました。
昔はよく手に取ってオナニーのネタにしていましたが、私も他の女に興味を示していたので、最近は手にも取っていませんでした。
ブラジャーをみてパンティを取った時、衝撃が走りました。
ツゥーーンと鼻をさす匂いがきたのです。
恐る恐るアソコがあたる部分を裏返すと、シミになっていました。
白い物も見えます。
触ると、ネバネバと糸を引くのです。
明らかに女の人が出す汁。
私は興奮し一気にビンビンになりました。
女として意識していなかった姉を意識したのです。
マン汁の臭いを嗅ぎ、擦り付けました。
私の我慢汁もパンティにつき、さらにニュルニュルになったので見つかってもマズいので、そこでやめた。
私は興奮し出したくなったので、パンティを思い出し風呂場で一発コイた。
風呂上り、もう一度姉のパンティの味を確かめ、少しシコッた。
私も女を知っているだけに、あの濡れ方はヤッタときだと思ったが姉には彼氏はいなようだ。
とすれば友達が教えたオナニーをしているのか気になった。
次の日、私は休みで、姉と両親は仕事だったので、姉貴の部屋に侵入することにした。
部屋の隅にこの前、友達が送ったであろう包みがあったが、中身はなかった。
一通り見まわしたけど怪しいものは見つからなかった。
部屋に入ったのがバレるのが怖いので、最後にベットの引き出しだけ見ようとした。
開けると中には、タオルに包まれた何かが数個入っていた。
私はもしやと思い、開けると出てきたのです。
バイブレータやロータなどが。
私は姉も使うんだ、と関心と興奮していると、傍にメッセージカードがあった。
何とあの友達の名前が書かれていた。
内容は、
『この前渡したバイブどうだった?』
『今度はこれ。これは何人もの女の人がおかしくなるぐらい気持ちよくなってるから』
友達が姉貴に大人のおもちゃを渡していたのです。
数本のバイブを見ているとテカッていて、触るとヌルヌルです。
姉の汁なんだなと思い少し舐めると、苦い味がした。
興奮しながらもそっとしまった。
見てはいけないものを見て、私は姉にも友達にも見なかったことにしようと決めた。
その後も姉のパンティやバイブを見て、ネタにしていた。
バイブの隠し場所は見るたびに大きい物、長い物など、量も増えていったのである。
友達からの郵便はそれ以来ないのに、どこで入手しているか知りたかった。
それとバイブやディルドが多くある時と、ほとんどない時があったのだ。
まさか外で使っているんではないかと思ったが確かめることもできない。
モヤモヤしていると友達から連絡があり、飲みに行くことになった。
飲みの場でもプレイボーイな友達は女の話しで、かわいがっている女の子の話をする。
人妻と昼に会ってるや、大学生とシタなど常に出る。
ハメ撮り画像や複数でハメているものなど見せてきた。
私は興奮していると、ある一枚の写真を見せたのである。
そこにはM字開脚で足と、パンティが映ったのがあった。
それを見て私は気になったことがある。
チェック柄のパンティ。
姉がはいていたのと同じな気がした。
でもまさかと思い、こんな柄のパンツなんていくらでもあると納得した。
パンツ越しに指で撫でられたり、伝マを当てられた写真を見せられた。
女性のパンティは写真でもわかるぐらいシミが広がっていったのである。
友達は、
「この人はすごく濡れやすく、すぐにヌレヌレになるんだ」
「実家に住んでいるようなのに、こんなシミだらけのパンティ家族に見られたら、どうするんだろうねー」
と言い出した。
私は間違っててもいいと思い、友達に
「俺の姉貴もこれと同じパンティ持ってるんだ。この女の人はまさか・・・」
と言いかけたら
「そうお前の姉貴、ゆかさんです」
私は詳しい経緯を聞くと
「お前の家に行ったとき、オナニーの話をお姉さんにしたろ?『持っていたローターとバイブを使わなくてもいいから』って渡していったんだ」
バイブの入った袋に俺の連絡先を入れて数日後、返しますと連絡があって、使ってもない様子だったけど、ダメ元でバイブでイカされているセフレの動画や写メを送って、どうせ返すなら使ってからね、と返したようです。
しばらくしてまた連絡がくると使いましたと連絡があったが、本当か写真を要求したそうです。
姉も真面目なので言う通りに、パンツ越しにロータ当ててる写メを送ったようです。
それ以後、友達の要求がエスカレートし、ヌルヌルのパンティ越しや、バイブがささったものを送るよう指示したそうです。
私は姉に、そんな言う通りにしなくてもと思いましたが、友達が
「お前のお姉さん、かなりのドMだぜ」
と言い放ちました。
友達「実は今日の昼間お姉さんに会ってたんだ。パンティをヌルヌルにしてやったぞ。そのまま帰したから、帰ってシミを見てみろよ」
と今日のパンティの写真を見せてくれた。
私は帰りすぐにシャワーを浴びるふりをして、洗濯籠を確認するとありました。
先ほど見せてもらったものが。
アソコが当たる部分を裏返すと、カピカピになっていました。
私は無我夢中でシコりました。
姉のオナニーや、友達にヤラれていたことを想像して。
私は姉貴の秘密を知ったから、もう見つかってもいいやと、パンティにドピュドピュと出しました。
姉のパンティは精子でぐちょぐちょになりました。
私はさすがにまずかったと思い、ティッシュでふき取り戻しました。
その後、姉の顔をまともに見れませんでした。
ある日、友達から連絡があり、写真が付いていた。
いつものようにパンティのシミを見せられ、濡れ濡れになっていた。
数枚写真があり、パンティを横にずらされバイブを飲み込んでいるもの。
顔は映っていなかったけどオマンコがぱっくり開いているもの。
毛は綺麗に整えられていた。
その中で私は猛烈に興奮したのが、姉貴の顔がわかるものだった。
男のちんこを咥える姉。
いつも見ている姉貴がビンビンになったものを咥えていたのだ。
ダブルフェラをしているものもあり、完全に女の顔になっていた。
友達が嬉しそうに突っ込み、姉がすごく苦しそうにしているもの。
さすがに友達も挿入している画像はなかったのだが、これだけで終わっているはずもない。
真面目そうな姉貴が複数プレイをしているとは。
姉貴を女として見て、咥えさせたい願望はあった。