総務部「かおり」29歳の不倫現場を目撃した俺はかおりと契約し、2か月の長期出張の間一緒のマンスリーマンションで生活することになった。
かおりは目鼻がくっきりしていて、芸能人と比較しても遜色が無いほどの美人だ。
かおりとの生活のルールは今の所こんな感じだ。
・かおりとの関係は家の中だけで行う。外に出たら職場の上司部下の関係に戻る。
・家事は全てかおりが行う。一切の手伝いはしない。
・出社前はフェラで1回抜く。
・帰宅後は俺が満足したと思うSEXを最低2回以上する。
・SEXは特に指定がない場合は、騎乗位でかおりがイカせること。
・満足させられない場合、ソープに体験入店させ研修を受けさせる。
最初の夜、夕食と風呂を終えた俺は、かおりが風呂から上がるのを待っていた。
昼間にかおりのフェラを堪能しているが、いよいよその身体を味わえると思うと興奮がおさまらなかった。
風呂から上がってきたかおりは、高級そうなシルク素材のピンクのパジャマに身を包んでいた。
スッピンでも美しさは変わらなかったが、これからの事を想像してか表情は暗かった。
俺はかおりを抱き寄せてベットに座らせた。
頭を撫でて顔をこちらに向けさせる。
かおりは静かに目を閉じで俺のキスを受け入れた。
そう言えば、昼間にフェラをさせた時はキスをしていなかった。
透明感があってモチモチした柔らかい唇。
俺は思う存分かおりの唇を堪能した。
目を開けるとかおりは眉間にシワを寄せて辛そうな顔をしていた。
「ダメだよ。俺が満足するSEXには前戯も入ってるんだから。笑顔でキスしないと。」
「・・・ごめんなさい。」
かおりはそう言いながら作り笑いをした。
作り笑いと分かっていても、かおりの笑顔は美しかった。
「かおりからもキスして、舌絡ませて。」
少し困った顔をした後、笑顔を作りキスしてくるかおり。
今度はかおりの方から舌を入れてくる。
俺はキスしながらパジャマのボタンを1つずつ外していった。
ブラはつけていない。
小ぶりな胸と綺麗なピンクの乳首が露わになった。
俺はかおりの乳首を容赦無く舐めまわした。
「んんっ・・・。」
小さい声で喘ぐかおり。
何十分もかけて両方の乳首をたっぷりと責めた。
そしていよいよマンコに。
パジャマの中にすっと手を入れると、マンコはぐっしょりと濡れていた。
「何だ、こんなおじさんに乳首舐められて感じてるんだな。」
俺は一気に指をマンコの中に突っ込んだ。
「うううっ・・・。」
かおりは声が出るのを必死に我慢しているようだった。
パジャマとパンツを同時に脱がせて激しく手マンする。
「あんっ、ああっ・・・。」
「気持ちいいのか?」
「・・・はい・・・気持ち・・・いいです。」
かおりのマンコからはグチュグチュと嫌らしい音が聞こえてくる。
「こんなに濡れてたらもう大丈夫だろう。入れてもらおうかな。」
そういって俺はベットに仰向けに寝そべった。
かおりがゆっくりと俺の上にまたがり、腰を落としていく。
「あっ・・・。」
小さく喘いで、ズッポリと奥まで入った。
極上の美女の騎乗位姿は、絶景だった。
それだけでいってしまいそうなほど気持ちよかった。
かおりはゆっくりと腰を振り始めた。
少しずつマンコの感触に慣れてきたが、かおりの腰を振るペースは一定だった。
「そんなんじゃ、満足しないぞ。もっと激しく動け!」
そういって俺はかおりの尻を叩いた。
「いっ・・・ごめんなさい。」
少しだけ激しく腰を振るかおり。
俺はまたかおりの尻を、前よりも強めに叩いた。
「もっとだ!それともお尻を叩かれるのが好きなのか?」
「あんっ・・・頑張りますから・・・叩かないでください。」
それから数分、かおりは懸命に腰を上下させた。
「はぁ・・・はぁ・・・」
流石に疲れたのか、汗がにじんで息も切れている。
俺はかおりが休もうとする度に、下から突き上げたり、尻を叩いたりした。
かおりも本気を出したのか、マンコをキュッと閉め激しく腰を振る。
「ああんっ・・・あっあっ・・・。」
喘ぎ声も徐々に大きくなっていく。
それとともに俺の射精感も高まってきた。
「おっ、イキそうだ。最後は口の中に出すぞ。」
そう言ってかおりの腰を持ち上げると、かおりにチンコを咥えさせた。
そして俺は大量の精子をかおりの口の中にぶちまけた。
「ちゃんと全部飲むんだぞ。」
かおりがは精子を飲みを終えると、息を切らしながらベットでぐったりとしていた。
時計を見るとすでに12時をまわっていた。
「かおり、満足したよ。最高のSEXだった。」
「・・・ありがとうございます・・・。」
「後1回だな。」
かおりの表情が一瞬で曇る。
「別に俺はしなくてもいいけど、ルールは覚えてるよな?」
「はい・・・。」
「どうする?」
「・・・させてください。」
「しっかり言わないとわからないな。」
「・・・SEXさせてください。」
「したいの?」
「・・・したい・・・です。」
「じゃあフェラでチンコ立たせてよ。おじさんになるとすぐには回復しないからさ。」
「わかりました・・・。」
そう言ってかおりはチンコをしゃぶりだした。
自分でも驚くほどすぐに勃起してしまった。
かおりは再び俺の上にまたがり腰を振り始める。
すでに2回射精していること、かおりが疲れて腰を振る勢いが衰えていることなどあり、2回目のSEXはなかなかイかなかった。
かおりは40分以上、腰を振り続けることになった。
全身汗まみれで必死に腰を振る美女。
お尻は叩かれすぎて真っ赤に腫れている。
それでも何とか射精にこぎつけ、本日3回目の精子を飲み干した。
ぐったりと倒れこむかおり。
そんなかおりを見て俺は意地悪をしたくなった。
「今のは何だか満足できなかったな。俺が満足するSEXを2回以上だからノーカウントだ。」
「そんな・・・。」
かおりの顔には絶望が浮かんでいた。
「どうする?」
「・・・少しだけ・・・休ませてください。」
「いいよ。やりたくなったら言ってくれれば。次はパジャマ着たまましてもらおうかな。」
30分ほど休憩した後、かおりがお願いしてきた。
「SEX・・・させてください。」
3度俺の上にまたがるかおり。
パジャマを着たままの騎乗位もそそるものがある。
30分ほど腰を振らせた後、正常位に体位を変えて今度は俺がつきまくった。
ずっとかおりに動かせていたから、俺は元気いっぱいだ。
かおりの子宮をチンコでガンガン刺激する。
「あアゥゔウゥ・・・あああああっ」
声にならない喘ぎ声を出すかおり。
最後はシルクのパジャマにぶっかけてやった。
4度目の射精なのにそれなりの量が出て、パジャマにベットリとくっついた。
「満足・・・していただけましたか?」
「ああ、満足したよ。」
「よかった・・・。」
そう言うとかおりは目を閉じて動かなくなってしまった。
疲れ果てて、意識も朦朧としているのだろう。
パジャマに付いた精子も、もはや気にしている余裕も無さそうだ。
かおりはそのまま眠ろうとしたが、俺はかおりのマンコをクチュクチュといじってやった。
かおりは無抵抗のまま目を閉じ、時々喘ぎ声を発する。
深夜3時頃、俺がようやく眠気に負けてかおりを解放した。
こんな感じで最初の1週間は、毎晩1時か2時頃までかおりの身体を堪能した。
毎日腰を振らされづづけたかおりは、5日目についに寝坊し、ベットから起き上がれなかった。
その日はオフィスで仕事をするだけだったので、体調不良と言うことで休ませた。
しかし、夜にはいつものように騎乗位を堪能させてもらった。
そして週末を迎えた俺は新たな企みを考えていた。