真面目で清楚な美人がまさかの・・・。

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総務部にいる「かおり」は29歳の人妻だ。

目鼻がくっきりしていて、芸能人と比べても遜色が無いほどの美人。

職場で自分から話をすることはほとんどなく、大人しくて真面目というイメージ。

総務部には面倒な雑用も沢山あるが、どんな仕事も笑顔で引き受けてくれる。

俺は総務部の課長。40歳。

40歳で課長は出世レースでは負け組。

身長も小さく小太りで、どちらかと言えばブサイクの部類だと思う。

かおりはその美貌と真面目さから、色んな人から仕事を依頼される。

日中は子持ちの女性社員たちも手伝ってくれるのだが、子供の迎えなどがあり残業はできないので、最後は俺とかおりの二人になってしまう。

こんな美人と二人きりで仕事をできるのは、総務課長の勇逸の特権だと思う。

ある金曜日の19時頃、いつものように二人で残業をしていると、かおりが俺の席にやってきた。

「課長、どうしても外せない用事があって・・・。残りの仕事お願いできないでしょうか?」

かおりがそのようにお願いしてくることはほとんど無い。

俺もその日は友達と飲みに行く約束があったが、いつも真面目に仕事をこなしてくれるかおりの頼みなので、快く引き受けた。

「もうほとんど残ってないし、後は俺がやっておくよ。」

「申し訳ありません。ありがとうございます。」

いつもの美しい笑顔でそう言うと、かおりは急いで職場を出ていった。

残りの仕事を手早く片付け、俺も飲みに出かけた。

友人との飲みは駅から20分ほど離れた場所にある隠れた名店だった。

飲みの帰り、友人がラブホ街を通り抜けると近道だと言って駅に向かっていた。

普段通らないラブホ街をキョロキョロと眺めながら歩いていると、一組のカップルが腕を組んでホテルから出てきた。

男性は高身長のイケメン。女性はなんとかおりだった。

俺はかおりの結婚式に出席していたので、旦那の顔はわかる。

その男性は明らかに旦那とは別の人物だった。

俺が衝撃のあまり固まっていると、酔っ払った友人が「あんな美男美女カップル羨ましいよな」と大きな声で話出してしまった。

その声でかおりはこちらに気づき、目があってしまう。

俺は慌ててかおりから目をそらした。

かおりがどんな反応だったのかはわからない。

しかしこちらには気づいたであろう。

俺は必死に気づいていないフリをして友人に相槌を打ちながら駅へと急いだ。

翌週会社に行くと、かおりがチラチラとこちらを伺っている様子がわかる。

俺はそれに気づかないフリをしながら、どうしたものかと考えていた。

あのかおりが不倫。真面目なかおりが・・・。美人のかおりが・・・。

考えれば考えるほど、良からぬ方向に頭が巡る。

週末から何度も妄想を繰り返している。

その内定時がきて、いつものようにかおりと二人だけになった。

「課長・・・。あの・・・。」

かおりがやってきた。

「あ・・・。うん・・・どうした?」

微妙な空気が流れる。

「金曜日のことなんですが・・・、その・・・。」

「お願いします。誰にも言わないでください・・・。」

いつも笑顔の美人が今にも泣き出しそうな顔をしている。

その瞬間、俺の理性は消え去ってしまった。

正直、今まで何度もかおりをおかずにオナニーをした。

こんな美人を抱いてみたいと何度も思った。

そのチャンスが今目の前に転がりこんできた。

「まあ、会社の外での事だし、俺が関与することでも無い。けど、上司に残業を押し付けて不倫ってのはいかがなものかな?」

週末に何十回も妄想したため、嫌味な言葉がスラスラと口から出てくる。

「・・・。申し訳ありません・・・。」

「かおりの態度次第では、何も見なかったことにするよ。」

「・・・。わかりました・・・。お願いします。」

頭のいいかおりは、俺からの要求を理解したようだった。

「まずは残ってる仕事を片付けようか。話はそれからだ。」

「・・・はい。」

かおりはうつむきがちに席に戻って仕事を再開した。

俺はその間に、週末散々妄想した内容を実現するために準備した。

2時間後、仕事を片付けたかおりが再び席にやってきた。

「課長、それで・・・。私は何をしたら忘れていただけますでしょうか。」

俺はこの2時間で準備した紙をかおりに渡した。

それは契約書のようなものだった。

簡単に内容はこんな感じだ。

・来月から始まる2か月間の採用活動(東京への長期出張)のメンバーにかおりを加える

・出張期間中は、マンスリーマンションで一緒に過ごす

・2か月間、俺の言う事に全て従う

・守れなかった場合は、会社と旦那に不倫をバラす

・2か月経過後、今回の一連のことを全て無かったことにする

「この契約書を読んでサインしてくれるかな。2か月も家を開けることになるから、旦那に相談してから決めてもいい。どう相談するのかは知らないが。」

「旦那も出張で家を留守にすることが多いので、大丈夫だと思います。」

そう言うとかおりは契約書にサインをした。

腹をくくった女性は強いなと思った。

それから1か月間、俺は会社に長期出張を許可させるために奔走した。

もちろん表向きはマンスリーマンションを2件契約してもらった。

最初は人妻のかおりが2か月も東京へ出張することに反対意見もあった。

かおりも部長に呼ばれて面接をしたが、今後の経験のためにぜひ参加したいと申し出たようだ。

こうして俺は2か月間かおりを自由にできる権利を得た。

東京初日、俺の心臓はバクバクしてとびでそうだった。

この1か月間、かおりを辱めるありとあらゆる方法を妄想した。

それをついに実行する日がきたのだ。

部屋に入って荷物を適当に置いた後、リビングでコーヒーを飲みながら改めてかおりに確認した。

「本当にいいのか?辞めるなら今が最後だぞ。」

「・・・大丈夫です。その代わり、何も無かったことにする約束も守ってください。」

「約束は必ず守るよ。かおりが言うことをちゃんと聞いてくれたらね。」

「はい・・・。」

「じゃあ早速フェラしてもらおうかな。」

そういって私はズボンのベルトを外してチンコを出した。

かおりは無言で私の前にひざまづき、チンコを触り出す。

3、4回手でシゴいた後、ゆっくりと目を閉じてチンコを加えた。

想像以上の絶景だった。

社内1の美女が俺のチンコを加えている。

「こっち見ながら舐めて。」

「ふぁい。」

チュパチュパと音をたてながら、上目遣いでこちらを見るかおり。

ねっとりとチンコにまとわりつく唇の感触が最高に気持ちいい。

決して歯を立てないようにと気遣い、口を大きく開けて丁寧に舐めてくれる。

唾液をたっぷり含み、ジュブジュブと音を立てたり、舌を巧みに使って亀頭を刺激したりとフェラテクは抜群だった。

「すごいテクニックだな。風俗嬢でもやってたのか?」

「そんなこと・・・したことありません!」

「ああ、旦那がいるのに他の男と寝る遊び人だったな。」

「あれは・・・違うんです・・・。」

「違うも何も事実だしな。さ、続けてくれ。今度は奥で咥えてほしいな。」

かおりは大きく口を開けて、チンポを根元まで咥えてくれました。

どうやらイラマチオも経験があるようです。

こちらが頭を抑えなくても自ら喉の奥でチンポを咥えます。

喉の奥から涎が溢れてきて、目も涙目になりながら、何分も咥え続けます。

その顔が美しすぎて一気に射精感が高まります。

かおりは速度をあげてジュブジュブとラストスパートをかけます。

俺はかおりの口の中に大量の精子を出しました。

「全部飲めよ」

かなりの量と濃さだったのでしょう。

かおりは顔を少し歪めながら、時間をかけて飲み込みました。

「うがい、してきてもいいですか?」

「だめです。」

「えっ?」

予想外の答えにかおりは驚いていました。

「今日は初日だから、かおりにマーキングをすることにした。しばらくはそのまま精子の後味を味わってもらうよ。」

かおりは無言のまま、荷物の整理をはじめました。

俺はかおりに片付けを続けさせながら、簡単に今日からのルールを説明しました。

・かおりとの関係は家の中だけで行う。外に出たら職場の上司部下の関係に戻る。

・家事は全てかおりが行う。一切の手伝いはしない。

・出社前はフェラで1回抜く。

・帰宅後は俺が満足したと思うSEXを最低2回以上する。

・SEXは特に指定がない場合は、騎乗位でかおりがイカせること。

・満足させられない場合、ソープに体験入店させ研修を受けさせる。

説明を聞くうちに、かおりの顔はどんどん強張っていった。

ここから俺とかおりの2か月間の性活が始まるのだった。

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