真面目で常識的なインテリOLが巨根でズボズボ突かれ爆乳を揺らし懇願し潮吹きながらイキ狂う

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数年前の話です。新入社員も入ってたから4〜5月の春頃に合コンをしました。

男側は私を含め3人で皆会社の同期でした。1人がある日、色気のない女性しかいない職場に文句を言っているともう1人が他の会社の女の子にお願いして合コンしてやるからと言ったのが始まりでした。

居酒屋に入ると花金だからか賑わっていて奥の席に通されると女性陣はまだ来ておらず、3人でどんな女が来るのか妄想を膨らませて盛り上がっていました。

「ごめーん!!お待たせ遅くなっちゃったー!!!」

声の方に顔を向けると可愛い!可愛い!…前の2人は少しギャルっぽく髪の毛もしっかり巻かれており今風でしたが、3人目はブスではありませんが眼鏡で黒髪ストレートで少し場違い感が否めませんでした。

彼女は「結衣菜」と言う名前でした。

結衣菜は私の前に座りいざ合コンが始まりました。当たり障りのない合コンです。アルコールを飲み下世話な話をしたりゲームをしたり少しエッチな雰囲気になったりとしていたのですが、途中から気づいてしまいました。

結衣菜は分厚い眼鏡と黒髪で野暮ったく見えましたがとても可愛い顔をしていたのです3人並んでも1番といっても過言ではなく芸能人だと石原さとみさん似でした。

どんな話でもニコニコと聞いて気立てのいい女性でしたし段々と惹かれていく自分もいました…そしてなによりスーツのボタンがキツそうな程大きく形も良い巨乳で、トイレに立つ際にパンツラインがクッキリと際立ちお尻はたゆんと揺れていて男なら興奮しない訳がない身体をしていました。

結衣菜はお酒にあまり耐性が無いようで目はトロンとし始め顔は赤く暑いのか汗ばんでいる様でした。

時間は過ぎて行き次はカラオケかなぁなんて思っていたらそれぞれが良い雰囲気になっておりカップルとなってタクシーに乗って帰って行きました。

結衣菜は酔っ払っていましたが意識はハッキリしていて「帰りましょうか…」

「そうですね…帰りましょう…」

あと一押しが出来ない自分に腹を立てながら帰る方向が一緒で同じタクシーに乗りました。

結衣菜→私の順で送ってもらっている最中でした。結衣菜は揺れで酔いが回り私に身体を預けて眠ってしまいました。

髪の毛からか身体からか良い香りが充満し大きな胸が私の腕を挟むように当たっていて破裂しそうな程勃起をしていました。

運転手の「着きましたけど…」の声で外を見ると綺麗なマンションでした。

ここで大丈夫ですと結衣菜を抱えて降り結衣菜も寝ぼけながら部屋を教えてくれたのでなんの問題もなく部屋に入る事が出来ました。

ベッドに寝かせてから辺りを見るとシンプルで綺麗なワンルームで女性の部屋特有の良い香りがするなーなんて思いながら結衣菜の方を見ると「んー…暑い…暑い…」

とスーツを脱ぎ始めていました。

驚きましたがあの身体が段々と露わになる姿から目を離さずにいました。

シャツのボタンが外れると飛び出さんばかりに薄ピンクのブラに包まれた巨乳が溢れ、パンツスーツを脱げば可愛らしい薄ピンクのパンティが露わになり、白い肌と薄ピンクの揃った下着のコントラストに呼吸をする度上下する胸に自然と釘付けになっていました。

「これは…仕方ないよな…いいよな…」

と自分に言い聞かせ結衣菜の隣に座り胸を手で覆うと指が埋もれるほど柔らかく円を描くように揉んでいると「ん…ッん…」

と小さく漏れる吐息が聞こえ始めブラを外すとピンクの綺麗な乳首がピンと立っていて指で弾いて遊んでいると

「え…ッんぁなになにッ!!」

結衣菜が目を覚ましてしまいました。めちゃくちゃ焦りましたが

「結衣菜ちゃんやっと起きたの?なにって結衣菜ちゃんから誘って来たんじゃんwこんなにしちゃってさw」

乳首をキュッと摘みながら言うと「あうッ酔ってて覚えてないから!」

と声をあげてきたので片手を脚の間に滑り込ませまんこに手を当てると既に湿っていて

「待って待ってッ!!!」

両脚を掴みまんぐり返しの格好にさせました。薄ピンクの下着には濃く濡れたシミが広がっていて顔を埋めパンツ越しに舐めまわし始めました。結衣菜は顔を手で覆いビクッビクッと身体は反応しており少しずつ抵抗はしなくなりました。

頃合いを見て下着を脱がせると下着とまんこは透明の糸を引いていて毛がビラビラに張り付くほど濡れていました。

「結衣菜ちゃん感じてんじゃん…ヌルヌルすげぇな…お尻の穴まで汁垂れてるよ?w」

「違うから…気のせいだよ…」

この真面目な性格を崩したいなぁと思いながら既にトロマン化した穴に指を挿れました。

指を鍵状にして引っ掛かるように手マンをすると「待って待って…やめッ出る出る何か出る…ッ!」

ュッ…ブチュッチュッぷしゃぁああッ!!

結衣菜は手で顔を覆い言葉が止まると同時に噴水の様に潮を噴きました。身体を痙攣させ脚をピンと伸ばして潮を噴き終えると指を抜き結衣菜のお腹でビチャビチャな指を拭きました。

私も服を脱ぎ痛いくらいに勃起したちんぽを顔に持っていくと舌を伸ばして咥えてきました。頭を掴み離れないように舐めさせながら空いた手で再び指を挿れるとビクっと舌の動きが止まったので「ほらしっかり動かさないとまたお漏らしさせるよ?」

と言うと必死に頭を振り舌を動かしてきました。

真面目な結衣菜をもっと乱れさせたくなり雑に指を動かすとぷしゃぁああッ!!!と再度潮を噴きだらしなく脚を開きビクビク痙攣していました。

酔いと快感で意識が朦朧としているのか反応が鈍くなった結衣菜の下半身の方に移動しむちっとした脚を広げ正上位で挿入しようとすると「ダメダメッお願いそれだけは…わかったからせめてゴムだけは!」

「じゃあ一回生でいれたらゴムするから!ね?」

押しに弱いのかコクっと頷き覚悟を決めた様子で力が抜けたので一気に根元までズンっと挿入しました。

「うわぁ結衣菜ちゃんのおまんこめちゃくちゃあったけぇwほら見てみて生で根元まで入ってるよ?」

「ぁああああッダメッ!!!いっぱいになってるッまってまって休憩しよッ!!!」

完全に私のペースでした。

奥に挿れたまま形を覚えさせるように中をゆっくりゆっくり掻き混ぜながら

「奥まで当たってるのわかる?」

「ッんー!!わかるから…はぁはぁ…動かないで…ッもう抜いてぇ…」

上から覆い被さりキスをし舌を捻じ込むと目を見開き驚いたようで少し安心した表情を見せて来ました。その瞬間激しいピストンを始めました。結衣菜の巨乳はぶるんぶるんと揺ています。

「いやぁああああッ!!!だめぇえええ止まって止まって!!!」

腰を反らせるもガッチリと腰を掴み逃げられないようにして体力が限界を迎えるまで休みなく突きました。

「んッー!!!!イクイクイクッイっちゃうッ!!!!!!」

その瞬間勢いよくズポンッとチンポを引き抜くとブッシャぁあああッと潮を噴き突如終わった快楽に身体は困惑しているようで全身を痙攣させていました。

「約束通り抜きましたよー?w」

「ハァッハァッ…ちがッ…ひどぃ…ッハァハァ」

結衣菜が言葉を言っている途中で再度挿入ピストンイク寸前で引き抜き潮吹きをそこから繰り返し何度か行うと、大人しく気立てのいい真面目な姿はどこにいったのか初めて会った男にぐちょぐちょのまんこを開きっぱなしにして泣きながら身体を震わせる姿になっていました。

「お願いッお願いだからイカせてッ!?もう壊れちゃうから生でいいからッ!!!」

自ら脚を手で広げて懇願してきたので種付けピストンの様に杭を打つようにじっくりと上から挿入してあげると

「ッんぁあああ入ってきたッこれ気持ち…ッぃいいい!!!」

「ゃぁああッイクイクイきますイきますッごめんなさいイきますッ!!!」

結衣菜は口を大きく開けて大きく痙攣しながら盛大に絶頂を迎えました。大きく股を広げてまんこからは汁がとめどなく溢れてずっとビクンビクンと痙攣しています。

私は結衣菜を四つん這いにさせ焦らすことも無くオナホールに挿れる様にズンっと挿入しました。尻肉は私の下腹部に当たる度ばちゅんッと音を立て巨乳はズパァンと凄い音を立てて揺れていました。

結衣菜は交尾をしている獣の様な声を枕に顔を埋め出しシーツを力一杯握っていました。

「んぐぅッんハァッ形変わっちゃうッんぁあああ」

結衣菜の尻はやはりデカく想像していたよりも柔らかく視覚的にも体感的にも最高な一時でした。結衣菜はイキすぎて声すら出なくなり「おッ…んぁ…ッ」

と短く声を出すのみでそろそろ私も限界で柔らかい尻肉を力一杯掴みこの日1番のピストンをしました。「おー出すぞ出すぞ!!!!!」

腰を打ち付け最奥に長い射精をしながら身体をブルブル震わせぶりゅんッとチンポを引き抜くと轢かれたカエルの様にベタっと脚を開いたまま結衣菜は潰れてしまいました。

精液だらけのチンポを顔の前に持っていくと意識朦朧としたまま綺麗に舐めてくれて賢者タイムに入った私は結衣菜に布団を被せて眠りにつきました。

この日から私と結衣菜は都合のいいセフレ関係へと進展しました。

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