真面目で可愛いJKの姪っ子の弱みを握って秘密のセックス

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年の離れた姉ちゃんがいて、その子供のメイ。姪っ子のメイ。

ダジャレみたいになってしまったけどメイちゃんなので仕方ない。

勿論小さい頃の事はよく知っているが殆どは東京で暮らしていたので

メイの事は小さい頃しか知らない。

そんなメイの母であり俺の姉ちゃんが離婚して一時的に実家に戻ってきた。

「しばらくはまた世話になるわ。あたしの部屋メイに貸すからあんた隣だけど覗くんじゃないよw」

(笑)的なニュアンスで俺をからかう姉。

実際メイは高校生で見違えるほど大人で可愛くなっていた。

JKらしい綺麗なサラサラした髪。部活をしているのかややムッチリした太ももにお尻の形も何人も子供産めそうないいケツした女子だった。

小さい頃しか知らないのでもう他人のJKを吟味している気分になってしまった。

メイも俺の事はほぼ覚えておらず知らないおっさんと同居するような気分で思春期真っ只中の塩対応。

それから1年ほど経った時、姉ちゃんは新しい彼氏見つけて家にも遅くに帰る事が多くなりメイと二人きりの時間が多くなった。

さすがに男女なので必要以上に仲良くなることはなかったし、向こうも思春期女子なので男には警戒心剥きだし。

そんな時事件は起きた。

仕事から帰って自室に入ろうとしたらなんと部屋の中にメイがいた。

一瞬何が起きたか分からなかったがメイの手には俺の財布から丁度札を抜き取った瞬間だった。

メイはパニックになったかのように動揺し始める。

さっと財布にお金を戻して俺がいなかったのように部屋を出ようとするその手をぎゅっと握って

「ちょっとさっきお金抜いたよね?」

「知らない。何も知らない。」

目の焦点が全く定まっていなかった。

「そっか、分かった。じゃあ姉ちゃんには一応報告しとくね。」

「は?なんで?」

むしろこっちの台詞だった。逆ギレしてその場を乗り切ろうしている感満載だった。

「そういえばお金の計算が最近合わない時が多いと思ったらそういうことね。」

「今回は未遂だし今までの事はマジで知らないから」

「ふ~ん、そう来たか」「昔ここで犬飼ってたの知ってる?知らないよね。」

「その時に見守りカメラ置いてたんだよねぇ。あそこにあるの気づかなかったかな?」

「あれ、今も電源だけは入ってるんだよ」

「嘘だね。そうやって脅そうとしても無駄だよ。」

「分かった。じゃあ今日はこのまま離してあげるから明日以降また警察から連絡来ると思うからよろしくね。」

そのまま手を離しドアを閉めてメイを追い返した。

しばらくすると姉ちゃんが夜遅くに帰ってきたので俺はすぐに姉の元に駆け寄ろうとしたら

メイが急に近づいてきて「ちょっと用事。来て。」と俺を押すように自室へ連れて行った。

姉ちゃんも「いつの間にかあんたら仲良くなったみたいで安心だわ」

「何?用事?明日も仕事あるから寝たいんだけど?」

「何が目的?」「目的なんか別に何もないよ。むしろそっちがお金盗んだんでしょ。」

まず謝るという事を知らないJK。甘やかされて育ってきたんだろうね。

「分かった。姉ちゃんにも言わないしカメラの映像もメイの前で消す。」

「マジで?」「いいよ。その代わり条件としてセックスさせてもらうよ。」

「は?キモっ。意味分かんないんだけど」

「別にいいよ。じゃあ最後の学生生活楽しんできて。」

そう言い残して俺は部屋の中に入り寝る準備をした。一瞬追い詰められた姪っ子に夜中粛清されないか心配だったから中々寝付けなかったけど、夜中の1時くらいにドアが開く音がした。

「起きてる?」小声で話しかけてきた。

「あぁ、今起きたけど何?」「本当にやらしてあげたら言わないしカメラも消してくれるの?」

「それでいいよ。但し3回ね。」しぶしぶ了承して真っ暗な俺の部屋のベッドに座ってきた。

すぐにメイをベッドへ寝かせて覆いかぶさった。

突然覆いかぶされて驚いた様子だったがお構いなしに抱き着いてキスをした。

JKとキスしてセックス出来るなんて最高の気分だった。俺はむさぼるようにキスをしたり首筋を舐めまわした。

メイはTシャツにハーフパンツという恰好だったので簡単に服を脱がすことが出来て、その中には綺麗な形をしたおっぱいが現れた。

「いいおっぱいしてるね。じゃあこれもいただきます。」

乳首にしゃぶりつくと「あぁっ!」とこれまた可愛い声を出してきた。

あんまり声を出すとバレるので口元を手で押さえて丸くて可愛いおっぱいをこれでもかと言うくらい吸いまくった。

「じゅるじゅる」という音が静かな部屋に鳴り響いた。その間もメイは必死に声を押し殺そうとしていたが時々「んっ!」とか大きな声が出そうになっていた。

こんな若くて可愛い子と出来るなんて人生で学生時代しかないのでおっさんになってから出来るのは最高の気分だった。

そして穿いていたハーフパンツを下ろすとツルツルに綺麗で健康的な若くていい肉質の太ももがあらわになっていた。

俺は太ももにも吸いつくように舐めまわしてあげていたがその間もメイは声を必死に我慢していた。

「さぁ、次はマンコも味わわせてもらうからね」そのまま股を広げて顔を思いっきりパンツを穿いたままのメイの股の中に顔を埋めた。

勢いよく舌で舐めまわすとさすがに耐えられなくなってきたのかメイは手で俺の頭を押さえてどけようとする。

「ダメだよ。抵抗しちゃ。」

「あぁ、もう我慢出来なくなったから入れるね。」

「えっ、マジで?」「えっ?そういうことしに来たんじゃないの?」

俺はそのままメイに覆いかぶさりギンギンに立ったアソコをパンツから出した。

「そんなの入れるの?」「セックスってそういうことでしょ?」

メイのマンコはほんと綺麗で早く入れたくて仕方がなかった。

「じゃあ入れるね。」ぎゅっとマンコに押し当てるがこれがキツキツで中々入らない。

「あぁっ!ちょっと・・・」と声が漏れるメイ。

さらにグッと押し込むとキツキツのマンコについに挿入。メイも思わず「んっ!」と声を出すのを我慢していた。

一度入ったらこっちのもん。後はそのキツキツのマンコに何度も出したり入れたりを繰り返す。

しかしまたこれが気持ちいい。

「どう?メイ?おっさんのチンコなんて嫌で仕方ないでしょ?」

腰を振りながら、そしてメイのおっぱいを揉みながらそう問いかけた。

腰を振る度にグチョ、グチョ、とだんだんいい音が鳴りだした。

「早く終わって・・・」

「ダメだよ。もっと気持ちよくなるまでやるからね。」

それから俺はだんだん馴染んできたメイのマンコが吸いつくような感覚になってきたので腰の速度も速くなってきた。

「あぁ、最高。綺麗なおっぱいだし、運動してるから太ももも綺麗だね。」

太ももも舐めながら腰を振ると「変態・・・」

「ん?今何か言った?」「別に。。。」

さらにぎゅっと抱き着きキスをしながら腰を振る。まるで愛し合ったカップルみたいだが実際はおっさんとJK。

「1回目は正常位だけだけど次回はバックとかもやらせてもらうかね。」

最後に速度を速めて腰を勢いよく振ると「あっ!あっ!あっ!」とメイも少し声を出し始めた。

「あれ?気持ちいいのかな?」

「そんな早く振らないで」

「じゃあそろそろいくね」そう言うとJKの吸いつくようなマンコの中でとびっきりのピストンをして最後はおっぱいに大量の精子をぶっかけた。

「やばっ、こんな気持ちいいセックス初めてだわ」

メイはティッシュで精液を拭いて「あと二回が約束だから。ちゃんと守ってよね。」

「もちろん分かってるよ。じゃあまた連絡するから」

若くて最高にいい体。本当に虜になりそうだった。細いだけじゃなくてやっぱり健康的な体はいい。

そんな感じでメイとのセックスの話をこの辺で終わらせていただきたいと思います。

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