新卒入社で大学を卒業したばかりの女の子がオレの部署に配属になった。
名前はまみ(仮名)ちゃん。
初々しさが溢れて、スレンダーで色白な世間慣れしてなさそうな、小動物みたいな可愛さがある。
真面目で元気な、年上のオッサンに好かれそうなタイプだね。
オレも初日で気に入った。
経験上、こういう娘は隙が多い。
ほんと気に入ったよ(笑)
入社して1週間ほどは挨拶するくらいしか関わってなかったんだけど、たまたま不足物品を探しに倉庫に入るとまみちゃんがいた。
「どうしたの?」
「これが外れちゃったんです」
まみちゃんは倉庫の机に機材を乗せて悪戦苦闘していた。
あまり器用ではないらしい。
不器用なところも可愛いまみちゃんだ。
話を聞くと先輩が作業中に機材のパーツが外れてしまい、倉庫に予備の機材を取りに来ようとした矢先に客からの電話がかかってきたため、まみちゃんを倉庫に行かせたそうだ。
で、予備が見つからなかったので外れたパーツを付け直そうとしたが、うまく行かなかったとのこと。
チャンスだ、と思った。
機材はオレも良く使っているものだから構造はちゃんと知ってる。
そして、まみちゃんの制服がちょっとゆるゆるなこともちゃんと知ってる(笑)
前から狙ってたんだよね。
そのゆるさなら状況を作れば胸元が丸見えだろうって。
オレは机の前にいるまみちゃんの左斜め前に陣取ると、スマホの画面に機材のウェブ説明書のページを表示してまみちゃんに向けてあげた。
無音カメラのインカメラ動画撮影モードにして。
こうすれば相手に画面を見せながらバレずに撮影できる。
便利な世の中だよね、ほんと。
「これを見ればわかるかな?」
優しく声を掛けると、画面を見たまみちゃんは笑顔を向けてくれる。
「ありがとうございます!」
前屈みになり機材をイジるまみちゃん。
ベストポジションからそれを眺めるオレ。
機材がそこにあってそこを直すならそういう姿勢になるよねとわかっていての位置取りだ。
ゆるゆるな胸元から何の抵抗もなくブラが顔を出した。
花柄の黒。
もうちょっと可愛らしいのをつけてるかと思ったけど中々セクシーな大人の装いだ。
スレンダーな見た目からは意外なほどに丸みを帯びたカップが視線を熱くさせる。
機材とスマホの画面を見比べるまみちゃんは真剣そのもの。
素直な良い子だね。
卑劣な盗撮魔にその顔と下着を撮影されてるなんて夢にも思ってないだろう。
ちゃんと撮れてるよ。
可愛い顔も可愛いブラジャーも(笑)
そこでオレは、もう少し欲張ってみることにした。
「こっちはどうなってるか分かる?」
別のところを指差してまみちゃんを誘導する。
「こっちですか?」
さらに身を乗り出すまみちゃん。
よし!!
狙い通りブラが浮いて今度は乳首がこんにちは(笑)
可愛いまみちゃんの乳首はイメージ通り小さくて可愛い。
意外な丸みの頂点にポツンと自己主張していた。色白な胸の先はピンクより肌色に近い色だった。
すごく綺麗でずっと眺めていたくなる。
惜しげもなく披露してくれた乳首を容赦無くカメラで狙い撃ちする。
「ここはねぇ…」と適当に指差して視線を機材に向けさせてその隙にレンズを胸元に近づける。
まみちゃんの可愛い乳首だ。
可能な限りのアップで撮らないと勿体ない。
仕上げに「説明書でいうとここの事だよ」とスマホの画面を指差して顔を向けさせる。
ちゃんと顔と乳首が両方いっぺんに収まるようにスマホの位置と角度は気をつけた。
「わかったかな?」
「はい。ありがとうございます!」
まみちゃんはスマホ越しのオレに向かって笑顔でお礼を言ってくれた。
もちろんばっちり撮影(笑)
乳首丸見えで笑うまみちゃんが記録される。
撮影を終えると、良いタイミングかなと思い、前からまみちゃんに言いたかったことを言う事にした。
「まみちゃんっていつも一生懸命だよね」
これは本心だ。
新人だから仕事が上手く出来ないまでも本当に一生懸命やっている。頑張りがつたわってくるのだ。
そう伝えるとまみちゃんは感激した様子だった。
「ありがとうございます!そういう風に言ってもらえるなんて入社して1番嬉しいかもしれないです。これからも頑張ります!」
オレはなんてひどい男なんだ(笑)
職場で戦果を確認するのは我慢した。
家路について落ち着いたところで、ゆっくりと動画を鑑賞した。
もう最高の出来だったよ。
カメラワークも冴えていて、光量も文句なし。非常に良く撮れていた。
顔とブラ。
笑顔とブラ。
顔と乳首。
乳首のアップ。
笑顔と乳首。
可愛いハッピーセット(笑)
特に圧巻なのは乳首のアップ。
乳首までの距離10センチくらい。
画面中央に大映しになった乳首は凹凸や乳輪のボツボツまではっきり記録してくれた。
加工してまみちゃんの顔を横に並べて画像にする。
早速パソコンのデスクトップ画像にした(笑)
パソコンを立ち上げる度に、アップになったまみちゃんの乳首がこんにちわ(笑)
明日からまみちゃんの顔が直視できなくなったらどうしよう(笑)
そんなオレの心配を他所に、翌日からまみちゃんはオレを見かけると近寄って笑顔で話しかけてくるようになった。
オレはまみちゃんに優しく言葉をかける。
「今日も頑張ってね。これからも見ててあげるから」
元気よく「はい!」と答えるまみちゃん。
オレの邪念には全く気づかずに(笑)
うん。見ててあげるよ。胸元や乳首だけじゃなく、もっと別のところもいろいろとね(笑)