真面目だと思っていたのに 〜イケナイHに興奮する淫乱妻だった〜

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俺普メン26歳会社員

妻おっとり。美人というよりは可愛らしい。28歳看護師Cカップ。ちょいポチャ。

先輩チャラ男。俺の大学の先輩。俺のことをよく虐めて来てて最悪な先輩。

俺が就職してすぐ合コンで妻(和穂)と出会った。

彼女がいなかった俺は1番話しやすかった和穂と話してるうちに意気投合して交際スタート。

終始、和穂にリードされながらデート。

和穂はおっとりした顔立ちだけど、細かくて几帳面、綺麗好き。

筋の通らないこと、茶髪、金髪、タバコ、賭け事が大っ嫌いな真面目で清楚な子

何がそんなに気に入られたのかわかんないけど、和穂は俺のことをすごい気に入ってくれた。

半年くらいして、和穂に誘われて同棲開始。

ちょっとポチャ気味。

抱きしめるとちょうどよくて最高。

あっという間に結婚してた。

ここからメインのお話。

俺が26歳になった時、飲んで帰ろうとしたら最悪なことに先輩に見つかった。

逃げようとしたけど断れずキャバクラへ。

めちゃくちゃお酒を飲まされた。

酔い潰れた俺は妻に迎えにきてもらったらしいが覚えてなかった。

そんなことがあってから。

少しして先輩から連絡が来た。

飲みの誘いだったから、断ろうとした。

でも、電話がかかってくる。

先輩「この前の夜のことバラされたくなかったら大人しくこいや」

仕方なくお店にいった。

先輩の話を聞くと妻を見て気に入ったらしい。

俺の家で飲みたいとか色々鬱陶しい。

適当に返事して帰ろうとしたら写真を見せて来た。

キャバ嬢のおっぱいを揉んでるとこがバッチリ映ってた。

先輩「みんなにバラしちゃおっかな?」

「そ、それは困ります…」

ニヤニヤしながら話を続けてきた。

先輩「奥さんに見せられたくなかったらさ、紹介してくんない?」

「いやっ、それは困ります」

先輩「3人でメシって約束でお前ドタキャンしろよ、嫌ならどうなるかわかってんのか?」

仕方なく、先輩の依頼を受けることにした。

「一回だけですよ…。絶対消してください。あと、変なことしないでくださいよ…」

先輩「お前んとこの奥さん口説いてやるから楽しみにしとけよ」

「うちの妻はそんな簡単に口説けないですから」

先輩「あっそ、とりあえず頼んますわ」

先輩は、いい加減。金髪、ピアス。賭け事大好きでヘビースモーカー。

妻の嫌いな特徴をこれでもかってくらい持ってる。

さすがに大丈夫。そんなくらいにしか思ってなかった。

約束の日、先輩に言われるままドタキャン。

とにかく、妻を信じるほかなかった。

夜10時くらい。

「いまご飯終わって〇〇駅にいるから一緒に帰れない?」

先輩からの誘いとか、断ったんだ!

ほんとよかった。

鼻歌とか歌いつつ駅に向かう。

着いたらもう待ってた。

「もう、遅いよ。先輩が2次会行こうとか誘われて断るの大変だったんだからね」

「ほんと、ごめん。この埋め合わせは絶対するから」

「ほんとだよー。」

駅前をぶらぶら歩いているとラブホ街に着いた。

「はいろっか?」

ラブホなんて久しぶり。

部屋に着いてすぐ抱きしめた。

「和穂、ごめんな」

「ほんとだよ。言い寄られて断るの大変だったんだから」

「どんな風に口説かれたの?」

「えっ、あのぉ…。かわいいねとか、芸能人に似てるねとか。あと、またご飯行こうよって凄い言われたとかかな?」

「またご飯行くの?」

「行くわけないじゃない」

安心した俺はブラごとブラウスを脱がしておっぱいを触った。

おっきすぎずちっちゃすぎない、俺の手にジャストフィット。

マシュマロみたいな触りごごちだ。

「はぁっぃ、いきなり激しいよぉ」

「和穂、愛してるよ」

「ねぇ、嫉妬してるの?」

「ちょっとだけ…」

「もう…♡」

唇を重ねてくれた。

触れ合った瞬間、ゆっくり舌を絡ませた。

「はぁっ、はぁっ、はぁっ…」

妻は結んでいた髪を解いた。

興奮すると髪を下ろすのは妻のエッチしたい時の合図だ。

「挿れよ♡」

ゴムを取ろうと手を伸ばす。

「そのままでいいよ…。」

「えっ、あのっ、いいの?」

「うん…。」

初めてゴムなしで交わった。

うえはヒダヒダがたくさん。

したはツルツルで、ねっとり絡みつく。

生じゃないとわからない気持ちよさだ。

乳首を舐めるとおまんこにギュッと力が入る。

ウネウネ腰を振る姿はめちゃくちゃエロい。

奥をぐりぐりしてあげると喘ぎはじめた。

「はぁっ、はぁっん…。生のオチンチン。そこ、そこ気持ちぃ」

「和穂のあそこさ。ねっとり絡みついてエロいよ」

「ぁっあ、やっぱ生のオチンチン気持ちいい…」

真っ赤な顔。

たくさんの汗。

「ねぇ、なんかおかしくなってるかもぉ…。あそこが、あそこがびくひぐとまんなぁい…」

「逝きそう?」

「ぁっ、あぁん…。だめいっちゃう怖い1人でいきたくない」

「俺も逝きそう。このまま出していい?」

「ぁっぁでも、ゴムしてないどうしよっぉ」

「やめる?」

妻は俺の手を握った。

「ぁっん…。もつっお外に出してぇ」

お腹にたっぷり射精。

手を繋いでゆっくりした。

先輩のおかげで生エッチもできた。

こんなに気持ちいいエッチができるなんて

最高だった。

このことがきっかけで

妻は、エッチで逝くようになった。

正直先輩には感謝しかなかった。

それから半年くらい経った。

季節はもう冬だ。

久しぶりに先輩から飲みに誘われた。

先輩の家で飲んでたらパソコンの画面を見せられた。

そこにはフェラしてる和穂が映っていた。

意味わかんなくて何も考えられなくて

オロオロしてるのをいいことに

先輩が話しかけてきた。

先輩「どう?」

何か話そうと思っても全く声が出ない。

なんで真面目だった妻が。

先輩なんかに。

先輩「時間もあるしさ、とりあえず見てみろよ」

「和穂ちゃん」ってフォルダ。

更に日付順にフォルダが並ぶ。

3ヶ月前の8月から始まっている、

先輩と妻がどっかの観光地でデートしている写真

ホテルみたいなところで下着姿の妻。

シャワーを浴びてる写真

右のおっぱいがポロリした写真

手で顔を隠してる写真。

妻のおっぱいに精子がかかってる写真

身体中から、冷や汗が溢れ出た。

もう、泣きそうだ。

先輩「ぶっちゃけさ8月の終わりからやりまくってんだわ。でもさわ写真撮るのに時間かかったんだよね笑」

「…」

先輩「和穂ちゃん興奮するとさ髪下ろすのエロいよな」

先輩の話はホントみたいだ。

なんか、妻が浮気されたたショックも凄かった。

でも、寝取られてたって思ったら

俺のあそこは勃っていた。

先輩はビールを飲みながら妻とのことを克明に話し始めた。

始まりは俺がドタキャンした日。

ご飯中、可愛いとか、いい子だねとかとにかく褒めて堕とそうとしてたらしいが、相手にされない。

仕方なくLINE交換に作戦変更してなんとか交換したらしい。

その日からはこまめに連絡。

ご飯に誘っても、適当にかわされるだけ。

だから先輩は作戦を変えた。

その作戦は死んだふり作戦。

連絡をピタッととめたらしい。

そしたら、妻から「体調、大丈夫ですか?」って初めてメッセージが送られてきた。

チャンスとばかりに育った家庭(先輩は母子家庭で苦労して大学まで卒業とか作り話。)のこととかして同情を誘っていった。

先輩は少しずつ、やりとりを増やしては色んなことをやりとりするよう仕向けていた。

だんだんとLINEの回数が増やしていった。

そのうち、会って愚痴ろっかとか話すようになってご飯へ。

妻も1回心を開くと安心したのか、ご飯の誘いに応じるようになっていった。

ある日、いつものようにご飯の待ち合わせ。

その時は、急な入院で妻の方が2時間遅刻してきたらしい。

先輩はこのアクシデントを利用した。

遅れても会いにきてくれた感謝を伝える。

そして、「今日会えなかった分さ、映画とお買い物行こっか?」とさりげなく妻に誘いをかけていった。

妻は少し考えたらしいが、OKしたらしい。

デートの日、妻はサマーニット。

スカート髪の毛も可愛くアレンジしてやってきた。

先輩曰く、おっぱいが強調されてるし、少し胸の谷間が見える服。

髪も編み込みとか可愛くアレンジされて興奮したらしい。

妻の格好をみてイケるって確信したらしい。

映画はカップルシート

ポップコーンとジュースもカップル用。

端っこに腰掛ける妻の腰に手をかける。

引き寄せて足と足を密着させながら映画を見る。

さりげなく妻の手に指を重ねる。

妻も無言で握り返す。

先輩は途中からさらに距離を近づけていった。

妻の顔をじっと見つめて囁いた。

先輩「目をつぶって」

妻は何も言わす目閉じた。

映画が終わる頃、妻は艶々の女になっていた。

買い物も時々手を繋ぎイチャイチャ。

夕ご飯はシティホテルのレストラン。

ご飯を食べ終わって店を出る。

先輩は最後の堕としにかかった。

先輩「和穂ちゃんともう少しお話したいや」

「わたしも…」

無言でエレベーターに乗り込みホテルの部屋に。

先輩「まだ間に合うよ」

妻は何も言わずに先輩の手を握りしめた。

ベッドに寝る妻の上に覆い被さり、舌を絡めながら愛情を深めていく。

キスに慣れてない妻はぎこちない舌遣い。

先輩のヤリちんテクでだんだんわ妻を女にした。

妻はあっという間にキスに嵌っていった。

途中から唾液を妻の口に垂していった。

妻は眉間に皺を寄せる。

先輩がおっぱいを揉みながらたっぷり愛撫した。

最初は抵抗した妻も、ゆっくりと唾液を受け入れていった。

ニットの上からおっぱいを揉まれていく。

おっぱいの他にもスカートの中に手を入れられ身体全身を組まなく刺激されでいった。

妻は上気しては緩められていく。

先輩も服を脱ぎ妻の手をアレに触らせる。

いままでそんなこと一回もさせたことはない。

なのに、手を動かしてアレを取り出した。

先輩は妻を正座させアレを近づけた。

妻も無言で咥え、しゃぶりついた。

残念ながら、妻のフェラは高校生以下。のフェラ最低のできだった。

俺は悔しくて嫉妬した。

でもあそこは張り裂けそうになっていった。

フェラの後はお返しにクンニ。

妻もマン汁を出しながら蕩けるような声で応じていった。

そこで先輩が「エッチしちゃおっか?」って囁いた。

妻は自分からパンツを脱いだ。

先輩のあそこを握り、見つめながらおまんこにあてがい浮気エッチを受け入れた。

髪を解き先輩に身を委ね何度も何度も叫び声をあげる。

ピストンのたび2人の身体は一つになっていく。

何回も何回も舌を絡ませた。

妻から唾液をおねだりすることもあった。

先輩も、うなじや耳たぶか色んなとこを愛撫。

ズンズン突き上げ犯していった。

その内、に妻は何度もイヤイヤしては抱きしめ始めた。

理由を尋ねると

「このまま、欲しくなっちゃうけどゴムしてないし、我慢してる…」

ピストンを繰り返し何度も舌を絡ませる。

妻は少しずつ変わっていった。

指を咥え、何度も先輩の名を呼ぶ。

先輩も名前を呼ばれるたびに舌を絡ませる。

キスと同時に乳首を触りながら激しく突きまくる。

2人で激しくエッチを続けていく。

「抜いちゃダメ」

先輩はすかさず聞き返す。

「どういうことか教えて」

妻のあそこはすごい力でぎゅうぎゅう締め付ける。

顔は真っ赤で今にも気絶寸前。

「このまま中に出していいよぉ…。これからもエッチさして、お願い…」

妻ははじめての浮気エッチなのに子宮で全てを受け入れた。

その後はベッドでイチャイチャしながらピロートーク。

先輩曰く、妻は本当はチャラチャラした男に憧れてたけど親が厳しくてずっと嫌いって思い込んで我慢してたらしい。

髪も染めたかったしピアスも開けたかったけどできなくてずっとモヤモヤしてた。

でも、先輩が口説いてくれて、気になって。

浮気はダメって思って耐えた。

だけどもう、キスした時たまらなくなって。

エッチの時、唾液を飲むたび限界になったらしい。

ことが終わって時計を見るともう11時。

はじめての日は、俺の出張に合わせてたらしい。

結局、妻から一緒にお風呂に入りたいっておねだり。

お風呂に連れて行かれ、下手くそなフェラで誘われもう一回戦することに。

バスタブに手をつかせバックで挿入した。

打ち付けられるたび妻は喘いでいる。

バックだとキスができないからか何回も身体を捩ろうとする。

先輩はキスを遮っておっぱいをしゃぶふと妻を逝かせでいった、

しばらくして、半泣き。

すごい喘ぐようになった。

妻は必死にキスを懇願する。

そんな姿妻に最後の仕込みに取り掛かった。

先輩「浮気エッチしていけない子だね?もう終わりにしよっか?」

妻は何かわからないことを叫びながら先輩の方を振り返える。

「浮気エッチする。するからキスしよっ、キスしながらさっきみたいに中に出してぇ」

先輩「浮気エッチで妊娠してもしらねぇぞ」

「先輩のエッチぃぃ♡もう、ダメなことしてるってハラハラひてやめられないのおっ」

このあと舌を絡めて2回目の中出しを受け入れた。

翌日の朝、冷静になった妻はジタバタしたらしい。

先輩は舌を絡ませて前日を思い出させホテルを後にした。

先輩と妻が初めて浮気した話を要約するとこんな感じだ。

妻の隠してた感情。

はじめてのエッチから中出しさせる淫乱さ。

嫉妬、今となってはもう過去のことですが、

その時はこれから妻とどう接したらいいのか。

そん考えたら家に帰れず、先輩の家に泊まるのでやっと。

心の整理なんてつきませんでした。

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