前回からの続き
私は携帯の音に気づき、目がさめると、朝の9時を過ぎていた。
今日は朝9時30分から定例会議だったことを思い出したが、今からでは間に合わないい、、、ましてや、こんな服装で出社することもできない。
私は、生まれて初めて仮病で会社を休むことになってしまった…
私は落ち込んでいると、彼が後ろから「仮病なんか、使わせちまって悪いな」と言ってくれた。
そんな優しさに、「今日は、もう好きにして…、全部忘れさせて…」とこぼす。
彼は笑いながら、「じゃあ、今日は俺の言うこと聞けよ、お前に大概のエロいこと教えてやんわ笑」と言いながらフロントに「203号室にコス10のMサイズをすぐ持ってきて」と電話をかけた。
電話が終わると彼は私を部屋の入り口に連れて行くと、ドアに手を突かせバックっで挿入してきた。
エッチの虜になっていた私は生で挿入されるとすぐにイッてしまう。
そのまま、夢中になっていると、突然、ドアが開いた。
私は「えっ?、あっ、あっん待っで、見ちゃダメぇ、はぁん♡」
「こいつに渡して。あっ、こいつエッチ見られると興奮するんだわだ、変態で、ごめんね笑、なぁ、咲おねだりしてみろ」と言うと、私の一番敏感な部分を突きまくる。
「あっん、ダメぇ、みちゃダメだよぉはずがじぃ、咲いっちゃぅっ、いぐぅ、なかでだじでぇ、♡」とドアの前に倒れこむと、店員さんが苦笑しいながらドアを閉めていった。
動けない、私はお風呂に連れていかれると「そういや、自慢の黒髪だっけ?明日予約入れといたから、もう金髪確定な。」「3分待ってやるからこれきて髪はツインテールにしてこいよ」と命令される。
急いで、彼の用意したものをみると、そこにはセーラー服が入っていた。私はセーラー服をきて、髪の毛をツインテールに縛ると彼の待つベッドにふらふらとした足取りで向かう。
なんとか、ベッドにたどり着くと彼におねだりの練習をさせられる。
俺に続けて言ってみろと言われて、「咲はぁ、茶髪のタバコギャルになぁりますぅ、」と言うとご褒美に騎乗位の格好にされ、おちんちんをクリに擦り付けてくれる。
私はなんとかおちんちんを入れようと腰を動かすけれど、入れることができず、おちんちんをおねだりする。
すると突然、彼がタバコに火をつけると私の口に近づけ「ゆっくり吸ってみろ、ご褒美があるぞ」と囁やく。
さすがに、タバコは嫌だったので必死にクビを振って嫌がったけど、ご褒美を想像するとあそこから汁が染み出してくる。
汁はどんどん溢れると、太ももまでたれ、もう我慢できないっと、タバコを加えると初めて息を吸う。
「ごふぉっ、ごふぉっ」最初にほんの少しだけむせたが、普段から煙を吹きかけられていたせいか、案外すぐに吸い込むことができた。
タバコの煙が体に入ると、不思議なことに、いままでで一番と言ってもいいほどの気持ちよさが湧き出てくる。
セーラー服を着せられ、真面目な女子◯生を演じている私は、タバコを咥えながら「あっ、あっ、あっ、ヤバィ、ち超きもぢぃぃ、からだがぁ、あつぃっ♡」と真面目とは正反対に全力で腰を振る。
すぐに二口目のタバコを吸い込む
「こ、これヤバィ、頭がスッとするぅ、じがも、きもぢぃぃのながぐつづぐう、♡」
激しく体を動かしすぎて、結んでいた髪の毛もばらばらになったが、髪を振り乱しながら腰を擦り付ける。
「もう、いっで、いぃ? こらヤバィからぁ♡」私は完全に理性を失ない、連続で中イキすると彼の上に倒れこんだ。
「はぁっ、はぁっ」と息をしていると、彼は私の口元におちんちんを近づけると、「俺がいくまで、しゃぶれ。そしたら2回戦な。」と命令される。
私はフェラが苦手だったけど、なんとかお口でご奉仕する。
だけど、30分経っても、彼をいかすことができない。
その間、彼はテレビを見ながらタバコを吸っている。
「ぜんぜんいけねぇわ。パイずりしてみろ」と彼に言われ、セーラー服の上を脱ぐとブラも外しおちんちんをおっぱいで挟みながら、しゃぶる。
「あー、エロくていいわー。これから必ずフェラとパイずりしろよ、ご褒美に中出しか、タバコか選ばせてやるわ」と言う。
私は、「タバコはもうやめるぅ、今日もまだぁ安全日だからぁ、正常位で中出しがぁいい、でふぅ」と言うと、必至に彼の腰に手をあてるとをがっちり捕まえる。
「だぁじでぇ、咲のなかでだじでぇ、わだじ、イキまくってるよぉ」とおっぱいをぶるんぷるん振って誘惑すると「俺も、さすがに限界だわ、やべぇ、出そう」
「あっん、中ででたぁん♡」私は精子を受け入れた。
彼は中で出すと満足したらしく、腰を振ってくれない。
なんとか私は彼の上でタバコが吸いたくなる気持ちを我慢しながら、ずっと腰を振っていた。
そんな時、職場から電話がかかってきた。「あ、あの、咲ですが、、ちょっと、熱が38.5度から下がらなくてぇ、大事をとって今週休ませてくださぁい。」と言うとそのまま腰を振っておねだりするが、彼は相手をしてくれなかった。
ふと、スマホを見ると、もう15時になっていた。もう、帰らないと明日は美容室が予約されてる。
慌てて、買ったばかりのミニワンピに着替えると彼と一緒に、家に帰る。
家に着くなり、ひと通り家事をすまし、お風呂に入ると、あそこから彼の精子が垂れて止まらない。それを見ると、またエッチな気持ちになってきた。
お風呂から上がると彼はもう寝ていたので、オチンチンをしゃぶり、早速、パイずりをする。
なんとか、おチンチんを固くすると、そのまま騎乗位でおまんこに入れると腰を振りまくる。
「あっ、おきてぇ、私だけじゃぁ、いけないのぉ」
必至に腰を振り、彼を起こすと、「おねがぁい、いがじでぇ♡」とおねだりする。
「俺もう疲れたわ、これで勝手にいけよ」と彼はタバコを手渡す。
「真澄がしてくれないからぁっ、仕方ないよねぇ?もう一生すわなぁいからぁ♡」というと、彼のタバコを奪い取り、煙を吸い込む。
すぐに、あの快感がやってくると、1人でイッてしまいそのまま彼の上で寝入ってしまった。
翌朝、理性を取り戻した私は、タバコを吸ってしまったことに後悔しながら、鏡の前で自慢の黒髪をとかしていた。
私は「あぁ、タバコまで吸っちゃった…でも、昨日は、魔が差しただけ…」と彼につぶやく。
彼は「嫌なら、別に吸わなきゃいいんだよ。吸いたくなったら、いつでも吸えよな」とブランド物のシガレットケースにタバコを一箱とライターを渡すと、美容室まで送ってくれた。
美容室では、「今日はヘアカラーとカットでよろしいですか? どんなお色にしましょうか?」と聞かれる。
しばらく考えたあと、「毛先を整えて、ダークブラウンでお願いします…」と答えると「ダークブラウンでしたら、ほとんど染めたかわかりませんけどよろしいですか?」と言われる。
私は「じゃ、じゃあ、このライトブラウンでお願いします…」と、伝えるとカットとヘアカラーが始まった。
カラーは思ったより時間がかかるようで、しばらくするとツンとした匂いがした。
やることもなくぼーっとしていると、となりの席の人のタバコの匂いが気になり始めると、タバコを思い出し吸いたくなっていた。
なんとか、我慢しシャンプーをしてもらうい鏡を見ると、そこには、自慢の髪の毛が明るい茶色になった私がいた。
カラコンやメイクも相まって、滝○美織に似ているなんて言われたが、芸能人でいうと堀田○茜さんみたいな感じになっていた。
私には、違和感しか感じなかったが、周りの皆さんは、私のことをすごく褒めてくれていた。
美容室からの帰り道、優里亜さんのお店によると、優里亜さんが私の髪をすごく褒めのくれたので、少し気を取り直して帰ろうとすると、優里亜さんが「あっ、咲ちゃんもタバコはじめた?」とシガレットケースを取り出す。
「持ってるだけで、吸わないです…」と言うとおもむろに、一本取り出すと優里亜さんが吸い始める。
それを見た私は我慢ができなくなり、「ちょ、ちょっとだけ…」とタバコに火をつけ吸ってしまった。
家に帰ると彼から「似合ってんじゃん、お前は茶髪くらいがちょうどいいかもな」と褒められるとそのまま、キスさらる。
「おまえ、タバコ吸ったろ?」
「うっ、うん…。 優里亜さんが吸うから私もちょっとだけ…」と言ったが、私はほかに言い訳すらできなかった…。
そのまま、彼に抱かれると、私は普通にタバコを吸いながら、イキまくる茶髪ギャルに近付いていた。
一応、特に要望がなければ、次回が最終回の予定です。
次回もよろしくお願いします。