前回からの続き
翌日、これ以上彼といたらダメになると思った私は、彼に「セフレなんて嫌だし、仕事辞めたら生活できなくなるの。こんなに頑張ったのにもう無理みたい別れよう。」と別れを切り出した。
すると「頑張ってくれたのにセフレとか言って悪かったな。つい、俺もカットなってたわほんと悪かった。」とすんなり謝ってくれる。
拍子抜けした私は「じゃあ、まだ、彼女って事でいい?」と聞いてみる。
すると彼はニヤッとし「あっ?勘違いすんなよ。おまえ、セフレじゃなくて、俺の肉便器に降格したってことだよ笑」と言いながら過去のエッチの動画や画像を見せられた。
まだ黒髪の私はセーラー服を着て喘いでいた「あっ、あっん、ぁっ。生きもぢぃぃ。」画面の中の私はだらしない顔でよだれお垂らしていた…
「い、嫌、消してよ、お願いします」
「ごめーん無理だわ笑 お前が、金髪にして、仕事辞め行って、自分から肉便器にさせてくださいってお願いしてきたら考えてやるわ 明日までにしなかったらこの写真、実家に送ってもいいよ笑」
「リベンジポルノなんて、最低…」でも、彼に弱みを握られた私は、もう抵抗することなんてできなかった…
翌日、職場のポストに退職届けを入れるとその足で、美容室に行き「あ。明るい金髪にしてください…」とお願いする。
3時間後金髪になった私は、鏡をみると完全に水商売の女の様に下品になっていた。
結局、そのまま家に帰り泣いていると、彼が帰ってきた、「おかえりなさい…」
でも、完全に無視される。
「あ、あの仕事も辞めたし、髪も染めました…。写真は消してください…。」と泣きながら伝えることが精一杯でした。
「なんか、頼みごとたんねぇょな?代わりに余分なこと言いやがって、もっと躾が必要か?」と言いながらメガネに黒髪時代の私が顔に精子をかけられた写真を見せられる。
「ごめんなさい…。咲を肉便器に、してください…。お願いします…。」
「ごめん、よく聞こえなかったわ。今度は録画するからもっと、しっかり頼めよ。おまえの大好きな避妊の話とかも頼むは笑」
「咲を肉便器にしてください…。いつでも好きな時に中出しできます…。妊娠しても、私が責任とりますので、気にせず私を使ってください…。お願いします…。」
「マジウケるんですけど笑 そこまで、頼むなら肉便器にしてやるわ。言い忘れたけど、もうすぐ、おまえ優里亜んとこに引っ越しな。やりたくなったら呼んでやるよ」
「ゆ、優里亜さんのところですか…?」
「言ってなかったっけ?あいつ、俺のセフレなんだわ。お前ほどじゃないけど、あいつも最初は清楚ぶってたけどな笑」
そう、私は優里亜さんにも嵌められていたのだ…
私は彼に命令されるがまま、パイずりとフェラをさせられる。
「じゅっぽ。じゅぽ、れろれろれろぉ」ひたすら、エッチな音を立てながら頑張り続ける…
肉便器扱いの私にはクンニもおっぱいも揉んでくれず、やりたい気持ちだけ高くなってくる。
そのまま、必死に頑張り続けると彼が私の口からおちんちんを出すと、いきなり床に射精した。
なんで床に出したんだろう?と考えていると。
「おい、便器。飲め」と命令される。
はじめての経験に、「ごふぉっ、おえっ」と何回も言いながらいやいや舐めるとそのまま、ごっくんさせられる。
私は、涙でぐしゃぐしゃになりながら「ごめんなさい…せめてセフレにならしてください…そしたら、もっと頑張りますから…」と土下座する。
彼は躊躇せず、私の頭を踏みつけると「おまえから、断ってきて、いまさら何言ってんの笑 漏らしがあるから、手ですくって子宮に入れて、オナってみろ」と言いながら再び頭を踏みしめられた。
妊娠するかもしれない、精子を指ですくい取るとなんとか。わたしのあそこに入れると土下座したまま、右手をおまんこに入れると必死にオナニーをし始める。
「あっ、できちゃうっ、でもぉ、あっ、ありがとうござぁぃまぁす。うっん、あっ、あっ、自分じゃぁ、いけないですぅ。咲のおまんこ使ってくださいぃ」
「中出しするとガキできんぞ?いいんか?」
「あっ、もっと、いじめてぇ。出来てもぉ、私がぁい、責任とるからぁ、自由に中出ししていいからぁいれてくだざぁい♡」
彼は「マンぐり返しでもう一回おねだりしろ笑。あと、肉便器とは危険日以外やらねぇからピルも禁止な。」
私はそれを聞くと急いで両足を持ち、あそこを開くと「わがりまじだぁ、都合のいい時だけでいいがらぁ、ピルなんかぁ絶対飲まないからおまんこついてぇ、気持ちぐざせてぇわ」とお願いすると彼は挿入してくれました。
私はあまりの快楽に「いぐぅ、いぐぅ、イギまじだぁ。とまりませぇん」と叫ぶ。
体位をバックにされると手を後ろで組まされると髪の毛を捕まれ立ちバックをされる。
手で身体を支えることが許されない私は、金髪の髪だけで体重を支えている…
痛みと気持ち良さで私はどんどんおかしくなっているのに、お尻を激しくスパンキングされる。ペシン、ペシン、ペシンとなるたびに私は、「いたぁい、これぇすぎぃ、いたぁいの、もっとぉ、♡」とおねだりする。
だけど、おちんちんを引き抜かれると、ベッドに腰掛けた彼に再びフェラさせると、「もっと唾液出して音立てろ」と言われオチンチンてホッペを叩かれると喜びを感じてしまう。
「じゅっぽっ、じゅっぽっ。パクっ」だんだんと上手くなってきたのか、彼の呼吸も早くなってきた。
彼もイキそうになったのか、突然正常位にされると高速ピストンで責められる。
「だめぇっ、もう我慢できなぁい。私エロいよぉ中でたっぷり出してぇ。あなたが私をこんなにしたんだからねぇ…」と言いながら潮を吹きながら完全にイッていた。
ほとんど、記憶にないがそのまま、2回戦をされたらしく、朝起きると、身体中いたるところにキスマークをつけられ耳とへそにピアスが開けられていた。
その他、2回目は顔射だったらしく、私の髪の毛から顔にかけて、白く固まった精子がべっとりついていて、おまんこから精子を垂れ流したままになっていた。
それから1週間、危険日だった私は、彼の家にいることを許された。
毎回入れてもらう前に「危険日になったので、毎日いっぱい種付けしてくださぁい。この時期が一番ぎもぢぃのぉ♡」と言わされるのが定番だ。
最初こそ仕方なくだったが、最近は自然と溢れでるようになってきた。
彼のエッチは最高で特に中で出させられ瞬間はとろけそうになるし、頭で何を考えても、身体が受精しようとしてしまうくらいになっている。
抱かれていないときは全裸にエプロン姿、彼のオーダーで髪はポニーテール。
エッチ以外の時は、ひたすら家事だったが、10時間は種付けされるハードな生活を送った。
彼は決まって2回抱いてくれるが1回目は奥深くに種付けし、2回目は私の髪の毛を犯して楽しんでいるようだった。
そんな生活も3日目になると、私はもう何もかも捨てることに決心がついてしまった…
それからは、彼のいうとおり、エッチの後に、タバコを吸う様に変わった。
一旦、すい始めるとすぐに、自分でも自然と吸うようになり気づけば1日で一箱は吸う様になっていた。
危険日の終わり、私は「優里亜さんの家に私を連れて行った。
そこは、3LDKに優里亜さんと私の髪を染めた金髪の美容師さんが住んでいた。
彼は、優里亜さんを呼びつけいきなり、フェラを始めさせた。
すると、すぐに美容師の女性が出てきて、オチンチンの取り合いを始めてしまった。
初めての経験に戸惑う私に「ここだと、彼の取り合いなの。ご奉仕しないと順番回ってこないよ。あと、彼は仕事なんてしてないから日中はこうやって私たちとやりまくってるからねぇ」と優里亜さんが言うと私に場所を譲ってくれると必死にご奉仕した。
美容師さんは「ようやく1人減らしたのに、増えたら順番まわってこなくなるじゃぁん」と私を睨むとすぐにオチンチンをほだえていた。
しばらくすると彼は「肉便器にしようかと思ったけど、一応、セフレだからみんな可愛かってやれよ」と言うと美容師さんと私をワンワンスタイルで並ばせると1人ずつ挿入してくれた。
初めての複数プレイに興奮した私は彼が4.5回出し入れしただけで、「やばぁい、やばぁい、セフレにしてくれてありがとうごぞぁいましたぁ♡」と言うとすぐに絶頂し倒れてしまった。
優里亜さんは、「いくの早すぎ。そんなんだとすぐ捨てられるわよ」と言いながら彼の上で騎乗位になると「オチンチンおっキィ、あそこがズンズンするぅ」と言いながら腰を振っていた。
そんなに激しく振ってないのに、5分もしない内に彼は「優里亜、最高だわ。いきそうだ」というと美容師さんのおまんこに挿入すると中で出していた。
「もう、いれてくれるの嬉しいんだけど、私できやすいから、危険日は新入りにだしてぇあげてぇ」と言うと彼に腕枕をしてもらっていた。
私は、ぽそっと「できやすい…?」と声に出すと、優里亜さんが「優子は、これで3回目だったかなぁ?まだ1年しかたってないけどあいつばっか中出しされてるからねー。 私はできにくいから1回だけかな笑」と言われた。私はそんな会話に納得し部屋に入ると仕方なく眠りについた。
次の日、私は優子さんにお願いして、長い時間かけて大切にしていた髪の毛を、小◯生以来のショートカットにかえた。
なんだか、本田翼の様になってしまったが、私はもう決心を決めていた。
そんな時、リビングから「あっ、あっ、いいわぁ、やっぱぁ、2人だけのエッチさいこぉ、いっちゃいそぉ♡」と声が聞こえてきて慌ててみると優里亜さんかヤっていた。
そこに、ショートになった私が向かうと、彼は優里亜さんからオチンチンを抜くと、「ショートもイカしてんな褒美に出してやるわ」と言われいきなり挿入されると私は「だしでぇ、いぐぅ、いぐぅ。優里亜さんごめぇんなあさぁい♡」と言いながら種付けをおねだりする。
「咲ちゃん、大丈夫だよ。私だけ、外だし許してもらってるんだぁ。中出しは優子と咲に譲ってあげるから妊娠しちゃいなよ笑」と言われる始末だった。
もちろん私は「子ども、妊娠するぅー。」と言いながら中イキしていた。
そのあと、私は宣言した。
「これからは、真澄さんのために全て尽くさせてください。真面目だった咲は、全部偽物で、淫乱でエッチが一番大切な私が本物でしたぁ。これからも私のことを使ってください」
そんな私に彼は長、笑いしながらよしよししてくれた。
その月、案の定私に生理が遅れていた…
優里亜さんに相談すると、「よかったじゃん、しばらく中出しし放題だね!」と言われた。
私は流石に妊娠はまずかったかな、と思ったが、彼に相談すると、その日から毎日抱いてくれた。しっかりとあいぶをしてくれ何回もイかせてくれるのでもう、たまらなくなってしまった。
私はタバコをふかしながら「妊娠してたら、避妊なしでぶち込んでもらえるのになぁ」と思いながら妊娠検査薬を使ってみるが、陰性だった。
安心している私の前に彼が現れると、スマホのハメ撮りを見せられた。
「消して欲しかったら、消してやってもいいぞ。ただし、消した時はお前とお別れだな」と彼に告げられる。
私の答えは、「消さない…。いまさら、あの時の私には戻れないから…。」というと私は一生、彼のセフレとして生きていくことを決めた。
もし、私から言えることがあるなら、中出しはなんとかなりますが、ハメ撮りだけ絶対にやめましょう。
あとで、酷い目にあいますから…
本編終わり。
ありがとうございました。