真面目だった私が彼氏好みのど中出し大好き変態女にされるまで

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チャラい彼氏に騙され、真面目だった私が、彼氏好みの好みの中出し大好きど変態にさせられる体験談

私のは、有名企業で事務職をしている26歳で独身の斉藤 咲

普段はメガネをかけ、地味な格好をしている。芸能人で言うと、瀧○美織に似ているらしい。

性格は真面目で、正義感が強く、高校では生徒会の会計をしていたほどだ。

髪はセミロングで今どき、珍しく生まれてからずっと黒髪一筋だ。

そんな私も友達が次々と結婚していく中、4年間彼氏がいないことを焦っていた。

そんな時、友達から土木工務店で働く大塚 真澄さんを紹介された。

彼は、身長180センチでガッシリした身体つきで髪は茶色に染め少しチャラい感じの男性だ。

真面目な男の人としか、付き合ったことがなかった私は、断ろうかと思ったが、いざ合ってみると予想に反して、趣味も偶然一緒で、話も面白い彼に惹かれていた。

それから何回かご飯に行くと、彼はタバコを吸うことがわかったが、タバコが苦手なことを伝えると、禁煙席にしてくれたり、私の前ではタバコを我慢してくれてたので、彼と付き合うことに決めた。

付き合い始めてちょうど1カ月たった時、初めて彼の家に遊びに行くと、夕食を食べたり、一緒にDVDを見て楽しんだ。

あっという間に時間が経ち終電で帰るため、家を出ようとすると不意に後ろから抱きしめられ、唇を奪われた。

4年ぶりのキスで、経験が少ない私はつい彼に身をまかせると、キスをされたまま、強く胸を揉まれ「あっん、気持ちぃ♡」といやらしい声を出してしまった。

そんな私に興奮したのか、彼は太ももから少しづつ、敏感なところに触れると、突然パンツを脱がしクンニを始めた。

今までクンニされた経験がなかった私は「もぅ、だめぇ、きだなぁぃからダメぇ」とお願いきたが、やめてくれる様子はない。

それどころか、大胆にも私のあそこに、生のチンチンを擦り付けてくるではないか。

私は「イきそうになりながらもなんとか、ご、ゴムつけて」とお願いすると、手早くゴムをつけるとついに挿入されてしまった。

挿入された瞬間猛烈な快感に襲われら、一瞬でイってしまったが、容赦なくピストンされ続けた私は、あまりの気持ちよさに「ぁっん、きもぢぃぃ、イっちゃう♡、イっちゃう♡」と叫びながら彼の前で思いっきり潮を吹いてしまった。

彼はそんな、私を持ち上げると駅弁スタイルで再び挿入し、リズミカルに腰を振ってくる。

さっきイったばかりだったのに、あまりの気持ちよさに「きもぢぃぃ、おかしくなるぅ、真澄さんだいしゅきぃ♡」と生まれて初めて連続で中イきさせられた。

その後も、激しくピストンを続けられると、今まで経験したことのない快感にそのまま失神してしまった。

なんとか意識を取り戻したとき、ちょうど彼が顔に向け、精子をかけているところだった。私は、メガネと顔にドロっとした液体が垂れてきたのに気づいたが、そのまま寝てしまった。

次に気がついた時はすでに朝になっており、全裸で、顔には固まった精子がついたまま、ベッドに横たわっていた。

すぐ、彼に謝ろうとすると「昨日は最高だったわ、これからは自由に泊まっていけよ」と言われると同時に、合鍵を渡された。それから、なんとか家までたどり着いたが、あまりにエッチが気持ちよく、エッチ以外何も思い出すことができなかった。

日曜日の昼、先日のことが恥ずかしく、彼の家に行くか悩んだが、実家では両親と上手くいっていないこともあり結局、彼の家に向かった。

彼の家に着くと、冷蔵庫にあった食材で夕食を作ると、「咲の料理めっちゃ、うまいな毎日食いたいわ」とたくさん食べてくれた。

私は今日もエッチしてくれるかなと期待していたが、その日は何もされず、内心すごく残念な気持ちになっていた。

そんなことを知ってか、駅まで送ってもらう途中、彼に「またこいよ」と言われると、少し強引ににキスをされると、て満車に乗り込んだ。帰りの電車では前回のエッチを思い出すと、太ももまで愛液が垂れてしまった。

次の週、すぐにでも彼に抱いて欲しかったが、急な残業が続き、なかなか彼の家に行くことができなかった。

なんとか、週末は定時で上がり、彼に家に行くことを連絡すると彼が迎えに来てくれたので、そのまま、外食し彼の家に行くかと思いきや、近くのラブホに連れて行かれた。

すぐさま、押し倒されると服を着たまま、あそこを刺激されると、もうイキそうになってしまった。

すると彼がゴムもつけずに挿入してきたので「生はダメ」と抗議し、彼からはなれようとするが180センチの彼に身体を抑えられ、動くことができない。

動けないことをいいことに、私は容赦なくピストンされ続ける。

初めはなんとか我慢できていたが、生エッチはダメだと頭ではわかっていたのに、「あっ、うっん、生、生ぎもぢぃ、♡」と意識とは裏腹に言葉が出でしまう。

すると、彼は「ゴムありのエッチなんて、エッチじゃねぇんだわ、俺の言うとおりにするなら、ホントの快感教えてやるわ」と言われ思わず「わがりまじだぁ、なんでもゆうこときくからぁ、咲にほんとのエッチ教えてぇ」と頼んでしまった。

そんな私に彼は「じゃぁ、俺イくから中で受け止めろよ」と言うと、今までで1番激しく、腰を振ってきた。

なんとか最後の理性を振り絞り、「中はダメぇ、と」頼むと寸止めを繰り返される。

そして、何十回も寸止めを繰り返された時、ついに快楽に勝てず「真澄のゆうとおりの女にならせてぇ、中にだじでぇ」と言ってしまうと同時に、おまんこに暖かい何かを感じ、イキまくってしまった。

この時の私には、真面目な優等生から堕落の一歩を踏み出していることに気づく、よしもなかった。

反応次第で、続きを投稿予定です。

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