かなり、間が空いてしまいましたが、
真面目なメガネ司書である翠さんの続編です。
需要があれば良いのですけど、、、。
翠さんがアパートから引っ越されてから、
数年たって、僕も社会人になり、
それなりに過ごしていました。
五年以上前の出来事なのに、僕は毎晩のように、
翠さんをオカズにしてオナニーをしていました。
そんな、ある日の帰宅中、
僕の住んでいる最寄り駅で、偶然にも翠さんに再開したのです。
僕は、堪らず声を掛けていました。
翠さんは、少し驚いた様子でしたが、
僕を思い出したのか、相変わらずの小さな声で、
「あっ、、、お久しぶりです、。」
僕は、挨拶もソコソコに、一気にまくし立て、
翠さんを食事に誘っていました。
その剣幕に押されたのか、翠さんは、「はい、」と了承してくれたので、駅前のファミレスで食事をする事に。
席に着いて、改めて翠さんを観察すると、
昔と変わらず、真面目そうなメガネで地味な女性でした。そして、その身体からは酸っぱい体臭が漂ってきた。
30代後半になっている翠さんは、殆ど無表情で、僕の前に座っている。
僕は、先ず翠さんの近況を聞き出していた。
翠さんは、2年前に離婚して現在は1人暮らしをしている事、仕事も少し離れた地域の図書館で司書に復帰している事などを。
食事が終わり、店を出た後、
久しぶりに会った翠さんに、僕は興奮が治らず、
かなり強引に、ホテルに誘っていました。
駅前のラブホテルに入り、数年ぶりに翠さんと、セックスをしました。
痩せ型の細身の身体、化粧気の無い地味なメガネ顔、手入れの甘い黒髪、酸っぱ臭い体臭と口臭。
翠さんは、昔と変わっていなかったのです。
茶色のハイソックスだけは履かせたままにして、夢中で、キスして、匂いを嗅いで、身体中舐め廻し。
翠さんの臭マンコに3回射精してから。
僕は、翠さんに改めて告白して、
付き合って貰える事になりました。
それから、翠さんとセックスしている最中に。
2年間の結婚生活の事や、翠さんの性遍歴を洗いざらい聞き出したのです。
今回は、その話を中心に書きます。
需要が有れば良いのですけど、、。