Mに目覚めた真紀
出勤してきた真紀のノーパンを確認した後、普段めったに人がこない資料室に連れていった
何?と真紀が聞いてくる
今日はこれ着けてと袋を渡した
何入ってるの?と袋の中を見る
『うわあ、何これ?』
渡したのはゴム製の下着
見た目はスク水みたいな感じだけど、股のところは細くなってて胸のところはおっぱい出せるように穴が開いてる
『変な下着だね』
『いいから着てみろ』
服を脱ぎ裸になる
足を通した
ぐいっと割れ目に食い込んでる
『んんっ、食い込んでるよ、これ以上上がらないよ』
『ゴムだから伸びるさ』
肩紐をぐいっと上げた
『あはっ、食い込んでるって』
腕を通し肩にかけた
おっぱいを出す
『あん、おっぱいも締め付けてくるよ』
もう下はぱんつじゃない、割れ目にがっつり食い込んでる
『きついよう』
『今日一日それ着けとけ』
制服を着た、下着は見えてない
午前中は普段通り仕事してる
ときどき真紀の動きが変だ
俺を見て恥ずかしそうに笑う
昼から営業で外に出るから真紀を連れて行く事にした
車に乗り出るとき、真紀にボールギャグを渡した
『えええ、今着けるの?見られちゃうよ』
マスクしたらバレないだろ
ボールギャグをくわえさせた
マスクで隠す
車を走らせてるとき、スカートをめくりグイグイ食い込ます
『んんん~、ううう』
『気持ちいいか?』
んっとうなずく
目的地に到着
ギャグを外した
真紀と一緒に他社に入る
俺の横で資料構えたり手伝いをした
営業終わり車に乗る
まだだいぶ時間あるな、少しドライブするか
適当に車走らせ山林公園の駐車場に停めた
日曜日とか祭日は家族連れが多いけど平日は誰もいない
ちょっと降りようか
トランクから鞄を取り真紀と一緒に山中に入った
山道から離れて繁みの奥の方に行った
『怪しいなあ、なんかするんでしょ』
気づいたか
服を脱がして下着も脱がして全裸の真紀
鞄から縄を取り真紀の身体を縛り始める
おっぱいをはさみこむようにして縛り両手を後ろに回して縛った
縛られてるとき、何も抵抗せずうっとりとした表情
鞄から道具を出した
『それ何?』
これか?アナルフックだよ
『どうやって使うの?』
今からやってやる
ローション使って指でアナルをほぐす
『あ~ん、やだ、変な感じ』
アナルは初めてみたいだな
フックにもローション着けた
『入れるぞ』
アナルに入れた
『んはっ、ああん』
真紀に首輪を着けて縄で首輪とフックを繋ぐ
『ひいっ、嫌あ~』
暴れる度にアナルに食い込んでる
『んふっ、ひいひい、やあん』
枝に縄を通し真紀を吊るし上げた
両膝に縄を通し開脚縛り
真紀はやたらあえぎ声を出してる
『あああ・・・』ちょろちょろとおしっこ漏らした
『だめっ、いきそうでいけない』
『どうしてほしい?』
『いかせてえ』
まんこにバイブ突っ込んだ
ずぽずぽ動かしてると
『あっ、いきそう』
すぽっと抜いた
『ああん、なんでやめるの?』
『すぐにいかせてやらねえよ』
またバイブを入れた
いきそうになったときまた抜く
『もういかせてよ』
何度もそれを繰り返した
『もうやだあ、いきたい』
『だからいかせないって』
『ばかあ』顔真っ赤にして怒った
縄をほどき真紀を下ろした
いきそびれて不機嫌だ
『もうそろそろ会社に戻らなきゃ』
『ば~か』と言ってあの下着を着る
服も着て車に戻る
まだ機嫌悪いみたい
次はちゃんといかせてやるよ
『ほんとに?』
ああ、ほんとだ
機嫌治った
『ちょっと聞きたいんだけど』
なんだ?
『あたしに色んな事するけど今まで一度もえっちしないよね。なんで?』
それはえっちするのはまずいかなと思って
『SMプレイはするのに?』
まあそれは俺の趣味かな
『変なの、まあいっか』
またやっていいか?
『いいよ』
真紀はおもしろい子だな