結局、金属製のディルドは60℃までの熱さまでにしてもらうことになりました。
友人の看護師E子、私を変態の世界に本格的に引きずりこんだE子が止めたのです
「Aちゃんやめなよ、200℃くらいのを突っ込まれて子宮口焼かれて子供が出来なくなっちゃうよ」
E子はヘアアイロンを挿れられて膣を火傷してケロイド状になり子宮口も塞がって妊娠できなくなった患者の話を同僚から聞いているそう。
「もう感覚もなくなってセックスもできなくなるよ」
それは嫌だと私は思いました。
実は、一度でいいから、イボイボチンポに種付けされたい願望があるのです。
妊娠出来なくなるまで責められてみたいけど、妊娠はしたいのー。
でも撮影本番では、60℃に設定された電気発熱ディルドで責められてかなり泣きました。
奥に押し当てられると「ひゃあああ!それダメなやつ!」と四つん這いになった手脚が力が抜けて崩れます。
「おい大丈夫か」「死ぬぞ」「死なへん死なへん」みんな口々に言います。
「ヤバいねー赤ちゃんできなくなっちゃうね」ギラギラした目で男優が言います。全裸で我慢汁を垂れ流して半笑い。サイコパスとしか言いようがありません。
「赤ちゃんできるもんっ!」と言うと「ほんとにぃ?」とまたニヤニヤ。
「おもろいな。種付けテストや」と監督。
ピルを飲んでいるので排卵誘発剤を使われました。
撮影再開まで全員に身体をくすぐられて発情させられました。我ながら今中出しされたらヤバいなってくらいムラムラしてアソコから透明な粘液が垂れ流しになります。
男優は5個の真珠入りチンポをいきなり奥まで突っ込みます。
「ひゃあ!そこ痛いとこ!」ディルドに焼かれたポルチオを突かれて悶絶しました。
「せやけどホンマに子供できたらどうするん?」と監督。
「いやホントにできるでしょ」「その後は知りませんねー」「妊婦モノ」「そうや妊婦モノや」みんな口々に言いいます。
「もう嫌だ」と私。「気持ちよくて死んじゃう」
「気持ちよくて、かい」と監督が言ってみんな笑います。
真珠は数は少ないですが熱に焼かれて敏感になったアソコを程よく刺激し、
男優はバックで犯しながら私のおっぱいを揉んで「もっとおっぱい大きくしようね」と言うので私は母乳を出しながらイキ狂う自分を想像して乳首が硬くなります。
この前ほど酷く痛めつけられていないので、狂ったようには絶頂しないですが、ヒリヒリと痛むおまんこを突かれるのは癖になりそうで、「ああはっとろけちゃう」と四つん這いが崩れるようになりながら後背位で4、5回イキました。
「うー俺もイク。妊娠っ、妊娠してね」と男優が言って、奥でビクビクと何度も射精しました。
しばらく奥の奥まで精子をチンポで押し込まれて孕む快感でまたイっちゃいました。
男優、シンさんと呼ばれてるけど、本名を知りません。
本名も知らない人に種付けされちゃった、って思うとオナニーが捗ります。
まだ安定期に入ってないのでセックス禁止されてます。
高温ディルドでオナニーしたいけど、絶対流産しちゃいそう。
監督はもし流産したらディルドを最高温度にして「焼きつぶす」って脅すから怖い。アソコを使えなくなったら歯を抜いてフェラ専門女優になるしかないとか。
そんなわけで欲求不満なんです。