彼氏の麻雀の負けのカタに真珠入りチンポにヤられちゃった快感が忘れられなくて、でもどうしたらあんなチンポにまた会えるかわからなくて…
って看護師の友達に言うと「そんなの清拭の時にいっぱい見てるよ」と言います。
入院患者の中には反社の怪我人もいて、身体中墨が入っていてチンポにもシリコンの玉がびっしり埋まっているそう。
流石に院内ではヤッたりしないけど、快復して外出するときや退院後に連絡を取り合ってラブホでセックスしてるそうです。
そして看護師の友人E子は私がピルを飲んでないことに驚きました。
「ピル飲まないでナマでしてるの?中出ししなくても妊娠するよ?!」
「えっ、そうなんだやっぱ」
彼氏がナマ派なのでいつも不安ながら外出ししてるのです。
そしてE子にピルを分けてもらって、それから「超イボイボ」の元患者さんを紹介されました。
「ピルはすぐ効かないからあと10日はヤっちゃダメ」と言われたけど、服越しに勃ったチンポを触らせられてヤられちゃいました。
「あーせめてゴム着けてよー」
と言ったら、ニヤリと笑ってゴムを被せました。するとギンギンの巨根にビッシリ埋まった真珠がゴムを引き裂きボロボロになりました。
「ねえちゃんのオメコもこうなるんやで」と入墨の入った腕で私を掴んで笑いながら私の服を乱暴に脱がせます。
「E子ちゃんとはいつもナマやからな」
とヤクザさんが言うからアソコが疼いて濡れてきました。
ヤクザさんは切れ切れに千切れたゴムがくっついたイボチンポを挿れてきました。
「うっはあああ!!!」
おまんこの中に真珠が食い込んで痛いしモロモロしたゴムの破片が変な感じになります。
「E子ちゃんがオメコであろてくれたのを思い出すわ」とヤクザさん。
なんと、E子は清拭の時に好みの真珠入りチンポを見つけるとアソコを使って汚れを拭い去るらしい。
そしてE子がしたように私も騎乗位にされ、自分の体の重みで巨大チンポをおまんこに飲みこまざるを得なくなりました。
「やめて〜痛い痛いしんじゃう」
「これが良うなるんや」
胃が迫り上がって子宮がそのすぐ下まで突き上げられています。
ヤクザさんは私のお尻を持って上下に振ります。
全身のモンモンも良く見えて恐怖で子宮がキュンとしました。
「ホラ」とM字開脚させられ「病室でE子がしたように」と両手を離してピストンさせられておまんこの激痛もさることながら足腰が疲れます。
借金もなく、彼氏の負けのカタでもない。
って言うか、彼氏には完全に浮気です。
私、なんでこんな事をしているんだろう…
意識が遠のくかと思ったとき、バンとヤクザさんが私をベッドに寝かして正常位で挿れてきました。
アソコの痛みが和らいでジンジンと熱くなります。
これです、限界まで苛め抜かれたおまんこは、ある瞬間に物凄い快感を感じ出すのです。
「痛い!痛い!」私は泣きながらヨガりました。
「痛いやろ!痛いやろ!」ヤクザさんも一段とチンポを怒張させて真珠で膣壁を擦ります。
しかも亀頭にまで注射でシリコンのイボイボを装備していて、子宮口をえぐります。
「あっそれダメそれダメっ」私は足の裏が熱くなりアソコがビクンとしてイクのがわかりました。
「あーダメーイクー!」
「ねえちゃんワシも出るっ」
「え、あ、それはっ」
とか言いました。E子の「妊娠するよ」が蘇ります。
でもパンパンに膨れ上がったチンポの真珠がおまんこ襞に引っかかって抜けません。
ヤクザさんは気にせず当たり前みたいに中出しします。
「うわあああ!」
「おー締まる締まる」
チンポが射精しながら中で前後左右にビックンビックンと魚のように跳ねます。
「ダメえええ」
私はチンポを抜かれても2、3分イキ続けました。
イキながらもこれではダメだと自分でアソコに指を入れて精子を掻き出し続けました。
結局、ヤクザさんのサウナ通いのせいか精子が死んでいて?妊娠はしませんでした。
それから10日後…
中出しされても大丈夫な身体になった私はヤクザさんとそのの舎弟2人と4Pをしました。
初めてのアナルファックと、いつまで経っても慣れない凶悪なチンポの膣生ハメ、イラマチオ。
全部真珠入りです。
3人はローテーションで口、マンコ、アナルを順番に行き来し、私は何度も失神しながらイキ、イキながら中出しされました。凄く幸せ。
ただ…E子がくれたのは本当に低容量ピルなのかな…?って不安なんですよね。。