こんな夜中に思い出すのは、昔付き合っていた彼氏のこと。
元カレがマゾっ気があって、実家が太い人だったから大学時代のバイト代は映えるご飯やスポットの他にえっちな物に注ぎ込んでいた。
私は私で、手袋フェチだった。
戦隊モノの敵の女幹部とか、ドロンジョ様とかの黒くてテカテカしてる長手袋が大好きで、一人暮らしを始めた時にネット通販で買った。
真っ黒な長い手袋と、ブーツだけ着た状態でオナニーした時は本当に死ぬんじゃないかと思うくらい興奮したし、気持ちよかった。
その手袋を元カレが私の部屋に遊びに来ていた時に、見つけた。
で、その時に「引かれるかもしれないけど…」ってボンデージを着た女の人がアレコレするエッチに憧れてるって話してくれたの。
私もその話をきいて、自分のフェチを話した。
そしたら、元カレがニコニコしてボンデージをちょっと怪しいサイトから買ってくれた。
ハーフカップで着ると乳首が見えちゃって、
股間の部分がジッパーになっている卑猥なやつ。色は真っ黒。
私は、それと手袋とブーツだけだと恥ずかしくて着れないからちょうちょみたいな形をした、黒いアイマスクも買った。
その衣装と元カレが自分の開発用に買っていたアダルトグッズをホテルに持ち込んだ。
先に、彼がシャワーを浴びた。
その後、浣腸をしてウォシュレットを使って綺麗にして、またお尻を綺麗に洗った後に私がシャワーへ。
シャワーに入ってる間に「見ていいよ」
って言われた道具がすごくえっちで、私も濡れていた。
その後にボンデージと手袋、ブーツを履いて仮面をつけて出たら、彼氏が裸で頭を下げていた。その前のベッドに足をM字に開いて私は座った。
ギンギンになってて、先っぽがテカテカしてたから「一人でしてみせて?」って言ったらシコシコしはじめた。
それを見てる間に、むらむらしてきて私もボンデージの上から手袋のまま、見せつけオナニーをした。
穴が空くくらい私の股間を見ながら、シコシコする彼は情けなかったけど可愛くて、その視線でトロトロになった。ボンデージの上からクリトリスをグリグリしてたのにぐちゅぐちゅ音が立ってた。
ホテルに行くまで、LINEで「オナ禁します」って送ってきてたから、もう限界が近かったみたいで「いかせてください」って言ってたんだけど「先に気持ちよくなるの?」って言ったら、私の股間に飛び込んできてジッパーをおろした。
クリトリスを舌先で転がしながら、中に指を入れて私の好きなところをトントンってされて、元カレの頭を鷲掴みにしてグリグリした。その状態でも元カレはシコシコしてて、本当に可愛かった。
「もう無理です!イかせて!」っていいながら、元カレが勝手に射精した。
でも、その後もおちんちんが立ったままだった。
「なんで勝手にイくの?」って言ったら、「勝手にイった罰としてお仕置してください」って言われたんだけど、お仕置って何をすればいいかわかんなくて、とりあえず「私も気持ちよくしなさい」って顔面騎乗位に。
ぺろぺろ、はぁはぁいいながら舐めてくれて、気持ちよかったんだけど私は中派でどうしてもイけなくて、グリグリ彼の鼻におまんこを擦り付けていたら彼氏が持ってきたアダルトグッズの中から双頭ディルドを取った。
「咥えるので、その上に乗ってください」っていわれて、ディルドの私に入る方を舐めさせた後に顔の上で、中腰になりながらゆっくりディルドを入れた。
それだけで、すごく気持ちよかったんだけど
「動いて」っていったら一生懸命頭を振り始めた。
仮面をつけて、すごく卑猥な格好をしてたから
私自身が私じゃなくて、AVの女王様みたいな気分になって普段なら言えないようなえっちな言葉をたくさん言ったし手袋のまま、自分の乳首を摘んだりした。
「ほら、おまんこ気持ちよくして」
「自分のおちんちん入れられなくて、可哀想だね」
って言葉責めしたら、またおちんちんからカウパーが出た。
「なんで触られてないのにまたひくひくしてるの?早く私のこと気持ちよくしてよ」
っていじめてたら、私も限界が来てそのままイッちゃって元カレの顔に潮をぶっかけた。
それと同時に、彼氏も触ってないのに
おちんちんビクビクさせながら射精してた。