真夏の館山の海の家で高◯生の私は親戚の優しいお兄さんとセックスしました。大好きなお兄ちゃんを一生懸命、誘惑したハプニングサマー。

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千葉県の館山に遠縁の親戚がいます。私の家は夏になるとよくその親戚のお家に遊びに行きました。私のうちは田舎は長野と埼玉だから山と川があっても海がないんだ。埼玉にいた頃は遠く感じたけども、高校3年生で神奈川県に引っ越してからは、すごく行きやすいこともあって結構ちょこちょこ1人で遊びにいったんだ。だって横須賀まで出ればカーフェリーで30分だからすごく便利なんだよ。摩耶には密かなお目当てがあったんだ、それは親戚のなお兄さん、親戚のおじさんの母屋からちょっと離れたところに住んでいて、もう社会人で水道管とかの工事をしてる人なんだけど、摩耶が遊びに行くといっぱい遊んでくれるんだ。海水浴したり、なお兄さんの好きな釣りを一緒に行ったり、生きたお魚が海から上がってくるところはすごく驚いちゃった。摩耶にもやらせてくれて、クロダイとかめちゃ釣れたんだよ。その日はお兄ちゃんとクロダイさんをお刺身にして食べました。今日はその、なお兄さんに高校3年の時いたずらされた話をします。その頃の私の姿、ソードアートオンラインの直葉ちゃんを思い浮かべてもらうとすごく似てるらしいよ。

ここからは実際の摩耶が呼んでるみたいに、なお兄さんの事、お兄ちゃんって呼ぶね。フェリーを降りると港でお兄ちゃんが待っていてくれました。お兄ちゃんはバイクで迎えに来てくれるんだ。バイクの後ろに乗せてもらってぎゅって抱きついてしばしのドライブ、真夏でオートバイで風を切るのが気持ちいい、摩耶は白のフレアスカートに白の上品なトップスに胸元に青いアクセサリー、麦わら帽子、ちょっと避暑地で過ごすお嬢様風な大人のコーデをしたつもり、今日はちょっと大人の私を演出したつもり、背中に胸の感触を感じたのかお兄ちゃんは「摩耶ちゃんまたおっぱい大きくなったね」そうなんですこの兄ちゃん結構エッチな人なんです。でも明るくて優しいから全然嫌な感じがしないんだ、それに摩耶のことほんとの妹みたいに可愛がってくれて、摩耶は兄弟がいないから、このお兄ちゃんに夢中だった。ほんと子犬みたいにまとわりついていたんだよ。この日は一緒に浜辺で海水浴をしました。海の家の個室を取ってもらって、おうちから作ってきた手作りのお弁当食べてもらったんだ。おにぎりと唐揚げと卵焼き、ポテトサラダ、お兄ちゃんは男らしく好き嫌いがなくて何でも美味しく食べてくれます。こんな旦那さんだったらきっと幸せだろうなーって摩耶は思っちゃうんだ。

この日私は思い切ってビキニを持ってきました。私胸が大きいから周りにジロジロ見られて恥ずかしいんだけど、館山の海はそんなに人もいないし、お兄ちゃんに大人に見てもらいたいって言う背伸びもありました。海がとっても透き通っていて私、夢中になって泳いじゃった。私は水泳部だったから泳ぎは得意中の得意、でもお兄ちゃんも海辺育ちですごく速く泳ぐんだ。2人で競争したり、潜りっこしたりお兄ちゃんの上に乗っかったり、私はもう大はしゃぎでした。その時、私の右の太ももの内側にものすごい痛みを感じました。私はお兄ちゃんに抱っこされて、海の家の個室へ、お兄ちゃんの話ではカツオのエボシと言うクラゲに刺されたそうです。一直線に赤い線ができて、その先がだんだん帯みたいに赤く広がっていくんです。壊血性の毒なんだって、クラゲに刺されるなんて初めて、怖くて、しくしく泣く私をお兄ちゃんは優しく抱きしめて「摩耶、ちょっと待ってな今薬をとってくるから」と海パンのままバイクにまたがってあっという間に薬を持ってきてくれました。

海の家の個室で、お兄ちゃんが薬を塗ってくれます。「摩耶、足を開いて、恥ずかしがっちゃっ薬が濡れないよ」クラゲの刺傷は私の太ももの内側です。お兄ちゃんは恥ずかしがる私のともに抗ヒスタミン性の薬を塗ってくれました。「早い段階でよく塗り込まないと毒が広がっちゃうからね」お薬を塗ったお兄さんの指が私の太ももの内側を何度も撫でます。

ビキニ姿で憧れのお兄ちゃんに体を触られている。私の下半身から甘い疼きが広がってしまいます。恥ずかしくて私はもう顔が真っ赤です。しかも、お兄ちゃんにお薬を塗られて興奮しちゃってるなんて知られたら軽蔑されても遊んでもらえないかもしれない。私はじっと我慢をしました。ずいぶん時間が経つのにお兄ちゃんは私のももの内側を指で撫でるのをやめません。

次第にお兄ちゃんの指が股の付け根のほうに上がっているような気がします。「ねえお兄ちゃん摩耶そこも刺されてる。」刺された痕はすでに痛みから猛烈な痒みへと変化しています。「クラゲの触手は長いからね、一応お兄ちゃんが見てあげる。」そう言うと兄ちゃんは摩耶の両腿を抱え上げて、黄色のビキニを一気に脱がしました。突然、私のおまんこお兄ちゃんに見られちゃった。「暴れると薬がぬれないよ、いい子だからおとなしくしていて」そう言われて私は恥ずかしいけどおとなしく足を開きました。お兄さんの指が私のおまんこの周りをいたずらするみたいに動きます。もう薬は練られているのか触れられているだけなのかわかりません。真夏の蝉の声、風鈴の音、ベニヤ作りの海の家の安っぽい天井、そして大人の男の人に触られる緊張感と興奮。

今でもその瞬間の空気を私は思い出します。お兄ちゃんの指が次第に摩耶の敏感な部分に触れてきました。私は子供みたいなスジマンをしています。その閉じたスリットにお兄さんの指が触れる柔らかい花びらをこじ開けます。私の中のピンク色の花がお兄ちゃんの目にさらされます。「やぁ、恥ずかしい、こんなふうに、お薬ぬられるの恥ずかしい、お兄ちゃん見ないで、お兄ちゃんはずかしいよぉ、ああん、ん、あ、ぁぁ やぁ」お兄ちゃんの指に触られて、私のアソコからくちゅくちゅとエッチな音が漏れてしまいます。いつもおしゃべりのお兄ちゃんが今日は夢中になって荒い息で私のおまんこを触っています。お兄ちゃんの股間からは水着からたくましいおちんちんがはみ出して、さきっぽからは透明の液体が流れています。

私は高校2年の時に実はロストバージンしていました。だから今、お兄ちゃんが私に何をしようとしているかわかりました。お兄ちゃんは私のおまんこがいやらしい音をたてるのに興奮して、ビキニの上も脱がして私を全裸にしました。「摩耶ごめん、俺もう止まらないかも、ずっと妹ができたみたいで可愛いと思ってたんだ。でも最近それが1人の女の子として好きになっちゃって、ごめん!」不安げな顔のお兄ちゃん、私をこんなに大事にしてくれるお兄ちゃんを心配させてはいけないと思いました。「お兄ちゃん!なおさん、摩耶の大好きなお兄ちゃん、私も、なおさんのこと1人の男性として好き。摩耶でよかったらお兄ちゃんのおもちゃにしていいよ」そう答えるとお兄ちゃんはちっちゃい私のことを力強い腕でぎゅーーーーーーーーーーっと抱きしめてきました。それと同時に唇を奪われて深く舌を絡ませてきました。私も両手両足でお兄ちゃんにぎゅっと抱きつきます。今までしたことも無いようなキスの嵐、もうキスだけでいっちゃいそうなくらい幸せです。そしてお兄ちゃんの手が摩耶のおっぱいに伸びました。私は胸が大きいので、男の人にいきなり乱暴に掴まれることがあります。でもお兄ちゃんは私の胸を壊れ物のように優しく扱ってくれました。

大きな手が私の胸を包んで乳首を優しく触ります。「ああ、お兄ちゃん感じちゃう、おっぱい気持ちいい、お兄ちゃん!もっと摩耶のおっぱい触って、あーーあぁいいぃーーーゃん」恥ずかしい位に乳首が勃起しちゃってお兄ちゃんに指でつままれてくりくり可愛がられちゃいます。「摩耶ちゃんのおっぱい柔らかくてケーキみたいだ、でもちょっと海の味がする。食べちゃいたいなぁ摩耶の事」「お兄ちゃんのこと大好きだから、摩耶、お兄ちゃんになら、食べられてもいいよ」「それじゃあ摩耶の可愛いここも食べちゃおかな」私の両足をつかんで優しく開脚させます。クラゲに刺された痕に優しくキスした後、私の濡れそぼったスリットに唇を寄せました。「摩耶ちゃんのここかわいいね、今から指じゃなくて直接、俺が味わってあげるからね」手で触られるのも恥ずかしいですが直接舐められるのは恥ずかしくて死んじゃいそうです。でもお兄ちゃんがの唇がふれた途端に電気が走ったような快感が私を貫きました。お兄ちゃんは私の花びらを優しくしゃぶり、クリトリスを蜜を吸うようにちゅうちゅうと吸うのです。されるたびに私の幼い体はびくんびくんと腰を震わせます。

「高◯生の女の子にはちょっと刺激が強すぎたかな」お兄ちゃんはいたずらっぽく笑い、さらに舌を私の小さな花にねじ込んできました。「あああぁあ、やぁぁぁ、いーいっちゃ、う、うっん あぁぁぁんっっっ」私はお兄ちゃんの髪の毛の両手でなでながら無意識のうちに私のおまんこにお兄ちゃんの顔押し付けてしまいます。今の私すごく、はしたない、きっと摩耶は淫らな子だとお兄ちゃんにめちゃくちゃ嫌われている。そんな思いが頭をうずまきますが、もはや快楽の前にはどうすることもできません。「いいー、いぎぃ、ぅぃく、いく、いっちゃう、ダメェ、お兄ちゃん、摩耶、お漏らしちゃうぅ。」私はお兄ちゃんにクンニされながら猫のように丸まって、恥ずかしくおまんこをひくつかせながら、アクメを迎えました。そしてその後ぐったりと足を開いたまま脱力し、私のおまんこからはおしっこが、ちょろちょろと漏れて海の家のゴザを濡らしてしまいました。「ありゃ摩耶ちゃん、すごいイキ方しちゃったね。そんなの見せられたら俺も我慢できないよ」

ぐったりとする私にのしかかりお兄ちゃんが私に大人の濃厚なキスをしました。いったばっかりの敏感な体がもうそれだけで2度目の絶頂の波に飲み込まれそうです。そしてあぐらをかいて私を膝の上に乗せると、ぎゅっと抱きしめながら下から私のおまんこを貫きました。普段から体を鍛えているお兄ちゃんのおちんちんはまるで灼熱した棒のようです。私の体の奥に熱い疼きが走ります。私は両方の足をお兄ちゃんの腰に絡ませます。そして両方の手はお兄ちゃんの首に抱きつきます。お兄ちゃんは私のおっぱいを両手で揉みながら下からずんずんと突き上げてきました。全身がお兄ちゃんの体と密着して、下から熱く貫かれました、全身をお兄ちゃんに征服された気分です。

「お兄ちゃん、お兄ちゃん、摩耶のおまんこ気持ちいい、お兄ちゃんを気持ちよくできてる。摩耶まだ子供だけどちゃんと兄ちゃん摩耶で興奮してくれてる?あん、あん、あ、あ、あーーーーっ!お兄ちゃんなら中に出していいから、摩耶をお嫁さんにして、いいよう、そんなに突いたら摩耶壊れちゃう!」「摩耶の中すごく気持ちいいよ、、俺もういきそう、ほら一緒に行こう摩耶、お兄ちゃんと一緒にいこう」「あん、お兄ちゃん、私もいっちゃう、いっちゃう、いく、いぐぅーー!やぁぁぁ大きなきちゃうぅぅぅ」私は2度目の大きな絶頂が襲います。私の膣内がピクピクと痙攣してお兄ちゃんのおちんちんを締め付け射精をねだります。そしてお兄ちゃんのおちんちんから熱い精液が私の幼い子宮の中にほとばしりました。私は人形のようにお兄ちゃんの膝の上でおちんちんに貫かれて行きました。ぐったり意識をうしなう私を兄ちゃんが愛しそうに抱きしめてくれました。

私が目を覚ますと、もう夕方になっていました。私は海の家の畳の上でタオルケットをかけられて眠っていたようです。隣には私を見守るかのようにお兄ちゃんが腕枕をして寝ています。私はお兄ちゃんの胸に顔を埋めて、しばしの幸せに浸りました。お兄ちゃんの体からは海の匂いと日焼け止めオイルの匂いがしました。

その後、お兄ちゃんのバイクに乗って兄ちゃんの家に帰り、2人で仲良くお風呂に入りました。体中にボディーソープをつけて2人で抱き合いっこしたのが凄く面白かったのを覚えています。遊んでいる途中でお兄ちゃんのおちんちんがたってしまったので私はお風呂場でお兄ちゃんのおちんちんにフェラチオをしてあげました。「お兄ちゃんの大きい、摩耶のお口にいっぱいだしていいよ」お兄ちゃんは優しいので口の中に出すのをためらってくれましたが、私はお兄ちゃんの射精を口で受け止めました。

「最近の女子◯生はフェラチオまで経験してるのかすげえなぁ」お兄ちゃんのために一生懸命やったのに、変な子だと思われちゃった、私はお風呂でちょっと泣いてしまいました。そんな私をお兄ちゃんは優しく謝ってくれて、子供のように摩耶をあやしてくれました。そして、縁側に連れて行ってくれました。

そしてお兄ちゃんは風呂上がりのスイカと花火を持ってきてくれました。縁側できれいな星空を眺めながら、お兄ちゃんと花火をしました。打ち上げ花火を両手に持ったまま打ち上げるなんて、私はすっかりあっけにとられてしまいました。やっぱり男の人って女の子と全然違いますね。その晩は同じお布団でお兄ちゃんに抱っこされて寝ました。

翌日お兄ちゃんが仕事だと言って現場に出かけていきました。私はお兄ちゃんの台所を借りてお弁当を作ってお兄ちゃんの仕事の現場まで持っていきました。お兄ちゃんの言っていた場所には工事現場であることを示す黄色い柵とガードマンのおじさん、それ以外の姿をほとんど見かけませんでした。ガードマンのおじさんに聞くと、今、下に潜ってるよと言うことでした。離れて工事現場を見ていると、お兄ちゃんが地面の底から上がってきました。私はお弁当箱を下げてお兄ちゃんとかけよりました。私は背が小さいので、現場の男の人たちからは子供っぽく見えたでしょう。周りを男の人たちが囲みます。「どうしたの君、中◯生」「おい誰の隠し子だよこの子 笑」「子供っぽい顔の割にはおっぱい育ってるなぁ、誰かの恋人か?」「恋人募集中ならおじさんがなってやるよ」大きなおじさんたちに囲まれておろおろしているところにお兄ちゃんが来てくれました。「摩耶、うちにいろって言ったじゃないか、俺の現場は危ないんだから」「お兄ちゃんにお弁当」このやりとりは現場の男たちの温かい笑いに包まれました。周りからはやし立てられて、私とお兄ちゃんは現場のすみに二人っきりで座ってお弁当を食べました。お弁当はおにぎりと卵焼きと唐揚げ、うさぎさんに切ったりんごももってきました。魔法瓶からお茶を注いで、お兄ちゃんに食べてもらいました。お兄ちゃんは摩耶の大好きな明るい笑顔でお弁当を食べてくれました。私は現場のそばに腰掛けてずっとお兄ちゃんの仕事を見ていました。

水道管工事のお兄ちゃんの仕事の成果は土の中にあるんです。多くの人がそれに助けられて毎日、生きているんだけど、普段はそのことを誰も知りません。大事なものほど見えないところにあるんです。人のために人が見えないところの仕事を一生懸命やってる。私はお兄ちゃんがとっても誇らしく思いました。私はおゆうはんの買い物をしに一足先にお兄ちゃんの家に帰りました。お夕飯を作り、洗濯干し、お風呂を沸かして、泥だらけで帰ってくるお兄ちゃんが摩耶のお世話で笑顔になってくれますように、私はお兄ちゃんの帰りを待ちます。二泊三日の千葉滞在、明日には両親の待つ家に帰らねばなりません。つかの間の新婚ごっこがすごく幸せで、もし願いが叶うなら、私じゃ釣り合わないかもしれないけどもお嫁さんになれたらと思いました。そして今回の旅行が明日の朝には終わるのだと思うと涙が出ました。

その晩はお食事の後、お兄ちゃんと一緒に堤防に夜釣りに行きました。真っ暗な空に月だけが煌々と光っています。周りの海は墨を溶かしたように真っ黒で私たちの突堤だけがねずみ色に浮かび上がっています。お兄ちゃんは慣れた手つきで餌をつけた針を遠くに投げました。聞こえるのは波音だけの静かな夜です。私はお兄ちゃんを見つめて、自分からお兄ちゃんに抱きついてキスをしました。「摩耶、お兄ちゃんが好き」そして勇気を出して自らお兄ちゃんの手をもって自分のおっぱいを触らせました。「摩耶は明日帰っちゃうけど、お兄ちゃん摩耶のこと忘れないで!そして私がおおきくなったら、、」

ここから先はきっとお兄ちゃんの重荷になる言っちゃいけない私は思いました。私は涙を流しながらお兄ちゃんとキスをして、お兄ちゃんの前で裸になりました。突堤にはお兄ちゃんと私2人だけ、暗闇に私の白い裸が浮かび上がります。お兄ちゃんは堤防の壁にお尻を向けて手をつくように私にいいました。お尻を向けた状態でお兄ちゃんの手でおっぱいとおまんこを同時に可愛がられました。「ああ、お兄ちゃん、いい、いいの、お兄ちゃんに触られるの嬉しい、嬉しいよー、私をお兄ちゃんだけのものにして」そして、私は立ったままでお兄ちゃんのたくましいものに後ろから貫かれました。私の白いお尻を大きな手のひらでがっちりとつかんでお兄ちゃんは腰を振ります、パンパンと腰を打ち付ける音が夜の堤防に響きます。私は高くお尻を上げて、自分から腰をくねらせてお兄ちゃんに犯してもらいます。女としてはまだ未熟な私の精一杯の背伸びです。お兄ちゃんに私に夢中になってもらいたい、メロメロになってもらいたい、摩耶お嫁さんに欲しいと言ってもらいたい、そんな切ない願いが私の中にありました。「ああぁ、いい、お兄ちゃんに後ろからされて、摩耶いく、いく、ねえ、お兄ちゃん摩耶と一緒にいって!ねぇ、摩耶の中に出してぇぇ」「まやぁ!でるぅ!摩耶、俺の、、」お兄ちゃんは摩耶の小さなおまんこを思いっきり突き上げると勢い良く射精しました。私たちはその晩、暗闇の突堤で何度も交わりました。

結局、釣りのほうは小さなお魚が5匹ほど釣れただけでした。スーパーで売っているイワシと同じお魚です。

私は朝早く起きて昨日釣ったイワシを大根と一緒に甘辛くにつけて、お味噌汁と一緒に朝ごはんにしました。

お兄ちゃんはバイクでフェリー乗り場までおくってくれました。フェリーに乗る間際にお兄ちゃんが私に封筒を渡しました。「これ船の中で読んでくれよ」中身を見る時間もなく、出航の汽笛がなりました。お兄ちゃんは私の乗った船に遠ざかって見えなくなるまでいつまでも手を振っていました。船室に戻った私はお兄ちゃんからもらった手紙を読みました。

君の思いにすぐに答えなかった。俺を恨んでると思う。

でも俺はあえて君への想いを打ち明けることを今は保留したいと思う。

摩耶ちゃんは来年は大学生になるんだ

俺の事は忘れて二度とない、青春時代を今は全力で生きて欲しい

若い情熱だけで決断してはいけないこともあるんだよ。

人間の根っこの深いところを作るのはこれから数年の経験の中にあるんだ

いっぱい経験を積んでから判断しなきゃいけないことってあるんだよ

摩耶ちゃんがいろんな人とであったり恋をしたりして、自分の生き方を見つけ

られた時、まだ俺のことを覚えていてくれたら、いつでもまた会いにおいで、

俺はいつものように堤防で釣りをしながら君のことを待っているから。

なお より

私は船の中で膝を抱えて泣きました。振られたけれども愛されてるその手紙に私はそう思いました。

それからお兄ちゃんとはどうしているか?ですが、実はあれから1年とたたずに、呆れたことにふらりと私の家のそばに引っ越してきました。会わないどころか、ちょこちょこやってきては、私のおうちで私のつくったご飯を食べて帰ります。

それは嬉しいんですけど、正直、あの時の感動を返して欲しいくらいです。

OLになった今でもお兄ちゃんは煮え切らなくて、私のお兄ちゃん以上で、恋人以上で、でも旦那様未満の不思議な関係を続けています。

今日の夜は東京湾に一緒に釣りに行きます。そろそろ、お魚釣りもいいけど、摩耶の事も自由に泳がせていないで、釣り上げてもらえないものかと思っています。お兄ちゃん に捕まえられて、大きな腕の中でピチピチしたいな。

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