あたしが行ってた高◯は県内でサッカーが有名な学校
毎年入部希望者が多数きます
あまりにも多いときは入部テストして七人までにします
女子マネも希望者も多いのでマネージャーは一人だけです
あたしも女子マネ希望しました
新しい女子マネ選ぶのは三年生の女子マネでした
サッカーの知識あまり詳しくないので無理かな?と思ってたら受かりました
あたしが入ったとき
三年生が七人、二年生も七人、一年生は五人でした
毎日厳しい練習
夏に5日間の合宿があると知った
毎年民宿を貸しきりにしてやってるそうです
女子マネも参加、洗濯とか部員の世話をするために
このときはあんな事するなんて知らなかった
合宿が始まりました
朝から夕方まで練習
夕食は大部屋で全員で食べます
お風呂に入り11:00頃就寝
一年生、二年生、三年生と部屋別
あたしら女子は三人で一部屋
布団に入ってうとうとしてると先輩に起こされました
時計見ると12:00
こんな時間に何の用かな?
『行くよ、早く起きな』
どこに行くんだろ?
三年生の先輩が言いました
『今からする事は絶対秘密だよ』
二年生の先輩はにやにや笑ってる
『はい、わかりました』
何するんだろ?
三年生が寝てる部屋に行きました
暑いのでみんなタオルケットを腰に当ててるだけ
『まああなたは初めてだから最初は見てて』
そっと部屋に入りました
二人の先輩が寝てる男子部員のタオルケットを取った
えっ?
パンツ履いてない、おちんちん丸見え
二人の先輩が男子部員に近づいていく
おちんちんを握り少し手を動かす
ムクムクとおっきくなる
するといきなりぱくっとくわえた
(えっフェラしてるの)
二人の先輩はフェラしてる
手を動かしたり頭も動かしたりしてる
じゅぽじゅぽ音出しながらしてる
フェラされてる人も気づいて女子マネの頭を押さえてる
うっと言って出したみたい
ごくんと飲んだ
タオルケットを腰にかけ次の人に
二人順番に全員にフェラしてる
次々とフェラしてごくんと飲んでいく
みんなのフェラ終わって『おやすみなさい』と部屋を出た
『どう?』
どうって言われても
『これが毎年の行事だよ』
フェラするの?
『5日間毎晩するんだよ』
『これぐらいしなきゃね、暑い中頑張ってるんだから』
えええ
『次は二年生』
『あなたにもやってもらうよ。できるわよね』
あたし『ほんとにやらなきゃだめですか?』
『もう見ちゃったからね、やらなきゃ退学だよ。秘密ばらされたら困るから』
そんなあ
そりゃ処女じゃないし、フェラもした事あるけど続けて何人もやるなんて
『どうするの?』
あたし『やります』
『ちゃんと飲んでね』
二年生の部屋に行きました
二年生も同じ格好してる
『ほら行くよ』
タオルケットを取った
もうおちんちんおっきくなってる
覚悟決めてくわえた
『おっ、新入生だな』
顔見られた
みんな起き上がってあたしを見た
『俺もその子にやってもらいたい』
『あたしじゃ不満かい?』三年生の先輩が笑いながら言う
『いや、そんな事はないけど新入生にやってもらいたい』
『あんまり声だすな、おとなしく寝てろ』
二年生の先輩が小さく怒鳴る
フェラを続けた
うっと言って口に出した
凄い量、なんとか飲み込んだ
次の人に行った
さっきの人よりおっきいな
おちんちん握ってくわえた
フェラしてると両手掴まれた
『手を使わず口だけでして』
必死に頭を動かした
なかなか出してくれない
顎が疲れてきた
うっと言ってどばっと出た
んっと飲み込む
次の人に行こうとしたらもうみんな終わってた
結局あたしは二人だけ
『おやすみ、明日も頑張ってね』
部屋を出る
『あなた遅い、もっと効率よくしなきゃ。あと四日あるんだよ』
はあ頑張ります
『部屋に戻るよ』
あたし『一年生は?』
『やらない、二年生からやってあげるの』
そうなんだ
『きつい練習から逃げないようにこんな事するんだよ』
『えっちな感情でやってると人数こなせないから作業と思ってやる事だね』
『あたしが選ばれた理由は?』
『その幼い顔と長い髪かな』
あたし『それだけ?』
『そうだよ、男子ってロングヘアが好きだからね』
そう言われれば二人ともロングだった
『好まれるようにツインテールにすれば?』
『それいいかも』
あたしはそんな扱いですか
二日目
ツインテールにされた
三年生の部屋に
今回はあたしも最初から参加
まだ慣れず二人しかできなかった
二年生も二人
三日目になるとなんだか吹っ切れた
手と口を使い三人撃破
二学年合わせて六人抜いてやった
先輩に負けてたまるか
四日目に先輩に言った
あたし『いつもあたしら浴衣着てやってますよね』
『そうだね』
あたし『これ作業の気持ちでやれと言いましたよね』
『うん』
あたし『なら早く済ませるように裸でやりませんか?』
『あなた凄い事言うね』
『おもしろそう、やってみよう』
三年生の部屋の前で浴衣脱いだ
下着つけず裸になった
部屋に入る
『うわあ、今夜は裸だ』
男子は大喜び
『大サービス』
やっぱ先輩はおっぱいおっきいな
みんな二人の先輩見てる
二人の先輩がフェラを始めた
手前の人からくわえていく
あたしは奥の人に行き顔にまたがり69の体勢になった
こっそり『内緒だよ』と言った
あそこを指で触る
すぐに出した
次の人もやった
『あなた何やってるの?』
ばれちゃった
『それやりすぎ』
他の人も気づいた
俺もやってとみんな言う
先輩も負けじと顔にまたがる
『今年はすげえな』
三人撃破
部屋を出た
『あなた凄い事するね』
あたし『すみません、やりすぎましたか?』
『いや、感心した』
えっ、怒らない?
『あんな手があるとはね』
あたし『ちょっとはしゃぎすぎました』
『いいよ、これからはあれやりましょ』
『今年の新人はいいね』
この行事は毎年続きました
あたしが入った年から裸で連続フェラ抜きするようになった
今も続いてるのかな
■続き
合宿が終わり二週間ぐらいたった頃
練習がきつくて一年生が数人退部するといいだした
まだ一年生はフェラしてもらえるの知らないし今言うべきじゃないので止めれなかった
三年生も数人、もう楽しみがないから退部すると言った
こんなにいっぺんにやめられたら廃部の危機
三年生には月一回フェラするから残ってとお願いした
月一じゃなく週一にしてくれと言う
仕方なく引き受けた
男子一人一人は週一だけど部員数考えたら
あたしらはほぼ毎日しなくちゃ
先輩二人もフル稼働
特に夏は辛かった
練習終わって一人残ってる
二人で部室に入った
暑いのであたしは上着を脱いだ
三年生がベンチに座ってる
パンツ下ろしておちんちん出した
練習後なので汗臭いし、おちんちんも蒸れてる
我慢しておちんちんくわえた
根元を握って顔を上下に動かしじゅるじゅる吸う
すぐに出した
ごくんと飲み込む
あたし『おつかれさま、明日も頑張ってね』
入れ替わりに先輩が男子と入った
こんな事が二週間ほど続いた頃
三年生先輩『毎日飲むの辛いね』
二年生先輩『そうだね』
やっぱり毎日はきついよ
多いときは一日三人相手したこともあった
男子達にフェラはするけど飲むのは許してとお願いした
何人かは許してくれたけどやっぱり飲んでくれと言う人いるし、顔にかける人もいるからウェットティッシュは必需品