看護師弘子がいよいよ家にやって来ました。

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二人でしょっちゅう話をしていた事もあり、初対面の様な遠慮もなく自然に振る舞えました。

弘子は後ろに大きくスリットの入ったチェックにのミニスカートに水色のブラウス、仕事帰りの為か白いストッキングで、下半身がより肉感的に見えました。

スリットの間からは見事なまでの大腿が見えました。

弘子の腰を抱き寄せてからのキスを交わして、台所で手洗いをするように促しました。

少し前屈みで、脚を開いているのでスリットの間からはストッキングに包まれたムチムチの太ももが丸見えです。

後ろで見ていた俺は、たまらず膝辺りから内側に沿って、手を滑り込ませました。

軟らかな太ももの感触とストッキングのツルツルスベスベ感が頭の中を刺激します。

最初は気にも留めず手洗いをしていましたが、手を少しずつ奥に進ませると、弘子は腰をくねくねさせて、『ァ~ンイヤだぁ~』

『感じるからダメぇ~っ』と悶え始めました。

俺の両手は弘子のスカートの中で太ももから腰骨の周囲を撫で上げてから…左手で肉付きの良いお尻を、右手はお尻から恥骨の方に進めて陰部を刺激します。

弘子の腰には、俺の勃起した陰茎が当たり、弘子の腰は流し台の縁に押し付けられてちょうど角オナニーをしてる格好になりました。

彼女は流し台の縁におまんこを押し付けながら、多分クリの皮を剥いているのでしょう。

だんだん興奮してスカートを捲ると、白のパンストに覆われた太ももとムッチリと盛り上がった左右の尻の肉が目に飛び込んで来ました。

小さなピンクのパンティが肌に食い込みその上をパンストが被っています。

ゆっくりと腰骨の辺りに手を伸ばして、するするとパンストとパンティを下げて、弘子の脚を開かせました。

弘子の腰を引くようにすると、ちょうどお尻を突きだした格好になりました。弘子のおまんこは既に潤っていて、左右のヒダは開いています。

割れ目に手を滑り込ませると、ぬるぬるの感触が伝わり、2本の指先を穴に差し入れると、弘子は腰を捩らせて、

『アン!イヤ!』と声を上げ『ハァ~ン気持ちいい』とヨガリ出しました。

俺もズボンを下げて、硬く反り返った陰茎を『ズブリ』と差し入れてグイっと腰を突き出すと、

『ヒィ~っ』と弘子の口から声が出て、腰を左右に動かしました。

左手で弘子の尻の肉を揉みながら、右手はクリを捏ねながらグイグイと腰を使うと、

『ァ~ンイヤだぁ~感じるわぁ~いいょ~いいょ~もっと入れて~っ』と悶えました。

俺は、たまらず弘子の中に射精してしまいました。

弘子が『いきなりの立ちバックは刺激が強すぎるぅ~っ』と言いながらゆっくりと陰茎を抜いて、『お部屋でもう一度ゆっくりして』と、言って身支度を直しました。

浴室でシャワーを浴びてからバスタオルだけでベッドに潜り込み、舌を絡める様なキスを交わしながら互いに抱き合いました。

弘子の口から『こんな風にされたいのに、何もしてくれないから来ちゃった…』 

『いつものテレセみたいに

可愛いがって』と、言いながら傍らに身を横たえました。

胸元を隠したバスタオルの結び目を解いて左右にはだけると、写メで見覚えの有る大きな乳房が現れました。

透ける様な肌に浮き上がった血管、薄い茶色の乳輪に小さな乳首が『ツン』と立っています。

その先っぽを舌先でペロペロチュパチュパと舐めると、弘子が退け反り口元が弛み『ハァ~ン気持ちいい~』と、軟らかな乳房をゆっくりと揉みながら片手は、下半身の茂みの中へ滑り込ませました。

完全にバスタオルを取り去ると、見事なまでの肉体が横たわっています。

大きな乳房とクビレたウェスト、さらに豊満な下半身。思わず弘子の太ももを開かせると茂みの中に舌を這わせて、皮の捲れて突起したクリの尖端をペロペロ。

『ァ~ン ダメぇ~ ソコはイヤだぁ~』『とろけてしまう~っ』『ハァ~ン気持ちいい~』とますます身悶えしています。

さらに俺は、弘子の太ももの感触や、大きな乳房とお尻の感触を楽しみました。

いよいよ弘子は絶頂に達して、大きく又を拡げて『来てぇ~っ入れて~っ』と叫びました。

『ズブリ』と穴に差し入れると、弘子は腰を振り、脚を俺の身体に絡ませながらグイグイ腰を押し付けると、『ァ~ンいくぅ~』と言葉を発して果てました。

まだ重なりあったまま『気持ち良かったぁ~やっぱり身体を抱き合いながらセックスする方が良いねぇ~』と呟きました。

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