看護師を目指していた超ドスケベボデイの女の子の誘惑が凄くて押し倒してしまいました

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今から数年前になりますが、完全に向こうの策にハマってしまったといいますか、欲望に負けてしまったお話です。

30代なりたての頃、出会いがほしくて一人の女性を友人から紹介してもらいました。

名前は中井さん。同い年で色白で顔はそんな可愛いというレベルではないけど、ややふっくらした体型で逆にそれがエロさをそそる感じだった。

初めて会った日も車で夜に話をしていたのだが、どうやら風呂上がりなのか車内にシャンプーやらボディソープの匂いが充満して、しかもそれが女子の匂いとなると初対面でも性欲がMAXになるほどだった。

しかも初対面って結構警戒してパンツスタイルだったりするけど、ミニほどではないけど生足が見えるような服装で来ていたので一歩間違えば襲ってしまいそうな状況だった。

しかし実際そんなことはするわけもなくその日はそれで終わったのだが、意気投合して仲良くなって自宅にまで迎え入れる仲にまで発展した。

部屋の中で話し込んでいると座椅子で座っている俺の足の上に突然座ってくるではないか。

「よいしょ、ここに座ろうっと」

そう言ってあぐらをかいている所に座ろうとするから中井さんのお尻が丁度俺のチンコの上に乗っかってきた。

何をするのかと思ったけど実際お尻がチンコに当たってその気持ちよさで頭がどうにかなりそうだった。

「急に中井さんどうしたの?」

「なんか急に座りたくなって」

久しぶりに女の体をこんな近くで感じたので思わず後ろからぎゅっと抱きしめると

「じゃあそろそろ移動しよっと」

そういうとこれからだというときに離れて行ってしまった。

なんて思わせぶりな女だと思って今度は椅子に座ってパソコンを触っていると俺の太もも辺りに座ってきて

「ねぇねぇ、何しているの?」と構ってちゃんアピール。

しかもその柔らかいお尻を時折前後に動かしてくるのだ。チンコには当たらないがその柔らかい感覚で体中が痺れてきてチンコをガッチガチに硬くなってきた。

これはこの女誘っているなと思っていたら今度は俺のベッドの上にうつ伏せに寝て漫画を読んでいた。

お尻をフリフリして明らかに誘っている。これはもう行くしかないと俺もベッドへ飛び込んだ。

「今から気持ちいいことしよっか?」

「そんなぁ、いきなりそんなこと言われても」

そこまで嫌がっている様子もなかったので背中からぎゅっと抱きしめておっぱいの下に手を入れた。

「めっちゃおっぱい大きいね」

「ちょっとぉ、そんなダメだよ揉んじゃあ」

そう言いながらもそこまで嫌がっている様子もなかったのでさらに俺も腰を動かして中井さんのお尻に食い込ませた。

もうパンツの中は我慢汁でベットベトだったので、「もう我慢出来ない。エッチしよ?」

そう言ってその服を脱がすとムチムチボディのおっぱいが出てきたのだ。

堪らずそのGカップは余裕でありそうなおっぱいに吸いついた。

音を立てて吸いまくると「ダメだよ、そんなやらしい吸い方しないで」と言いながらも明らかに感じていた。

さらに顔を掴んでキスを迫った。舌を入れようとすると最初は拒んでいたがそのうち舌同士を絡ませてくれるようになったので、穿いていたパンツを脱がしていざ挿入と思ってゴムを取り出そうとすると

「エッチしてもいいけど私ゴムだめなんだ。嫌いなの。」

さすがに生は不安だったけど向こうも要らないと言っているしそのままマンコに入れた。

数年ぶりのマンコに興奮して俺は腰を思いっきり振った。

「〇〇君のアレ凄く気持ちいい」

パチンという激しい音を立てながら何度も腰を振って振りまくった。

部屋の中にパンパンパン!という音が響くと同時に中井さんの喘ぎ声も響いた。

「ダメ!気持ちいい!いっちゃいそう」

そう言いだしたので俺もとりあえず射精の体勢に入ると急にガッチリ腕をこっちの背中に回してきて足もカニ挟みロックまでしてきたのだ。

急に動けなくてなってしかもこっちも射精の体勢に入っているのでもう止められなくなっていた。

「中井さんもうそろそろいくから離してくれる?」と言っても中井さんは何も言ってくれない。

そうしているうちに俺も気持ちよくなってきて「あ!ダメだ、出ちゃう!」と言いながら中井さんの中へドクドクと精子を流し込んでしまった。

しかもマンコが全てを吸いつくすような力でこちらを掴んでくるのだ。

おかげで最高に気持ちいいセックスは出来たが、中に出してしまって内心焦っていた。

「〇〇君私の事襲って中出しまでしたんだから責任取ってね」

「いやいや待って。襲ってないよ。最初にちゃんと聞いたよね?」

「急に抱きついてきたからあんまり覚えてないなぁ」

「でも中に出しちゃったから子供出来ちゃうかもね~」

急にその時怖くなってきてしまった。

「誰にも言わないからこれからも私とセックスの相手してね!一応友達以上恋人未満ってことでよろしくね」

完全に向こうのペースにハマってしまった。

後から紹介してくれた友達に聞いたらその子はかなりのセックス好きで常にやらしてくれる男がいないと嫌な人で、丁度最近いなくなったから俺が選ばれたんじゃないかと言ってきた。

実際1年半くらいはそんな関係は続いたけど、その後新しいセックス友達が出来たのか、俺との連絡はパタリと止んだ。

ただずっと生でやらしてくれたし、さすがに看護師さんだったので病気とはそういうのは一切なかったしこちらとしても都合も良かったのでまた久しぶりに連絡取りたいけど向こうは昔の男は興味ないんだろうな。

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