看護師の私が女性ホルモン活性マッサージで下着がぐちゃぐちゃになって恥ずかしかった話

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私は都内大手病院に勤める30代の看護師です。ナースの仕事はストレスだらけで本当に大変です。近くの病院での集団クラスター後、私の病院も徹底した管理下におかれてもう毎日がハードでした。

夜勤の時は15時30に出勤で、4人体制になります。比較的若い看護師の多い私の病棟では30代の私はベテランになりますので、

消灯の22時後の23時からは空いてる病室があれば2時間の仮眠をします。

皆さんがよく、想像される勤務中オナニーなどは、他の看護師も飲み会などでも、話になるように、夜勤時そんな余裕はありません。トイレナースコールの嵐だからです。

そんなある夜寝れなくなった私は、同期の他の科の外来勤務のy子に、メールをして

飲みに行く約束をしました。

y子は162センチで細身で美人さんで入社の

時からなんか話があい何でも相談出来る

友達です。私は156センチのちょっぴりぽちゃで美人ではないですが、それなりだと思います。(笑)

合コンに行ったり、いろいろ遊びに貪欲なy子にクラブに連れて行ってもらったり

いろいろ教えてもらいました。

当時、病院の寮に住んでいた私達は自転車通勤で帰り道、浅草見物や御徒町へ買い物

電気街巡りなど沢山行きました。

電気街でのビル丸々アダルトグッズの店

に行きy子が堂々と、ピンクローターを

買った日から、エロい話なども自然と

話すようになっていました。

2日後、16時日勤が終わり、一階で待合せ

ストレス発散に飲みに行きました。

そこで、彼女から女性ホルモン活性マッサージのエステの話を聞きました。

y子の後輩とか、キャバクラのお姉さん達も

通う男性エステシャンの店のホームページを見て

「真理もたまにはこういうエステで癒されてきたらいいのに、真理はmだから感じちゃうかもよ(笑)」

私はまったく経験ありませんが、y子は

彼とsmとか、いろいろアブノーマルな

遊びも経験していて、私は確実にm気質だと、何かあると真理はmだからmだからと

私はそんな縛られたり、ご主人様とか

違うわよと、言うも、恥ずかしい事されたり、集団で責められたり、露出行為、言葉責めとか、痴漢プレーとか、必ず好きな行為があるはずと・・・

それで試しにと、エステサロンの予約を

y子が酔った勢いでしたのが始まりでした。

予約は土曜日の19時女性ホルモン活性コースの中の(五行経路リンパオイルトリートメント130分)というコースでした。

私はもうy子にやっぱり取り消してとお願いしても、駄目駄目と、なんか私の事をからかって楽しんでるとさえ、思うほど楽しそうに笑ってました。

夜勤空けのその日、少し寝なくてはと

思えば思うほど、そわそわして、やはり

私はmなのかとか、全裸でマッサージされるの?とか、想像してたら下半身が疼いてきて、まだお昼なのに缶ビールを飲みながら

ホームページの先生の顔写真を見ながら

・・・下着に染みを作ってしまいました。

にゅるっていう感覚で実は濡れやすい体質です。最後にオナニーしたのは、8日前で

ムラムラして、興奮しながらあっというまに、17時になってしまいました。

シャワーを浴びながら、何を来ていけばいいのかしら

・・・

ピンクの花柄のブラとショーツを身につけてからやっぱり紫のレースなど

まるでデートに行く前の気持ちに

私どうしちゃた・・・

・・・・・・・・・

結局ピンクの花柄の上下に黒いニット

白いフレアスカートで先生のサロンに

向かいました。歩きながらもエステの部屋の中の想像や先生の顔に、エステされてる

自分の姿を想像しては、また下半身が熱くなり(ダメ濡れないで・・・)と

大通りから少し入ったマンションはすぐにわかり予定の10分前に付いてました。

ドキドキしながら場所わからなかったら

ラインしてというy子に着いたと連絡

すぐに感じちゃうわよ❤️うふふ

終わったらライン待ってるわと

時間になり先生のマンションのインターホンを鳴らしました。

「どうぞいらっしゃいませ」

「初めまして宜しくお願い致します」

玄関にはお香のいい匂いがして、ソファーに案内された私はもう、ドキドキでした。

部屋の奥にカーテンで仕切られたエステを受ける場所があり、全体的には暗めの

照明で少し恥ずかしいのと、緊張の中で

先生からハープティーを頂きました。

「リラックスなさって下さいね。y子さんのご紹介なのですね。連絡ありましたよ」

y子・・・余計な事言ってないかしらもう

「今日はお休みだったのですか⁉️」

「あはい夜勤明けになります」

「仕事柄大変ですよねもし大丈夫なら失礼ながら何科に勤務なさってるのですか」

「◯◯科です」

「そうですか何人か病院関係の方がお見えになりますよストレス解消で癒されて

下さいね」

「はい宜しくお願い致します。あのう

y子はよく来るのですか?」

「えー3ケ月に2回ぐらいのペースで、もう

6年ぐらいになりますかねえいい人ですよね」

そうなんだそんな前から通ってるなんて

知らなかったわそんな会話をしながら

エステのコース内容や私のストレスなど

10分ぐらいカウンセリングの後で

お着替えをするように、カーテンの奥の

エステ台のある中に案内されました。

「支度が出来たら声をかけて下さいね」

自分の下着姿でエステされるのかと、悩んで選んだ下着でしたが、紺色の紙のエステ用のパンツとブラトップとタグ付きの

6枚の下着にグレーのタンクトップ

紙のごわごわが嫌な人は、下着を選ぶ人も

いるとの説明と、キャンペーン商品なので

エステ後には、持ちかえり使用しても

処分しても構わないという事なので

私はベージュにリボンの着いたショーツ

を選んで身につけて、ブラジャーを外してタンクトップを着てガウンを羽織りました。

「用意できました。」

「失礼します。でわ、エステを始めて行きますね。ガウンを脱いでうつ伏せになって下さい」

私はガウンを脱ぎ、エステ台にうつ伏せに

なりました。タオルケットを掛けられて

いよいよエステの始まりにドキドキでした。

「顔の位置など、大丈夫ですか⁉️苦しければ、いつでも言って下さいね」

「はい、大丈夫です。宜しくお願い致します。」

肩から腰、お尻から太腿、足裏まで撫でるように先生がタオルケットの上から、優しく擦り、首から背骨、尾てい骨までの

指圧をされながら、リンパの流れなどの

説明などの会話から、足裏からオイルマッサージをしていく流れになりました。

「でわ足裏からオイルマッサージしていきますね」

タオルケットがめくられ

足裏の指圧を5分ぐらいされてから、オイルが垂らされた感覚が伝わりました。

一本一本の脚の指を丁寧にマッサージされ

指と指の間を撫でられてる時に

私の下半身が熱くなって来ました。

ああ~これからどんな風に

・・・

先生の指先が足裏から、徐々にふくらはぎに伸びてきて、タオルケットの中で膝まで上がってはまた脚先へ、まるで痴漢電車の

中でスカートの中をじわじわ触られてる

感じに、私はもう、この時少し下着を濡らしていたと思います。

なぜなら、学生時代にたまに、痴漢にあった時、何も言えずに下着の中には手を入れられた事はありませんでしたが、降りた

駅のトイレで下着の中がびちゃびちゃだった記憶があり、そんな事を思い出していました。

(ああ~駄目なんか感じちゃう・・・)

タオルケットがを折り畳むように、下半身がひんやりして、先生の手が膝から太腿

下着の淵まで、伸びて来る感覚に

ぞくぞくし始めました。

「くすぐったくないですか⁉️大丈夫ですか」

「はい大丈夫です」

私の下半身はもう完全に先生に見られてる

にゅるっという淫汁が少し溢れてるのは

もう、私自身感じてました。

(恥ずかしいけど、気持ちいい)

先生の指先はじわじわ、私の淫乱な部分に近づいては、また下に下がり、下着の淵を

ナメクジのようにはってきたり、もう

期待は、してきたものの、恥ずかしい気持ちで声を上げてしまいました。

「ぁああ~んふああ~」

見られてる私のお尻はもう丸出し、ショーツに広がってる淫汁の染みを先生に見られてるんだわ

「大丈夫ですか?脚の付け根をほぐし、リンパの流れをよくすると体調よくなりますからね少しくすぐったかったりしますけど、痛かったら言って下さいね」

「大丈夫です」

先生の親指を除く8本の指先が下着の回りをサワサワして、もう私は腰を浮かしながら、我慢できなくなり

「ああ~ぁ・・・先生アアんアア~」

「気持ちいですか?」

「はい気持ちいです・・・ごめんなさい

変な声出して・・・」

「気持ち良かったら、感じるまま声出しても大丈夫ですよ。くすぐったかったり

変な感じになるのは、リンパオイルマッサージでは、皆さんなっちゃいますから

私は仕事ですから、慣れてますから」

もう、私のクリトリスやオマンコからは

溢れでるぐらいに淫汁が垂れてるのを感じました。

「仙骨からお尻にかけてオイルわー垂らしていきますね」

「あ❗️せ先生・・・アア~そんな」

そう言うと先生は、私の下着を少しずらして腰の上あたりから、お尻の穴にオイルが垂れてきました。私は先生にお尻の穴を見られてる

y子と違い私はアナルセックスはおろか

お尻の穴を自分でも弄った事はなく

お尻の穴を見られてるなんて

「ああ~・・・先生恥ずかしいです」

mなんだからと、y子に言われ、少し

恥ずかしい事をされる自分を想像していたのは、事実ですが、実際、お尻の穴を見られて、恥ずかしいと思いました。

お尻の周りのツボを押され、お尻を鷲掴みされたり、優しく撫でられたり、もう

頭の中が真っ白になり、腰を浮かして

喘いでました。

「ああ~はウゥ~あイヤあ~ああ~

もう・・・イイイ~

・・・感じちゃいます」

先生は決してお尻の穴にも、もちろん性器には全く手を触れられてないのち私は

もう理性をなくし、お尻を突きだして

まるで牝犬が交尾をするように、下着を半分ずらされてる恥ずかしい姿で腰を浮かせて喘ぎました

「ん、ん、ああ~ぁはあはあもう駄目

先生

・・・・・・すごい・・・感じます

ああ~あぁ・・・イイイ~もうやだ・・・

あぁ~」

お尻の回りがこんなに気持ちいいなんて

私はその快楽に酔いしれて、自分でmな女なのと自覚しました。

やがて下着を真ん中に寄せられふんどしの

ように、オマンコに食い込み、四つん這いのままに下着が擦られて、もう下着の

中はぐちゃぐちゃになっていたと思います。

「気持ちいいみたいですね

ほうら、こうすると、もっともっと気持ちいいですよ」

先生が下着を吊り上げるように、四つん這いの私の腰を上に引き上げました。

「ヒィ~あぁ~先生・・・」

「イヤあ~あぁ~そんなにしたら・・・

もう先生」

「そんなにしたらどうなっちゃいます⁉️」

「恥ずかしい・・・先生見ないであぁ~先生もう漏れちゃいますイヤあ~」

「あぁ~はあはあんんうん

あーんあぁ~駄目出ちゃうイヤあ~

あぁああああ~あアァ~イッちゃいますアァああ~出ちゃう先生ごめんなさい」

「イク・・・イクイク

ああ~先生アァ~アァ~イクイク

オマンコいい出ちゃうアァ~アァ~

イクイクイク・・・イクゥ・・・・・・

ああああああぁ~ああ~」

私は大量にお漏らしをしてしまいました。

「気持ち良かったみたいですね」

先生は、私の淫汁で濡れたバスタオルシーツを替えてくれて、ハーブティーを入れて来るからと10分ぐらい、ゆっくりしなさいと、ここちいい音楽の中で、タオルケットの下で、声を殺してクリトリスを擦って

また、一人で気持ち良くなってしまいました。

20分ぐらいまた、仕上げのマッサージや

頭皮マッサージなどしてもらい

お着替えして、もうメロメロになりながら

店を後にしました。

今回の話はこれで終わりです。

同期のy子とのまた、エステに行った話や

エロスに目覚めて、飲みに行った時の話など、また投稿してみたいと、思います。

読んで頂いた方ありがとうございました。

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