看護師の嫁に目隠しをして3Pしたった

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嫁には2年前くらいから性癖カミングアウトしてて、誰か交えての3Pしてみたい!ってのは伝えてたんだけど答えは「120%無理!!」ってのが嫁のスタンスだった。

そもそも嫁にとっては俺が寝取られ願望があるって認識じゃなくて、あくまで興味本位で3Pがしたいって認識だったんだと思う。

嫁ははっきり言って性に対しては全くの無頓着で何度聞いてもオナニーもしたことないの一点張りで、今も毎日一緒に寝てるんだけど確かに隠れてしている様子がない。

もちろん嫁からHに誘われたこともないし、つまり何が言いたいかと言うとそれほどHには興味ないし、ましてや俺の性癖なんて嫁にとっては別次元の話なんだと思う。

それが色んな経緯を経て経て経て、先日念願の3Pが叶った。

ことの発端は一ヶ月くらい前、Hをしている最中に「前から言ってるけど、一回だけ3Pしてみない?」と聞いたところ、嫁「ラブホで目隠ししてHして、私に全くバレないなら他の人としてもいいよ。」と言ってきた。

いつもとは違う反応だったので、ここしかないと思い、俺「こっそり入れ替わってバレなきゃOKってこと?でもそれだと3Pとは言わないんじゃ…」「うん、じゃ無しで。私は3Pなんかやりたくないし百歩譲ってこの条件だから○○(俺)がこれで無理ならもうこの話終わりね。」

「いえいえ、是非是非その条件でいきましょう!」

てな感じで俺の想定してた条件とは全然違う形で一応の了承は得られた。

早速次の日から某サイトで単独さんの募集かけたんだけど、これがまぁ驚くほど返信きてビックリした。

最終的に3人くらいに絞って全員と会ってその中からTさんという42歳のお世辞にもイケてるとは言えない、まぁどちらかと言えば冴えない方の部類の人に決めた。

このTさんなんだがプライベートもまぁ冴えなくてバツイチで趣味が週末にデリヘル呼ぶことらしく、自慢げに、T「先週は援交でJKとやって潮吹かせましたよ笑」なんて話を恥じらいもなく話してくるくらいのまぁゲスな奴なわけだ。

そんなゲス男になぜ決めたかというと理由は3つあって1つは嫁は目隠しするわけだから顔はわからないってことと、2つ目は背格好が俺と同じってこと、3つ目はチンコのサイズが俺と全く同じという嫁の出した条件にそぐわないように忠実に選んだ結果なわけで。

決行したのはそれから一週間後。

子供を親に預けて二人で隣県まで買い物行こうってなってその帰り、ラブホでHしてから帰ろうって予定を立てた。(実はこのラブホも調査済みで複数入れる場所を選んだ)

計画としては、時間になったらTさんには部屋の前に待機してもらって嫁がシャワーのタイミングで連絡をして入ってきてもらってトイレに隠れていてもらう、というものだ。

あとはいつも通り行為に及んで、挿入の時に入れ替わる、といった感じ。

Tさんに出した条件はキスはNG(顔を近づけるのは危険すぎる)、もちろんゴムは着用、あと声を出さない、これだけしっかり守れと伝えた。

当日、買い物を済ませPM8:00ラブホに到着。駐車場でTさんの車を確認。部屋は嫁が選んでそこに入った。部屋に入るなり嫁はいきなりベットにダイビングした。

俺も嫁に被さり軽くキスをして雰囲気を作る。

そのまま二人でシャワーを浴びることに。

嫁を先に行かせて予定通りTさんにLINE、GOサインを出すと俺もそそくさと浴室に向かった。

その段階でこれから起こることを想像した俺はギンギンになってて、嫁と体洗いっこしたんだけど、嫁「もうこんなんなってんの?普段一緒お風呂入ってても勃たないじゃん笑」

「ラブホでやんの久々だから興奮しちゃってんのかも!」と、誤魔化した。

お風呂から上がり嫁が髪を乾かしてる間、そーっとトイレを覗くとTさんが待機してて早速全裸になってあぐらをかいて集中力を高めているようだった。軽く会釈してドアを閉め俺はベットに横になった。

暫くして嫁が戻ってきて子供のこともあるので親に電話しだした。

子供が寝たのを確認すると電話を切り、テーブルに置くとそのままバスローブを脱いで横になっている俺に跨ってきて上からキスをしてきた。

言葉を交わすこともなく嫁の状態を起こして俺が上になった。結構激しめのキスをして胸を愛撫した。

嫁は乳首が弱いので甘噛みしながら手で下を確認するとやっぱり結構濡れてた。

その流れで持参した目隠しをさせると、嫁「一応聞くけど、前言ってた話今日じゃないよね?」と聞いてきた。

一瞬ドキっとしたが、俺「あー、今日でも良かったかもな!絶好のチャンスだったじゃん!でもこの間の今日で流石に人準備できなかったよー」と言って目隠しを被せ、もう一度キスをした。

そのままベットに潜り嫁にクンニしてると、

「あっ、んん、私結構感鋭いからちょっとでも違和感あったらわかるからね…あっ…」と感じながらも警告してきた。無視しながらクンニを続けてると、

「ん、ん…あっ、いっちゃうかも…あっ、あっ…」と、軽くイッた様子だった。嫁「今度はそっち舐める♡」すでにギンギンになっていて今にも入れたい気持ちだったが普段のルーティンなんで嫁に身を任せた。

手探りでおれのチンコを見つけると又の間に入って丁寧に舐めだした。

真っ暗にしてたが目が暗さに慣れてきて薄ら部屋の中の様子がわかった。

トイレの方を見るとTさんが半身だけ出してチンコをシゴいてるのがわかった。

いよいよなんだと思うと嫁の状態を起こして仰向けに寝かせ、バックに持参したゴムを取りに行く素振りを見せた。

そのまま息を合わせたようにTさんもベットに近付いてきて、ベットの下から潜り布団が盛り上がるとおそらく嫁のアソコに当てがってるんだろうと思った。

この段階では俺はベットの真横にいたんだけども、もう興奮で頭がどうにかなりそうだった。

布団が自然とベットの後ろに落ちて嫁とTさんが正常位で繋がってるのを見た時は後頭部をバットで叩かれたくらいの衝撃だった。

同時に喉もカラカラになり恐らく目は血走ってたと思う。

Tさんがゆっくり腰を動かしだすと、

「あっ…あっ…ん…」と普段通り静かめに喘ぎ声をあげた。

その普段通りさがバレてない安心感と現状の異常さがまじり経験したことがないくらいの興奮になった。

Tさんが徐々にスピードを早めると、

「あっあっあっ…気持ちいい!…」と嫁と激しくなっていった。

いつもならここで騎乗位に移行してるのだが、いかんせん嫁は上になるとすぐキスをしてくるのでバレるとまずいと思い先手を打ち、Tさんにジェスチャーでバックに行くよう指示を出した。

今思い返せばこのジェスチャーも誰かに見られてたら間抜けだなぁと思う。

Tさんは静かに嫁から抜くと何も喋らずに嫁の腰のあたりをトントンと叩くと嫁も一瞬えっ?みたいな感じにはなったが自然と四つん這いの姿勢になってた。

Tさんはバックの体勢の嫁に自分のチンコをあてがうと、今度は一気に奥まで突いた。

「あっ…!」

俺は普段そゆな挿れ方はしないので流石にバレるかなぁとも思ったがそんな思いをかき消すようにTさんは最初から急ピッチでよめ突き出した。

「あっあっあっ…すっ、すごい…ん…あっあっ…いっ…くぅ…」と背中をしならせた。

おそらくイッたであろう嫁が上半身をベットに沈ませたがTさんはまた無遠慮に嫁の腰を掴みガンガン腰を動かした。

「んんん、あっあっあぁ…あっ、ちょっ、○○いつもより大きい…あっあっ、また…いっちゃうかも…あっ!…」と今度は完全に足も伸ばし、うつ伏せでベットに倒れた。息も上がり肩で呼吸してるみたいだった。

俺は大事な誤算をしていた。

Tさんの膨張率を舐めてたのかもしれない。

見比べた時は平常時で全く同じ大きさだったため気にしなかったが恐らく勃ったTさんのものは俺のより大きいのだろう。

もしかしたら嫁は薄ら勘付いているのかなと頭をよぎった最中、Tさんはまだうつ伏せで息も整わない嫁に寝バックのまま挿入した。

「あっ、あん、あっ、あっ…今日…ホントすごっ…んんん」

よく見るとTさんは右手で伏せている嫁の胸を揉み、左手の指を嫁の口に咥えさせていた。

それに応えるように嫁もTさんの指を舐めているようだった。

興奮したのは寝バックで両手でケツ鷲掴みされながら激しく突かれてるときの嫁。

枕に顔伏せながら両手で枕の端っこもって

「んんんっ!…ああぁっ、あっ、あん、あっ、あっ、あっ、んんっ…」ってイクの我慢してるみたいのが犯されてるみたいでヤバかった。

その後、正常位になってTさんに胸揉まれながら突かれてる時だった。

暴走したTさんが嫁の顔に自分の顔を近づけてキスしようとしたのだ。

ヤバいと思って俺がTさんの肩に手を掛けた時、嫁がサッと自分の口に手の甲を当ててガードした。

3人全員「えっ」

みたいな感じで5秒くらい止まったあと、口を開いたのは嫁だった。

「○○そこいるの?」

「…。」

T「…。」

「いや、バレてるから。」

「…いつから…?」

「…バックのとき…○○入れていきなり動かしたりしないじゃん」

「あー、…そうなっちゃいます…?」

「そもそもいくら目隠ししてたって違和感はあるよ…いつもと違うなーくらいは。」

「じゃぁ、約束通り止める…?」

「…○○はそれでいい?」

「まだ見たいかも。せっかくだし。最後まで。」

「…じゃぁ仕方ないな。…誰だかわかんないですけど…お願いします。」

すごい胸を締め付けられる思いだった。

俺の為にしてくれてんだなって気持ちと申し訳なさで泣きそうだった。

そんな思いとは裏腹にTさんは開放感からかまた激しくピストンを開始した。

「ちょっ…あっ、あっ、いき…なり、んっんっんっ…んっ…」

T「あの、キスは大丈夫なんでしょうか?」

「いやぁ…」それを遮るように、

「んっんん、ダメ…です、んっ、んんっ」

最後の抵抗だったんだろう。

相手が俺じゃないってわかってから声もすごい我慢してた。

人差し指の関節噛みながら必死に声抑えてた。

「んんん、くっ、んっ、んっ、んっ、あっ、んんっ」

T「…そろそろ…いきそうです。」

そういうとTさんは嫁の腰を鷲掴みしながらより一層速くピストンし、果てた様子だった。

Tさんさんがイクやいなや、嫁は急いでベット脇に落ちている大きめのバスタオルを俺に取るように言い、渡すと体に巻き、目隠しははずさずにいた。

「目隠し取んないの?」

「うん。お相手さんのことわかんない方がいいし。」

T「あぁ、ありがとうございました。私、消えた方がいいですね。すみません。おいとまします。」

そういうと、そそくさとトイレに行き着替えるとこちらにペコッと会釈だけすると出て行ってしまった。

「…取り敢えずシャワー浴びていい?体綺麗にしたい。話はその後しよ。」

「怒っちゃってる?」

「…怒ってないよ。私も途中で気づいたけど止めなかったもん。ま、○○に貸し1ってとこかな」と言ってシャワーを浴びに行った。

俺もその後を追って興奮が冷める前にお風呂で嫁とガンガンやったわけだが。

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