大学3年の時の話です。
僕は膝の手術のため、家の近くの大きい病院に入院しました。
入院した病院には、高校の同級生のNが看護婦をしていました。
Nは頭が良く、相武紗季似の美人です。
毒舌でドSなところも男子の人気を集めてました。
Nに入院することをLINEで伝えたら、世話係出来たらしてあげると言われ、少し嬉しい気持ちで入院しました。
初日の夜にNが来て、個室だったので、久しぶりに懐かしい話が出来ました。
入院3日目に手術で、2日目は色んな検査をしたのですが、毎朝、そして検査の度、毎晩Nが体温や血圧などしてくれて、こんなに幸せな入院生活はたまりませんでした。
手術の日の朝、手術の邪魔にならないように、あとしばらくトイレに行けないので念のためということでオムツに履き替えるようにと、Nがオムツを持ってきました。
なんか恥ずかしかったのですが、まあ仕方ないと思い、着替える事にしました。
ここでまさかの問題が起こりました。
僕は前日膝を固定されていて、曲げれない状態なのでパンツを脱ぐことができませんでした。
Nに相談したら、慣れたかのように、じゃあやってあげると言われ、僕は恥ずかしさと驚きで戸惑っている間に着替えさせてくれました。
手術が終わって、完全にベッドから動けない状態だったのですが、トイレに行きたかったので呼び出しボタンを押すとNが来ました。
トイレまで連れていってくれないかと言ったら、
「んー、今動けないから尿瓶持ってくるよ!」
それはさすがに恥ずかしくて、僕は
「えー待って、それは恥ずかしい」
と言いましたが、慣れてるとかなんとかで流されて、尿瓶持ってNがきました。
僕「待って、せめて男の人にお願いできんの?さすがに恥ずかしいって!」
N「もう私こんなの日常的だから、はいはい、気にしないで。済んだらまたボタン押してね」
僕のちんこをさっと出して、尿瓶に入れ、慣れたようにしてきて、僕はまだ恥ずかしさで興奮まではしませんでしたが、ここでNのSなところが出ました。
「お前意外とでかいね~笑笑」
そう言って病室から出て行きました。
その一言で僕は興奮してしまい、よく考えたらあのNが僕のちんこを持って尿瓶に入れて、しかも見てデカイって…尿を出し、我慢したのですが半勃ちでした。
ボタンでまたNを呼び、NはまたドSを発揮します。
半勃ちを見て興奮してるのを気づいたのか、尿瓶を片付けて、僕のちんこをティッシュで拭き、
「でかい~、あはは笑笑」
もう僕のちんこは完全に勃起。
N「は?何勃ってんの!(爆笑)でもやっぱりでかいね(笑)」
僕「お前が触るからだろ!」
もうどうにでもなれと思い、
「もっと触ってくれ、お前のせいで溜まってるから抜かないと」
N「何言ってんの!ムリだし」
本気で拒否ってきましたが、全力でお願いしました。
N「ほんとに今日だけだからね」
と言い、シコシコしてくれました。
僕は理性を失い、シコシコに集中してるNの白のスカートを上げて割れ目をなぞると、
N「待ってそれはほんとにむり!!」
と言って抵抗してきましたが、このことをみんなに言うと脅したら、仕方ない表情で抵抗が弱くなりました。
Nらしいブラックのパンツの中に指を入れると、Nらしくない弱い声が少し出ました。
N「んっ、だめ」
さらに指を二本入れてGスポをいじると必死に声を我慢して、口を抑えてました。
親指でクリをいじった瞬間あのNがついに声を出して感じました。
「あっ、やばい」
さらに動きを速くして激しくしていくと
「もうダメ、イクっやばいやばいっあっっっ」
ビクビクして、イキました。
でもここで、このドSのNをいじめたくなり、やめずに激しく動かし続けました。
N「ねっイッタ!ストップストップ!!もうだめ許して!あぁぁ、おかしくなる~っっイクっイクっ!」
ノーストップで2回イッタNは僕にもたれてしばらくビクビクしてました。
この後、入院の間は何もありませんでしたが、退院してヤッた話は次回投稿したいと思います。