看護婦と結婚した馴れ初めと結婚後の生活(纏め)・・・長編

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私の名前は佐藤裕也40歳会社員、30歳の時に右肺が気胸になり急遽入院となった時に知り合った看護婦さんと結婚した私の馴れ初めの実話。

当時、朝から事務仕事をしていたら、呼吸が苦しくなり疲れかな~って夕方までほっておいたが、どうにも苦しく、近くの病院で検査してもらったら、右の肺が縮んでおり気胸の診断だった。

気胸は結構若い男性がなりやすいみたいだが・・私は30歳だった。

私の気胸は軽いほうで、肺から出た空気は身体の中で溜まり、空気の逃げるところがなく肺が圧迫されて小さくなるのを防ぐため、右脇をメスで開けて、肺と身体の間に管を入れ、機械で定期的に空気を出しながら治す自然治癒治療の説明を受けた。

治療の内容は納得したが、この手術をするときが一番ビビったw

なにがビビったかと言うと、担当医が立ち会いで居た研修生に対し、「○○君、横で指導するから一度やってみたまえ・・」なんて言い、切る時も「そう!・・そこ!・・そこを縦に切って」なんて言いながら・・

脇から管を入れる時も「そう!・・そこの周辺神経に気を付けてぐっ・・と管を奥に押す!」なんて言いながら、私は研修生の実験台にされたことw(これ本当w)

部分麻酔だから声はハッキリ聞こえるので、もう勘弁してくれって思いながら手術を受けた。

病室は4人部屋に入ったが、運よく私以外だれも入っていなかったので気楽だった。

その日の深夜、麻酔が切れてくると案の定・・管がアバラの神経に当たり仰向けに寝ると身体に力が入り激痛がはしるため、座って食事する台に顔を当てて寝るしかなかった。

それでも激痛は収まらず、ナースコールをして看護婦さんを呼んだ。

この呼んだ看護婦さんが後に発展して結婚するとは、現在激痛に耐えてる私には全然思いもしなかったw

看護婦:「はい~どうされました~」

私:「あ・・すみません・・どうしても痛みに耐えられなくて寝れないんです・・」

看護婦:「あ~研修生が切ったって聞いた~神経に当たってるのかな?痛み止め飲む?」

私:「はい・・そうします・・」

痛み止めを飲んでちょっとしたら楽になったので、座って朝まで寝た。

私:「(この時も痛み優先で看護婦さんの顔は?とか、若いのか?とか、そんな観察する余裕が全然なかった)」

翌朝

看護婦:「おはようございます~あれから痛みはどうでした?」

私:「お・・・・・(若!・・しかも綺麗すぎ)・・はようござます」

看護婦:「あはは・・だいぶん言葉を溜めましたねw」

私:「あ・・はは・・昨夜はありがとうございます」

看護婦:「私はシフトで今は夜勤なので、この後帰ってまた夜だから、なにかあったらコールしてくださいね~」

私:「あ・・そうなんですね・・ありがとうございます~」

看護婦:「あっ!昨夜からまだ身体とか拭いてないでしょ?私やりますよ!」

私:「あ・・いいですよ自分で出来ますから」

看護婦:「そんな機械付いていたら背中とか拭けないでしょ!いいからいいから!」

私:「あ・・じゃぁお願います」

そう言って看護婦さんは、別室に行って温かく濡らしたタオルを数枚持ってきた。

看護婦:「さぁ!脱いで脱いでw」

私:「あ・・はい・・」

看護婦:「ちょっと~上だけじゃなくて下もだよ~」

私:「し・・した?・・下は結構です・・」

看護婦:「なに言ってるのw・・私達はそれも仕事だから気にしないでw」

私:「(いやいやw・・そこらへんの年配看護婦なら気にしないが、こんな若い女性に下も見られるのはこちらが気にしますってw)」

看護婦:「さぁwはやくw」

私:「(なんか・・たのしんでないかw)は・・はい・・」

看護婦:「う・・・(うわぁああ~)なんで立ってるのよw・・しかも大きいw」

私:「はは・・すみません・・なんか立っちゃいまして・・」

看護婦:「うふふ・・若いですねw」

私:「はは・・(いや・・30歳ですがw)」

なんだかんだ看護婦さんに言葉攻めされて身体全体を拭いてもらい、「じゃぁ~私はこれで~また夜来ます~」なんて言いながら部屋を出てかれた。

私は若い女性にされる嬉しさもあったが、こんなことを毎日される恥ずかしさが勝っていた。

それと看護婦さんの服に苗字が「伊藤」と書いてあり下の名前はわからないが、伊藤さんと名前はわかった。

その日も痛みは全然治まらず、絶対神経に当たっていると思いながらも痛み止めを服用して我慢した。

その日の夜、やはり男だからか下がソワソワしだして、射精したかったが後始末ができないので、チンコを出して逝く直前までオナっていた瞬間・・・

伊藤:「こんば・・ん・・・・・ダダダ・・」

私:「(あ・・見られた・・にげた・・)おわった・・・・」

そう思っても性欲が収まらず、シコるだけしごいたが逝く瞬間に止めて自分で納得してチンコをしまった。

私:「ふ~~・・・なんか惨め・・」

それから数十分後、

伊藤:「佐藤さんいいですか~」

私:「はい・・あ・・先程は・・その・・すみません・・」

伊藤:「い・・いいですよ~若いですし溜まりますよねw・・でもビックリしちゃって・・」

私:「はは・・ですよね・・」

伊藤:「それで・・出したんですか?w」

私:「いえいえw・・射精しても自分で後始末できないので、出す瞬間にやめましたw」

伊藤:「そうなんですか・・我慢するんですねw」

私:「まぁ・・仕方ないですね・・はい・・」

伊藤:「あの~・・なんなら私が手伝いましょうかw」

私:「いえいえw・・いいですよw」

伊藤:「そうですか・・我慢できます?w」

私:「い・・いや・・まぁ・・はは・・」

伊藤:「じゃぁ~下脱いでw」

私:「い・・いや・・やっぱ・・だいじょ」「もう!いいから!!」

なんだかんだ・・下とトランクスを脱がされ・・

伊藤:「う・・うぁああ~凄く太くて大きいw・・すご・・」

私:「はは・・そんなに見ないでください・・」

伊藤:「じゃぁ~握っていい?w」

私:「は・・はい・・(ギュ)・・お・・」

伊藤:「ふふふ・・すご・・(シコシコ)・・うああ段々固くなって・・すごい・・」

私:「なんか遊んでません?w」

伊藤:「そんなことないw・・一生懸命だよw」

私:「あ・・あ・・そろそろ逝きそうです・・逝きそう・・」

伊藤:「えっ?w・・逝く?・・ちょっとタオルを胸にw・・いいよ~~逝って逝ってw」

私:「はぁ・・はぁ・・い・・逝くっ!」ドビュドビュドビュ~~~

伊藤:「うぁあああ~~す・・すごい・・すごい出たねw・・うぁ・・あ・・精子が出るところ初めて見たw・・すごw・・」

私:「あ・・いや(ビクン)・・その(ビクン)・・手を止めて・・手を・・」

伊藤:「あ・・はは・・そうだね~wごめんごめんw」

私:「はぁ・・はぁ・・気持ちよかった・・」

伊藤:「うふふ・・スッキリした?w」

私:「はい・・」

伊藤:「よかった~wじゃぁ後始末するねw」

私:「伊藤さんありがとう~」

伊藤:「えっ?・・あ~名札かwびっくりしたw」

私:「はは・・ちなみに下の名前は?」

伊藤:「そんなの聞いてどうするのよw・・はは・・舞よw」

私:「舞ちゃんか~いくつ?w」

舞:「そんな~女性に歳なんか聞いてw・・25歳だよw」

私:「25歳か~ちょうどいいな~」

舞:「何がちょうどいいのよww」

私:「いや・・口説くにはw」

舞:「・・・・・・残念~私・・彼いるもん~(ベェー)」

私:「そ・・そうだよな・・こんな綺麗な女性・・男がほっておくわけないかw」

舞:「そうだよ~・・・はいじゃあ~終わり!w・・また体調悪くなったらコールね~」

そう言って舞は部屋を出ていった。

私:はぁ・・この入院生活・・2週間も続くのかよ・・

そう思いながら翌日、舞ちゃんは休暇だったみたいで来なかったが、次の日の夜また検診に来た。

舞:「はい~佐藤さんこんばんは~調子はどう?」

私:「はい・・まぁ~なんとか・・昨夜は休暇だったのかな?」

舞:「そそ・・デートよ!デ~~~トw」

私:「デートか~いいな~こんな綺麗な女性とデートなんて・・」

舞:「そんなことないよ・・ところでさぁ~昨夜は我慢したの?w」

私:「我慢?・・あ~オナかw・・そ・・そりゃ~一人でできないから・・」

舞:「そかそか・・また手伝おうか?w」

私:「い・・いいよ!恥ずかしいし・・なになに?彼のチンコがあるのに・・俺のチンコが見たいの?w」

舞:「ばかw・・彼のことはいいのよ・・」

私:「うん?・・どうした?」

舞:「な・・なんでもないよ・・さぁどうするの?w」

私:「じゃ・・じゃぁ~お願いしようかな・・」

舞:「そうこなくっちゃ!」

舞:「うああ~やっぱ大きいね・・すご~い・・(シコシコ)・・」

私:「お・・お・・気持ちい・・舞ちゃんは彼にもこんなことして?w」

舞:「・・・・彼のことはいいから・・」

私:「(なんか様子が微妙に変だな・・)」

私:「はぁ・・はぁ・・いい・・あっ・・逝きそう・・」

舞:「え?・・逝く?・・待って・・(んぐっ)ん~~んん~~ジュルジュル・・ん!ん!ん!」

私:「え・・え?・・ちょ・・ちょっとw」

舞:「うふ・・少しだけだよ・・ジュル・・あ~本当に大きい~全部口にはいらないw・・ジュル・・んっ・・んっ・・ジュル・・」

私:「すご・・はぁ・・はぁ・・だ・・だめ・・逝きそう・・逝きそう!」

舞:「んっ・・い・・いいよこのまま出して・・んっ・・ジュル・・」

私:「え・・いいの?・・あ・・だめ逝く・・いっ逝く~~」(ドビュドビュドビュ・・ドクン・・)

舞:「んっ!!・・ん~~んん~~フ~んん~・・はぁ・・す・・すご・・(ゴクン)・・」

私:「えっ・・飲んだの?w」

舞:「ん?・・ふふ・・うん飲んだw」

私:「す・・すごw・・いいな・・こんなことしてもらえる彼はww」

舞:「もう・・彼はいいから・・・・・・彼とは・・昨夜別れたから・・」

私:「えっ・・ええええ~な・・なんで?」

舞:「ちょっと前から関係が良くなくって・・私も25歳だし・・結婚も最初は考えていたんだけど・・だんだんなんか違うなって・・それでも昨夜話をして・・結婚は?って聞いたら・・まだ考えてないって言われたので別れた・・」

私:「そ・・そうなんだ・・なんかごめん何回か彼のこと言っちゃって・・」

舞:「ん~~ん~~大丈夫・・そんなことより気持ちよかった?w」

私:「そ・・そりゃ~もう最高!」

舞:「あはは・・よかったw・・じゃぁまたなんかあったらコールね!」

そう言って帰っていった。

「そう・・舞とはこの先いろいろありましたが、先に述べた通り、舞が私と結婚した女性です。」

それから一週間ほどはなかなか痛みが取れなかったが、定期的に舞が手で抜いてくれたので、気分的には良かった。

それから段々痛みが無くなり、機械はそのままだったが身体は動かせたので、自分で出来ることはやった。

それからは痛みもなかったので夜は寝てしまい、舞ともなかなか会わなくなり、逆に精子が溜まっていった。

そして退院する前日の夜、夕飯を食べて寝ていたがやっぱりそろそろ限界だったので、ティッシュを用意して布団の中でオナっていたその時、

舞:「は~い!佐藤さんこんばんは~起きてます~?w」

私:「えっ!・・あっ!・・ちょ・・あっ・・はい・・」

舞:「なになに?w・・今なにしてたのさw」

私:「い・・いや・・なにもしてないよ・・寝ていただけだよ・・」

舞:「ふふ・・嘘w・・顔にでてるよw・・佐藤さんは嘘つけないタイプだねw・・ほらw(バサッ)」

舞:「あはw・・やっぱり一人でしてたんでしょ?w」

私:(バサッ隠して)「ま・・まぁ・・限界だったから・・」

舞:「あはは・・そんな誰でもあることだから気にしないw」

私:「・・で・・読んでないのにこんな時間になんで来たの?・・」

舞:「あ~なにその言い方~w」

舞:「明日は退院なんでしょ?・・主任から聞いたよ~なんで呼んでくれないのさw」

私:「い・・いや・・忙しいだろうし・・前みたいに痛みでコールすることもないので・・」

舞:「でも溜まってるんでしょ!・・そういうときも呼んでくれないとw」

私:「いやいやw・・それはなんか違うでしょw」

舞:「ふ~ん・・じゃぁいいの?」

私:「あ・・いや・・お願いします・・」

舞:「ふふ・・素直じゃないね~・・ほら隠さないで(バザッ)・・あああ~~もうビンビンになって先から我慢汁が出てるじゃないw」

私:「その・・はい・・あっ!・・お・・おお~・・はぁ・・はぁ・・」

舞:「佐藤さん・・先からどんどん我慢汁が出てるよw」

私:「んっ!・・はぁ・・はぁ・・そう・・かな~・・」

舞:「あはは・・最後だから口でしてあげようか?w」

私:「え・・いいの?・・ぜひw」

舞:「うふふ・・んぐっ!・・んっ・・ん~~んん~~ジュル・・す・・すごw」

私:「あの~こういうことって・・他の患者にも・・」

舞:「ばか・・するわけないでしょ・・佐藤さんだからだよw」

私:「俺だけ?・・はぁ・・はぁ・・気持ちいい・・すごい・・(右手で舞のお尻を触ってみる)・・」

舞:「ん!ん!ん~~んっ!・・こらっ!w・・だめw・・なにやってるのw」

私:「あ・・いや・・俺もなんか・・その・・お尻ぐらいさわりたいな・・って」

舞:「え~~・・・・ん~~じゃぁ~少しだけならいいけど・・触るのは下着の上までねw」

舞:「絶対に直接は駄目だからね!w」

私:「・・・・・・・・・・・はい」

舞:「こらw・・なにその長い溜めはw」

私はスカートの中に手を入れてお尻を触りながら、さりげなく後ろからマンコ部分を刺激した

舞:「んっ!・・あんっ!・・お尻だけあああっっ!・・だめ・・あんっ・・ちょ・・ちょっと・・そこは・・あんっ・・はぁ・・はぁ・・」

私:「あれ~~?・・舞さんのアソコ・・なんか湿ってるよw」

舞:「ん~~んん~~はぁ・・ば・・ばか・・そんなことない・・はぁ・・はぁ・・」

私:「なんか息遣いも荒くなってるようなw」

舞:「そ・・そんな・・あんっ・・ジュルジュル・・んんっ!・・んんっ!・・」

私:「はぁ・・も・・もう駄目だ・・逝きそう・・逝っていい?・・逝く~~」

舞:「んっ!・・いいよ・・んぐっ・・ジュパジュパ(ドビュドビュドビュ)んっ!・・んんん~ジュル・・んはぁ~・・ほらこんなにw・・(ゴクン)・・んはw」

私:「舞さん・・はぁ・・気持ちよかった・・最後にありがとう・・」

舞:「そうなんだよね・・今日が最後なんだよね・・あのさぁ~よかったらラインとか電話交換しない?w」

私:「え・・いいの?」

舞:「いや・・またタイミングあったら会って飲みにでも行きたいな~ってw」

私:「私は大歓迎ですがw・・夜のシフトだとなかなか大変だよね?」

舞:「あ!・・シフトは月ごと変わるし、今は夜勤が多いけど昼勤もあるから夜は大丈夫だよw」

私:「そうなんだ~じゃぁ~そういうことなら期待して待ってますw」

舞:「いや・・待ってるだけじゃなくて・・普通連絡くれるでしょw・・ちゃんとラインもしてよ~」

私:「はいはい~」(私としてはこんな綺麗な女性と連絡先を交換するだけで十分だった)

翌日、「ありがとうございました~お世話になりました~」って言いながら病院を後にした。

それから数日(最初の頃は頻繁にw)舞とラインのやり取りをして、来月の3日土曜日の夜に〇駅で待ち合わせをして食事を行くことになった。

3日土曜日

舞:「お~いw・・やっほ~佐藤さんお久~」

私:「やっほ~って」

舞:「いいじゃない・・今日はすごく楽しみにしてたんだ~・・さぁ行こ行こ!」

私:「俺がいつも行ってる駅前の居酒屋でいい?個室だからゆっくりできるし」

舞:「あ~個室~いやらしい~w」

私:「なんでじゃww」

舞:「あはは・・冗談よw」

「普段のナース姿の舞も綺麗だったが、私服の舞もすごく綺麗で明るかった」

私:「それにしても舞ちゃんはスタイルいいね~しかもミニスカートだしw」

舞:「なになにwどこ見てるのよ!・・エッチw」

私:「いやいや・・男ならそんなミニスカート履いてる女性みたら真っ先に目が行くでしょw」

舞:「あはは・・そう?・・褒めてくれてありがとうw」

そんな話をしながら歩いてたら居酒屋に着いた。

私:「ここです~こじんまりとした店だけど、味は保証するよ!」

舞:「わぁ~そんなことないよ~外の雰囲気もいい感じだね~」

「いらっしゃいませ~予約されていた佐藤さんですね~こちらにどうぞ~」

舞:「えっ?予約してたの?w」

私:「そりゃ~土曜日なんで予約しないとなかなか入れないw」

舞:「うあ~部屋もいい感じだね~」

私:「気に入って貰えたかな?よかった~さぁ~飲もうw」

それから舞の好きな物を注文して2人でお酒を結構飲んでいたら舞はテンションが上がってきて、更によくしゃべるようになった。

舞:「佐藤さんはさぁ~彼女とか作らないの?w・・入院してたときも見舞いにきた女性って母と妹だけだったよね~?w」

私:「舞ちゃん・・俺のこと佐藤さんって呼ぶより、俺は裕也って言うので裕也でも裕君でもいいから下で読んでw」

舞:「あっ!w・・そうなんだよね~前から下で呼ぼうとしたんだけどなんか戸惑ってw」

舞:「じゃぁ~裕さんでw」

私:「はは・・」

舞:「でも今日は楽しい~食事もお酒も美味しいし、裕さんと会話をしてても楽しいんだもん~」

私:「なになに?w・・それは俺に好意があるってことかい?w」

舞:「・・・・・・・・・・・・・」

私:「お~~~いw・・その間はなんだw」

舞:「裕さんは私のことどう思ってます?w」

私:「エロいw」

舞:「ばかw・・そこじゃなくてよw」

私:「すごく綺麗な女性でしゃべりやすく、一緒に居て楽しい人・・かなw」

舞:「綺麗はどうかわからないけど、私も同じw」

私:「じゃぁさ~俺達付き合っちゃう?w」

舞:「ホントに?・・うん・・そうする~w」

そんなノリ話、お酒を飲んでいるから半分冗談かなって思いながらも楽しく会話して居酒屋を後にした。

舞:「あ~飲んだ~裕さん今日はありがとうね~」

私:「いやいや・・俺の方こそ久しぶりに女性と飲んで楽しかったわw」

舞:「そう?w・・ありがとう~これからどうする?」

私:「そうだな~・・・でも食べに行こうかな?」

舞:「えっ!?なに食べに行くって?w」

私:「え・・いや・・舞ちゃんをw」

舞:「ぶっw・・あはは~親父ギャグか!・・寒w」

私:「これからは気を使うことなく抜いてくれそうだし・・」

舞:「ばかw」

そのまま駅裏にあるホテルへ入った。

舞:「うあ~ホテルなんてもう何年入ってないんだろ~」

私:「入ったことはあるんだ~w」

舞:「そ・・そりゃ~私だって・・」

私:「でも何年って・・前彼とは?」

舞:「前彼とは・・全然してない」

舞:「なんかエッチしたくないって言うか・・なんだろうねw」

私:「え・・じゃぁ~舞ちゃんも・・自分で?w」

舞:「ばか・・エッチw」

私:「あはは・・じゃぁ~お風呂はいってくる~」

舞:「あ・・はい~」

私は夢にまで見た舞ちゃんとエッチできる興奮にチンコはすでに最高潮になっていた。

お風呂を入れながら、身体を洗っていると、「ガチャ・・裕さん・・私も一緒にいい?w」って(なんですと~~~w)

私:「え・・あ・・俺はいいけどw・・いいの?」

舞:「うんw・・一緒に入りたい気持ちもあるんだけど・・こういう所に一人で入りたくなくてw」

私:「なんだ~?怖がりか~?」

舞:「もう・・」

舞ちゃんが曇ガラス戸ごしに服を脱いでいる姿を見てたら、フル勃起してしまい洗っている場合じゃなくなり・・ずっとみてしまったw

舞:「ガラガラ・・う・・うあああw・・なに?なんでもう立ってるのw」

私:「はは・・舞ちゃんが赤色の下着を脱ぐ姿を曇ガラス越しに見てたらこうなったw」

舞:「ばかw・・エッチw」

私:「はは・・でも胸も大きくってスタイルがすごっ!」

舞:「もう・・そんなにジロジロみないでよw」

私:「だって初めて舞ちゃんの身体を・・」

舞:「はい!後ろ向きになってw・・背中流してあげるからw」

私:「はいはい・・」

舞:「あはっ・・ここの大事なところは手で洗ってあげるネw」

私:「あ・・ばか・・そんなことして逝ったらどうするんだ!・・お!・・お!」

舞:「うふふ・・逝っていいよw」

私:「だめだ!絶対我慢するw・・どんだけ溜めていると思ってるんだw」

舞:「なになに?w・・まさかこうなるって思って我慢していたの?w」

私:「いや・・たまたまだ・・」

舞:「また~w」

私:「じゃぁ~今度は俺が洗ってあげるよw」

舞:「私はいい~恥ずかしいから!・・自分でするから先に風呂入ってw」

私:「なんじゃそりゃw・・」(チャプン)

舞:「ちょ・・ちょっとジロジロみないでよw・・恥ずかしいじゃないw」

私:「いや・・見ちゃうでしょw」

舞:「洗えないじゃないw」

舞の身体は本当にクビレがあってスタイルが良く、本当に胸も大きかった。

私:「すご・・こりゃ~俺のここは収まらんわ・・」

舞:「ばか・・もういいからあっち向いててw・・」(チャプン)

私:「うぁあ~舞ちゃんと一緒に風呂に入ってるよ俺・・」

舞:「はは・・私は男性と一緒に風呂入るなんて初めてよw」

私:「え?・・そうなのw」

舞:「はずかしいじゃないw」

私:「じゃぁ~なんで俺と?」

舞:「だからさっき言ったでしょ・・一人で入るのが怖いってw」

私:「またまた~本当にそうかな~w」

舞:「・・・ばかw」

そのまま舞ちゃんの手を引き、風呂の中で初めてキスをした。

舞:「ちょ・・ちょっ(んぐっ!)ん~んん~~はぁ・・もう・・こんなところでw」

私:「だって我慢できんだろw」

舞:「うふふ・・我慢しなさいw・・さぁ~出よw」

そのまま風呂から出てバスタオルをお互い身体に巻き、ソファーに座った。

私:「なにか飲む?」

舞:「うん・・じゃぁ~ビールでw」

私:「ここでも飲むんかい!」

舞:「だって・・恥ずかしくてシラフじゃいられないw」

私:「あはは」

舞:「かんぱ~いw・・あ~美味しいw」

私:「俺はなんか夢みたいだよ・・こんな綺麗な女性といるなんてw」

舞:「そう?w・・私はなんとなく付き合えるのかなって思ってたw」

私:「そうなのか?・・それは嬉しいなw」

舞:「うふふ」

そう言いながら、舞ちゃんの肩を寄せキスをした。

舞:「あ・・(んぐっ!)・・んん~~もう~んぐっ・・ん~」

そのまま舞ちゃんを抱っこしてベッドに寝かせた。

舞:「あ・・ちょっとw・・重いって!・・あん・・」

キスをしながら胸を揉み、胸を舐めながらバスタオルを取って、舞ちゃんのマンコを触りながらクリを刺激した。

舞:「あん・・はぁ・・はぁ・・あ・・もうw・・あんっ・・はぁ・・はぁ・・あっあああ~ちょ・・あんっ・・はぁ・・あんっ!」

私:「舞ちゃんのアソコすごい濡れてるよw」

舞:「ばかw・・あんっ!・・そんなことない・・お風呂からあがったから」

私:「ほら~指が舞ちゃんの愛液でビチョビチョになってるから、そんなウソは通用しませんw」

舞:「なっ!なに見せるのよw・・あっ・・あんっ・・はぁ・・はぁ・・もう・・もうだめ・・逝きそう~・・あんっ・・あ・・あ~~んぁああ~~」ビクンビクン

舞:「す・・すご・・いい・・はぁ・・はぁ・・じゃぁ今度は私が・・あっ!!あああ~~だ・・だめ~アソコは舐めないで~今・・今逝ったばかり~~あっ・・また・・ぁあああ~~」ビクンビクン

私:「舞ちゃんのアソコ美味しすぎw・・またすぐ逝っちゃったねw・・もう一回舐めよw」

舞:「も・・もうばか・・えっ?もう一回?・・あああ~ちょ・・ちょっとまっ・・ああ~だ・・だめ休憩~~~すぐ逝っちゃう~~あああ~逝っくう~」ビクンビクン

私:「ジュルジュル・・すご・・すごい愛液でてる・・舞ちゃんも前に精子飲んでくれたから、愛液全部飲んであげるねw」

舞:「あ・・もう・・ばか・・だ・・だめ・・3回も逝っちゃった・・はぁ・・はぁ・・」

舞:「こ・・今度は私の番・・はぁ・・(んぐっ)ん・・んん~ジュル・・すご・・本当に大きいw・・ジュル・・」

私:「お・・おお・・舞ちゃんすご・・いい・・」

舞:「ほんろ~・・うれひぃ~んぐっ・・ジュルジュル・・んはぁ・・」

私:「舞ちゃん・・そろそろ舞ちゃんのアソコに入れたいw」

舞:「はぁ・・はぁ・・いいよ・・私もほしい・・はぁ・・はぁ・・」

私:「ゴム付けるね」

舞:「はぁ・・はぁ・・(ズズ・・ズン!)あっ!!あああ~~~~す・・すご・・あんっ!あんっ!・・大きい~あんっ!」

私:「舞ちゃんの中すごい気持ちいい~」

舞:「ほ・・ほんと?あんっ!・・わ・・私ひさしぶり・・すごいいい~あんっ!」

私:「ん!ん!・・だ・・だめ・・そろそろ逝きそうだ~ゴム付けてるからこのまま中で逝くね?・・い・・逝く~~」

舞:「わ・・私ももうだめ・・逝きそう~逝きそう~い・・逝く~~~(ドビュドビュドビュ・・ドクンドクン・・ドクン)あっ!あああ~熱い・・すごいドクドクいってるのわかる・・はぁ・・はぁ・・」

私:「舞ちゃんすごい気持ちいい・・中ですごい出てる」

舞:「わ・・私もすごいよかった~はぁ・・はぁ・・」

私:「ぬ・・抜くね・・うああw・・すごい出てるw」

舞:「あはは・・ほ・・本当だw・・すごいでてるw」

私:「はは・・舞ちゃん・・好きだよ」

舞:「ありがとう~私も裕さん大好き~」

その後、私の賢者モードもありベッドで二人寝沿いして、テレビを観ながら舞ちゃんの胸を揉んだら「バシッ」・・はい叩かれましたw

でもなんか久しぶりに幸せって感じがした。

舞:「んもう!・・裕さんのばかw・・でも裕さんと一緒にいると楽しいし落ち着くわw」

私:「なに?・・それはもう一回したいってこと?w」(バシッ)「・・2回目w」

舞:「ば~~かw」

私:「舞ちゃん・・もう一回エッチしたいw」

舞:「もう~w・・元気だね~w・・うんいいよw」

私:「今度はゴムがないけどいい?」

舞:「1個しか無かったもんね~うん!いいよw・・でも外に出してねw」

私:「・・・・・・・・・・はい」

舞:「こら~~~!なんだその間はw・・外に射精しないんだったら入れさせてあげない~w」

私:「うそうそ・・じゃぁ~入れるね~ってその前に舐めさせてw」

舞:「あ・・ばかw・・だ・・だめそのままだからw・・あっ!あああ~ちょっと・・あんっ・・もう~あんっ!」

私:「そのままだからいいんだよ~ジュルジュル・・あ~~すごw・・もう我慢できない~生で入れるね」

舞:「変態w・・あんっ・・いいよ・・きて・・あっ!あああ~すごいもう大きくなってる~あんっ!あんっ!」

私:「あ~すごい~やっぱ生はもっと気持ちいよ~」

舞:「あんっ!・・すご全然ちがう・・さっきよりもっといい~あんっ・・あ~~逝きそう~」

私:「俺も逝きそう~逝っていい?・・い・・逝く~~」

舞:「わ・・私も逝く~そ・・外だよw・・外に~~あ~~逝ぐぅうう~んぁああ~」ドビュドビュドビュ・・

舞:「わ~胸に・・すご・・またたくさん出たね・・すごw・・はぁ・・はぁ・・」

私:「舞ちゃんすごいよかった~思わず胸に射精しちゃった・・はぁ・・はぁ・・」

舞:「うんw・・全然いいよ~感じた?w」

私:「うん最高w・・舞ちゃんは?」

舞:「私もすごくよかった~」

こうして、この夜初めて舞ちゃんを抱いた。

舞:「ねぇ~今日はこのまま泊まっていこうかw」

私:「えっ!?・・まだしたりない?w」(ドカ!)左脇に右フックがきまったw

舞:「ばかw」

私:「俺は全然いいけど、家は大丈夫なのか?」

舞:「あ~家には今日夜勤で明日の朝帰るって言ってあるからw」

私:「なんじゃそりゃ~泊まる気満々じゃないかw・・そんなにした」(バシッ!)

頭に馬場チョップが炸裂したw

舞:「もう・・ばかなことばっかり言ってw」

私:「じゃぁ~泊まろうか~俺はもう2回は逝けるしな・・」

舞:「なに言ってるのよw・・ゆっくり休憩するの!w」

私:「え~~舞ちゃんはもう満足なの?」

舞:「・・・・・・ほんとにばかw」

その後、バックで1回、騎乗位で1回(この騎乗位は逝く時に中に射精しそうになったw)射精して一夜を過ごした。

翌朝(日曜日)

舞:「裕さん~おはよう~」

私:「あ・・おはよ~はやいね~」

舞:「何言ってるの・・もう8時だよw」

私:「俺は日曜日は10時まで寝る人だ・・」

舞:「ここは自分の家じゃないw・・お風呂は?」

私:「う~ん・・舞ちゃんの愛液がついてるからこのままでいいやw」

舞:「ばか・・私は入りたいけど一人は嫌なのw」

私:「素直じゃないな~一緒にってハッキリ言えばいいのに~」

舞:「もう!知らない!」

私:「嘘嘘w・・はいろうかw」

舞:「うんw」

私:「でも入ったら、また大きくなって舞ちゃん襲うかもよw」

舞:「ベェーだw」

この顔がたまらなく可愛かったw

結局、お風呂の中で立バックさせてもらい射精してしまったw

舞:「もう・・本当に元気だねw」

それから着替えてホテルを後にした。

舞:「一旦家に帰るけど、今夜はどうする?」

私:「え?・・夜もする?」

舞:「なんでやねんw・・夕食よ!エッチばかり考えてw」

私:「はは・・面目ない・・じゃぁ~18時に〇駅にする?」

舞:「〇駅だと食事した後にホテルに連れてからそうだかな~w」

私:「バレた?」

舞:「あはは・・バレたって・・まぁ~いいけどねw」

私:「なんだ!いいんじゃん」

舞:「裕さんほんとエッチだねw」

私:「そんな褒めるなよ~」

舞:「褒めてないわ・・でも明日朝早いから今日は泊まらないよw」

私:「私も仕事じゃいw」

そんな楽しい会話をしながら食事に行き、ホテルに向かった。

舞:「・・・・・・なんで昨夜と一緒の部屋なのよw」

私:「ごめんw・・なんもみてなかった・・せっかくだから変えてもらうわw」

舞:「ほかの部屋もみたいw」

そう言って事情を説明し、電話の相手に笑われながら部屋を変えてもらった。

舞:「うあ~ここもお洒落な部屋だね~」

私:「最近のホテルの部屋は本当に綺麗だね~」

舞:「そうだ(んぐっ)んん~~ちょっとw・・もう・・んぐっ・・ん~」

そのままベッドに寝かせて服と黄色ブラを脱がし、ミニスカートをめくって、黄色の下着に頭をつけて、愛撫した。

舞:「あんっ・・ちょっと~・・あ・・あんっ・・はぁ・・はぁ・・えっ!・・なになに?w・・ちょっと下はだめw・・お風呂もまだっあああ~~待って待って~あ・・あんっ・・お・・お風呂・・」

私:「いいのいいの・・俺このまま舞ちゃんのアソコ愛撫したい」

舞:「ば・・ばか!変態・・汚いからだめだよ・・(ジュル)あ・・あっあああ~~あんっ!」

私:「す・・すご・・舞ちゃんのマンコいい匂いがして美味しい」

舞:「も・・もう~匂わないでよ!洗ってないのに・・はずかしいな~あ・・あんっ・・もう」

私:「ジュルジュル・・すご・・舞ちゃんすごい濡れてきた・・なんで?w」

舞:「ば・・ばか・・もう・・はぁ・・はぁ・・あん・・だ・・だめ逝きそう・・あんっ・・あああ~もうだめ~~あああ逝く~~~」ビクンビクン

私:「ジュルジュル~~す・・すごい出てきた・・ジュル・・舞ちゃん腰がすごい浮いたw」

舞:「な・・なんかすごい感じる・・はぁ・・はぁ・・すご・・はぁ・・逝っちゃった・・」

私:「なぁ~俺もうがまんできないからこのまま生で挿入していい?」

舞:「えっ・・・うんいいよ・・(ズズ・・ズン!)あっ!ああ~~すごい大きの入ってきた・・あんっあんっ・・もぅ・・あんっ・・」

私:「はぁ・・はぁ・・すごい締まるw・・はぁ・・そろそろ逝きそう~はぁ・・逝くよ・・(ドピュ)あっ・・いっ・・逝く~~~」

舞:「あんっあんっ・・外だよ・・あんっ!・・私もだめ・・逝きそう~いっ・・逝く~~」ビクンビクン(ドビュドピュドピュ・・・)

私:「はぁ・・はぁ・・(今少し中に射精したような)はぁ・・気持ちよかった・・」

舞:「はぁ・・はぁ・・私も・・うぁ~胸が精子でいっぱいw・・昨夜から今朝もあんなに射精したのにたくさん出たねw」

私:「はは・・(やっぱ中に少し出ちゃったようなw)・・舞ちゃんもよかった?」

舞:「うふふ・・すごいよかったw」

私:「じゃぁ~テッシュで舞ちゃんのアソコ拭いてあげる(確認のためw)」

舞:「え~!いいよ~自分で拭くからw」

私:「いいかいいからw・・(うあ~少し白いのが・・精子かなw)・・はい綺麗!」

舞:「ばか」

私:「これから毎日エッチできるね」

舞:「なんで毎日やねん!・・私の身体がもたんわw」

私:「はは~」

その日はもう一回舞を抱いて風呂に入りホテルを後にした。

舞:「あ~今日もスッキリした~」

私:「女の子がスッキリって言うなw」

舞:「だって~今までのと比較しちゃったらストレスも発散・・身体軽いもんw」

私:「そりゃ~ようござんしたねw」

舞:「裕さん、今度さ~週末どこかで有休つかって連休取るからさ~旅行に行こうよw」

私:「あ~旅行いいね~たくさんエッチできるし~」

舞:「ばか・・なんでもかんでもエッチにつなげるなw」

舞:「私はどこでもいいので段取りよろしくw」

私:「わかったよ・・じゃぁ~休み取れたら早めに予約するので教えて」

舞:「はぁ~~い・・やった~楽しみ増えた~」

旅行先は海鮮類がとても美味しい富山県魚津市の「〇〇温泉」で宿を予約した。

旅館の内容は先に言いますと、落ち着いた建物、硫黄の香りが強い濁り湯を使った岩風呂と露天風呂、食事は部屋食で海鮮を主とした懐石料理、部屋も和風であるため気分も落ち着く納得のいく旅館でした。

3日土曜日

舞:「裕さん!おっはよ~~~」

私:「朝からテンション高いな~」

舞:「だって仕事ばっかりで、数年ぶりの旅行だよ~ワクワク過ぎて~」

私:「それは良ぉ~ござんしたね~しかし・・またそんなミニスカート履いてきて~襲われたいのかw」

舞:(バシッ!)「ばかw」

舞を車に乗せて、いざ片道4時間ほどの旅へ。

舞:「あんまり長時間の運転旅したことないから酔い止め薬だけ飲んできたよ~」

私:「お~それは用意周到だな。まぁ~途中休憩も兼ねて何回かサービスエリア寄るからご当地品を見ながら楽しもう」

舞:「あ~それいいね~サービスエリアって結構いろんなの売っているんでしょ?」

私:「うん、北陸はあまり行ったこと無いからわからないけど、お土産コーナーは当然あるが、産直品が売ってたり品数は多いね~一時トイレも改装工事をあっちこっちしてて、すごい綺麗だしね~」

舞:「そうなんだ~そこも楽しみw・・ってなに私の下ばかりチラチラみてるのさw」

私:「いや・・俺はミニスカートの中の下着の色が気になって仕方がないw」

舞:(バシッ!)「もう・・ばかw・・いやらしいことばかり考えてないでちゃんと前みて運転しなさいw」

私:「は~~い・・ちなみに本日は何色でしょうかお姉さまw」

舞:「お姉さまじゃないでしょ・・もう・・(チラ)ピンクだよw」

私:「お・・おおおお~」

舞:「おお~じゃない!・・前見て前!」

3時間30分かけて現地の○○温泉についた。

舞:「うあ~外観もいい感じ~落ち着きそう~」

私:「ね~いい感じだ~さっそくチェックインしよ~」

仲居:「え・・こんな・・いいです・・」

私:「いいから!」

仲居:「ありがとうございます、では失礼します。」

舞:「部屋もすごくいいね~仲居さんに何渡したの?」

私:「ん?・・あ~少し気持ちで1000円・・お世話になるからさ」

舞:「へ~そんなことするんだ~」

私:「別になにかを期待するわけじゃないけど、気分的にさw」

私:「しかしだ・・そんなチップより俺は今座ってる舞ちゃんのミニスカートの奥に見えるピンクの下着が気になって仕方がないw」

舞:「キャ!・・も・・もう!・・油断も隙もあったもんじゃないw」

私:「ねぇ舞ちゃん~まずする?」

舞:「ばか・・何言ってるのよw・・温泉いこ(んぐっ!)・・ん~んん~~もう!・・」

私:「だめ?」

舞:「だめじゃないけど・・もう・・・・・・・」

キスしながら服とピンクブラを脱がし、胸を舐めながらスカートを脱がし、下着の上からクリを刺激した。

舞:「あんっ、・・もう・・あん、はぁ・・はぁ・・」

私:「舞ちゃんなんだかんだ息が荒くなってるよ・・しかもここも愛液で湿ってるけど・・」

舞:「あんっ・・そ・・そんなことない・・あん・・あっ!あ~~直接は待って・・お風呂・・お風ああ~~だめ~あんっ」

私:「舞ちゃんアソコがすごい濡れてる・・舐めるね」

舞:「ちょ・・ちょっと待って・・はぁ・・汚いから・・まっ(ジュルジュル)ああああ~もう~~あんっ」

私:「そんなことないよ~俺は舞ちゃんの匂い大好きだジュルジュル・・」

舞:「ばか!変態!w・・もう・・あんっ・・だめ逝きそう・・あ・・あああ~~逝く~~」ビクンビクン

舞:「あ・・あ・・い・・いっちゃった・・はぁ・・はぁ・・」

私:「俺もう我慢できないから入れていい?」

舞:「はぁ・・はぁ・・い・・いいよ・・(ズズ・ズン!)あああ~すご・・あんっ・・あ~いい~~」

私:「はぁ・・はぁ・・やっぱ生はいい・・舞ちゃんの中すごい気持ちいい・・ん!ん!ん!」

舞:「ほんと?嬉しい~あんっ・・あん!あん!あん!」

私:「もう逝きそう~このまま中に射精していい?」

舞:「逝きそう?・・あんっ・・えっ!?・・中?・・中はだめだよ!・・外・・外に射精してね~あ~~私も逝く~~」

私:「俺も逝く~」ズボッ!(ドビュドビュドビュ~~~)

舞:「はぁ・・はぁ・・すご・・胸が精子でいっぱい・・溜まってたねw」

私:「はぁ・・はぁ・・うん・・我慢してきた・・」

舞:「もう!裕さん中に射精するっていうからさ~びっくりだよw」

私:「だめだった?」

舞:「そ・・そりゃ~赤ちゃんできちゃうかもだし~今日は安全日だけど・・中出しは今までないし・・」

私:「そうか~今日は安全日か~・・・・・・・」

舞:「なに?その・・・・・・・はw」

舞:「だめだからねw」

私:「・・・・・・・・うん」

舞:「もうw」

私:「じゃぁ~お風呂いこうか~」

舞:「うんうんw・・胸の精子洗い流さないとねw」

私:「はは・・」

しかし・・安全日って聞くとやっぱり一度は中に射精したい気持ちになるのは私だけでしょうか・・

部屋から出たら、たまたま居たのではなさそうな仲居さんがいた。

私:「あ・・ども・・なにか?」

仲居:「あ・・いえ・・その・・お茶を思って入ろうとしたら・・その・・」

私:「あ!・・もしかして・・はは・・」

仲居:「は・・はは・・では・・タタタタ」

舞:「ん?どうしたの仲居さん?」

私:「お茶を入れに来たらしいけど、お風呂だからって断った」

舞:「そうなんだ~あぶなかったねw」

私:「(いや・・聞かれたって言えない・・)さぁ行こ」

お風呂はと言うと、先に記載したとおり岩盤浴がすごい広く、外の景色を見ながら入れたので疲れも取れた気分だった。

風呂から上がり、夕食まで部屋で持ち込みしたビールを二人で飲みながらテレビをみていたが、舞ちゃんの浴衣姿がとても綺麗で色っぽかった。

舞:「もう・・なにジロジロみてるのよw」

私:「あ・・いや・・舞ちゃんの浴衣姿が色っぽくてさ・・すごい綺麗だよ」

舞:「なになに?・・そんな褒めてもなにも出ないぞw」

舞:「でもありがとう~うれしいw」

舞:「裕さんとこの関係になって私はなんか毎日が生き生きして、一緒にいてもすごく楽しいよ~気も使わないしw」

私:「はは・・少しぐらい使って・・」

舞:「なんで~いいじゃないw」

仲居:「コンコン・・失礼します~夕食の準備ができましたがお持ちしてもよろしいでしょうか?」

舞:「はいお願いします~」

舞:「うああ~すごい懐石料理・・こんなの修学旅行ぶりw」

私:「はは・・」

舞:「いただいます~」

懐石料理は本当にどれも美味しく、特に海鮮は美味かった。

舞:「ご馳走様~裕さん美味しかったね~」

私:「うむ、美味かったな~後はテレビでも見ながらゆっくり飲むか」

舞:「うんうん賛成w」

私:「でも・・その前に・・」

舞:(バシッ!)「だめw」

私:「まだ何も言ってないぞw」

舞:「言いたいことは100%の確率でわかるw」

私:「はは・・・」

仲居:「コンコン・・すみません~食事を引いて布団を引かさせて頂きます~」

舞:「はい~よろしくお願いします~」

仲居:「お布団は・・2つ合わせます?w」

舞:「はいw」

仲居:「ふふふ・・若い夫婦ですね~」

私:「いや・・はは・・」

仲居:「ではごゆっくり~」

舞:「ははw・・私達のこと夫婦だって!」

私:「いいんじゃん・・夫婦で!」

舞:「えっ!?・・それってw」

私:「さぁ~飲もうw」

舞:「え~~・・もう!なにさ~w」

その後、23時頃までビールを結構飲み、二人とも結構酔っていた。

舞:「あ~飲み過ぎた~そろそろ寝よっか~」

私:「あ~そうだな~飲み過ぎたな・・」

舞:「今日はゆっくり寝れるねw」

私:「な・・なんだそのほほ笑みは・・」

舞:「だって・・もう裕さん眠そうだもんw」

私:「そ・・そんなことは・・バタン・・」

不覚にも私は布団に横になった瞬間寝てしまった。

後から聞いたら、その後舞は私のチンコを浴衣から出して、スリスリして遊んでいたら立ったのでフェラしていたら口の中で射精したらしいw

夜中3時頃、私はトイレに行きたくなり起きた。

私:「あ・・寝ちゃったのか・・舞ちゃんも寝てるな・・トイレ行こ・・なんかチンコがベタベタするな・・」

私:「あ~舞ちゃん浴衣がはだけて、赤い下着が丸見えw・・だ・・だめだ・・したくなってきた・・」

私:「夜這い風に襲ってみるかw」

私は浴衣を開け、赤い下着をそ~~と脱がせて脚をM字にして匂いを嗅いだ。

私:「なんか濡れてるな・・あ~すご~いい匂いがするw・・ジュルジュル」

舞:「んっ・・んん~~・・スー」

私:「ふふふ・・起きないなw・・襲ったろ!」

私:「舞ちゃん・・我慢できないから入れるね」

舞:(ズズ・・ズン)「ん・・んん~~」

私:「お・・すご・・中はすごい濡れてるw・・ギシ!・・ギシ!・・」

私:「はぁ・・はぁ・・舞ちゃん・・俺もう逝きそうだ・・お・・お・・いっ・・逝く~~」(ドビュドビュドビュ・・ドクンドクン・・ドクン)

私:「あ・・あ・・膣内に出しちゃった・・はぁ・・気持ちいい・・はぁ・・」

私:「うああ~舞ちゃんのマンコからすごく精子がでてる・・はぁ・・拭かないと・・」

舞:「ちょっと・・裕さん・・もう!・・今膣内に射精したでしょ?・・」

私:「んなぁ~!!・・起きてたの?・・」

舞:「あんだけ大きいのが入ってきたら目が覚めるわw」

私:「じゃぁ~なんで?」

舞:「裕さんが私のことどう犯すのかなって・・我慢していたら・・そのまま射精してw」

私:「ご・・ごめん・・」

舞:「・・・いいよ!裕さんならw・・それに安全日だから大丈夫でしょw」

舞:「それとさ~裕さん寝てる時にチンコで遊んでいたら射精したよ・・覚えてる?w」

私:「な・・なんじゃそりゃ~~~~」

舞:「覚えてないんだ・・口の中にすごい出てたよw・・あはは」

私:「この~~~~・・じゃ~もう一回w」

舞:「えっ!w・・だめw精子出して(ズズ・・)あっああ~~~ちょっとまって!・・あんっ・・ああ~~」

私:「はぁ・・はぁ・・きもちいい・・ん!ん!ん!」

舞:「あんっ!あんっ!・・また逝きそう・・逝きそう~いっ・・逝く~~~~」

私:「舞ちゃん・・お・・俺も逝く・・逝く~」(ドビュドビュドビュ・・ドクンドクン・・ドクン)

舞:「あ・・あ・・すご・・あたたかい・・」

私:「舞ちゃんの中すごくいい・・はぁ・・はぁ・・」

舞:「中に射精されたの初めてだけど、すごい精子が当たっているのがわかる・・」

私:「はは・・ドクドクしたね・・」

舞:「はぁ・・はぁ・・ちょっと洗ってくるね・・はぁ・・」

二人で部屋内の風呂に入り、さっぱりして寝た。

翌朝、朝食はバイキングで種類がたくさんあって、どれも美味しく満足だった。

それから着替えてチェックアウトをして旅館を後にした。

舞:「裕さんこの旅行楽しかったね~」

私:「あ~舞ちゃんの中に射精できたし・・満足じゃw」

舞:(バシッ!)「ばか・・もうエッチの事ばかりw」

私:「はは・・また今度どっか泊まりでいきたいね~」

舞:「中に射精しないんだったらねw」

私:「・・・・・・・・」

舞:「だからその無言はやめてw」

こんな冗談を言いながら帰路についた。

・・・・数日後

舞:「今週の土曜日に家に遊びに来ない?」

私:「な・・なんだよ急に・・両親に挨拶か?」

舞:「なに言ってるのよ・・ちがうよw・・両親が親戚のところに行って、妹と2人だけだから・・妹にはこの前に裕さんって人と付き合っているって言ってあるから・・家で食事しないかなってw」

私:「なに?・・妹がいるの?」

舞:「なんでそこに食らいついて嬉しそうなんだw・・妹はだめだよ!」

私:「え?・・いくつ?」

舞:「えっと2歳しただから23歳かな・・社会人1年生だw」

私:「へ~・・・・」

舞:「こら!・・・・・が長いぞw」

私:「いいよ~家に行く行くw」

舞:「妹の話聞いた途端に即答したなw」

私:「いやいや・・気のせい・・」

舞:「じゃぁ~17時に〇駅ね~あっ!家の駐車場に車止められるから車で迎えに来てね」

私:「はいはい」(当然私はオナを我慢し続けたw)

週末土曜日17時

舞:「裕さん~こっちこっちw」

私:「お待たせ~あれ?妹さん?」

舞:「そそw・・一緒に付いてくるって言うから一緒に来た~この子が妹の夏海です」

夏海:「初めまして~姉から聞いてます~夏海です」

私:「初めまして~なっちゃんでいいかなw」

夏海:「はい~よろしくです~」

(妹のなっちゃんは、姉同様すごくスタイルが良く、綺麗な女性だった。)

私:「俺・・我慢できるかな・・」

舞:「なにができるかな・・よ!・・私が許さんw」

私:「何も言ってないでしょw」

舞:「言いたいことは確実にわかるw」

夏海:「あはは」

2人を乗せて、舞に誘導してもらい家に向かった。

舞:「着いた着いた・・ここが私の家!」

私:「お~すごい大きい家だな!」

舞:「そう?・・さぁ!あがってあがって!」

私:「おじゃまします~」

舞:「さぁさぁ・・ここに座って・・私の手料理を出します~」

私:「えっ・・お~舞ちゃんの手料理w・・珍しい」

舞:「なんでよ・・まぁ~妹にも手伝ってもらったけどw」

夏海:「あはは・・」

舞:「ビールでいいでしょ?」

私:「はい十分です!」

夏海:「じゃぁ~私も~」

私:「あ!・・なっちゃんも飲むんだ?」

夏海:「あまり強くはないけど好きです~」

私:「ほぅほぅ・・あまり強くない・・」

舞:「こら・・飲ませたらだめだよw」

私:「まだ何も言ってないw」(さすがにするどいw)

舞:「油断もすきもないなw」

夏海:「あはは・・面白い~」

舞:「じゃぁ~食べよ~頂きます~」

(頂きます~)

私:「うんうん・・美味い美味い」

舞:「ほんと?・・褒められるとうれしいなw」

夏海:「お姉はこの日のためにいろいろ勉強してたもんねw」

舞:「こら!・・余計な事いうんじゃないw」

私:「あはは・・でも本当に美味しいよ」

舞:「ありがとう~」

最初の内は食事重視だったが、次第にお酒ばかり飲むようになった時、なっちゃんが豹変しだし、きわどい質問責めとなった。

夏海:「ねぇ~裕さんはお姉とはどこで知り合ったの?」

私:「え?・・俺の武勇伝を聞きたい?」

夏海:「聞きたい聞きたいw」

舞:「なにが武勇伝よ!・・余計なこと言わないでねw」

私:「えっと・・お姉ちゃんにフェラしてもらって・・」

舞:「ちょっww・・なに無茶苦茶に話が飛んでるのよ!」

夏海:「キャ!・・エロw」

舞:「ちがうちがう!・・飛びすぎw」

私:「あはは・・冗談です」

私:「俺が気胸で入院していたときに、いろいろ・・・・・・・・・・世話になって、退院するときにお互いの連絡先を聞いて、付き合うことになったんだ」

夏海:「そこの・・・・・間がすごく聞きたいw」

私:「いや・・大人の話じゃw」

夏海:「私だって大人だもんw」

私:「あはは」

舞:「夏海・・そこはね・・あれよw」

夏海:「あれねw・・エッチな話ねw・・聞きたい~いいじゃん~」

私:「まぁ~支障が無い程度に話すとだな・・用は俺が入院していて動けなかったからな・・その・・あれだ・・やっぱ溜まるわけだw・・だからだな・・」

夏海:「え~~!・・エロw・・お姉~病院でそんなことしたの?w」

舞:「まぁ~あれよ・・かわいそうかなってw」

私:「そうかな~率先してやってくれたような・・」

舞:「ばかw」

夏海:「あはは・・エロ~~いw・・お姉もやるね~」

舞:「うるさい!・・誰でもするわけではないw」

夏海:「あ!・・じゃぁ~裕さんのことチェックしてたんだw」

私:「そ・・そうなの?」

舞:「も・・もう!・・いいじゃんw」

夏海:「いいな~羨ましい出会いだw」

私:「なっちゃん彼は?」

夏海:「え?・・私?・・私は全然・・彼氏のかの字もないw」

私:「え~~そうなの?・・こんなに綺麗なのにね~」

夏海:「え?・・ほんと?・・うれしいw」

舞:「ちょっとちょっと!・・裕さんナンパはいかんよw」

私:「あはは」

舞:「あははじゃない!・・もうw」

夏海:「裕さん今日はどうするの?・・泊まり?」

私:「え?」

舞:「あ~話してなかった・・今日父母は親戚の家に泊まるって電話があった・・だから泊まってもいいよw」

私:「い・・いや・・二人がいいなら・・」

夏海:「私は全然いいよ~まだ色々お姉との話を聞きたいしw」

私:「話って言ってもエロい話しかないぞw」

夏海:「あはは~」

舞:「ちょっとw・・余計な話はしないこと!」

私:「酔った勢いってのがあるじゃないか!」

舞:「ないわいw」

夏海:「そんじゃ決まり!・・そんでそんで?・・お姉とはエッチしたの?w」

舞:「こら!夏海w・・なにいきなりした?って聞いてるのw」

私:「そりゃ~・・・・なw」

舞:「そりゃ~な・・じゃない!」

夏海:「え~~聞きたい聞きたいw・・どうやって?」

私:「あはは・・なっちゃんちょっとお酒飲み過ぎた?」

夏海:「ん~いいじゃないw・・最初は?」

(そんなに飲んだかな?w)

私:「え?・・最初って言ったら・・飲みに行こうって話になり、駅前の居酒屋で食事してだな・・出てきて次何食べたいって聞かれたからだな・・舞ちゃん食べたいってw」

夏海:「キャーw・・お姉食べたいって?・・エッチー!」

夏海:「そんでお姉行ったんだ?・・ホテルに?・・キャーw」

舞:「う・・うるさいw・・もういいでしょw」

夏海:「いいじゃないw・・減るもんじゃないし~それで?」

私:「それでだな・・俺がお風呂入ってたら、舞ちゃんが一人で入るのが怖いから一緒にって入って来てだな・・」

夏海:「キャーw・・なになに?お姉~一人が怖いって?・・いつもと違うじゃんw」

舞:「うるさいなw」

夏海:「そんで二人でお風呂入ったの?・・キャーw」

私:「まぁ~そんなところだ」

夏海:「そ・・それからベッドで最後まで?」

私:「まぁ~そういうことになる!」

夏海:「や・・やだ~・・エロw」

私:「なっちゃん!そんな話ばかり聞いてたら濡れてくるよw」

夏海:「あはは・・・・・」

私:「なになに?・・もしかして?」

舞:「(バシィ!)ちょっと・・なに聞いてるのよ!」

夏海:「・・・・・はは」

舞:「じゃぁ~お風呂どうする?夏海先行く?」

夏海:「わ・・私は・・後でいい」

舞:「じゃぁ~私先にはいるね~裕さん覗くなよ~w」

私:「わかっとるわい!」

舞:「(ベェーw)」

私:「なっちゃん・・姉さんと仲いいね~なっちゃんも今日は飲み過ぎだよw」

夏海:「あはは・・そうだね・・結構飲んじゃったw」

夏海:「裕さんはさぁ~お姉とは会うたびにエッチしているの?」

私:「そ・・そりゃ~俺も溜まってるかならな・・」

夏海:「へ~じゃぁ今夜もエッチするの?w」

私:「はは・・なっちゃん居るから声殺してエッチするかなw」

夏海:「あはは~裕さんエッチw」

私:「なっちゃんはエッチしているのか?」

夏海:「なにそれ~?・・セクハラ~w」

私:「なんでやねんw」

夏海:「私は・・全然w・・彼いないし・・」

私:「やっぱりなっちゃんもエッチしたくなる?・・さっき俺達のエッチ話にすごく食らいついてたもんなw」

夏海:「そ・・そりゃ・・」

私:「なんなら俺のを貸そうか?w」

夏海:「・・・・・・・・・・・」

私:「(おっと・・また地雷ふんだ・・今の話の流れでは・・それだったはずw)」

夏海:「でも・・お姉とするんでしょw」

私:「(おっと・・以外な返答w)」

私:「まぁ~でも俺はまだ性欲が強いから1日に2~3回は大丈夫だよ!」

夏海:「え~~~~そんなにできるの?w」

私:「性欲の塊でエロだからなw・・お姉さんとエッチする度に3回は・・はは・・」

夏海:「あはは~・・お姉体力持たないねw」

私:「そそ・・お姉さん逝き過ぎちゃって最後はクタクタw」

夏海:「あ~じゃぁ裕さんは早く逝かないんだw・・すごいな」

私:「鍛えてるからなw・・調整できるぞ!」

夏海:「キャハハハ」

舞:「あ~~すっきりした~・・ん?・・裕さん妹を口説いてないでしょうね?w」

私:「チッ!」(もうちょっとゆっくり入って来いよw)

私:「はは・・なんでじゃ!」

夏海:「お姉~いつももっとゆっくりなのに早いw」

舞:「あんたが心配だったのよ!」

夏海:「あはは・・じゃぁ~私お風呂入ってくるね~」

舞:「裕さんなっちゃんが出てきたらシャワーでも入ってきたら?」

私:「シャワー貸してくれるの?・・そうする~」

舞:「裕さん・・(ングッ・・ん~)・・妹は駄目だからねw・・」

私:「なんなんだいきなりキスして・・わかってるわい!」

舞:「いや!・・わかっている顔をしてないw」

私:「なんじゃそりゃw」

舞:「今夜は妹が居て声でバレるからエッチはなしねw」

私:「え~(はは・・さっきなっちゃんにエッチするって言ってしまった・・)」

私:「そ・・そんなの声を我慢すればできる!」

舞:「あんな大きいの奥まで入れられたら我慢できるかいw」

私:「じゃぁ~手前で!」

舞:「ばかw」

夏海:「あ~さっぱりした~裕さんシャワーどうぞ~w」

私:「ありがとう~じゃぁお借りします~」

(ガラ・・バタン)

私:「お~ここが舞ちゃん家の風呂場か~大きいな~えっと・・ここで脱ぐ(チラッ)(お・・おおおおおw)・・ちょ・・ちょっと!・・洗濯機の中の一番上に黄色の下着がw・・しかもマンコの面が表に・・一番上ってことは・・これ・・なっちゃんの?・・うわ~すごい濡れてる・・」

私:「だ・・だめだ・・こんなの見たら・・スゥーう・・うああああ~すごいツゥーとしたいい匂いw・・はぁ・・はぁ・・も・・貰っていこ!」

私は下着をズボンに入れてから全裸になりシャワーを浴びて部屋にもどった。

夏海:「あ!裕さんお帰り~サッパリした?w・・うふふ」

私:「(なんだその満面のほほ笑みはw)あ~さっぱりしたよ!」

夏海:「うふふ・・ちょっとトイレw」

私:「(私はその時思った・・なっちゃんにハメられたと・・トイレの横はお風呂場・・見に行ったな・・)(私はなぜかドキドキしながら居た)」

夏海:「ふ~すっきり~(ジィー)・・うふふふ・・」

私:「な・・なっちゃんお帰り~・・」

夏海:「うふ・・ただいま~~~~~w」

舞:「なんでトイレから帰ってくるだけで挨拶してるのよw」

(その後も3人でお酒を飲んだ)

舞:「酔った~じゃぁそろそろ寝ようか~」

夏海:「お姉~お姉のベッドは裕さんに貸してあげなよ~私と一緒に寝ようよw」

舞:「えっ・・え・・い・・いや・・え?・・」

私:「えっ・・」

夏海:「なに二人してえっ?って言っているのよ!・・まさか二人で寝るわけ?w・・妹がいるのにそんなことしないよね~」

私:「(うおおお・・なっちゃん鬼だw)」

舞:「そ・・そりゃ・・当たり前じゃん・・じゃぁ~裕さん私の部屋で寝て」

私:「いいよ~俺タオルケットかなんかで、ここのソファで寝るから~」

夏海:「そんなの風邪ひくから!・・ね!お姉w」

舞:「わ・・わかったわよ!・・でも裕さん私の部屋あっちこっち見ないでねw」

私:「みるかw」

夏海:「じゃぁ~裕さんお休み~・・ふふふ」

私:「(なんかなっちゃんが怖い・・)おやすみ・・はは・・」

舞の部屋に行き、私は早々にチンコを出して、なっちゃんの下着のマンコ部分を嗅ぎながらオナった・・しかし射精したら後片付けが面倒なので、射精直前でやめた。

私:「は~虚しい・・寝よ・・」

それから数時間が経った深夜1時

夏海:「裕さん・・裕さん・・起きてよ・・」

私:「んっ?・・うお!びっくりした!・・なんだなっちゃんか・・どうしたの?」

夏海:「どうしたって・・裕さんと遊びにきたw」

私:「あ・・遊びにきたって・・舞ちゃんは?」

夏海:「お姉ならぐっすり寝てるよw・・一度寝たらほとんど起きないから!」

私:「そうか~起きないのか~・・・・ってw・・なんでこんな時間に遊びにって!」

夏海:「裕さんさぁ~・・・・・・・・私の下着取ってったでしょw」(ギ・・・ギク!!!)

私:「え?・・あ・・え・・そ・・」

夏海:「何言ってるのよw・・裕さん出た後にすぐ見に行ったら私の下着が無かったもんw」

私:「なっちゃん・・あれはもしかして・・」

夏海:「うふふ・・餌よw・・でもまさか本当に持っていくとはw・・エッチ~」

私:「そ・・そりゃ~さ!・・あんないかにもって感じで一番見えるところに置いてあったらさ!・・誰でもさ!・・」

夏海:「ふ~~ん・・じゃぁお姉に下着盗まれたって言ってこよっとw」

私:「ちょ!・・ちょっと待て!・・なに言ってるのかな夏海様w」

夏海:「なんで(様)なのよw」

私:「そ・・それは~勘弁の話じゃないか?」

夏海:「じゃぁ~どうしようかな~」

私:「な・・なんだ・・その脅迫みたいな・・」

夏海:「あのさぁ・・裕さん・・布団の中・・横に行っていい?」

私:「い・・いいけど・・」

夏海:「やった~入ろw」

夏海:「うふふ・・裕さんの顔が真横にあるw」

私:「おいおい・・そんな近くにいると俺も我慢の限界ってのがあるんだぞ!」

夏海:「なになに?・・我慢の限界が来たらどうなるの?w」

(この女w・・)

夏海:「ね~どうな(ングッ・・んっ・・ん~んん~~)・・んは・・はぁ・・はぁ・・裕さんとキスしちゃったw」

私:「あのな~このままだとキスだけで終わらんぞw」

夏海:「なにがどう終わらないのかな(ンギュ)あっ!・・あんっ・・はぁ・・なんか私の胸に・・あんっ・・(ングッ)ん~」

私:「なっちゃん・・」

夏海:「はぁ・・はぁ・・そんなことして・・裕さんのアソコどうな(ギュ)うあああああ~な・・なにこれw」

私:「なにって」

夏海:「なんでこんなに長くて太いのよw・・すご・・外から触ってるだけなのに・・」

私:「そりゃ~なっちゃんにこんな事したら・・なるでしょ!」

夏海:「す・・・すごい・・はぁ・・はぁ・・」

私:「なぁ~このまま下も触るよ」

夏海:「えっ・・あ・・あんっ・・あんっ・・はぁ・・はぁ・・変な感じになってきた・・」

私:(ニュル)「なっちゃんのマンコもうグシャグシャじゃん・・」

夏海:「いやん・・あんっ・・だ・・だってこんな・・あん・・はぁ・・はぁ・・裕さんのオチンチン直接さわっていい?」

私:「触る?・・脱ぐね・・いいよ」

夏海:「いい?・・あ・・ああ~すごい固い・・片手で全部握れない・・すご・・ねぇ・・舐めていい?w」

私:「はは・・なっちゃんもエッチだな~」

夏海:「だ・・だって・・はぁ・・はぁ・・すごい・・ングッんん~・・ジュルジュル・・んん~すご全部口に入んない・・」

私:「あ~なっちゃんフェラ上手いな~」

夏海:「ほんと?・・うれしい・・んぐ・・ん!ん!ん!・・」

私:「あ・・あ・・すご・・あ・・」

夏海:「え・・逝きそう?」

私:「まだまだw・・気持ち的にはw・・待った!・・今度は俺が」

夏海:「え?・・なになに?・・あ・・あああ~だめそこ・・あああ~~あんっ!あんっ!・・す・・すごい・・あんっ・・だ・・ダメ逝きそう・・逝く逝く・・逝く~~」ビクンビクン

夏海:「はぁ・・はぁ・・逝っちゃった・・えっ・・ちょ・・あん・・だめ・・逝ったばかり・・あ・・また・・ああああ~~~」ビクンビクン

夏海:「裕さんだめ・・待って・・あっあああ~~だめ~~あんっ・・も・・もう変になっちゃ・・あああああ~」ビクンビクン

夏海:「あ・・あ・・あ・・すご・・はぁ・・はぁ・・おかしくなっちゃうよ・・はぁ・・」

私:「なっちゃん・・入れていい?」

夏海:「はぁ・・はぁ・・き・・きて・・(ズズ・・ズン)あっ!あ゛~~ちょ・・すごい固い・・あんっ・・あんっ・・あああ~~奥まであた・・あああ~~」ビクンビクン

夏海:「あ・・あ・・逝っちゃった・・もうだめ・・これ以上は変に・・」

夏海:「あああ~もう・・もう・・ああああ~(ガクン)・・あ・・・・・・・」

私:「なっちゃん!・・なっちゃん!・・失神しちゃった・・なっちゃん!・・俺も逝きそう~逝くよ~逝く~~~(ドビュドビュドビュド・・ドクンドクン・・ドクン)あ・・あ・・中に射精しちゃった・・はぁ・・はぁ・・」

夏海:「・・・・・(ビクン!)あ・・・(ビクン)あ・・・・・・」

私:「なっちゃん!・・大丈夫か・・なっちゃん!・・」

夏海:「あ・・はぁ・・はぁ・・んは・・すごいこんなの初めて・・」

私:「なっちゃんの中に俺の精子射精しちゃったよ・・」

夏海:「うん・・大丈夫・・今日安全日・・でも意識飛んだ・・すごい気持ちいい・・はぁ・・はぁ・・裕さんすごい上手いね・・よかった・・」

私:「そう言ってもらえると嬉しいが、呼んでもピクリとしないのでビックリだよw」

夏海:「はは・・私も気持ちよすぎて失神するなんてびっくり!」

夏海:「だめ・・私・・裕さんがいいw」

私:「はは・・でもな・・俺は舞ちゃんがいるしな」

夏海:「ねぇ~お姉と結婚考えてる?・・絶対してね・・しなかったら下着泥棒で訴えてやるw」

私:「それだけは勘弁w・・結婚は考えてるよ!」

夏海:「そか~よかった~じゃぁ~またエッチできるねw」

私:「いやいやw・・俺は嬉しいがなっちゃんはいいのか?」

夏海:「私は・・いいw・・将来は考えるけど・・遊びなら裕さん以上の人はなかなか現れないから・・私は勝手に寄り添っていくw」

私:「はは・・舞ちゃんにバレたら殺されるなw」

夏海:「お姉にバレないように頑張れw」

私:「はは・・ところでなっちゃん!・・俺はまだ元気なんだが・・」

夏海:「ほんとだ~すごいね~でも・・このまましちゃうと私の意識が持つか自信ないw」

そういいながら、その後バックで1回、正常位で1回、なっちゃんの膣内に射精した。

なっちゃんは、最後の正常位の時はやっぱり逝き過ぎて身体を九の字になりながらビクンビクン痙攣し、失神してい白目を向いていた。

意識が戻ってから着替えてなっちゃんは自分の部屋に戻っていった。

私もすっきりして朝までぐっすり寝れた。

翌朝

舞:「裕さんおはよ~昨夜はゆっくり寝れた?」

私:「あ~気持ち・・じゃないゆっくり寝れたよ~」

夏海:「あ~朝風呂さっぱりした~あっ!裕さんおはよ~~昨夜はありがとうねw」

舞:「なになに?昨夜って?」

私:「あ・・みんなでご飯食べてありがとうって意味だよ・・ね?なっちゃん・・」

夏海:「うふふ・・そうだよw」

舞:「夏海・・なにニヤニヤしているのさw」

夏海:「なにも~・・昨夜は楽しかったなってw」

(はは・・危ないな・・なっちゃん・・)

舞:「ところで今日はどうする?」

夏海:「あ!・・今日さぁ~私ちょっと買いたいのがあるから裕さんアッシー君に使っていい?」

舞:「え~なに買うのさ~じゃぁ私も行こうかな~」

夏海:「いいじゃんw・・お姉は洗濯とかあるでしょ?・・その間にちょっと行ってくるだけだからさぁ~留守番お願い~」

舞:「そうなの~裕さんいいのかな?」

私:「え?・・俺はどうせ暇だしw」

夏海:「やった~じゃぁ行こ行こw」

舞:「夏海・・なんか嬉しそうだねw」

夏海:「え~~そう?w・・じゃぁ行ってきます~」

私:「じゃぁ~俺も行ってきます~」

車中

夏海:「じゃぁ~レッツご~w」

私:「そんで・・どこへ行きましょうお嬢様・・」

夏海:「お嬢様って・・じゃぁ~ホテル行こw」

私:「んなぁ!」

夏海:「ああでも言わなきゃ・・裕さんとゆっくりできないじゃんw」

私:「いや・・おま・・それで買い物は嘘かい!」

夏海:「そうだよ~だから行こw」

(なっちゃん・・恐いw)

私:「昨夜あれだけ失神するだけしたのに・・」

夏海:「だからだよw・・あんな体験初めてでさぁ~あれから朝まで全然寝れなかった・・声も我慢してたしw」

私:「あれのどこが我慢してたんだ!」

夏海:「もうw・・いいから私としたくないの?w」

私:「そ・・そりゃ・・な」

夏海:「じゃぁ~早く早くw」

私:「ほ~い」

駅前ラブホテル

夏海:「うあ~綺麗~実はさぁ~ラブホテル初めてなんだw」

私:「え?・・そうなの?」

夏海:「私はそんな私遊び人じゃないもんw・・前彼とだって家だったしw」

私:「そ・・そうか・・」

私:「じゃ~シャワー浴びてくるわ~」

夏海:「じゃぁ~私もw」

私:「え!・・一緒に入るのか?」

夏海:「いいじゃないw」

私:「風呂入れてないからシャワーだぞ」

夏海:「シャワーで十分だよw」

・・・・脱衣所

夏海:「うあ~脱衣所もお風呂も大きい~しかもお風呂場ってなんかエロいねw」

私:「はは・・まぁ~そんなもんだw」

夏海:「お姉とも来た?w」

私:「そ・・そりゃ~な」

夏海:「エッチw」

私:「聞くなw」

夏海:「うああw・・なんでもう立ってるの?w」

私:「これは生理現象だw・・目の前に水色の下着を付けてるなっちゃんの姿を見たら普通こうなるだろw」

夏海:「はは・・これ似合う?w・・お気に入りなんだ!」

私:「うん・・よく似合ってる!」

夏海:「ありがとうw」

私:「うあ!・・なっちゃん下着脱ぐとこエロ・・」

夏海:「ジロジロ見ないでよw・・恥ずかしいw」

夏海:「あ!・・下着で思い出した!・・私の下着返せw」

私:「あ・・思い出しちゃった?・・どこ行ったかな・・今頃精子まみれかな!」

夏海:「ばかw」

夏海:「はい背中ながしてあげるw・・前は手でしてあげるからw」

私:「あほ~!・・手なんかでしたら逝ってしまうわい」

夏海:「ふふ・・裕さんやっぱ面白い~・・お姉が好きになるのわかるわ~」

私:「はは・・お!・・だから前は手では・・お・・お・・」

夏海:「なになに?・・泡付けてすると感じる?(シコシコ)」

私:「だから・・お・・お・・あ・・あ・・逝きそう・・」

夏海:「だ~~めw・・はい終わり~流すね~」

私:「お・・おい!・・鬼w・・どうするんだこの状態w」

夏海:「んぐっ・・ん・・んん~~ジュルジュル・・大きい~ジュル」

私:「おお・・お~気持ちい~あ・・あ~~逝きそう!!」

夏海:「はい・・お終いw」

私:「こ・・こら・・今逝こうと・・鬼w・・このまま襲うぞ!」

夏海:「ベェーだ・・さぁあがろう!」

私:「お・・お~~~い!」

夏海:「あはは~」

夏海:「ベッドも大きいし綺麗だね~」

私:「はぁ・・はぁ・・そ・・そんなことはどうでもいいw・・我慢の限界じゃ!」

夏海:「あ・・ちょ・・(んぐっ)ん~んん~~ジュパ・・はぁ・・もうw・・あ・・あん・・あんっ・・乳首いい・・あん・・はぁ・・はぁ・・」

私:「今度は私がマンコいじめてやるw」

夏海:「あ・・あああ~~ジュル・・ああああ~あんっ・・あんっ・・そ・・そこいい・・あんっ・・あんっ・・も・・もう逝きそう・・逝きそう・・逝くっっああああ~~」ビクンビクン

夏海:「はぁ・・はぁ・・裕さん上手い・・もう逝っちゃった・・」

私:「さっきの仮は逝き地獄で返す!・・ジュル・・」

夏海:「えっ・・あ・・あああ~ちょ・・逝ったばかりだか・・あああ~あんっ・・あんっ・・だめすぐ逝っちゃう・・あ・・ああああ~~」ビクンビクン

夏海:「あ・・あ・・あ・・あああああ~~だめ~~ちょっと休憩・・休ああ~~だめ~~~」ビクンビクン

夏海:「あ・・・・すご・・・あ・・・・・・・」

私:「なっちゃん?・・お~~いw」

夏海:「あ・・・はぁ・・はぁ・・す・・すご・・変になっちゃ・・はぁ・・」

私:「俺のチンコ入れて更におかしくしてやるw」

夏海:「はぁ・・はぁ・・あっ!(ズズ・・ズン!)ああああ~~ちょ・・ああ~~あんっ・・あんっ・・だめ・・おかしく・・あっ・・逝ぐぐぅ~~ああ~~」ビクンビクン

夏海:「あ・・んがっ・・・・(ビックン!)がっ・・・・・・・」

私:「なっちゃん白目むいちゃってw・・俺も逝くよ・・中に射精するからね・・い・・逝く~」

夏海:「あ!(ドビュドビュドビュ)ああ・・(・・ドクン・・ドクン・・・・ビクン・・・ビクン・・・・・)あ・・」ガクン!

私:「はぁ・・はぁ・・なっちゃんの中に射精したよ・・はぁ・・うあ!たくさん精子でてきた・・はぁ・・」

夏海:「あ・・・・ん・・・・・」ビックン!・・ビックン!

私:「大丈夫か?・・すごく痙攣しているぞ!」

夏海:「あ・・はぁ・・はぁ・・すご・・むちゃ気持ちいい・・意識とんだ・・はぁ・・はぁ・・なんか頭の中が真っ白・・はぁ・・裕さん最高・・」

私:「最高ってそんな褒めてくれるなよw」

夏海:「はぁ・・はぁ・・裕さんは気持ちよかった?」

私:「うんうん・・なっちゃんの身体もマンコも最高だよw」

夏海:「そ・・そう?・・嬉しいw」

私:「じゃぁ~そろそろ帰るか?」

夏海:「あ・・もしもしお姉?(夏海?今どこにいるのよ?)・・ちょっと買い物に時間かかってさぁ~後1時間は帰れないから・・よろしく~(夏ポチ・・ツゥ・・ツゥ・・)」

私:「え!・・今・・なんとw」

夏海:「だから~まだ帰れないって・・もう一回しよw」

私:「なw」

それから1時間の間に、バック、騎乗位、対面座位、正常位と色々な体制を楽しみ、最後は対面座位で中出しフィニッシュをした。

なっちゃんが全然抜いてくれなかったので、そのままドクドク出した精子が俺のチンコをツタっていたw

夏海:「ねえ~裕さん・・また・・たまにはいい?w」

私:「俺は喜んでだが・・」

夏海:「ライン教えて・・なんか極秘ってゾクゾクしない?w」

私:「俺は一歩間違えてバレたら瞬殺だわw」(もう間違えてるがw)

夏海:「あはは」

夏海:「お姉~ただいま~遅くなりました~」

私:「ただいま・・そろそろ父母帰ってくるでしょ?・・このまま俺は帰るね」

舞:「裕さん・・なんか疲れてない?w」

夏海:「はは・・私があっちこっち連れまわしちゃったからw」

舞:「そ・・そう?・・・・・・」

私:「ははは・・間が長いぞ・・じゃ・・」

夏海:「裕さんありがとうね~またねw」

舞:「夏海・・なんかあった?・・」

夏海:「え?w・・・・・なにもw」

・・・・数日後

舞:「もしもし~裕さん・・来週の土曜日なんだけどさ~父母いるけど家に夕飯食べにこない?w」

私:「な・・なんだよ急に!」

舞:「別に深い意味はないけどさ~親に裕さんのこと話たら一度会ってみたいって言うからさw」

私:「そ・・そうか・・なら予定しておくよ」

舞:「了解~楽しみにしてるね~」

週末土曜日の夕方

舞:「もしもし裕さん~家の前一台分は車止められるからそのまま来て~」

私:「はいはい~」

私:(ピンポーン)「こんばんは~」

舞:「は~い!裕さん待ってた・・って・・なんでそんなに髪が決まって、紳士の格好してるのさw」

私:「いやw・・仕事帰りだからな・・」

舞:「そうかな~w・・さぁ!上がって!」

私:「こんばんは~おじゃまします~」

舞母:「あらwこんばんは~初めまして舞の母です」

私:(うわ!・・美人w)「こんばんは~」

私:「舞ちゃん・・お母さんむちゃ美人じゃん!」

舞:「そうかな~・・でも近所からもよく言われるわw・・でも、もう45歳だよ」

私:「45歳?・・若!・・もっと若くみえるw」

舞:「もっとってw・・20歳の時に私産んだんだよw」

私:「あ・・そうか・・しかし・・」

舞:「ちょっとw・・変なこと考えてないよねw」

私:「は・・はは・・何を言ってるのかなお嬢様w」

私:「あれ?・・今日お父さんは?」

舞母:「あ・・ごめんなさいね~今日急に出張って言って来週月曜日まで帰ってこないの・・せっかく本人も楽しみしてたのにw」

私:(いや・・私は居ないほうがw)「そうなんですね」

夏海:タタタタ「あ~~w・・裕さんこんばんは~」

舞母:「あら!・・夏海も仲いいんだねw」

夏海:「うんうん・・すごく仲いいよw」

私:(すごくってw)「はは・・」

舞:「すごくってこの前初めて会ったばかりでしょw」

夏海:「すごくだよね~~~裕さんw」

私:「はは・・」

舞母:「じゃぁ~夕飯しましょう~」

舞:「なんだかお母さん・・すごく嬉しそうだねw」

舞母:「そう?・・裕さんを見た瞬間にいい男だと思ったからかな~~w」

舞:「またまた~駄目だよ誘惑したらw」

舞母:「あはは」

その後、4人で食事をしましたが、私は3人の綺麗な女性に囲まれてハーレムのようでした。

舞母もお酒は飲むほうで4人とも結構飲んでしまいました。

舞母:「裕さんは明日とか予定あります?」

私:「え?・・いや特には」

舞母:「よかったら今夜泊まっていったら?・・ね!舞w」

舞:「わ・・私はお母さんがいいなら別にw」

夏海:「いいよいいよw・・泊まってってよ!」

舞:「なんで夏海がそんなに嬉しそうなのよw」

夏海:「別に~だって楽しそうじゃんw」

私:「はは・・まぁお母さんが良いっておっしゃるなら」

舞母:「じゃぁ~決まりだねw」

舞:「いいけど裕さんはどこで寝るのよw」

舞母:「そうだね~じゃぁ私と一緒に寝る?w」

舞:「はぁあ!?・・な・・なんでお母さんとなのよw」

舞母:「はは・・冗談よw」

舞:「顔が冗談の顔じゃない・・」

舞母:「なら舞が夏海のとこで寝て、舞の部屋貸してあげたら?w」

舞:「なんでまた私の部屋なのよw」

舞母:「ん?・・また?w」

舞:「はっ・・い・・いや・・じゃぁ~そうする」

夏海:「え~~~w」

舞母:「いいじゃないw」

舞母:「よし!決まったところで私はお風呂いってくるから、あんた達は後片付けして食器洗っておいてね」

舞・夏海:「え~~~」「え~~~」

夏海:「でも、順番から今日はお姉だよねw」

舞:「え~~~・・わかったわよ・・」

私:「はは・・元気な家庭だ」

夏海:「そう?・・そんなことよりさ~今夜も行っていい?w」

私:「ば・・お・・お母さんも居るんだぞ!・・やばいだろw・・それに舞ちゃんもなんか感じてるぞ!」

夏海:「うん・・お姉やばいなw・・でも~裕さんとしたいしな~」

私:「はは・・俺は嬉しいが・・今度別の日に・・」

夏海:「え~~~・・・・」

舞母:「ふ~サッパリした~2人入って~」

舞:「裕さん私達あがったらシャワーする?」

私:「あ~できるならシャワーしたいな~」

・・・・数十分後

夏海:「裕さんお待たせ~シャワーどうぞw(ふふふ・・また下着盗んだらだめだよw)」

私:「はは・・わかってるって・・」

・・・・脱衣所

私:「さてと・・服を・・おおおおおおw・・し・・下着・・」

私:「なっちゃん・・一番上のわかるところに・・しかもすごい濡れてる・・」

私:「順番だと、これがなっちゃんで・・真ん中の赤色が舞・・一番下にある薄ピンクのが・・お母さん・・うあああw・・むちゃ白い液が付いてるw・・これは持っていかないと!」

私:「ふぅ~さっぱりした~」

夏海:「うふふ・・どうだった?w」

私:「さっぱりしたよ~」

夏海:「ちがうわよ!・・風呂のことなんか聞いてないw・・あっちよ!」

私:「あっちって・・な・・なんのことかな~w」

夏海:「あっそ!・・あ・・トイレ行ってこよw」

私:「ま~~~った!待った!・・わかったから!・・取りました取りましたよw」

夏海:「やっぱり!・・エッチw・・で?どうだった?」

私:「はは・・薄ピンクの下着が愛液いっぱい付いて刺激すぎて・・」

夏海:「ばかw・・そんな下まで漁ったの?・・それはお母さんの下着だよw」

私:「はは・・」

夏海:「ちょw・・変態w」

私:「めんぼくない・・」

舞母:「なっちゃん?・・なに騒いでるのよ・・そろそろ寝るよ」

舞:「ちょ!・・お母さん何その格好w」

舞母:「格好?・・いつもじゃないw」

舞:「いやいや・・なんでパジャマじゃなくて、そんな薄着なのよw・・ブラもみえるじゃないw」

舞母:「そう?w・・裕さん見える?w」

私:「ぶっ!!・・・・・(もう・・バッチリです・・はい)」

舞:「もうw・・じゃぁ夏海いくよ・・」

夏海:「裕さんお休み~w」

私:「はいおやすみ~」

(はぁ・・今日は特にできそうにないな・・大分我慢してきたのに・・・)

・・・・深夜2時

私:「ん~おしっこ・・さすがになっちゃんは来ないな・・お手洗い・・お手洗い・・ガチャ(わぁああ!)」

舞母:「キャッ・・」

私:「す・・すみません・・」

舞母:「ちょ・・ちょっと待ってて・・」

舞母:(ジャ~~~~~)「はい・・ごめんなさいね~どぞ~」

私:「い・・いや・・私がノックせずに開けちゃったので・・(バタン)」

私:(バタン)「あ・・待ってくれていたんですか?・・」

舞母:「はは・・普通は入ってるって思わないよねw」

舞母:「私の・・・みちゃった?」

私:「いや・・はは・・」

舞母:「変なの見せちゃったね!」

私:「いや・・すごい綺麗なマン毛・・あ・・」

舞母:「みたんじゃない!」

私:「・・・すみません・・」

舞母:「これは・・ちょっと問題ね・・ちょっと来なさい!」

私:「あ・・その・・」(終わった・・これを舞に言われて・・舞の往復ビンタが・・)

舞母:「ここ・・私の寝室・・ちょっと入って!」

私:「はい・・」

舞母:「さてと・・なんでここまで来て・・裕くんのそこは立ってるのよ!」

私:「え・・あ・・その・・お母さんのアレを見ちゃって・・」

舞母:「はは・・私のでそんなに?w」

私:「そんな・・私のって・・全然ですよ!綺麗でした・・」

舞母:「ふ~ん・・嬉しいこと言ってくれるね~じゃぁ~ちょっとどんな感じか見せてみて」

私:「え・・ここでですか?」

舞母:「なになに!・・さっきのこと別に舞に言ってもいいんだよ・・裕さんにトイレで私のアソコ見られた~って!」

私:「いや・・それは勘弁・・」

舞母:「それと・・今日舞とエッチしようとしてたでしょw」

私:「はは・・」

舞母:「なになにw・・最近してないの?」

私:「そうですね・・でも2週間ぐらいです」

舞母:「2週間!・・よく我慢してるねw」

私:「いや・・先週も色々あってできなくって・・平日は仕事で遅いし・・今日はって思って我慢してました・・」

舞母:「あはは・・じゃぁ~溜まってるんだ!」

舞母:「先週ってさぁ・・うちに泊まったんでしょw」

私:「え・・なんでそれを・・」

舞母:「夏海が教えてくれた・・それと裕さん!・・あなた舞に内緒で夏海抱いたでしょ?w」

私:「んなぁ!!・・なんで知って?・・」

舞母:「私と夏海は情報が繋がってるのよ・・もちろん舞が居るのにまさか夏海を抱くとは私もビックリだけど、あれは夏海自身も本気だったみたいよw」

私:「あ・・その・・すみません・・」

舞母:「まぁ~若いし・・仕方ないわ・・ほら・・いいから脱いで見せてみて・・なんかすごい大きいって夏海が言ってたからw」

私:「いや・・あ・・はい・・」

舞母:「う・・・うあああ~・・ほんと大きいね♡・・しかも太いし長いw・・旦那と比べ物にならないわw」

私:「はは・・」

舞母:「これは・・すごい・・夏海が言った通り(んぐっ)ん~~んん~ジュル・・すご・・」

私:「え・・ちょ・・お・・おお・・すご・・お義母さん?・・」

舞母:「ん?まだあなたにお義母さんって呼ばせないわよw・・ダメなの?・・少しぐらいいいじゃないw・・私なんかもう数年だよ・・2週間なんて我慢にはいらないわよ!・・んぐっ・・ジュル・・お・・大きい・・」

私:「え・・お母さん達は結構レスなんですね・・」

舞母:「そうよ・・もう全然よ・・」

私:「あ・・でも気持ちよすぎて・・で・・出そう・・逝きそうです!!・・あ・・」

舞母:「ちょ・・だめよまだ逝っちゃ!・・じゃぁこれどうしたい?」

私:「え・・と・・お母さんのマンコに入れたいw」

舞母:「そう?w・・入れたい?w・・こんなおばさんのでいいの?」

私:「おばさんって・・全然綺麗ですよ!」

舞母:「そうかな~もう身体が(んぐっ)・・んっんん~なによいきなりキスってw」

私:「もう我慢できません!!」

舞母:「はは・・いいよきて・・え?ちょ(ベロ!ジュルジュル)あ!あああ~ちょっと待った!・・下は・・さっきお手洗い行ったので汚いw・・って・・あああ~~すご・・」

私:「ジュルジュル・・はぁ・・はぁ・・お母さんのマンコ綺麗だし、オシッコの味も美味しい・・もうすごい濡れていますよ」

舞母:「そう?・・ひ・・久しぶり・・すご・・あ・・あんっ・・あ・・も・・もう逝きそう・・逝く逝く・・いっ・・逝く~~~」ビクンビクン

舞母:「あ・・い・・逝っちゃった・・久しぶり・・はぁ・・はぁ・・」

私:「お母さんもビクンビクンしてたよw・・ジュルジュル・・ジュル・・」

舞母:「はは・・感じやすいのよってあああ~~~だ・・だめ~~今逝ったばかり!・・あ・・あんっ・・あんっ・・あ・・もう逝く・・だめ・・あ・・ああああ~~」ビクンビクン

舞母:「あ・・あ・・すご・・裕さん上手い・・はぁ・・あっあああ~だ・・本当だめあああ~ちょっと休憩・・あんっ・・だめ・・逝ったばかりだって・・あ・・ああ・・あああ~~また逝ぐ~~」ビクンビクン

舞母:「あ・・あ・・・んは・・あ・・・・・・す・・すご・・こんなに逝ったのはじめて・・あ・・変になっちゃう・・」

私:「お母さん・・おれ・・我慢できない・・入れていい?」

舞母:「はぁ・・今・・今入れられたら・・変に(ズズ・・ズン!)ああああ~~あんっ・・す・・すごい大きい~・・お・・奥まで当たる・・こんなの初めて・・あん・・だ・・だめ・・本当に変に・・あ・・だめ逝くっ・・逝ぐぐぅあああ~」ビクンビクン

舞母:「あ・・あ・・すご・・だめ・・・・・あ・・・」

私:「お母さん俺も逝きそう~このまま中に射精していい?・・逝くよ・・逝く~~~」

舞母:「あ・・ちょ・・だ・・だめ・・外(ドビュドビュドビュ・・ドクンドクン・・ドクン)ああああ~~あ・・・あ・・・熱い・・・すご・・・す・・・」

私:「お母さん!・・お母さん!・・ちょ・・白目むいて失神して・・お母さん!」

舞母:「あ・・はぁ・・はぁ・・すご・・意識飛んじゃった・・こんなの初めて・・はぁ・・すごいね裕さん・・はぁ・・はぁ・・すごい感じた・・夏海が言った通り・・すごいわ・・」

私:「そう言ってもらえると嬉しいです・・でも私も気持ちよかった~すごい締め付けだったです・・思わず中に・・」

舞母:「はは・・いいのよ・・はぁ・・でも本当にすごいね・・」

私:「はは・・」

舞母:「う・・うあw・・すごい濃い精子がでてるw・・溜めてたね~w」

私:「はい・・一週間分」

舞母:「いい?・・今夜のは舞達に内緒だからねw・・わかってると思うけどw」

私:「で・・でもなっちゃんとは繋がってるって・・」

舞母:「あれは夏海の関係と私が繋がっているだけで、私の関係は一切しらないわよw」

私:「あ・・そうなんですね」

舞母:「それで・・裕さんは舞と結婚するの?w」

私:「はは(なっちゃんと同じことをw)考えてます!」

舞母:「それならいいわw・・期待して待ってるからw」

私:「は・・はい・・」

舞母:「それとさぁ・・なんでもう立ってるのさw」

私:「はは・・まだ全部出しきってないのかなw」

舞母:「はは~元気だね~じゃぁ~もう一回する?w」

私:「いいんですか?」

舞母:「いいよ・・きて!」

その後、バックから対面座位、騎乗位から正常位で中に射精して一夜が終わった。

舞母:「久しぶりにたくさん逝って変になっちゃったよ~w」

私:「私もお母さんの身体良かったです。あの~できればお名前は?」

舞母:「はは・・そうだねw・・下の名前は美沙よ」

私:「みささんですね、覚えました」

舞母:「でも変に名前で呼ばないでねw」

私:「それはもう!」

舞母:「それと・・下着は返してねw・・夏海から聞いてるぞw」

私:「は・・はは・・・・・すみません」

その後、部屋を後にしたが、45歳とは思えないほど身体はスラっとして綺麗だったし、顔も私好みであったが、化粧を落としていても顔肌がツルツルして綺麗だった。

・・・・翌朝

舞母:「裕さんおはよ~」

私:「おはようございます~」

舞・夏海:「おはよ~」「おはよ」

舞:「お母さんなんかあった?」

舞母:「な・・なんでよ?w・・なんにもないわよw」

舞:「なんか・・・まぁいいか」

私:「(はは・・やっぱ女は感がするどい・・)」

舞:「裕さん・・今日は私に付き合ってもらうからねw」

舞母:「あはは~いってらっしゃいw」

夏海:「あはは~いってら~~w」

舞:「な・・なによ二人してw」

私:「はいはい」

・・・・数か月経った金曜日、運命の日が地近づいてきた。

私:「もしもし舞~明日土曜日の夕方は時間ある?(予めなっちゃんに聞いておいた)」

舞:「なに急に~大丈夫だよ」

私:「じゃぁ~久しぶりに外食でも行こうか?」

舞:「いいよ~じゃぁ待ってるね」

私は以前からある所にお願いし、舞に結婚を申し込みするためのサプライズを準備していた。

そう!・・「フラッシュモブ」です。※ご存じない方はネット検索願います。

場所は名〇屋近郊のさ〇えにある〇レストラン内、ダンサーは15人お願いしている。(多ければ多いほど当然高い)ネットで〇〇にも載ったw

・・・・土曜日当日

舞:「なになに?こんなレストランに来て・・」

私:「いや・・たまにはいいだろ?」

舞:「そ・・そりゃいいけど・・どこで調べたのさ?」

私:「まぁまぁ・・いいから!」

それからしばらく食事をしていると音楽が流れ始めた・・そしたら回りのお客が順にキレッキレのダンスを踊りだし・・なっちゃんも奥からいきなり出てきて踊りだした。

舞:「え?なになに?・・すご!・・って、なんで夏海もいるのよ・・」

最後に私が下手くそなダンスを踊った

舞:「はは・・なに?裕さんまで・・(グスン)」

なっちゃんが舞の手を握り、私の前にエスコートした。

舞:「な・・な・・なに?(グスン)・・なんで夏海がいるのよ・・うあっ!・・お父さんお母さんまで・・(グスン)・・なに?・・」

私:「舞!・・驚いた?・・この日のために皆さんにも手伝ってもらい、なっちゃんにもお願いして、がんばってダンスを覚えたんだ・・はい花束!!」

舞:「な・・なにこれ?・・(グスン!)」

私:「舞・・最初に病院で会ったあの日、気胸で入院して苦痛になっている俺を、仕事とはいえ一生懸命看病してくれたよね・・あれ以来意気投合して付き合うようになったけど、俺はあの時に毎日世話してくれたことは一生忘れない!!」

私:「今度は俺が責任を持ってこのさき舞を大事にする!」

舞:「あ・・あ・・うぁ~~ん・・ああ~~ん・・はっ!!・・もう~~・・」

私:「(箱から指輪を出して)俺と・・結婚してください。」

舞:「うぁああああ~~~ん・・あああ~~~ん・・グスン・・お・・お願いします~」

夏海:「お姉やった~~~~グスン・・最高!」

舞:「あ・・ありがとう・・」

舞母:「グスン・・こんなプロポーズを見たの初めて・・すごい感動した・・ねぇ!お父さん!」

舞父:「お・・おお~~すごいな・・(グスン!)」

外部では予算的に無理だったが、レストランを貸切にしての一大サプライスは成功した。

一度帰ってその夜に舞の家に向かった

私:「こんばんは~」

舞:「待って・・なにその格好!」

私:「ちゃんと挨拶しようとさ」

舞:「うん・・ありがとう」

舞父:「お~~来たか~裕くん今日のは感動したぞ~」

私:「ありがとうございます。お忙しい中、来ていただいてありがとうございました。」

舞父:「何言ってるんだ!・・そんなの当たり前だ!」

私:「今日はちゃんとご挨拶をするためお伺いしました。」

舞父:「お・・おう・・お母さん~」

舞母:「はいはい~裕さんお疲れ様~よかったわ~私感動して泣いちゃった~」

私:「ありがとうございます。改めて、本日も舞さんの前でお伝えしましたが・・舞さんは私にとって、かけがえのない存在です・・だから舞さんを必ず幸せにします・・舞さんとの結婚を許してください」

舞父:「お・・おうよ・・頼んだぞ!」(グスン)

舞母:「な・・何泣いてるのよお父さん!・・裕さん舞をお願いね」

私:「はいありがとうございます。後日私の父母と改めてご挨拶させて頂きます。」

舞父:「よし!今日は飲むぞ~お母さんお酒お酒~」

舞・夏海・舞母:「私も~~」

私:「はは・・」

舞父:「裕くん明日の日曜日は予定ないんだろ?・・今日はゆっくりしてきなさい!」

舞母:「え・・いいの?w」

舞:「な・・なんでお母さんが先に反応するのよw」

夏海:「やった~裕さんゆっくり飲もうね~」

私:「(私は泊まるって言ってないが・・でも泊まるけど)はは・・」

夏海:「そうれはそうと・・裕さんどこで寝てもらうのよ」

舞母:「もう公認だから舞の部屋に一緒でいいんじゃないw?」

舞父:「ば・・ばかを言え・・まだだめだ・・ま・・舞が夏海の部屋に行って寝なさい!」

舞・夏海:「え~~~また~~~~」「え~~~また~~~~」

舞父:「ん?・・ま・・また?」

舞母:「も・・もう~~お父さん飲みすぎよ・・聞き違い・・」

それから23時頃まで5人で飲んで舞父はもともとお酒が弱いのに調子にのってノックダウン・・

舞母:「あらら・・寝かせてくる・・(裕さん裕さん・・今日は私?w)」

私:「(いやいや・・はは)」

舞:「じゃあ~先にお風呂行ってくる」ガチャ

夏海:「はい~」

夏海:「裕さん~(んぐっ・・ん~)今日はしよ!・・もうずっとしてないじゃん!」

私:「はは・・ずっとって・・」

夏海:「お姉寝たら部屋行くからさ!・・起きててよ!・・この後ちゃんと餌置いてってあげるから・・今日はホラ赤ね・・もうグチョグチョだよww」

私:「う・・うお・・すげ・・グチョグチョって・・」

夏海:「はは・・エッチ」

夏海:「少し触りたい?」

私:「い・・いいの?」

夏海:「うんいいよ」

私:(クニュ!)「お・・おおお・・なっちゃんホントにすごい濡れてるじゃん!」

夏海:「あ・・あん・・はぁ・・はぁ・・いやん・・」

私:「あ・・あかん我慢できん!」

夏海:「あっあああ・・指すご・・クリに当たって!・・はげしい・・あ・・あん・・い・・逝く逝く・・逝く~~~」ブシャ~ガクンガクン

夏海:「あ・・あ・・すご・・でちゃった・・」

私:「なっちゃんすげ~下着ビチャビチャ・・」

夏海:「うふふ・・これほしい?w」

私:「ほ・・ほしい・・」

夏海:「ばか・・変態・・」

夏海:「じゃぁ~あげるからさ~今夜いいでしょ?・・嫌ならあげない」

私:「え~~・・はいわかりました・・」

夏海:「やった~じゃぁ約束ね・・(脱ぎ)あげるw」

私:「お・・おおおお・・アソコ部分がすごい(スゥ~)はぁ~いい匂いw」

夏海:「ばか!・・匂いをかかないでよ!・・変態w」

舞:「夏海~お風呂入ったよ~」

舞母:「ふ~やっと寝かせれた~夏海~ごめん先に入る~」

夏海:「え~~~~」(私ノーパンのままw)

私:「(なっちゃんそのままいるの?)」

夏海:「(し・・しかたないじゃない・・)」

舞:「じゃぁ~お母さん出てくるまで少し飲もうか~」

夏海:「はいはい~」

私:「まだ飲むのかよ・・すごいな・・」

舞:「飲む飲む~座って座って」

私はなっちゃんの隣に座ったので、片手でなっちゃんのマンコを刺激した。

夏海:クニュ!「(ちょ・・ちょっと・・裕さん・・お姉いるのに・・あ・・あん・・ちょ・・)」

舞:「ん?夏海どうした~?・・飲み過ぎた?」

夏海:「いや・・ちょ・・だ・・大丈夫・・はぁ・・はぁ・・」

舞:「飲み過ぎたな~お風呂入らずにそのまま寝に行ったら?」

夏海:「いや・・ノーパン・・(はっ!)あ・・いや・・あ・・お風呂は・・は・・入らないと・・あっ!・・んくっ!!」ビクンビクン

舞:「夏海大丈夫?・・はぁはぁして身体震えてるよ?・・熱でもあるんじゃない?」

夏海:「だ・・大丈夫・・はぁ・・はぁ・・」

舞母:「お待たせ~夏海いいよ~」

夏海:「はぁ・・はぁ・・はい~じゃぁ~お風呂入ってくる~」

舞母:「なっちゃん大丈夫?・・なんか落着きなかったけど?」

舞:「ね~まぁ大丈夫でしょ!・・飲もう~」

私:「はは・・」

舞母:「裕くんも夏海あがったら入ってね~」

私:「ありがとうございます~私はシャワーで」

・・・・しばらく飲んでいて

夏海:「は~サッパリした~」

舞:「あれ?元気になってるじゃん」

夏海:「あれは・・(チラ)・・なんでもないよ」

私:「(ドキっ!)」

夏海:「裕さんお風呂どぞ~」

私:「ありがとう~じゃ~お借りします~」

私:(ガチャ)「危ね・・なっちゃん言うのかって思った・・って・・おおおお~この真っ白な下着は~一番上に置いてあるから・・舞母だ・・すご・・マンコ部分に白い愛液がムチャ付いてる・・」

私:「一日使用した下着だ・・うお・・ツゥ~としたいい匂い・・」

舞母:(ガチャ)「うふふ・・いい匂い?・・夏海が言った通りだわw・・裕さん変態~」

私:「う・・うおおお・・び・・びっくりした!・・」

舞母:「そんなにいい?w」

私:「あ・・その・・すみません・・」

舞母:「はは・・じゃあげるわよ・・そのかわり・・今夜ね」

私:「あ・・でも・・その・・」

舞母:「なによ・・だめなの?・・じゃ~舞に裕さんに私の下着盗られて匂いまで嗅いてたって行っちゃおw」

私:「ちょ・・ちょっと・・それは勘弁・・」

舞母:「じゃぁ・・静まった頃に行くからねw」バタン

私:「やばい・・どうしよ・・なっちゃんとも・・とりあえずシャワー」

・・・・数分後

私:「お風呂ありがとうございました~」

舞母:「いえいえ~じゃぁ今日はお開き!・・寝ましょう~」

舞・夏海:「は~~い・・おやすみ~」

・・・・深夜2時

夏海:「裕さ~ん・・裕さ~ん・・」

私:「ん?・・なっちゃん?」

夏海:「なに普通に寝てるのよw・・お姉寝たよ・・横いいでしょ?」

私:「あ・・ああ・・」

夏海:「んぐっ・・ん~んん~~もう!さっきのは反則~どれだけ声我慢したと思ってるのさ~」

私:「はは~なっちゃん我慢して逝った顔がすごいエロかった~」

夏海:「もう・・あれは興奮しすぎて我慢できなった・・スカートまでグチョグチョになっちゃったじゃいw」

私:「はは・・よかったね」

夏海:「よくないわいw」

夏海:「それより・・裕さんの・・いいでしょ?・・ガブッ・・ジュルジュル・・うあ~固い・・すご・・ジュル・・ん!ん!ん!・・ジュル・・」

私:「お・・おお・・すご・・お・・」

夏海:「裕さんもう我慢できない・・このまま入れていい?」

私:「騎乗位でか?・・いいね~」

夏海:「(ズズ・・)あ・・(ズン!)あああ~す・・すご・・奥まであたって・・あん・・あ・・あん!あん!・・すご・・」

舞母:「ガタン!」

夏海:「んなぁ~~!ちょ・・ちょっと!!・・お母さんなんで来るのよ・・」

舞母:「夏海~なんであんたがいるのよ・・」

夏海:「あん・・あん・・だ・・だって・・」

舞母:「夏海!!・・しながら話さないでw」

夏海:「だめ・・気持ちいいもん・・あ・・あん・・はぁ・・」

舞母:「したことは聞いたけど、1回だけかと思ったわw」

夏海:「あん・・あん・・だめ逝きそう・・い・・逝く逝く・・逝く~~」ビクンビクン

夏海:「あ・・あ・・すご・・はぁ・・はぁ・・」

夏海:「お・・お母さんは・・なんで?」

舞母:「また裕さんとエッチするためよw」

夏海:「えっ!?・・また?・・裕さんお母さんともエッチしてたの?w」

私:「はは・・」

舞母:「そうよ!・・夏海はもう逝ったんでしょ?・・早く自分の部屋に戻って寝なさい」

夏海:「えっ!・・ちょっとヤダよ・・まだ裕さん逝ってないじゃん・・私もまだ満足してない!」

舞母:「我慢しなさい・・私はどれだけ我慢してると思っているのよ・・」

夏海:「お・・お母さんはお父さんとしなよ~~」

舞母:「だめよ・・裕さんのコレとは比べ物にならない・・」

私:「じゃぁ・・3Pでは・・はは」

舞母:「わ・・わかったわよ・・じゃどうする?」

私:「お母さんは下着脱いで、顔をまたがってマンコを私の上に・・なっちゃんは入れたまま騎乗位で・・というのは?・・はは・・」

舞母:「わかった・・(脱ぎ)・・はずかしい・・これでいいの(クニュ)あ・・あああ~すご・・あん・・あん・・」

私:「ジュルジュル・・お母さん・・もう凄いことになってる・・ジュル」

舞母:「こんな格好はじめて・・あん・・はずかしい・・あん!あんっ!」

夏海:「あん・・すご!更に固くなったw・・あん・・お母さんエロ・・あん・・あ~また逝く・・逝く逝く・・逝ぐぅ~」ビクンビクン

夏海:「す・・すご・・」

舞母:「夏海のエッチ・・夏海の逝くとこはじめてみた・・あん・・ねぇ!もういいでしょ?・・変わってよ・・」

夏海:「い・・いいよ・・(ヌポッ)・・はぁ・・はぁ・・はいお母さん・・」

舞母:「わ・・私もこのまま(ズズ)あん・・(ズン!)あああ~~すごい~やっぱり裕さんの大きくて長い~奥まで当たるっ・・あん!あん!」

夏海:「騎乗位ってこう見えてるんだw・・後ろから見るとエロw」

私:「なっちゃんのアソコ綺麗にしてあげるからお母さんがしたようにまたがって」

夏海:「うん・・(ジュル)・・あっ・・ああ~これだめ・・すぐ逝っちゃいそう~あんあん・・あ・・もうだめ・・い・・逝く~~」ブシュ!ジャー

夏海:「あ・・あ・・でちゃった・・すご・・あん・・」

私:「はは・・なっちゃんすごい出たね~」

舞母:「す・・すごい格好w・・あん!・・わ・・私も逝きそう~い・・逝く~~んぁああ~」ビクンビクン

私:「お・・おれも・・そろそろだめ・・逝きそう~い・・逝く~」

舞母:「え・・逝く?・・だ・・だめよ!中はだめ!・・外に(ドビュドビュドビュ・・ドクンドクン・・ドクン)あっ!あああ~~も・・もう・・」

夏海:「あは♡・・お母さんの膣内に射精したんだ~裕さんエロw」

私:「あ!・・あ!・・気持ちいい・・締まる・・すごい出た・・はぁ・・はぁ・・」

舞母:「も・・もう・・うあっ・・すごい出てる・・」

夏海:「お母さん大丈夫なの?w・・」

舞母:「今日は安全日だからいいの・・心配だったから外にって・・でも・・気持ちよかった」

夏海:「裕さん・・私はピル飲んでるから中に射精しても全然大丈夫だよ♡」

舞母:「ちょ・・ちょっと夏海!・・あんたピル飲んでるの!?」

夏海:「うん・・でも裕さんとしかエッチはしてないよ・・私も裕さんが大好きだもん」

舞母:「もう・・」

夏海:「だから・・裕さんしよw」

私:「はは・・(ズン・・ズズ!)お・・お・・」

夏海:「あ・・ああ~すごいもう大きくなって固い・・あん!あん!・・すご・・もっと・・あん・・」

私:「なっちゃんのマンコ・・すごく気持ちいい・・も・・もう逝きそう~逝くよ~」

夏海:「な・・中にいっぱい出して!・・あ・・私も逝く~逝く~~(ドビュドビュドビュ・・ドクン)ビクンビクン・・あ・・あ・・・・・・」

舞母:「ちょw・・ちょっと夏海・・白目向いて・・すごく痙攣してる・・すご・・」

夏海:「あ・・変に・・あ・・すご・・んはぁ・・すごく気持ちいい・・」

私:「そう?・・じゃぁ変にしちゃうか・・(ズズ)・・」

夏海:「えっ・・あ・・ま・・待って!・・だめ・・あ・・ああああ~~だめっ!逝くっ~~~ビクンビクン・・ビクン・・がっ・・あ・・・・・・・・・・・・」

私:「なっちゃん!・・なっちゃん!・・・・逝くよ!・・また膣内に射精するからね!」

夏海:「(ドビュドビュドビュ)あ・・あ・・・・すご・・・(ビックン!ビックン!)・・・・」

舞母:「なっちゃん?・・・なっちゃん?・・・すご・・失神しちゃってる・・なっちゃん!・・」

夏海:「・・・・あ・・・んあ・・はぁ・・はぁ・・どっかいっちゃった・・すごい・・はぁ・・はぁ・・」

私:「なっちゃん気持ちよかったよ・・お母さんも・・」

夏海:「これだけ感じるのって裕さんしか・・お姉と喧嘩したらいつでも私にw・・はぁ・・はぁ・・」

舞母:「私は・・月1回で我慢するわw」

夏海:「なんでお母さんもなのよ・・お父さんで我慢して・・」

舞母:「だ・・だめよ!・・裕さんのアレがいいんだもん」

私:「はは・・」

こうして波動の夜は終わった。

それから数か月後、めでたく結婚式をあげ海外旅行へ行った。

海外旅行には、オー〇〇ラリアに新婚旅行に行き、毎日子供つくりに励んだ。

数か月後、舞はめでたく妊娠し両方の親はすごく喜んでくれて、舞のお腹も大きくなってきたそんなある日。

私達は新築を建てず、舞の実家近くのマンションを賃貸して住んでいた。

私:「あ~ムラムラする!・・溜まってる!・・舞・・そろそろ限界・・いい?」

舞:「だめよ~今は大事な時期だもん・・我慢してよ~それか手でしてあげようか?w」

私:「いや・・手では・・(´;ω;`)ウゥゥ・・」

(ピンポーン)

舞:「は~~い・・あ!お母さんどうしたの?」

舞母:「あんたがその状態だといろいろ大変かなって思って手伝いにきたよ~」

舞:「え~いいよ~自分でできるから~」

舞母:「何言ってるのよ!・・この時期は大事なんだから私が出来る時は甘えなさい!」

舞母:「それに今日はここに泊まるってお父さんには言ってあるから!」

舞:「え~泊まるの~?・・何もそこまで・・」

舞母:(チラッ)「・・いいのよ・・いろいろ大変(裕さんが)みたいだし・・任せてw」

舞:「そう?・・裕さんお母さん来ちゃったけどごめんね~」

私:「全然いいよ!(お~~神よw)」

舞母:「よし!じゃぁ今日は裕さんのために料理を振舞うか~」

舞:「なんで裕さんのためなのよ・・私でしょ・・私・・」

私:「はは・・」

夕食は舞母がたくさん作ってくれて、たまにはって言いながら舞もお酒を飲み、いつもながらたくさん飲んでしまった。

舞母:「ご馳走様~私片づけてくるから舞お風呂入ってきなよ~」

舞:「は~~い」

舞母:「一人で大丈夫?・・なんなら裕さんと一緒にw」

舞:「なに言ってるのさw・・大丈夫だよ」ガチャ・・タタタ

舞母:「ふ~洗い終わった~・・裕さん・・もう限界なんでしょ?w」

私:「え・・はは・・はい・・もうかなり」

舞母:「だと思った・・今の時期は仕方ないよね・・だから今日来たのよw」

私:「はは・・かなって思いました・・」

舞母:「どれどれ・・あはは・・す・・すごいじゃん・・爆発しそうw」

私:「はは・・もうずっと出してなくて限界ですよ・・」

舞母:「うふふ濃いの出でそうね♡・・んぐっ・・ジュルジュル・・んは~固い・・すご・・んぐっ・・ん!ん!ん!ん!・・ジュル・・ん!・・」

私:「お・・おお・・お義母さんすごく気持ちいい・・お・・あ・・だ・・だめ・・逝く」

舞母:「だ~~めw・・まだ逝かせないよ・・溜まった濃い精子を口の中に射精したんじゃもったいない!・・あはは」

私:「ちょ!・・ちょっと~・・」

舞母:「はは・・ビンビンだね~先から我慢汁も出てる・・そこで我慢よw」

私:「ひどい・・はぁ・・はぁ・・も・・もうだめ!・・我慢の限界・・」

舞:ガチャ「あ~いい湯だった~~」

私:「お!・・うおおっ!」

舞:「裕さんなに引きつった顔してるのよw・・」

舞母:「あはは・・なんか変なのでも食べたかな」

私:「い・・いや別に・・」

舞母:「じゃぁ~(チラ)裕さん私が先にお風呂入らせてもらいますね~」

舞:「裕さんお母さん来たから余計発散できないね~我慢するしかないねw」

私:「あ~そうだね・・(さっきのでとりあえず射精したかったよ・・どうするんだこの状態・・)」

・・・・数分後

舞母:「ふ~さっぱり~裕さんごめんね空いたよ~」

私:「はいはい~じゃ~行ってきます~」

・・・・脱衣所

私:「お~お義母さんの匂いがする~(バサ)ん?・・お・・おおお~この薄ピンクの下着はお義母さんの・・うわ~マンコの部分がすごい白液付いてる・・ジュル・・こ・・濃いw」

私:「あ~もう限界!(スゥ~~~)んあ~・・シコシコ・・シコシコ・・あ・・あ・・い・・逝くっ!!」

舞母:ガラッ!「だ・・だめよ射精したらw・・」

私:「うあっ!ちょ・・」

舞母:「危ない危ない・・私の下着見て逝きそうになったんでしょ!」

私:「お義母さんが下着をこんな真上に置いておくから・・」

舞母:「わざとよw」

私:「んなっ!・・お・・鬼・・」

舞母:「もうがまんできない?・・(バサ)・・はい・・後ろから入れる?w」

私:「うぉ!ノーパン・・お・・おお・・いいですか?」

舞母:「舞には洗濯してくるって言ってあるから少しならいいよw」

私:「もうだめ!限界です!・・(ズズ・・ズン)・・お・・おお・・すご・・ん!ん!ん!・・あ~気持ちいいです!」

舞母:「あ・・あん・・んぐっ・・ん~んん~~ん!ん!ん!ん!・・はぁ・・声出ちゃう・・我慢できない・・ん!ん!ん!んっ・・ん~~~~~~」ビクンビクン

舞母:「はぁ・・はぁ・・逝っちゃった・・やっぱ裕さんのすご・・」

私:「お・・お義母さん・・俺も逝きそう・・このままいい?・・い・・逝く~~」

舞母:「あん・・いいよ・・安全日だから・・な・・中に(ドビュドビュドビュ・・ドクンドクン・・・ドクン・・)あああ~あ・・すご奥に精子当たってる・・あ・・」

私:「はぁ・・はぁ・・久しぶり・・すご・・お義母さんの膣内気持ちいい・・はぁ・・」

舞母:「(ズボッ!)うあ~すっごくドロドロw・・たくさん出たね♡・・うふ・・さっぱりした?」

私:「はい・・でもまだ・・」

舞母:「あはは・・元気ねw・・夜できるかな~・・ささ!早く入って出ないと舞に怪しまれるよ」

私:「はい・・」

・・・・数分後

私:「ふ~気持ちよかった~」

舞:「気持ちよかった?・・さっぱりじゃないの?」

私:「はは・・どちらでもいいだろw」

舞母:「洗濯も終わったし、そろそろ寝る?」

舞:「そうだね~」

私:「舞!お母さんと寝室で寝ていいよ~俺ソファで寝るわ~」

舞:「いいの?」

私:「全然~テレビ観ながらもう少し飲むわ~」

舞母:「私も寝る前に少し裕さんに飲むの付き合おうかしら」

舞:「お母さんいいの?・・じゃぁ~お先にお休み~」

私:「お休み~」

舞母:「んふっ・・やっと久しぶりにゆっくりできるw」

私:「いあ~はは・・」

舞母:「んぐっ・・んん~ん~~はぁ~ほら!・・下着濡らさないようにノーパンw」

私:「お・・おおおお・・エロ・・」

舞母:「どうせ汚れちゃうし下着の替えそんなに持って来てないからw」

私:「にしても・・パジャマの中がノーパンって・・エロすぎでしょ・・まんま形がくっきり見えるじゃないですかw」

舞母:「そ~~お?・・裕さん(ギュ!)・・すご・・もう大きい・・舐めていい?w」

私:「お・・お願いします・・」

舞母:「んぐっ!・・ジュルジュル・・ん!ん!ん!・・すごい・・ん!ん!ん!」

私:「お・・お・・すご・・気持ちいい・・お義母さんのマンコ舐めたい・・」

舞母:「ん?・・ど・・どうするの?」

私:「お義母さんのマンコこっちに・・69で」

舞母:「え~~恥ずかしいよ~」

私:「いいから・・(グッ)・・うあ~お義母さんのマンコエロいですよ・・はぁ・・はぁ・・ジュ・・ジュルジュル・・もうこんなに濡れてる」

舞母:「あ・・もう・・(ジュル)あっ・・あああ~ちょっと・・は・・はずかしい・・あん!あん!・・だ・・だめ・・オチンチン咥えれない・・あん!・・んぐっ・・ん!ん!ん!・・」

私:「お・・お・・口の吸引すごい・・あ・・あ・・」

舞母:「ジュル・・あ・・逝きそう?・・だめよ・・だめ」

舞母:「このまま跨って挿入していい?」

私:「う・・うん・・」

舞母:「(ズズ)あっ・・(ズン!)あ゛あああ~一気に奥まで当たる・・あん!・・ちょ・・すごいこれ・・あん!あん!・・す・・すご・・あ~~だめ~~あっ・・ああああああ」ビクン!ビクン!

舞母:「あ・・あ・・逝っちゃった・・すご・・」

私:「お・・おれもそろろろだめ・・お義母さん!お義母さん!・・い・・逝く~~」

舞母:「逝きそう?・・いいよ!私の膣にいっぱい射精し(ドビュドビュドビュ・・ドクン)あああ~・・あ・・すご・・さっき射精したばかりなのに・・すごい出てる・・あん!・・はぁ・・はぁ・・」

私:「お義母さん・・すごいマンコ締めて気持ちいい・・」

舞母:「はは・・裕さんのがでかいからよ・・はぁ・・うわ・・精子すごい出たw」

舞母:「ちょ・・ちょっと待って綺麗してあげるから・・んぐっ・ジュルジュル・・」

私:「あ・・ちょっと・・あ・・変な感じ・・あ・・」

舞母:「はい・・綺麗になったけど・・もう立ってるけどw」

私:「あはは・・性欲が収まらない・・はは・・」

舞母:「じゃぁ~このまま入れる?w」

私:「・・いいんですか?」

舞母:「うん・・気が済むまで抱いて・・(ズン!)あ・・あん!あん!あん!・・すご激しい!・・あん!・・正常位でも奥にささる・・あん!・・すご・・あ・・あっ・・逝ぐぅ~~あああ~~」ビクンビクン

舞母:「あ・・あ・・・・・・・すご・・・あ・・ちょ・・逝ったばかり・・まって・・あん!あん!・・あ~~変に・・あっああああ~~~」ビックン!ビクン!

舞母:「あ・・・・・・あ・・・・・・・すご・・・・」

私:「お義母さん・・俺も逝くよ・・逝く~~」

舞母:「あ・・・(ドビュドビュドビュ・・ドクン)あ・・・・・・(ビクン!)・・・・」

私:「お義母さん!・・お義母さん!・・・失神・・」

舞母:「・・・・・・・・・・あ・・・・・・」

舞母:「・・はぁ・・はぁ・・変になっちゃった・・意識がとんだ・・すごいいい・・」

私:「お義母さんすごくビクビク痙攣してたよ」

舞母:「いや・・はずかしい・・はぁ・・はぁ・・でもほんと裕さんすごい・・」

私:「旦那さんより?w」

舞母:「旦那なんて・・・・比べ物にならないわよ・・はぁ・・はぁ・・」

私:「お義母さんの身体も最高です!」

舞母:「そう?・・嬉しい・・じゃぁ・・寝にいくね・・」

私:「え?・・俺の精子が入ったまま寝に行くの?w」

舞母:「うふふ・・いいのよ・・お休み・・」

私:「お休みなさい」

・・・・翌朝

私:「ん!・・ん~」

舞母:「あ!・・裕さんおはよ~」

私:「おはようございます~」

舞:「裕さんおはよう~ソファで大丈夫だった?」

私:「身体は燃えてたから全然問題ない!」

舞:「なに燃えてたって~じゃぁご飯食べよ~」

私:「はは・・は~い」

舞母:「それじゃ~私はこのへんで帰るから・・なにかあったら連絡ね」

舞:「は~~い・・ありがとう~」

私:「ありがとうございます~」

舞母:「うふふ・・また来るね~じゃ・・」

舞:「・・・もうお母さんも心配性だな~」

私:「はは・・いいお義母さんだよ・・今日は行くところないから家でゴロゴロだな・・」

舞:「そうね~ゆっくりしましょうか」

・・・・その日の午後

私:「(ピンコーン)ん?ライン?・・ん?・・なっちゃんからだ・・」

夏海:「裕さんこんにちは~ねぇーお母さん昨夜そこに泊まりに行ったの?さっき帰ってきてお母さんが言うもんだから、なんで私も呼んでくれないのって言っててさ~」

私:「返信:お疲れ様~うん突然来てくれて泊まっていったよ~」

夏海:「そうなんだ~お姉は今大変な時だもんね~ところで裕さん溜まってるよねw・・まさか・・お母さんが・・」

私:「返信:はは・・ご察しの通りで・・すっきりさせてもらいまして・・はは」

夏海:「あ~~ひっど~~い(怒)・・お母さんとエッチしたの?」

私:「返信:はは・・我慢の限界でして・・」

夏海:「え~~裕さん我慢できないんなら私に言ってって~」

舞:(ルル~ルル~)「あれ?夏海からだ・・もしもし~」

夏海:「お姉~今は夜大変でしょ~私明日休みだから今夜行ってあげるね~」

舞:「今夜?いいよ大丈夫だか(ガチャ・・プー・・プー)ちょ!・・切れた」

私:「どうした?」

舞:「夏海から電話が掛かってきて今夜手伝いに来るって・・しかも言うだけ言って切った・・」

私:「はは・・」

私:(ピンコーン)「ん?ライン・・(お姉に電話した・・今夜行くね)」

私:「はは・・」

・・・・夕方

夏海:(ピンポーン)「おじゃましま~」

舞:「夏海~いいのに~」

夏海:「いいのいいの!・・お姉はその身体なんだからゆっくりしてて」

私:「はは・・お義母さんと一緒のことば・・」

舞:「なんか悪いね~」

夏海:「お姉~なんかあったら私に連絡くれれば飛んでくるから!」

舞:「はは・・なんかムキになってない?w」

夏海:「だってさぁ~お母さん昨夜来たんでしょ?・・私知らなくってさ~」

舞:「お母さんいきなり来たんだよ・・そんで泊まってって」

夏海:「そうだよ~今日は私泊まってあげるから」

舞:「はは・・いいよ泊まってまでも・・」

夏海:「いいから!明日休みだし!・・まかせて!」

私:「はは・・」

夏海:「今日は私が夕飯作るね~」

舞:「じゃぁお願い~」

・・・・夕飯

夏海:「どう?私の手作り~がんばった~」

私:「おお~美味しそう~頂きます~」

また3人でお酒を飲みながらワイワイした。今夜は舞は少し遠慮して飲んでいた。

・・・・夕食後

夏海:「お姉~後片付けはするからさ~お風呂いってきなよ~」

舞:「ありがとう~そうする~(ガチャ)タタタ」

夏海:「裕~さ~~ん・・んぐっ・・んん~んん~~・・もう・・私は怒ってるんだからね!・・我慢できなかったら連絡してってあれだけ言ったのに!」

私:「いや・・ごめん・・」

夏海:「んん~~ん~はぁ・・はぁ・・本当だよw」

夏海:「そんで・・お母さんとはたくさんしたの?w」

私:「はは・・」

夏海:「今夜は私とだよ・・ね?」

私:「はは・・」

夏海:「はっきり言わないな・・お姉~~実はさぁ~~」

私:「まっ~~~~た待った!・・わかったから・・なっちゃんお願いします!」

夏海:「うふ・・最初からそう言えばいいのにw・・今度から溜まったらちゃんと私に連絡してね」

私:「ありがたや!ありがたや!」

夏海:「ばかw」

夏海:「あは・・裕さんのココ・・もうこんなに大きくなってるじゃん・・(ジャー)・・うわ!・・すご・・ビンビンw・・んぐっ・・ん~んん~~ジュル・・ん!ん!ん!ん!・・ジュル」

私:「ちょ・・まだ洗ってない・・お・・おお・・すご」

夏海:「ん!・・あ・・洗ってなくてもいいの・・裕さんのは好きなの・・ん!ん!ん!」

私:「お・・お・・い・・逝きそう・・逝く~」

夏海:「ん?ひぐ?・・ん!ん!ん!ん!(ドビュドビュドビュ・・)んん~~ジュル・・(ゴクン)・・はぁ・・はぁ・・いっぱい出たね」

私:「お・・お・・逝っちゃった・・はぁ・・はぁ・・飲んだの?」

夏海:「裕さんのは特別♡・・少しはすっきりした?」

私:「あ~・・すっきりした・・」

夏海:「うふ・・良かったw」

舞:「お先~入ったよ~夏海入る?」

夏海:「うん・・裕さんお先ね~(もう私のさっきのでグチョグチョでさw・・また準備しておくからw)」

私:「はは・・(変態か俺は)」

・・・・数十分後

夏海:「お待たせ~裕さんいいよ~」

私:「はい~じゃぁお風呂行ってくる~」

・・・・脱衣所

私:「よし・・どれどれ・・う・・うおお・・なっちゃん・・黄色のエロい下着w・・うあ・・ほんとマンコ部分が濡れ濡れ・・ジュル・・お・・おおお濃い味w」

夏海:(ガラッ)「うふふ・・どう?w」

私:「うお!びっくりした!・・分かっててする俺って変態じゃん」

夏海:「あはは・・もう知ってるってw」

夏海:「でも・・その下着は持ってかないでねw・・明日の替え持って来てないから後で洗うからw」

私:「はは・・じゃ思いっきり舐めよ・・ジュルジュル」

夏海:(バシッ!)「ばか変態w」

私は叩かれ、ビンビンになりながらお風呂に入りにいった。

私:「ふぅ~さっぱりした~」

舞:「じゃぁ~今日はどう寝る?」

夏海:「お母さんのときは?」

舞:「あ~最初私だけ寝に行って、お母さんは裕さんと少し飲んでから私の部屋にいつの間にか来て寝て、裕さんはそのままソファだったな~」

夏海:「あ!・・じゃぁ~私もまだあまり眠くないから、少しだけ裕さんと飲んでからお姉の部屋に寝に行くわ~」

舞:「そう?・・じゃぁお先に寝るね~お休み~」

夏海:「おやすみ~」

夏海:「ふ~やっと・・私も我慢の限界!」

私:「はは・・」

夏海:「裕さん・・下着汚れるからもう脱いできちゃったw・・ほら・・」

私:「うおお・・ちょ・・お母さんと一緒・・はっ!」

夏海:「え~お母さんも同じ事を~チェ!」

私:「いや・・なっちゃんはなっちゃんでむちゃエロい・・」

夏海:「んもう・・んぐっ・・ん~んん~~はぁーブラも脱いできたよ!」

私:「うん!それはさっきから知ってた・・乳首出てたもん・・」

夏海:「えっち~んぐっ・・んん~ジュパ・・はぁ・・はぁ・・裕さんの舐めていい?・・んぐっ・・ジュル・・ん!ん!ん!・・すご・・大きい」

私:「お・・お・・すごい吸いつき・・お・・なっちゃん69しよ・・」

夏海:「あ・・それしたことない・・えっと・・私のを裕さんの顔に持っていけば?」

私:「そそ・・なっちゃんのマンコが開いて見えて舐めれるから最高だよ」

夏海:「は・・はずかしいな・・んぐっ・・ん!ん!ん!・・すごい逆から舐めるの初めて・・ん!ん!ん!」

私:「うあ~すごいなっちゃんのマンコ丸見え~ジュル・・レロレロ・・ジュル・・すごい愛液流れる・・ジュル・・ん!んん~~~」

夏海:「あ・・あああ~そ・・それだめ・・すご・・あん!あん!・・んぐっん!ん!・・ん~~~あ~~~~ダメ~~逝く~~」ジャービクンビクン

私:「うおお~す・・すごい潮でた・・はぁ・・ジュル・・ジュルジュル・・ゴクン」

夏海:「あ・・すご・・逝っちゃあああ~だめ~吸わないで・・あ・・あ・・あああああ~~~」ビクンビクン

私:「また逝っちゃったかw・・今度は指入れてかきまぜるね・・ズズ・・ズンズンズン」

夏海:「あっ!・・ア”~~ゆ・・指すご・・あん!あん!・・あ・・で・・出ちゃう出ちゃう~ああああ~」ブシュ!ブシュ!ブシュ!~~ビクンビクン

夏海:「あ・・・・・あ・・すご・・だめ・・・・・・・・・・ガクン」

私:「なっちゃん?・・腰が痙攣してるw・・すごい潮噴いたね~そろそろ入れるね」

夏海:(ゴロン)「あ・・あっあああ~~奥~あん!あん!あん!・・だ・・だめ・・どっか行きそう・・あ・・いっ・・逝く逝く~~んあああ・・・・」ビクン!ビクン!!

私:「なっちゃん・・俺も逝くよ・・いっ逝く~~」

夏海:「・・・あ・・・・(ドビュドビュドビュ・・ドクンドクン・・・・ドクン)・・・あ・・・んは・・・・・あが・・・・・・・・・・・・・」

私:「はぁ・・はぁ・・逝っちゃった・・なっちゃん?・・なっちゃん?・・・」

夏海:「・・・・・・・・あ・・・・・んは・・はぁ・・はぁ・・意識飛んだ・・すご・・やっぱ裕さんいい・・すごく気持ちいい・・はぁ・・はぁ・・」

私:「なっちゃん・・また中で射精しちゃったよ?・・」

夏海:「え?・・はぁ・・はぁ・・だ・・大丈夫・・ピル飲み続けてるから・・はぁ・・」

私:「うあ~すごい出てきた・・写真を(パシャ!)」

夏海:「な・・写真!・・ちょっと・・写真はだめだよ・・」

私:「いいから・・自分のおかずにするだけだからw」

夏海:「じ・・自分でしないでよ・・するなら私と・・はぁ・・だめだ・・ちょっと休憩・・」

私:「今いじめたら・・死んじゃう?w」

夏海:「いま!・・だめ・・どっか(ジュル)あっ!!っつあああああ~あん!あん!・・だめ・・おねが・・あ・・あ・・いっ逝ぐぐっ~~んああ~」ビクン!!ビックン!ビッッックン!~~

夏海:「がぁ・・・あ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・」

私:「なっちゃん口で逝っちゃって・・白目になって失神しちゃった・・」

私:「オチンチン復活したからもう一回入れるね(ズズ)お・・お・・なっちゃん!なっちゃん!・・お・・お・・逝く~~」

夏海:「(ズン)・・・・・(ズン)・・・・(ズン)・・・・(ドビュドビュドビュ・・ドクンドクン)」

私:「はは・・なっちゃん全然動かない・・声もでない・・(ズボッ!)・・精子出てきた・・写真写真と(パチャ!)」

・・・・数分後

夏海:「・・・・あ・・・・はぁ・・はぁ・・だめ・・気持ちよすぎ・・はぁ・・はぁ・・あ・・裕さんまた中に射精した?・・はぁ・・」

私:「うんw・・なっちゃん失神しちゃって・・反応なかったけど膣内に出しちゃった」

夏海:「そか~・・・気持ちよかった?」

私:「うん最高!」

夏海:「よかったw」

夏海:「じゃぁ・・お姉のとこ行って寝るね・・」

私:「そのままじゃ~精子垂れまくるぞw」

夏海:「大丈夫・・生理用品当てて下着履いて寝るから・・おやすみ・・」

私:「なっちゃん大丈夫か・・・・・さぁ寝るか」

・・・・次の日

私:「おはよう~なんで今日俺だけ仕事なんだ~」

舞:「おはよう~当たり前でしょ月曜日なんだから~朝ごはん早く食べないと!」

・・・・数分後

夏海:「あ~朝風呂サッパリした~あ!裕さんお仕事がんばw」

私:「はは・・行ってきます~」

数か月後、舞は無事女の子を出産し子育てに忙しかったある日。

私:「あ~ムラムラする・・溜まってる・・舞!そろそろ限界!いい?」

舞:「だめよ~今はこの子で大変だもん、ずっと見てないと・・だから我慢してよ~それか手でしてあげようか?w」

私:「いや・・おま・・それ・・以前も同じことを(´;ω;`)ウゥゥ・・(なら、なっちゃんに・・)」

私:ライン:「なっちゃんこんにちは~あの~限界なんだけど・・」

夏海:ライン:「裕さんおつかれ~はは、お姉に相手してもらえないんだ~」

私:ライン:「うむ、子育てで忙しく・・」

夏海:ライン:「で?w、なになにw・・私が欲しいのかな?w」

私:ライン:「はは、いじめてないか・・」

夏海:ライン:「嘘だよ~いいよ溜まってるんだもんね、今日?」

私:ライン:「今すぐにでも!・・爆発しそうだ・・」

夏海:ライン:「すぐってw・・今買い物で友達と出てるから夕方以降しか無理だよ」

夏海:ライン:「夕方でもいいなら18時に〇駅でどう?・・家に行ってもお姉がいるから無理でしょ?」

私:ライン:「了解~じゃぁ~〇駅に行く」

夏海:ライン:「わかった~それまで我慢ね」

私:「お~い・・舞~今友達の○○から連絡があって今夜ちょっとだけ〇駅に飲みに行っていい?」

舞:「あ~○○くんね~少しならいいよ、帰りはどうするの?」

私:「飲むから代行で帰ってくるよ」

舞:「わかった~じゃ私は軽くなにか食べるね~」

・・・・その日の夕方

私:「〇駅に到着・・お!、なっちゃん~お待たせ~」

夏海:「裕さ~~ん、全然待ってないよ~今来たとこだから~」

私:「・・・あれ?その後ろの子は?・・友達?」

夏海:「あはは・・この子はあゆみ・・一番仲が良くってさ~今日もあゆみちゃんと一緒に買い物してたら裕さんとのラインを見られてさぁ~一度会いたいって・・連れてきたw」

夏海:「よく佐々木希に似てるって言われるからさ~美人でしょw」

私:「・・はは・・すごく美人だよ!・・美人だけどもだ!・・」

夏海:「わかってるって・・最初にライン来た時に、裕さんは私のお姉と結婚して子供が出来て相手にされず、溜まってるから私に連絡してきたんだってあゆみちゃんには言っておいたからw」

私:「ば・・おま・・そのまんま・・なんにもわかってないじゃん・・」

夏海:「そしたらラインに食らいついちゃって一緒に見て大爆笑w」

私:「あ・・おわった・・この鬼・・いや以前から思っていたが・・鬼・・」

私:「はぁ~・・・それで?・・どうするのかな?」

夏海:「どうするって溜まってるんでしょ?w」

私:「あ~溜まっているよ!・・溜まっているけどもだ・・」

夏海:「だ・か・ら・・あゆみちゃんも一緒だって言ってるのよw」

私:「え?一緒に行くの?・・それってどう言う・・」

あゆみ:「はは・・いいでしょ?・・興味深々でさ!」

私:「い・・いや・・あれだ・・要は・・私は姉の妹に手をだす浮気者であってだ・・」

あゆみ:「それはなっちゃんから聞いたから知ってるよw・・大丈夫言わないからw」

私:「いや・・なっちゃんにこの友達だ・・どこをどう信じろと・・」

なっちゃん:「いいでしょ?あゆみちゃんは見てるだけだって・・なんか興奮しない?」

私:「はは・・もういいっか・・行こうか・・」

なっちゃん:「ご~ご~」

・・・・近くの〇ホテル

なっちゃん:「うあ~相変わらず綺麗~」

あゆみ:「すごいね~私は来たことなくって初めてみた~」

なっちゃん:「え?・・あゆみちゃん彼とは?」

あゆみ:「今は居ないよ・・大分前に別れたし・・彼とは家で一回だけかな・・昔から家ばかり」

なっちゃん:「ってことは・・溜まってるからかw」

あゆみ:「はは・・まぁ・・」

夏海:「裕さんのあれ見たらびっくりするよw」

私:「これこれ・・なにを言い出すかな・・」

夏海:「いいじゃん・・さぁ!お風呂行こ!」

あゆみ:「なに?なに?・・一緒にはいるの?w」

夏海:「あたりまえじゃん~ね~裕さんw」

私:「はは・・なんか・・もう・・(バサッ)・・」

あゆみ:「キャッ!・・す・・すご・・立ってないのになんでそんな太いの?」

夏海:「あはは・・立つとバケモンだよw」

私:「私は化け物呼ばわりかい・・うおお・・なっちゃん黄色の下着・・前薄いじゃん・・エロ・・」

夏海:「うふふ・・エロいでしょ?・・」

あゆみ:「・・すご・・え?・・うっあああ~~ゆ・・裕さんすごい立ってる・・ふ・・太くて長いw」

夏海:「あはは~反応早w・・じゃ~行ってくるね~」

あゆみ:「はは・・・」

・・・・お風呂場

夏海:「うふふ・・裕さんごめんね~あゆみ行くって聞かなくて・・」

私:「はは・・そりゃ~あんなふうに言ったらな・・」

夏海:「いいじゃん(んぐっ)・・ジュル・・ん!ん!ん!・・ジュル・・」

私:「お・・お・・・すご・・はぁ・・はぁ・・お・・」

夏海:「あはは・・ここまでね・・すごいビンビンだ~w」

私:「はは・・なっちゃん・・俺にも我慢の限界ってのが・・」

夏海:「(ベェー)・・さぁ出よ出よ」

私:「やっぱ・・鬼だ・・」

・・・・寝室部屋

あゆみ:「お・・おかえり~はは・・裕さん・・すご・・」

夏海:「あは・・あゆみちゃん本当に見てるだけでいいのかな~w」

あゆみ:「はは・・」

私:「なっちゃん・・俺はもう限界だ・・(んぐっ)」

夏海:「んぐっ・・ん・・んん~ジュパ・・んん~あ・・あん!・・」

私:「はぁ・・はぁ・・なっちゃん69」

夏海:「うん・・ジュルあっ!あああ~す・・すご・・あん!あん!あん!・・ん!ん!ん!・・ジュル・・すご・・固い」

私:「なっちゃんのマンコ丸見え・・もうすごい濡れてる・・ジュル・・」

あゆみ:「ゴクン・・69す・・すご・・なっちゃんあんな大きいの咥えてる・・すご」

夏海:「あ・・あん・・あ・・だめ・・逝きそう~い・・逝く逝く~~ンあああ」ビクンビクン

あゆみ:「うああ~す・・すご・・なっちゃんビクンビクンして・・はぁ・・はぁ・・」

夏海:「はぁ・・はぁ・・逝っちゃった・・はぁ・・あっ!あああ~~だめ~逝ったばかりだかああああ~また逝く~~」ビクン!ビックン!

夏海:「あ・・あ・・・だ・・だめ・・・」

あゆみ:「ゴクン・・なっちゃん・・すご・・・」

私:「なっちゃん俺も我慢できない・・入れるよ」

夏海:「はぁ・・はぁ・・き・・来て(ズズ)あ゛っ!(ズン!)あああ~あん!あん!あん!・・すごい奥まで・・あん!・・あ・・もうだめ!・・また逝くっ・・逝く~~~」ビクン!ビックン!・・ビッックン!

夏海:「あ・・・だめ・・すごいいい・・あ・・」

あゆみ:「す・・すご・・生で入れてる・・」

私:「お・・俺ももうだめだ・・逝くよ!」

夏海:「あ・・あん!・・な・・中に出していいよ・・中に(ドビュドビュドビュ・・ドクン・・ドクン)あああ~すご・・奥に当たってる・・あ・・あ・・・」

あゆみ:「え?w・・え?w・・な・・中に射精したの?・・すご・・はぁ・・はぁ・・」

夏海:「はぁ・・はぁ・・裕さんと生でエッチしたいからピル飲んでる・・はぁ・・はぁ・・」

あゆみ:「そ・・そうなんだ・・ピル飲んでるんだ・・すご・・はぁ・・はぁ・・」

私:「はぁ・・はぁ・・ズプ・・溜まった精子がすごい出てきた・・」

あゆみ:「見せて見せて・・うわ~す・・すご・・(ゴクン)・・はぁ・・はぁ・・」

私:「あゆみちゃん大丈夫?・・なんか息遣い荒いよ・・」

あゆみ:「はは・・だ・・大丈夫・・はぁ・・」

私:(ガタン!)「・・あゆみちゃん・・ちょっと(抱っこ)」

あゆみ:「キャッ!・・ちょ・・なに?・・」

私:「あゆみちゃんのココ・・限界じゃないの?・・ギュッ・・スリスリ・・ほら?水色の下着・・こんなに湿ってるじゃん・・」

あゆみ:「あっ!・・ちょ・・ちょっと駄目・・あん!・・ヤッ!・・そんなことない」

私:「エッチ見て興奮しちゃった?・・んぐっ・・んん~」

あゆみ:「あ!ちょ!んぐっ・・んん~~ん~~はぁ・・はぁ・・だ・・だめ」

私:「ほら~下着の中も(クニュ!グチュ!)」

あゆみ:「あっあああ~ま・・待って!あ・・あん!あん!・・はぁ・・あん!」

私:「あゆみちゃんちょっと見せてみて・・(脱ぎ)・・うあ~すごい濡れてるじゃん・・下着のクロッチ部分べっちょりだよ・・」

あゆみ:「い・・いやん・・そんなことない・・はぁ・・はぁ・・」

私:「あゆみちゃんのマンコ綺麗~ジュル・・ジュルジュル~」

あゆみ:「あああ・・ちょっと!・・私お風呂入ってない・・汚いから!・・あん!」

夏海:「はは・・裕さんはね変態なのw・・それが好きなんだよ」

あゆみ:「え~でも~あっ・・だ・・だめ逝く・・逝く~~~」

あゆみ:「あ・・あ・・すご・・あん・・」

夏海:「あ~あゆみちゃん逝っちゃった~裕さん連打連打~おかしくしちゃえ~」

あゆみ:「え?・・だ・・今はだめ・・(ジュル)あっあああ~だ・・逝ったばか・・あっああ~~」ビックン!ビクン!

あゆみ:「あ・・あ・・・また逝っちゃ(ジュルジュル)がぁ!・・あああ~ちょっと待って!・・待って・・あ・・変になっちゃあああ~~逝く~~~」ビックン!

あゆみ:「あ・・・・だめ・・・・・すご・・・・変になりそう・・」

私:「あゆみちゃん・・入れていい?」

あゆみ:「あ・・でもゴム・・ゴ(ズズ・・ズン)んああああ~だめ~~あん!あん!あん!・・すご・・大きくて奥まで当たああ~あ~~だめ逝く~~んあああ~」ビクンビクン

あゆみ:「あ・・すご・・こんな初めて・・」

私:「俺もまた逝きそう~あゆみちゃん逝くよ~」

あゆみ:「あっ!・・逝く?・・ちょ・・お願い・・そ・・外に出して~(ズボ!・・ドビュドビュドビュ)・・あ~か顔に・・あ・・あ・・んぐっ・・」

夏海:「うあ~裕さんあゆみちゃんの顔に射精した~すごい掛かってるw・・エロw」

あゆみ:「はぁ・・はぁ・・気持ちよかった・・すご・・あっ!ちょっ(ズズ)え?・・なになに?・・」

私:「はは・・残り精子をあゆみちゃんの中へw・・でも全部出してから挿入したから感触だけしたくて」

あゆみ:「あん!・・びっくりした・・でもすごい良かった・・」

夏海:「はは~あゆみちゃん見てるだけじゃなかったの?w・・すごい感じてたよw」

あゆみ:「これは・・すごい・・初めてだよこんな感じたの・・はぁ・・はぁ・・」

夏海:「あゆみちゃん・・裕さんとライン交換しておいたら?w・・おそらくまたお誘いあるよw」

私:「はは・・これこれ・・そんなこと言うもんじゃありません・・」

あゆみ:「いいよ・・教えて!」

私:「はは・・俺は性欲強いよ・・」

夏海:「うふふ・・こんな美人と・・よかったねw」

私:「まぁ~そうだけどw」

・・・・日が経ち

夏海:ライン:「裕さん~お疲れ~まだお姉に相手にされない?」

私:ライン:「こんにちは~相変わらずだよ~なに?相手してくれるの?」

夏海:ライン:「今月〇日の金曜日さ~この前あったあゆみちゃんと1泊で旅行行こうかって話してて~裕さん一緒に行かない?」

私:ライン:「旅行か~たまにはいいけど嫁がな~」

夏海:ライン:「そんなの金曜日なんだから、お客の所に1泊で出張って言って、土曜日帰ってこればいいじゃん!、金曜日宿泊の方が安いしね~!」

私:ライン:「お!おお・・なっちゃん頭いいな」

夏海:ライン:「じゃあOKね!・・会社の方はよくわからないから裕さんちゃんとやってね!詳細はまた連絡する~」

私:ライン:「はいはい」

金曜日

私:「じゃ~舞、今日は帰らないから頼むね」

舞:「は~い、裕さん気を付けてね~」

その足で、なっちゃんと待ち合わせをしている〇駅に行ったら、なっちゃんとあゆみちゃんはもう待っていた。

私:「なっちゃんお待たせ~」

夏海:「おはよ~全然いいよ~じゃあレッツゴー」

あゆみ:「裕さんおはよう~今日はよろしくです~」

私:「了解~でもお二人さん・・スカート・・ミニ過ぎないかい?」

あゆみ:「キャハハハ・・なっちゃんの言った通り、裕さんさっそくミニに食らいついたよw」

夏海:「でしょ!」

私:「はは・・鬼・・そりゃ~こんな綺麗な二人の脚がモロに見えて、下着が見えそうだったら普通は俺じゃなくても男なら目がいくだろ~」

夏海:「あゆみちゃんと話してて、会った一発目は絶対見るからって、今日の為に二人でミニスカート買いに行ったの~」

私:「はは・・お察しの通り見るよ・・見ますとも・・」

夏海:あゆみ:「エッチ~」

私:「二人して言うなw・・じゃぁ~行くよ~」

今回旅行へ行く場所は、岐阜県〇〇市の「〇〇館」に予約して向かった。

ここは飛騨川と日本アルプスの間にあって、部屋からは川の景色が見れ、3種の温泉、露天風呂付の部屋、日本庭園を望む部屋、季節にあった料理を提供してくれる旅館です。

夏海:「旅行なんて久しぶり~楽しみ~」

あゆみ:「私もそうだよ~何年ぶりだろ~ワクワクするね~裕さん!」

私:「そりゃ~俺もワクワクだよ~」

夏海:「裕さんはさ~夜がワクワクするだけじゃないの?w」

私:「そうですとも!・・夜ですとも!・・そのためにずっと我慢してきたんだ!」

あゆみ:「あはは・・開き直った~否定しないんだw・・ほんとエッチだね~」

夏海:「裕さん裕さん・・この前エッチした後にあゆみちゃんに相談されてさ~一緒にピル飲んでるんだよw」

私:「んなぁ~に~~うお!・・あゆみちゃん黄色の下着が・・」

あゆみ:「エッチ~ちょっとちょっと前前!・・ちゃんと前見て運転して~」

私:「ピル飲んでるってことは・・」

あゆみ:「うふふ・・初めてだけど好きにしていいよw」

私:「うおぉぉ~アクセル全踏み~」

夏海:「だから危ないってw」

そんな楽しい会話をしながら昼過ぎには近くまで到着して時間が余ったので、「〇○○〇公園」に寄り、滝を見に行った。

・・・・15時

私:「ふぅ~無事旅館に着いた~チェックINしようか~」

夏海:「お疲れ~行こ行こ~」

女将:「いらっしゃいませ~ようこそ○○館にお越しくださいました~こちらに記入お願いします~」

私:(うぉ!すごく美人!)「は・・はい~」

女将:「○○からお見えになったんですね~今日はお疲れでしたでしょ~(ジィ~)お二人ともすごく綺麗な女性ですね~」

私:「はは・・そうですねありがとうございます」

女将:「じゃ~ご案内いたしますので・・こちらです~」

夏海:「(ねえねえ裕さん!・・私達のことすごく綺麗って・・嬉しすぎるw)」

私:「はは・・まぁ~嘘でもないしな・・」

夏海:「なになに・・裕さんも思ってくれてるの?w」

あゆみ:「ほんと嬉しいよね~あ~やって言われると」

女将:「はい!ここになります~お茶をご用意しますね~・・それと夕食はここで部屋食になりますが、何時ごろ準備させて頂きましょうか?」

私:「5時30分ごろでお願いします」

女将:「かしこまりました、では夕食まで時間は十分ございますので温泉でも入られてゆっくり身体を休ませてください~ではごゆっくり~」

夏海:「うあ~綺麗な部屋~ゆっくりできるね~」

あゆみ:「ほんと綺麗だね~じゃぁどうする~」

夏海:「う~~ん・・裕さんとりあえずお風呂行く~?」

私:「とりあえず・・しよw」

夏海:「ばか・・なんでやねんw」

あゆみ:「あはは・・しよって・・裕さんエロすぎw」

私:「だめなの?w」

夏海:「いや駄目じゃないけど、いきなり言うから笑っちゃうよw」

夏海:「とりあえずお風呂(んぐっ!)・・ん~~んん~~あっ!あん!・・だめ・・あん!・・もう~」

私:「あゆみちゃんもこっちに来て!」

あゆみ:「え~~(んぐっ)んん~~ん~ぶはっ・・はぁ・・はぁ・・いやん」

私:「今日の為に俺はどれだけ我慢してきたとw」

夏海:「あはは・・しりませんw・・あん!・・あっちょっと!・・いきなり下着脱がさな(ジュル)あああ~~お・・お風呂入ってな~あん!あん!あん!」

私:「なっちゃんのアソコすごくいい匂いしてる(ジュル)」

夏海:「あん!あん!・・ばかw・・あん!あん!・・だめ!・・もうだめ~逝く~~」ビクンビクン

あゆみ:「なっちゃん凄いエロw・・あっ・・ちょ・・裕さん・・わ・・私はお風呂入ってからが(ジュルジュル)あああ~~だめ汚いからあああ~あん!あん!あん!」

私:「俺はこれが好きなの!・・あゆみちゃんのアソコも一日動き回ったいい匂いと味~(ジュル)」

あゆみ:「あ!・・ばか~あっああ~すごく気持ちいい!・・だ・・だめ~~私も逝く逝く~逝く~~~んあああ」ビクンビクン

あゆみ「あ・・・あ・・・逝っちゃった・・・はぁ・・はぁ・・」

私:「なっちゃん我慢できないから入れるね・・(ズズ・・ズン)あ・・気持ちいい・・ズン!・・ズン!」

夏海:「あっああ~すご・・大きい~あん!あん!あん!・・奥まで当たる~あん!」

私:「あゆみちゃん・・なっちゃんの横に寝て・・指で・・」

あゆみ:「え・・よこ?・・(ズボ!)・・あっああ~あん!あん!す・・すご・・逝った後だから・・もう逝きそう~あん!・・そ・・そこいい・・あん!・・あ~もう逝く~~逝く~~~」ビシャー~ビクンビクン

私:「あゆみちゃんすご・・」

夏海:「わ・・私もだめ・・逝く逝くっ・・逝く~~」ビクンビクン

私:「なっちゃん逝っちゃったね~じゃぁ次あゆみちゃん入れるね~(ズズ)」

あゆみ:「あっ!あああ~ま・・まって・・あん!あ゛~太い~あん!あん!・・すご・・だめ・・逝ったばかりだからもう逝く逝くって・・逝く~~~」ビクン!ビックン!

私:「お・・おれもだめ・・おゆみちゃんの中で逝くよ・・いい?逝く~~」

あゆみ:「あ・・あ・・い・・いいよ中に・・中にたくさん射精(ドビュドビュドビュ・・ドクン・・ドックン)あああ~~すご・・奥に当たってるのわかる・・あん!・・初めて中に・・すごいいい・・あ・・」

夏海:「うふふ・・あゆみちゃんすごくエロい顔してるw」

あゆみ:「いや・・みないでよ・・はぁ・・はぁ・・うわ!すごい精子出てきた・・はぁ・・すごく気持ちよかった・・」

私:「俺もあゆみちゃんの中に射精できて最高だよ・・大分溜まってたな・・はぁ・・はぁ・・」

夏海:「じゃぁ~露天風呂行こ!」

あゆみ:「うあ~立ったら精子が脚にツタってきたw・・ちょっとトイレw」

私:「あはは・・待ってるから」

その後、3人でお風呂に行って大浴場に入りゆっくり湯に浸かった。

あゆみちゃんとなっちゃんが出てきて部屋に帰る途中、

あゆみ:「裕さん~~どんだけ精子だしたのさ~お風呂で身体洗ってても流れる流れるw・・洗うの大変だったよ~」

私:「これこれw・・廊下でそんなことを大きな声で言うなw」

あゆみ:「だって~~」

夏海:「あはは・・中に射精されるのは気持ちいいんだけど、後がね~大変なのよw」

私:「はは・・」

その後の夕食時も綺麗な女将さんが準備してくれて、懐石料理も当然文句がでないほどどれも美味しかった。

夏海:「あ~食べたし飲んだ~」

あゆみ:「私も久しぶりにたくさん飲んだ~」

私:「はは・・お二人さん浴衣がすごいことになって、胸は見えるわ、下着は見えるわ・・写真撮っていい?w」

夏海・あゆみ:「ば~~かw・・見るのはいいけど写すのは・・い・や・だw」

私:「はは・・」

夏海:「写真撮りたい?w」

私:「うんうん」

夏海:「・・・やっぱだめw」

私:「うるぁあああ~」

あゆみ:「あはは・・私は裕さんと一緒ならいいよ♪」

夏海:「え~いいの~?・・何に使うかわからんよw」

私:「どこにも使わんわ~」

あゆみ:ちょっとなっちゃん・・「(だってさ!私達の携帯で一緒に写真を撮ればさ・・)」

夏海:「(あ~~~そうかw・・あゆみちゃん頭いい~w)」

夏海:「裕さんいいよ!私の携帯で一緒にエロい写真を撮ろうよw」

私:「な・・なんだよ急に・・あ・・怪しい・・」

夏海:「なんにも怪しくないよ~~~~記念にいろいろ撮ろうよ~」

私:「それ・・おま・・絶対(お姉に見せるよ~だから~)的な感じだろw」

夏海:「そんなこと~私に限って~」

私:「私だからだろ・・」

夏海:「あゆみちゃん撮って撮って・・裕さん~(んぐっ)ん~んん~胸触ってw・・裕さんのチンコ触ろw」

私:「ば・・ばかそれは・・お・・おお・・」

あゆみ:「(カシャ!)・・あは・・裕さんチンコでか!(カシャ!)・・なっちゃんも脚開いて・・エロ(カシャ!)」

夏海:「裕さんフェラしてあげるね(んぐっ)ジュルジュル・・ん!ん!ん!」

あゆみ:「(カシャ!)す・・すご興奮してきた・・(カシャ!)」

私:「お・・お・・い・・逝きそう~・・いっ」

夏海:「はいだ~~め~~w・・次あゆみちゃん撮ってあげる~」

私:「お・・お~~い・・今・・射精・・」

あゆみ:「裕さん~(チュ)・・わ・・私も我慢できないフェラする(んぐっ)ん!ん!ん!ジュル・・んは~ん!ん!ん!」

夏海:「うあ~あゆみちゃんのフェラすごいエロw・・カメラ越しだと裕さんのチンコ更に大きく見え・・すご・・(カシャ!)」

私:「な・・なんか楽しんでないか・・お・・おお・・」

あゆみ:「ねぇ~なんかこのまま入れて写真撮ろうか?w」

夏海:「いいね~入ってるところ撮ってあげるよ~あ!そうだ動画にすればいいんだ~」

女将:「ま・・待って・・掃除させて(んぐっ)ん!・・ジュル・・んん~ん?・・なんでもう大きくなるのよw」

私:「はは・・もう一回逝きます?」

女将:「もうw・・・来て・・」

その後、バックから騎乗位、対面座位して最後は正常位でまた恵子さんの膣内に射精した。

女将:「はぁ・・はぁ・・すご・・もうだめ・・今日仕事できるかな・・はぁ・・はぁ・・」

私:「恵子さんありがとう~気持ちよかった」

女将:「わ・・私のほうこそ・・すっきりしたわ・・」

私:「じゃぁー」

私:「ただいま~」

夏海:「裕さんどこまでいってたのよ~」

私:「はは・・(天国まで)」

あゆみ:「じゃ~そろそろ行こうか~」

私:「了解~」

・・・・受付カウンター

受付:ありがとうございました~鍵を・・

私:「ありがとうございました~精算願います~」

受付:ではまたのお越しを・・

私:夏海:あゆみ:「ありがとうございました~」

・・・・道中

夏海:「楽しかったね~」

あゆみ:「ほんとほんと・・久しぶりの旅行良かった~」

私:「俺もよかった~」

夏海:「裕さんはなにが良かったのかな~」

私:「女将さんの身体が・・じゃなくてw・・はは」

夏海:「ん?なに?w・・女将さん?」

私:「はは・・間違い間違い・・女将さん綺麗な女性だったな~って」

夏海:「あ~裕さんついに年上にいったか~あゆみちゃん・・写真送ろうかw」

私:「あ~待った待った!・・そういうことじゃなくてよ・・でも実は夜中に夜這いしたとき2人の写真と動画撮ったんだ~」

あゆみ:「あ~ひどい~」

あゆみ:「これは高額商品だなは・・じゃぁ~デパートへゴ~」

私:「で・・デパート?」

あゆみ:「そうそう・・私達の高額な下着買いによw」

私:「はは・・忘れてた・・」

おわり

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