「それにしても、中学の卒業文集のプロフィールの、将来の夢の項目に看護士って書いて、それを実現させたって凄いね!」
「うん、それはちょっと自慢かな♡」
「ちょっとじゃなくて、大いに自慢していいと思うよ!」
「ありがとう♡」
「それでさ、今度これを着て搾り取ってほしいんだけど♡」
「これ何?」
「開けてからのお楽しみ♡」
「嫌ならイヤって言って。」
「わかった。」
俺は、胸元が開いた超ミニスカのナースコスプレ衣装を渡しました。
すぐにKさんから連絡がありました。
「これエロ可愛いじゃん♡」
「気に入ってもらえて嬉しいよ♡」
「私の家で、お医者さんごっこしよう♡」
「家で?!」
「うん、自分の部屋でやりたいの♡」
「わかった、楽しみにしてるよ♡」
楽しみにしていた当日がやってきました。
「私が呼んだら入って来てね♡」
「うん♡」
「あー♡今あれを着てくれてるんだよな♡」
「○○さんどうぞ。」
「はい。」
「こんにちは。」
「こんにちは。」
「おかけください。」
「はい。」
「あのー。」
「なんですか?」
「パ、パンツ見えてますよ。」
「これは見えてるんじゃなくて、見せてるんです。」
「そうなんですか。」
「今日は、精液検査ですね。」
「はい。」
「私が飲んで検査します。」
「飲んだだけで解るんですか?」
「長年の勘です。」
「そうですか、宜しくお願いします。」
「まず、ズボンを失礼しますね。」
「はい。」
「パンツを失礼しますね。」
「はい。」
「もう股間の血圧が上がってますね。」
「ド派手な紫パンツがずっと見えてるんですもん。」
「では、口で失礼しますね。」
「はい。」
Kさんは、病院のトイレの時よりも激しく、大きく卑猥な音を立てて、俺の肉棒をしゃぶってくれました。
「痛くないですか?」
「気持ちいいです。」
「あの、下半身のお口にも入れていいですか。」
「いいですよ。」
「お尻を向けて、机に手を突いてください。」
「こうですか?」
「これなら、パンツ脱がなくても挿入できますね。」
俺は、ナースコスプレ衣装のままのKさんのバックから挿入しました。
Kさんは机に手を突いた体勢から、机に抱き付く体勢になっていきました。
「あー!気持ちいいです!このまま中に出してください!」
「それじゃ検査できないじゃないですか。」
「ちゃんと飲んでもらいますよ。」
「はい、でも出るギリギリまで突いてください。」
「わかりました。」
「あんあん!いいいい!」
俺はKさんの喘ぎ声に興奮し、このまま中出ししたいとも思いました。
「もう出そうです。」
「またしゃぶってください。」
「もう出ます!あー!」
Kさんは、俺の精液を飲みほしてくれました。
「検査結果は?」
「異常なしです。」
「おいしいです。」