バタバタしていて時間が空いてしまいました(汗)
時間が経つにつれ、記憶が薄れていくため、表現が単調になってしまっていると思いますが、それは皆さまのイマジネーションでカバーしてください!
とうとう、相田さんがやってくる土曜日です。
妻は、朝からニコニコしながら、みんなの朝ごはんを作り、いつもと何ら変わりはありません。
一緒に朝食を食べていると、「午前中のうちに買い出しに行きたいんだけど、大丈夫?」と言ってきました。
私はわざと「えっ? なんで? 午後から何かあったっけ?」と言うと「ほらぁ~この前言ったでしょ~ 今晩相田さんがご飯食べに来るんだーって」
「ん? あ~ 何か言ってたね 忘れてたよー」「そうだよー ホントに大丈夫? イヤなら断ろうか?」とちょっと不安げな顔で言ってきました。
「あー うん 大丈夫大丈夫ー」と決して大歓迎ではないと言うのが伝わる様に返事をしました。
その後、約束通り2人でスーパーへ買い出しに行ったのですが、先ほどの私の態度が気になったのか、車の中で何度も何度も
「イヤならホントに言ってね」とか「相田さんと何かあった? ムリなら断るから、ホントに言ってよー」と言ってきました。
私は「うん 大丈夫だよ(苦笑い) さやがいつもお世話になってるんだから、ちゃんとおもてなししないとなぁー」と(本心じゃないけど頑張るよー)みたいな感じにしました。
刻一刻と時間は過ぎ、あっと言う間に夕方になりました。
妻は、家の中の掃除を済ませ、結構早い時間から仕込みに入っていましたが、いつも以上に私に話しかけてきます。
正直、私だって、どうして良いのかわからなくなっているため、何度も何度も「大丈夫?」と聞かれるのは、しんどくなり「ビール飲むよね?買ってくるよ」と家から逃げました。
不安な顔をしている妻が目に入りましたが、それ以上に、これから起こるかもしれない事を考えると私の方が不安で、無視して家を出ました。
片道車で5分のディスカウントショップへ、付いて早々にビールは決定、後は帰るだけですが、そんな気になれずビールを買って駐車場で一服。
落ち着かない気持ちのまま気が付けば1時間近く立っており、妻からも「何かあった?」「どうした?」「大丈夫?」と何度もラインが入りました。
私は、車を駐車場の端っこに移動し、(1BOXの)後部座席へ移動。
先日観察の時に録画した2人の動画を見始めました。
胸が苦しくなりつつも、悲しいかな股間はフル勃起、結局そーっとチンポを出して、周りを見ながらしごきました。
これからの事を考えると、はち切れそうなくらい亀頭部分に血が集まって、これまでに無いほど、デカくなっていました。
大興奮の中、無事射精すると、男特融ですが、急に冷めてしまい、先ほどまであれだけ気にしていた不安などが無くなり、嘘のようにスッキリしていました。
スッキリした私は、急いでうちに帰ると、妻は先ほどと違う服に着替えており、結構ゆったりとした首元が広めのTシャツ?(首元が横に大きく開いている服です)と
膝上7.8cmくらいのスカートで、化粧も整えたようでした。
部屋に入ると、不安なままの妻が「遅かったねぇ・・ ホントにいい?」ともうすぐ約束の時間なのに聞いてきました。
私はスッキリしていたので「いいよ いいよ(笑) いっぱい食べていっぱい飲んでもらおー!」と元気良く言いました。
妻はその顔を見て「うん(笑) そうだねー もうご飯出来てるから、すぐ準備しちゃうねぇ~」と元気になりました。
そして・・・ 「ピンポ~ン♪」約束の19時ちょっと前に相田さんがきました。
「こんばんはー 相田です」妻が対応し「は~い」と玄関に招き入れました。
「ちょっと早かったか?」「あー 大丈夫ですよ~(笑) もう出来てますから、上がってくださ~い♪」とリビングに通しました。
相田さんは、55オーバーのおじさんらしく、ビールを片手に、ジャージとTシャツと言うラフな姿で現れました。
「こんばんはー いつも妻がお世話になっています」「いやこちらこそ、奥さんにはお世話になりっぱなしで、ホントに助かってるよー」と言いました。
「ご迷惑を掛けてないですか?」「迷惑だなんて 男だけでやってたから、奥さんいるだけで、うちの雰囲気がガラリと変わったんだよ」
「そうですか」「いつも残業してもらって、申し訳ないなー うちの事、出来てなくても奥さんを責めないでやってな どうしてもって頼んでるのは俺だから」と言ってきました。
心の中で(何を頼んでるんだ?)と思いつつ、「まぁ使えるなら、使ってやってください(笑)」と皮肉を入れつつ笑って言いました。
子供たちも集まり、食事会が始まりました。
妻は私の横に座って、相田さんは私の正面です。
1時間半ほどした時、相田さんがトイレに行こうと立ち上がると、結構飲んだので、足元がフラついていました。
「さやさん、トイレどこ?」と言うと、妻が「こっちです」と相田さんのとこに行き、腕を持ち支えます。
フラフラと移動し始めましたが、倒れそうなので、妻が肩を貸し、連れて行こうとしています。
上機嫌の相田さんは、妻の肩を抱き、その手が下がって、段々胸の方に近づきました。
妻は相田さんの手と腰を持ち支えながら、体をかがめそれを阻止しようとしていますが、その手はゆったり目の服の中に少し入り、
胸の膨らみ始め(カップのフックら辺)の辺りを触っていました。
妻の顔は若干引きつった感じで、「はい 相田さん しっかり歩いてくださいー!」と早く早く進もうとしています。
扉を開け廊下に出ると「あっ ちょっと相田さん飲み過ぎですよ~(汗)」と妻がさらに体をかがめていました。
「どうした?」と聞くと振り向いた妻は胸元を押さえており「あー 大丈夫だよ ちょっと重かっただけ 戻ってて」と言いました。
私は扉を少しあけ、そこから覗いていると「ほら 相田さん、しっかり立ってください トイレですよ」「あー じゃあ、さやにチンポコ握ってもらってしようかなぁ~(酔)」
「相田さん、何バカな事言ってるんですか~ それに声おっきいーです! そんなのムリですよー」基本妻は小声です。
扉を開けて、中に入るところで、「いやっ!? だから、ダメですってー」とヒソヒソ話が聞こえます。
肩を借りたままの状態なので、2人は密着しており、いつまで抱き合ってんだと思いましたが、ずっと観察しました。
しばらく入り口でヨロヨロしていましたが、結局妻が肩を貸したままトイレの中に入って行きました。
「はい 相田さん トイレですよー」「おーう」しばらくして、おしっこの音と流す音、「じゃあ出ますよー」と言う妻の声がしました。
妻は、一緒にトイレに入り、相田さんにおしっこをさせてあげたようです。
そして、また肩を借りて戻ってきました。
その手は、悪さをしないように、妻にしっかり握られて戻ってきました。
相田さんを座らせ、妻が私の隣に戻ろうとすると、相田さんが「ここに居たらいいだろ~」と立ち上がった妻の腕をつかみ、強引に座らせました。
妻が不安そうな顔で、私の方を見たので、私は軽く微笑みうなずきました。
それを見た妻は「はい はい 座りますね(笑) 相田さん、私の手料理どうですかー(笑)」とまた笑顔に戻りました。
妻は相田さんの隣で食事の続きをしていましたが、酔っぱらった相田さんは、座っていても妻の肩を抱き、自分の方に引き寄せたり、膝の上に手を置いたりして
妻はホステスさん状態です。
妻も露出はそこまでないにしても、膝上くらいのスカートで、胸元も、割と緩い服をきています。
生足を触られているのでしょう「お客さ~ん お触りはダメですよー(笑)」と手をどける仕草を何度もしています。
そんなこんなで、食事が終わると、「ほれ 小遣いやるわ」と子供たちに1000円ずつ渡し「ほら、これもらったら早く寝ろ(笑)」子供たちに言いました。
子供たちは小遣いを受け取りお礼を言うと、1人消え、2人消えと、それぞれの部屋に行き、そして3人目の娘が「おやすみ~」とリビングから居なくなりました。
子供たちに小遣いで3000円、妻の1回分・・・・ そんなに簡単にくれる額なんだ・・・ 何か虚しさがありました。
すると、私や妻が言うのではなく、相田さんが「じゃあ、こっからは大人の時間だなぁ~(笑)」と笑いました。
私が「そうですねー(笑)」と言うと妻も「じゃあ、飲みましょうか(笑)」と笑顔を見せました。
食事会が始まってから、ずっと妻の笑顔がぎこちなかったのですが、やっといつもの笑顔に戻った感じがしました。
妻は「ちょっとテーブルの上片付けちゃうから、2人で飲んでてー(笑)」と立ち上がり片づけを始めました。
集めた皿を洗っていると、待ちきれなかったのか、5分程して相田さんが立ち上がり「奥さん遅いなぁー 男2人で飲んでてもつまらんから、俺手伝ってくるわ~」とフラフラキッチンへ行きました。
※縦長のリビングの奥にキッチンがあり、対面キッチンなのですが、色々(子供の絵とか)あって、前が目隠し状態になっています。
実際、キッチンで料理を作っていても、良く聞こえないくらいの距離です。
私は、そこまで仲良くないので、それを止める事が出来ず、苦笑いで見送りました。
さらにリビングは、テレビがついているので、キッチンの声は何も聞こえません。
しばらくして戻って来ないのが気になり、キッチンの壁に張り付き耳を澄ますと「相田さん? ちょっと 座っててくださ~い(笑) すぐ終わりますから~」と小声が聞こえました。
そっと覗いてみると、相田さんが壁に向かって皿を洗ってる妻の背中にくっついていました。
「ちょっと~(汗) 相田さん ダメですよー」と妻が皿を洗いながらモゾモゾしています
相田さんは「大丈夫 大丈夫」とやめようとせず、その手は、下から服の中に入れられていました。
妻は脇を絞り、「相田さん やっぱりダメですよー(汗) 今日はやめましょ? ねっ(汗)?」と手の侵入を阻止しようとしています。
それでも相田さんは、相変わらず「大丈夫 大丈夫」しか言わず「大丈夫じゃないですよー(汗) 主人が来ちゃいますってー」 もう来ています!
「ちょ・・・ちょっと・・ んんん・・・ あいださん・・・ ダメです・・・ ああっ・・」胸を揉まれているようです。
「あ~ さや~ さや~」と相田さんは、幸せそうに妻の背中に寄り添いながら、胸を揉んでおり、妻は「ああっ・・ちょっと・・ ホントに・・んんん・・ やめてください・・・」と抵抗しています。
ずっと脇を絞って抵抗していましたが、相田さんがあまりにやめないため、妻は自分の手でどかそうとしたんでしょう。
皿を置き、手を洗おうと水道の方に手を伸ばした時、ずっとしめていた脇が開き、相田さんの手がずずっと奥まで入り、胸をわしづかみ状態にされました。
妻が手を洗っている間、相田さんは激しく胸を揉んでいますが、妻はあきらめたのか、放置して手を洗っています。
洗い終わると、妻は相田さんの手を掴み下に引っ張ってみましたが、一度奥まで入った手はなかなか抜けず、「あああ・・・ 相田さん・・・・ちょ・・ちょっと・・待ってください・・・ああっ・・」
妻はそれを言うのが精いっぱいで、手を外すことは出来ません。
相田さんはさらに興奮し、揉んでいる腕を上にあげ、妻のTシャツをまくり上げようとしています。
「やっ・・ ちょっと・・・」とTシャツの上から、その手を下げようとしますが、男の力に叶うはずもなく、妻のTシャツはどんどん上がってお腹がすべて見えています。
それでも妻は抵抗しようと、もう1度脇を絞りしゃがもうとしました。
Tシャツがお腹まで上がっていたため、前かがみになった時、胸を触っている相田さんの手と鷲掴みの隙間から妻の色白な下乳が見えました。
相田さんの手はブラの中に入っており、すでに生乳を揉まれていました。
妻は何とかその場にしゃがみ込み、「相田さん 今日はホントにダメなんですー!」と必死にお願いしますが、酔っぱらった相田さんには届いておらず
「大丈夫だって」とTシャツを胸が出るまでまくりあげ、ブラのカップもめくり、生乳で乳首をガンガンに攻撃しています。
「ああっ・・ んんん・・・ 待って・・・ダメッ・・・ あの人が・・・ んんん・・・ はぁはぁはぁ・・・ ああっ・・・」と妻の抵抗も段々なくなってきました。
ここまで、ホンの数分間の出来事です。
妻は中腰の姿勢のまま、必死に相田さんの手を押さえていますが、何も状況が変わらず「んん・・ んん・・・ ・・・・・」声を押し殺し耐えています。
中腰になった妻のお尻は、相田さんの股間に押し付けるような格好になっていました。
相田さんは、自分の股間にくっついた妻のお尻に向かって、チンポを押し付けるように腰を打ち付け始めました。
ジャージを履いているので、ほぼダイレクトに、妻は相田さんのチンポを感じたと思います。
「ん・・・んん・・・ ちょっ・・と・・相田さん・・・」相田さんの手を押さえながら、声を振り絞って妻がいいます。
腰を打ち付けている相田さんが、スカートをめくり、妻の下着が出てきました。
そして、相田さんは下着だけになったマンコの部分にチンポをグイグイと押し付け始めました。
「どうだ? 欲しいんだろ?ん?」とワザとやらしい言い方で妻に言うと「ダメッ・・ ダメですよ・・・ はぁはぁ・・・」とまだ言葉では抵抗しています。
相田さんは、下着を引っ張りTバックのように食い込ませ、妻の色白の桃尻が撫でています。
撫でまわしながら「ホントの事言えよー」と言い「イヤっ・・・」と答えます。
「7倍だぞー」「ダメです・・・ んん・・・・」すると、お尻を撫でまわしていた相田さんの手が前に向かい、直接は見えませんが、前から下着の中に手を入れられたようです。
「ああっ・・ んんんん・・・」「なぁー いいだろ~」「んんんん・・・・」お尻をクネクネと振っています。
「はっ・・・あん・・・ んんんん・・・」「欲しくなって来ただろ?」「んんんんん・・・・」妻は声を押し殺すだけで、言葉は発しなくなり、もう少しで落ちそうな感じになってきました。
そして、妻が(いや)と言わなくなったからか、相田さんが妻の下着を下げ始め、お尻が全部出て、マンコの部分は陰になって薄暗かったですが、うっすら小陰唇と縦スジが見えました。
私は(おー マジか!? いよいよか??)と思って見ていると
丁度その時です。
リビングに置いてあった誰かのスマホが(ピンコーン)と鳴りました。
私はその音にビクッとなり、すぐにリビングに戻ると、その後ちょっとしてから相田さんも「もうすぐ終わりそうだー(笑)」と戻ってきました。
相田さんも着信音にビクッたのでしょう。
酔いが冷めたのか、戻ってくるときは、ほぼ普通に歩いていました。
妻はその後しばらくしてから戻ってきて「どう?ビール足りてる?(笑)」と何事もなかったような顔で言いましたが、顔が全体的に少し赤く、髪の毛も若干乱れていました。
相田さんは、ニコニコ笑いながら「おー もうちょっとあった方がいいだろ~ 旦那さん、全然飲んでないしー」と言いました。
私と相田さんは、同じくらいの量飲んでいましたが、先ほどの事もあり、いつ何が起きるかわからなかったので、悶々として全く酔えませんでした。
妻は「ビール追加ねぇー」と持ってきました。
妻は、子供たちも寝たので、4面あるテーブルの私の右側に座りました。
※私を起点とすると、正面が相田さん、右が妻になります。
相田さんは寂しそうに「こっちに座れよ~」と言いますが、妻は「相田さん、酔っぱらってるから、ちょっと危険なんですよー(笑)」と笑顔でかわしました。
それから1時間ほどして、ビールが切れたので、他の酒をとなりましたが、以前妻の父から貰った日本酒しかなく、それを飲むことにしました。
相田さんは、日本酒が好きとの事で、私にもガンガン進めながら、自らもドンドン飲んでいきます。
その相田さんのペースに、あまり日本酒が得意ではない私は、少しずつ意識が飛び始めました。
妻はと言うと、残ったビールをチビチビやっているだけで、相田さんからもあまり進められずの状態で、シラフではありませんが、そこまで酔っていないようでした。
まだ意識があったのですが、ボーッとしてきたため、その場で少し横になりました。
※自分の座っていたところから、妻の正面側にかけて横になりました。
私は、ちょっと気持ちが悪くなってきて「あー あー」と唸るような声をあげ、寝る寸前でした。
もう目は開けていられない状況でしたが、それでも先ほどの光景を思い出しては、意識を取り戻して何とかつないでいました。
しかし、体を起こすことが出来ずでした。
相田さんと妻も私の事には触れず、話の続きをしています。
そこでとうとう意識が飛んでしまったようで、一瞬寝てしまったのでしょう。
次に目を覚ました時、妻が「ダメですよ そこに主人がいますか(汗)」「大丈夫だって だって、寝てるじゃん あれだけ飲ませれば、朝まで起きないよ」と言う
声が聞こえてきました。
座って飲んでおり、こたつも出していないので、テーブルの下は丸見えです。
もうろうとしながらも、何とか少しだけ目を開けると、妻が座っていた場所に相田さんも移動して、後ろか抱き着きちょっかいを出していました。
妻は腕を前に組み前かがみで防御していたので、まだ始まったばかりか?と思いましたが、良く見るとすでに相田さんの手は服の中に入って胸を揉んでおり
妻は揉んでいる相田さんの手を押さえている感じでした。
「いやっ・・ ちょっ・・ やっ・・・ ダメです・・・ あっ・・・ んんん・・・」少しずつ、喘ぎ声が多くなってきました。
そのうち、前かがみだった妻の体が相田さんの力によって起こされました。
起こされた事で、胸の下辺りまでしか見えなくなりましたが、片方の手が抜かれているのに気づきました。
すると「んん・・んんん・・・」と口ごもったような妻の声が聞こえ、キスをしているのだとわかりました。
相田さんの手が抜かれている事から、妻の顔を無理やり後ろに向けキスをして、しかし妻が拒否をして口を開けていないのではないかと思います。
「んんん・・・んんん・・・」と聞こえたあと(チュパッ)と言う音が聞こえました。
それからは「はぁはぁ・・・・(チュパッ チュパッ)」と妻の息遣いが聞こえてきたため、頑なに閉じていた妻の口が開いたのだと思いました。
テーブルの下で見えている光景は、妻の両手が揉んでいる相田さんの手に乗せられている程度で、先ほどのような抵抗は見られません。
「はぁはぁはぁ・・・」と妻の息遣いが荒くなりだし、服が捲られていき、テーブルの下から見えなくなると、ちょっとして(ファサッ)と妻の横に置かれました。
その流れで、ブラのホックを外されたようで、ブラが私の視界に落ちてきました。
ブラを外した事で、若干胸が下がり、私の視界に入ってきました。
その露出した胸を揉まれながら妻が相田さんに言いました。
「相田さん、ホントにヤバいから、ヤルんだったら早く終わらせてください」と小声でしたが、妻が相田さんに言いました。
相田さんは、「それはさや次第だな」と意味深な事を言いながら、乳首などをいじっています。
「んんん・・・・ はぁはぁ・・・ あっ・・・・はぁはぁ・・・」妻は今までに無い位、声を押し殺して、喘ぎ声を出さないようにしています。
そして相田さんの手が、妻の下半身に伸ばされました。
すでに相田さんに寄りかかるような体勢になっていたので、足は開き気味です。
相田さんはスカートをたくし上げ、下着を露出させました。
露出した下着には、またおりものシートはついておらず、何だかんだ言っても、妻もそのつもりだったのかなと思いました。
相田さんは「急いでるからな」と言うと、すぐに下着の中に手を入れ、指でいじり始めました。
下着を脱がさずにいじっているため、直接は見えませんが、クリや穴をとにかくチョコマカと指を動かし、いじっていました。
「やっぱり、さやはエロイな こんなに濡らして」と相田さんは私の事を気にしていないので、割と大きめの声で言いました。
妻は「いや・・・ ああっ・・はぁはぁはぁ・・・んんんん・・・・」と下半身をクネクネさせています。
そして、スカート脱がしにかかり、妻もそれに従っています。
一旦2人は離れ、妻が立膝状態でスカートを脱ぐと、相田さんは妻を自分の方に向けました。
(チュパッチュパッ)と聞こえてきたので、乳首を舐めているのでしょう。
片方の手は、下着の中に入り、(クチュクチュ)と音をさせています。
乳首の愛撫を続けながら、下着を下ろし始めました。
妻の黒々とした陰毛が現れました。
妻自ら下着を脱ぐと、相田さんは妻を床に寝かそうとしています。
私はヤバイと思い、腕を組みかえ薄目で見れるようにしました。
すると寝かされた全裸の妻は、床に寝る際、やはり私の方を見て確認をしましたが、私が寝ているとわかると、そのまま足元の相田さんを見ました。
相田さんは指でマンコをいじり「どうする? 舐めて欲しい? それとももう入れる?」と妻に聞くと「あっ・・ もう入れてください・・・」と頼みました。
しかし相田さんは「ダメ(笑) ちょっと舐めるー」と言いました。
それに対して妻は何も言わずに、相田さんにされるがまま、足を開きました。
目の前でパックリ開いた妻のマンコに相田さんの顔が近づいていきます。
相田さんの言う通り、妻のマンコはグチョグチョで、陰毛が愛液でベタベタになっています。
相田さんは、全くこちらを見ることなく、マンコの穴に吸い付きました。
(ジュルジュルジュル)と結構大きめの音が響き、妻が慌てて「相田さん! ちょっと静かにー!」とそれも大きめの声で言いました。
それでもお構いないし(ジュルジュルジュルジュル)と音を立てて愛液を吸い続け、妻も「あああんん・・・はあん・・・ んんんん・・・・」
抑えきれなくなった声を、途中から自分の口を自分の手で塞ぎました。
(ジュルジュル チュパッチュパッ)と吸ったり舐めたりされ、「あああんんー!」と耐えきれなくなった妻は、慌てて自分の顔に脱いだ服を被せました。
ちょっと舐めると言っていたのに、指まで入れ出し、手マンまでするので、妻は体をブルブル震わせてイッてしまいました。
この前見た、曲げた足をビクンビクンと痙攣させています。
妻は自ら顔を覆い、相田さんは体を起こしているので、私は目を見開き見る事が出来ました。
そしていよいよ相田さんが自分のジャージを脱ぎました。
トランクスの前は、低いテントを張っており、早く出たいと言っているようです。
そしてトランクスも一気に脱ぐと、一応ピーンと跳ね返ってきた短いチンポが出てきました。
近くで見ると、すべて剥けておらず、仮性包茎でした。
妻は顔を隠しM字のままで待っています。
そして、相田さんが妻の足の間に入り、チンポをマンコに当てがうと、2、3度チンポをマンコに上下させてから、ゆっくり挿入していきました。
挿入の瞬間は、相田さんのチンポは短いため、2人の距離が近すぎて良く見えませんでしたが、入ると同時に、妻の背筋がゆっくり伸びて行きました。
(パコンパコン)と相田さんが妻にぶつかる音がします。
妻は服を咥えて顔を隠しているので、どんな表情をしているのかわかりませんが、チンポがすぐにスムーズに動き出したところをみるとしっかり濡れていたのでしょう。
そして、(パコンパコン)から(パンパンパン)に代わり、リズムが早くなりました。
それに合わせ、妻の胸もブルンブルンと暴れています。
挿入されてから妻はバンザイ状態になったので、ぶつかる度に顔にかけた服がズレていき、顔が出てきました。
妻は目を閉じ、眉間にはシワがより、必死に耐えているようでした。
相田さんは妻に入れながら「どうだー 旦那の横で、エッチしてる感想はー はあはあ 今日もメチャクチャ濡れてるなぁ」と楽しそうに言いました。
妻は服を咥えたまま首を横に振っています。