やっと出張が終わった…しかし緊急事態宣言中にリモートワークのための研修で出張って?本末転倒だろ…って突っ込みですよね
まぁでも福岡の研修所で1週間缶詰研修でした、人数はたった5人でしたので密になるって事も無くわりと有意義だったかな。
にしても…早く帰宅して恭子とエッチしたい(笑)もう溜まりに溜まってます。
Lineにて
航平(6時半ごろには立川だと思う。直帰だよ)
恭子(お疲れ様…夕飯作って待ってる)
航平(うん…今日…マッタリOK?)
マッタリOK→エッチしたいOK?って事です
恭子(当然…です…えへへ)
まぁこんな感じです。幸せいっぱいモードだよね
しかし帰宅途中にネットでちょい気になる記事が目にとまる。
夫婦や恋人同士のSEX平均時間…だいたい30分ぐらいらしいです。
以前に恭子としてる時に時間確認…俺たちのエッチって20分…短くね?
超反省って感じ、愛してる恭子ちゃんに対して20分ってどうよ?
自分の欲望だけ処理って感じじゃん…恭子ちゃん何も言わないけどさ
これじゃダメダメですよね。なので心を入れ替えました。
航平「ただいまぁ〜」
恭子「お疲れ、ご飯出来てるよ」
航平「もうお腹ペコペコ」
恭子の作ったトンカツ定食を食べます。超ウマ〜衣サクサク
恭子「航平さん、どうだった出張は?」
航平「うん…まぁまぁかな…勉強になったよ」
恭子「遊びまくってない?」
航平「そんな事してないよ、てか夜はどこもやって無かったよ。」
恭子「そうだよね緊急事態宣言だもんね」
航平「もう〜恭子ちゃんが恋しくて恋しくて(笑)」
恭子「よろしい!一緒にお風呂入ろ」
風呂でやったろ?って?…やってない!我慢した。
恭子「もう〜こんなに大きくして(笑)」
航平「だってぇ…もうパンパン(笑)」
恭子「手で?する?」
航平「ダメダメ…ベットで」
バスタオルを巻いてベットに座る恭子ちゃん…
後ろからドライヤーで髪を乾かす俺…そして肩を揉む
恭子「あ〜気持ち良い〜絶妙な力加減じゃん」
航平「もうちょい強くする?」
恭子「ううん…これが良い」
航平「ベットにうつ伏せで寝て!下手っぴかもしれないけどマッサージ」
うつ伏せになる恭子…
腰のあたりに親指を当て指圧…。
恭子「おぉぉ〜あぁ…それ…良い…最高」
航平「気持ち良い?」
恭子「うん…超ピンポイント…もっと…して」
バスタオルが少しずり上がる、可愛いお尻がちょっと見える…同時に見事なスジマンが目に入る、しばし見惚れる。
さっ触りたい…グッと我慢…俺の物は上を向いて硬く勃起…
こんなの恭子に見られたら馬鹿笑いされるの必須
足を持ってふくらはぎをマッサージ、足裏もモミモミ…
恭子「おっぉぉぉぉ〜痛ぁぁ…良い…そっそこ…ぉぉぉぉお」
(エッチな喘ぎ声では無いです…念のため)
航平「どう?気持ち良い?」
恭子「も〜最高ぉぉぉぉ〜ヨダレ出ちゃう」
航平「ねえ…恭子ちゃん」
恭子「なに?」
航平「ありがと…俺のところに来てくれて」
恭子「なに突然(笑)」
航平「愛してる」草…
恭子「じゃマッサージ続けて(笑)」
うん、私も愛してる、なんて言わないところが恭子さんの良いとこかな…
うつ伏せになって寝てる恭子の肩や腕もゆっくり揉んでいく…バスタオルは邪魔だから外す。
夕食の晩酌、風呂、マッサージの流れで恭子の白い裸体はピンクの桜色に染まってました。。
むしゃぶりつきたいぐらいセクシー…もう我慢も限界なのでエッチに移行する
彼女の背中にキス…背筋にそって舌先をクルクル回しながら舐め下がる。
腰まで下がってまた同じ場所を舐め上げていく、肩からうなじにもキス…
恭子「も〜バカ…マッサージは?終わりなの?(笑)」
航平「だって…背中とお尻があまりにも可愛くて…1週間ぶりだから余計に」
恭子「うふふ(笑)なんか意味不明…」
航平「なにそれ…恭子ちゃんはそう言った気持ち無いの?俺が居なくても平気だったの?」
恭子「寂しかったよ」
航平「オナニーした?」
恭子「なんでそこ?(笑)」
航平「俺…必死に我慢した1週間」
恭子「航平ちゃん…興奮しすぎて変(笑)」
やっぱり俺にはスローセックスなんて無理だぁ
恭子を仰向けにしてその美乳にむしゃぶりつく…恭子はそんな俺の頭を抱きしめた。
そして彼女は俺の頭を自分の顔の前に持ってきてキスしてきた。舌と舌が絡み合うディープキス…瞬間…頭の中が真っ白になる。
いつもだったら、ここからだ〜とエッチに進む感じだけど、ちょっと落ち着こうぜ、またもや美乳を愛撫…そして乳首を舌先で愛撫
恭子「も〜航平…エッチ」
航平「なに?ダメ?」
恭子「気持ち良い(笑)」
航平「だろ?だろ…今日は全身くまなくキスです。」
恭子「エッチ!」
そしてまたも首筋から背中に舌先を這わす…興奮でピンクに染まった恭子の肌の熱さが舌先に伝わる。
徐々に下に進む…美尻の割目を舌先が下りる
恭子「あっダメ…ダメだよ…恥ずかしいよ」
航平「今更…それ(笑)」
恥ずかしがっているけど、抵抗はしてない。
俺は両手で臀部を押し拡げる。恭子の可愛いシワの寄ったアヌスが目に入る
そして俺以外には誰にも見せた事は無いと思われるその穴の周りを俺の舌先が舐め回す。
その瞬間グッと臀部に力が入るがすぐに抜ける。
恭子「あぁぁ…そ…そこは…もぉ…あっあぁぁ」恭子の手が俺の肩を掴む
穴の周りのシワを広げるように俺の舌先がねっとりと舐める…そして穴に舌先をねじ込ませるように入れる。
勿論ちょっとしか入らない…しかし何度もそれを繰り返す。
そして俺の舌先はその穴から徐々に秘部の穴に向かって這って行く…しかしその手前でまたアヌスに戻って来る。
それを何度も何度も往復する…時間をかけてゆっくりであったり舌先を左右にチロチロと動かしながらであったり…恭子の臀部と内股は次第にプルプルと痙攣してくる。
恭子「もっ…もう…ダメ…航平…もう変になりそう…」
恭子の両脚を抱え込むように押し広げてマングリ返しのようにその秘部をあらわにする。
恭子「あぁぁイヤイヤ…もう」口では嫌がるが足に力は全く入っていない。
その状態で俺は指で彼女の割目を広げる、時間をかけたアヌス愛撫にその広がった割目からねっとりした液がダラダラと流れ落ちた。
航平「恭子ちゃん…すっごく濡れてるよ」
恭子「言うな!バカ!あんな事されたら濡れるに決まってるだろ」
航平「恭子ちゃんのエッチ!」
恭子「うるさぁぁぁぁい、余計な事言わずに続けろ!」
航平「(笑)…エッチ!」
左右に開いている小陰唇を片方ずつ吸い上げる口の中でゴムのように伸びた。
恭子「あ…ぐっ…うぅぅ」
そして1番感じるであろう突起の周りを舌先でグルグルと回り、上下左右に弾いた
毎度定番のクンニです。恭子ちゃんはこれが一番感じるみたいです。
で…ちょい話はそれますが、恭子ちゃんがイク時は身体中熱くなって額は汗で濡れてその瞬間はクリトリスは小さくなっちゃいます。
(これって恭子ちゃんだけかな?)
それで実際のところ「イク」とか言いません(笑)エッチ描写を書く時には「イク」とか書かないと伝わらないので書きますが…
恭子「あっあっぁぁ…うっ…く」
恭子の股間がプルプルと痙攣してエクスタシーを迎えたのが確認できた。
そして俺はコンドームを装着!
恭子の両脚を持って大きく広げる…硬くそそり立った俺の物が恭子の割目を押し開いて進む…どう表現すれば良いのか?ムニュって感じに亀頭の先端が挿入される、ゆっくりと奥に奥に挿入する。
俺の肉棒を恭子の穴が心地よく締めつける…
(なんかボキャブラねえ描写)
目を瞑り口を僅かに開いて喘ぐ恭子のセクシーで整った顔と、押し広げられて俺の肉棒を咥えこんで、その上部の薄いピンク色の勃起したクリトリスを交互に目で追って見る。
瞬間…会社でニヤケ顔で恭子に話しかける部長や課長の顔が頭を過る。
そして心の中で呟く「お前らがチヤホヤしてる恭子のマンコってこんなだよ」
射精感がグッと襲ってくる。
そしてゆっくりと肉棒を引き抜く、恭子の小陰唇がまるで引き抜かれるのを拒む様にまとわりつく。
ピストンのスピードを少し早める…グチュグチャっと卑猥な音が部屋に響く。
正常位で大好きホールドで抱きしめる。恭子が目を開けて俺を見つめる…
その音が部屋中に響くそして恭子は両手で俺の耳を塞ぐ…
恭子「聞いちゃダメ」
航平「凄い濡れてるね」
恭子「も〜バカ!」顔を赤らめて恥ずかしがる。
航平「気持ち良い?感じてる?」
恭子「そんな事いちいち聞くな!当たり前だ気持ち良すぎ」
航平「ねぇ…恭子ちゃん…」
恭子「な〜に?」
航平「ゴ…ゴメン…もう限界…」
笑わないでください。挿入して数分で発射の雰囲気です。
恭子「ゴメンなんて言わないの…思いっきり…いって」
もう恭子のその言葉で限界まで我慢なんて気持ちはガラガラと崩れた。
俺ってマジでダメダメ…ですよね。情け無…早漏キング
航平「うっうん」
俺はピストンのスピードを上げる。グシュグチュグチャそこからの音が大きくなる。
恭子「あぁぁあっあ…航平…凄く気持ち良い」
それは恭子の優しい演技かもしれない…でもあきらかに濡れ具合は多くなってそこからの音は凄い事になってる。
俺的にはもう限界だった…さっき恭子はイクとか言わないって言ったけど俺は出す時にはイクって言います。(笑)ダサいですか?皆さんどうですか?
コンドームは着けてるけど、中でイクって快感ですよね、相手が可愛い彼女だったら尚更です。
航平「はぁはぁ…恭子…恭子…イクよ…」思いっきり中ではてます。
ドクン、ドクン、ドクンと数回射精します…射精が終わってもまだ勃起が収まって無いのでピストンを続けます。
この間、恭子は俺の顔を両手で持ってディープキスをしてきます。
幸せなひと時ですよね…。
航平「ゴメン…すぐ終わっちゃった」
恭子「そんなの気にしないの!凄く感じちゃったよ、ギュってハグして」
ツンデレのくせにこんな時は優しいから好き。
賢者状態でハグです。そして手を彼女の股間に…
恭子「なっなに?」
航平「ん?指で追加エッチ…ダメ?」
恭子「航平って本当エッチ(笑)」
航平「じゃ止める?」
恭子「続けろ!バカ!」
航平「(笑)」
指での愛撫をし易く彼女は脚を広げてくれた。俺の指は彼女の濡れてる秘部にそっと触れた。
当然そこはビショビショに濡れているが、表現としては濡れてるって言うより柔らかくプニュプニュしてるって感じです。
そして指で割目全体を包んでグルグルと円を描くように愛撫した。
恭子「あっ…ねぇ…航平…まって」
航平「ん?どうした?痛い?」
恭子「ううん違う…あのね…バスタオルお尻の下に敷いて」
航平「そうだね、超ビショビショ(笑)」
恭子「わっ笑うな!バカ」恭子は顔を真っ赤にして俺を睨んで笑った
航平「恭子ちゃん最近濡れやすいよね?」
恭子「うっうるさぁぁい(恥)そうなんだよ全くもう航平が悪い」
航平「えっ俺が悪いの?」
恭子「そう!私の身体を開拓し過ぎ!責任取れ!」
航平「なにそれ(笑)意味不明…」
恭子は「全くもう〜」と呟きながら俺のアゴに優しく噛み付いた。
以前にも話したが、恭子のそこは小ぶりです、割目が小さいって言えば良いのかな?でもその割目の始まりにあるクリトリスは皮を被って三角の山をかたどっています。
その割目のサイズと不釣合いな感じの大きさです。普段はその山からほんの少しだけ薄いピンクのクリトリスの先が顔を出してます。
クンニの時はその皮を持ち上げてクリトリス全部をさらけ出して舌で愛撫します
クンニの時はそうしますが、指での愛撫の時は皮は被せたままです、直接指で触るのは刺激が強すぎて痛い感じがするらしいです。何となく理解できますよね。
彼女のクリトリスを人差し指と中指で挟みます。そしてゆっくりと円を描くように回します。
この時、恭子ってどんなかっこかわかります?ガニ股です。超エロいです。
俺だけに見せる1番恥ずかしい格好だと思います。
それでこのクリトリス挟み回しなんですが、以前にエッチの時に恭子本人からこれが気持ち良いって言われてやってます。
「オナニーの時にこうしてるの?」「えっう…うん」と顔を赤らめて頷いた恭子が可愛かったです。
このクリトリス愛撫を結構時間かけてやります。勿論その間に美乳などに愛撫も並行してやります。
最初は右回転、そして左回転、クリトリスを摘みながら愛撫を続けます。
しばらくすると彼女はガニ股の状態でお尻を少し上げてきます。
これは「指を入れて」って言うおねだりサインです。恭子がチラッと上目遣いに俺を見ます。俺も目で合図します。まさにあうんの呼吸って感じでしょうか。
俺の中指と薬指の二本がスルッと恭子のエロい穴に吸い込まれるように入ります
しばらくそのままで動かないです。
すると恭子が俺の耳たぶを甘噛みしてきます。小さな声で「も〜バカ」
指動かせっておねだりです。
航平「恭子のエッチ!」
恭子「言ったなぁ、自分だってこんなに大きくしてるくせに」
そう言いながら俺の勃起している肉棒をそっと握った。そして上下にしごき始めた。俺は指をゆっくりと出し入れします。ドロッとしたエロい液が指にまとわりつきます。
指を少し曲げて彼女の最も感じるであろうスポットをもみほぐすように愛撫しながら掻き出すようにする。
そこは少しザラッとした感じが指の腹に感じられる…
Gスポットってこれかな?
恭子は俺に抱きついて背中が反る…
恭子「はぁはぁ…もう…バカ!エッチ!」
航平「なにそれ!もうイっちゃう寸前のくせに」
恭子「そっそんな事無い!」
強がる恭子を無視してほんの少し強めに指を動かす
グチョグチャグチャ…凄い音が聞こえる。
航平「こんなになってるよ恭子ちゃん…エッチ!ほれほれイキたいでしょ!思いっきりイキなよ」
そして最後の仕上げ…指を入れたまま親指でクリトリスに愛撫
中指薬指と親指でクリトリスとGスポット同時攻め…
恭子「もう〜航平…ダメダメ…おかしくなりそう…もう…」
航平「ほら…逝って…見ててあげる…恭子がいく瞬間」
恭子「やっ…もう〜あぁぁぁ…い……く…ぅぅぅぅぅ…あっはぁぁぁかぁあぁ」
ガニ股状態で俺の指を咥えこんだまま恭子の美尻が上下にガクガクと動いた。
エクスタシーの瞬間を迎えた…そしてそのまま静かに動かなくなった。
俺はベットから出てタオルを熱いお湯に入れギュッと搾って持ってきた。
恭子の濡れた股間をそれで拭いた…
恭子「えへへ…気持ち良い」
航平「だろ?さぁお尻も」
恭子「もう恭子ちゃんお眠です」
航平「ダメ寝ちゃ」
恭子「なんで?」
航平「今日は寝かせません!」
恭子「何それ(笑)もう恭子ちゃんはギブです。」
航平「航平君は満足してません!出張中ずっとずっと恭子ちゃんの事ばっかり思ってたからです。」
恭子「お口でしてあげようか?」
航平「うん…お願い」
そう言いつつも俺のソレはもうカチンコチン状態で上を向いてます。
恭子「さっき出したのに(笑)メチャ元気、すぐ出ちゃいそうだよ」
航平「大丈夫です。裏側チロチロってやって」
恭子「それ好きだよね航平さん」
彼女の舌先が根元の裏から左右にチロチロと舐めながら先端に向かって上がってくる…鳥肌が立つぐらいの快感です。
さてここで時間をちょい戻して研修前の会社での昼休み…
後輩の小川…俺と恭子が同棲してるって社内で唯一知ってる男(以前の物語参照)
小川「航平さん、明日から研修ですって?」
航平「うん、福岡だぜめんどくせえよ」
小川「じゃ恭子さん寂しいっすね」
航平「まぁしょうがないじゃん、仕事だし」
小川「まだラブラブなんすか?」
航平「う〜ん、まぁそうだけど」
小川「あの〜ちょい教えて下さい」
航平「なに?」
小川「毎日してるんですか?」
航平「えっ?何を?」
小川「何とぼけてるんですか(笑)アッチですよエッチ」
航平「お前ね…普通聞くか?そんな事」
小川「そんなぁ俺には教えてくれても良いでしょ!」
航平「毎日なんてしてないよ…バカ」
小川「週に何回くらいですか?」
航平「数えた事なんて無いよ、1〜2回じゃね?」
小川「なんかムカつく」
航平「じゃ聞くなよ」
小川「じゃぁじゃぁ風呂とか一緒に入るんですか?」
航平「えっ?まぁそれは…ほぼ毎日かな?」
小川「うわ、いやらし、許せません、糞ムカつく」
航平「なんだそれ(笑)」
小川「だってそうでしょ!あの恭子さんの全裸ほぼ毎日見てるんですよ、どれだけ幸運か分かってるんですか?もう死ん下さい。」
航平「なんだよそれ、あのね、風呂一緒に入るのはエッチとかが目的じゃなくてガスとか水道代金節約の為だよ!」
小川「でも、でも…フルヌード見るじゃん」
航平「まぁそりゃそうだけど、毎日だとわりと事務的にって感じだけど」
小川「なんすかそれ?」
航平「いやだから、髪とか背中とか人に洗ってもらうのって気持ちよくね?変にエッチな意味じゃなくてさ」
小川「ほら、ほら、もうそこがズレてます、恭子さんと一緒に風呂入ってるんですよ、(背中流して)じゃないでしょうが」
航平「はぁ?すみません」
小川「それで!エッチの時は航平さんが誘うんですか?」
航平「えっ?いや…俺からってか…まぁ…あうんの呼吸ってか、どっちってのは無いけど…」
小川「イライラするなぁ!死んでください」
航平「じゃ聞くなよ(笑)変な奴だね」
小川「うるさいです!聞かれた事に答えてください!」
航平「何それ(笑)?」
小川「それで?曜日とか決まってるんですか?」
航平「はぃ?エッチする曜日?」
小川「そうですよ!」
航平「決まってねえよ、そんなの仕事じゃねえんだから、バカじゃね?お前」
小川「じゃあ、昨日はやったんですか?」
航平「やってないよ、まぁ週末かな?普段は休みの前の日とかが多いよ」
小川「じゃ明日の夜とかですね」
航平「まぁそうかな?週明けから研修だからね、しばらくエッチも出来ないしね」
小川「うっうぅぅぅぅ羨ましい…」
航平「お前…変態ってか変わった奴だね(笑)」
小川「だ…だって…あの、あの恭子さんが…」
航平「(笑)草…」
小川「それで?アッチは普通なんすか?」
航平「お前ね…何でそんな事話さなきゃいけないのお前に?」
小川「良いじゃ無いですか、誰にも言いませんから」
航平「う〜ん…普通だと思うけど…そんな変態チックな事はしないよ」
航平「て言うかさ、小川の思う普通のエッチってどこまで?」
小川「えっ?まぁ正常位、バック、69、フェラ、クンニ、女性上位、立ちバック、こんな感じですかね。」
航平「ふ〜ん、それは全部やってるよ」
小川「…あの…首絞めていいすか。」
航平「なんだよそれ、お前が聞くから答えたんだろ。これって恭子のプライバシーにも踏み込んでる話だぞ」
小川「まぁそうっすよね…それで…口とかって我慢できます?」
航平「(笑)お前ねぇ…笑える…2回戦目でないとちょっとな…無理」
小川「で…ですよね…口の中で出しちゃった事あります?」
航平「ああ、あるよ…裏筋とか攻められると俺弱いからね」
小川「あ…あの恭子さんが…ですか?」
航平「あははは(笑)お前さ…声が上ずってるぞ、アハハハ」
小川「だ…だって…生々しい…」
航平「だろ…さっ仕事、仕事」
小川「まだ良いじゃないですか、まだ後15分昼休みあり」
航平「くどい…」
小川「それで、それで、恭子さんゴックンしてくれるんですか?」
航平「勿論…してくれるよ、その後お掃除フェラ」
小川「ちょっと抜いてこようかな…」
航平「興奮すんなよ、バカ」
航平「まあぁでも…口の中では俺的にはあまりしたくないんだよ」
小川「どうしてですか?」
航平「だって…不味いぞ、そんなの飲ませたくないじゃん!ちょい無理してる感あるしね」
小川「なるほど…何となく気持ちわかります。」
航平「だろ?まぁ口の中に出すのは快感は勿論あるけど、それより感動の方が強い感じだよね。」
小川「それって完璧勝ち組の考え方っすよね」
航平「そうか?」
小川「そうですよ、リア充感満載、超ムカつきです。」
航平「ふ〜ん、まぁムカつきついでに話すと、征服感があるのはバックからじゃね、あのくびれた腰を両手で持ってパンパンって…」
小川「それって毎回…やるんですか?」
航平「へ?毎回ってわけじゃないけど…恭子ってさ立ちバック意外に好きなんだよ」
小川「航平さん…マジで抜いてから仕事入ります。」
航平「(笑)変態野郎…あはははは」
じゃ時間をベットに戻しますか…
恭子の舌先は俺の裏筋を左右に舐めながら下から上に、そして亀頭の周りを一周してまた下に戻ってくる、そしてその口が玉袋を口の中に入れる、そして玉が恭子の口の中で舌に転がらさせる。
そしてこれ以上硬くはならないぐらい勃起した肉棒を今度は下から上にゆっくりと舐めあげて行く…そして亀頭の裏でその舌先が止まり上下左右に細かく舐める
恭子「どう?気持ち良い?出しちゃって良いよ(笑)」
1回出してるから耐えられるだけで、俺的にはもう限界ギリギリでした。
航平「ちょっと…ストップ…恭子ちゃん…マジ出ちゃいそう」
恭子「うふふ…その顔…可愛い…セクシー…最高」
航平「待って待って…もうほんと出そう」
恭子「ダメダメ、さっき恭子ちゃんに散々エッチしたじゃん!お返しだよ」
恭子は上目遣いに悪魔的な微笑みでその舌先を亀頭に這わせながら俺を見た。
そして細っそりしたその指で俺のものを上下にしごき始めた。
射精感が強烈に登ってくる…肉棒を優しく摘んだ指が上に動くと同時に彼女の舌先が亀頭の裏を舐め上げる。
そしてその動作のスピードが徐々に早くなってくる。
航平「あっ…ぐっ…恭子…あぁぁ」
そして…最初の塊がほとばしるように射精された…自身の腹の上にその塊は落ちて流れた。
恭子が裏筋をペロっと舐め上げる度にビュッと精液が飛ぶ感じに出た。
恭子「わぁ出た出た、航平のエッチな瞬間じっくり見ちゃった」
今度は恭子が熱く濡れたタオルを絞って持ってきた。そしてティッシュで腹の上にぶちまけられた精液を拭いた後に温かなタオルで優しく肉棒全体を包んだ。
腹の上でグッタリしょげてる息子をみて妙な気恥ずかしさがこみ上げてきます。
恭子「あはは、ションボリだね…」
そう言いながら恭子は亀頭にチュッとキスしてその先端を口に入れた。
こんなダサい姿は間違っても小川には見せられねえな(笑)
それでも恭子の口の中でくすぐったい感覚を覚えつつも僅かに硬く勃起してくる息子をボンヤリと見ていました。
恭子「あっまた大きくなってきたよ」
航平「いやいや、無理だって、そんな事されればとりあえず勃起はするけど、使いものにはならん(笑)」
恭子「な〜んだ、寝かさねえとか言っちゃったくせに(笑)ダサ」
クッソぉぉぉ…苦笑いしか出来ん
恭子「うふふふ…じゃ…おやすみ」
航平「も〜やめちゃダメ…まだ舐め舐め」
恭子「意地はるなよ(笑)しょうがないなぁ」
ここからが俺が恭子を好きな瞬間なんです。
小川…マジで悪いね
恭子は起き上がって俺の萎んだ息子を咥える…そして静かに俺の頭を跨いだ…
69…目の前の光景を…どう説明する?出来んよ小川君…
俺は恭子の臀部を左右からガッチリ掴みその小ぶりな秘部の割目を左右に広げる
そして割目の中に舌を入れて動かしたりクリトリスを吸ったりわざと卑猥な音をさせて弄んだ。
恭子のハァハァと言う吐息が俺の息子にかかる…そして負けじと勃起させようと俺の肉棒を口に含みその亀頭を吸ったり舐めたり激しくフェラしてくる。
俺たちの69のその姿は野獣のようだと思う。お互いがお互いを感じさせようと夢中になってる感じでした。
上手く説明出来ないけど、俺の肉棒は気持ち良くて勃起してるわけじゃなくてフェラされてるから条件反射的に勃起してる感じでした。
航平「ねえ恭子ちゃん…後ろから…良い?」
恭子「う…うん」
俺は身体を起こして、恭子はその美尻だけ高々と上げた…そしてその濡れそぼっている割目に亀頭を押しあてて一気に挿入した。
恭子のそこは69のクンニで十分に濡れていたので、俺の肉棒はすんなりと入った。そして無理矢理勃起させたからか、全くと言うぐらい射精感は無かった。
浅く浅く深く、浅く浅く深く、一定のリズムでピストンを続ける引き出す度に俺の肉棒に白い泡のような恭子の愛液がまとわりついてくる。
恭子「うっぐっうう」彼女は両手でシーツを掴んで苦しそうに喘いでいた。
航平「恭子ちゃん…苦しい?痛い?」
恭子「ううん…違う…何か奥が…奥に…あっはぁ…何か…変に…なりそう」
ブシュ、グシュ、グシュ…確かにいつもと違う濡れ方だった。これ以上の濡れ方ってあるのか?ってぐらいの濡れ具合でした。
パン、パン、グシュ、グシュ、俺は大きなストロークで亀頭を出口付近まで引いてまた思いっきり奥に入れるピストンを始めました。
恭子「ああはぁァァァ…航平…航平…もっと、もっと奥に…にぃぃぃぃ」
航平「うっうん…」
シーツに顔を押し付けている恭子の頭が前にズリ上がるぐらいにピストンを押し進める…
恭子「ハァハァ…航平…もっと…早く…早く…奥に…」
航平「うん…」
徐々にピストンスピードを上げていく…パンパン、グシュグシュグチャ
恭子「あっはぁあぁぁ…航平…凄い…凄い…もっ…もう…あっかぁぁ」
思いっきり突き入れて、その状態で中を肉棒でかき回すように腰を動かした。
恭子「あっはぁぁぁ…ダメ…ダメ…イ…イク…イィィ…クゥゥゥゥゥゥ」
恭子は絶頂を迎えた…それでも俺はピストンを続けました。
何か息子自体が感覚に麻痺してるみたいになってました。全開に勃起してるのに射精感が来ないって感じです。
恭子「あっあっ…また…また…くる…あっぁぁぁ…また…イっイクイクイクゥゥ」
恭子「あっぁぁ…もう…もう…航平…もう…ダッ…ダメ…ストップゥゥゥ」
ここまで来てやっと射精感がムラムラと起こってきました。
航平「ま…まだ…恭子ちゃん…中に…中に出すよ…」
フェニッシュに向かっているが、雰囲気から多分空砲だと思われた。
パンパン、今度は短いストロークでピストンスピードを速めた…
航平「ああああ…恭子、恭子…イクよ…イクよ」
恭子「うっうん…うん…きて…きて…一緒に…一緒に…ああああぁぁイクイクイクイクイクゥゥゥゥゥゥ…」
ほぼ同時に頂点に達した感じだった…
俺は静かに肉棒を引き抜いた…ブシュ…ブビビビ…ブシュウと恭子の割目から卑猥な音が漏れた。
恭子「も〜航平さん激し過ぎ…オナラみたいじゃん」
恭子は顔を真っ赤にして恥ずかしがった。
そしてペタンと尻を下ろしてうつ伏せになった。
航平「ゴメン、ちょっと激し過ぎだったね」
恭子「平気…何度もイッたよ、もう歩けない感じ」
航平「えへへ…中で出しちゃった…」
恭子「しょうがねえなぁ(笑)今日は許す、でもそんなに出てないでしょ?」
航平「うんうん空砲(笑)」
恭子「まったく(笑)」
しかし、そう言った途端に彼女はいびきをかいて寝てしまった。
航平「ん?寝たの?マジ?」
だがその後すぐに俺も恭子の美尻に顔をつけて爆睡してしまった。
そして週明け…
小川「あっ航平さん、研修終わったんですね」
航平「おお、おはよう、1週間あっと言う間だった」
小川「それで、どうでした?」
航平「まぁ意外に勉強になったよ」
小川「違いますよ、研修じゃなくて、恭子さんの事」
航平「恭子が何?」
小川「帰宅して即やったでしょ?エッチだな先輩」
航平「またその話か…」
しょうがねえな、少しからかってやるか
小川「でもやったでしょ!」
航平「ああ、やったよ、もうしばらくしなくていいってぐらい」
小川「土日の連続ですか?」
航平「違うよ、金曜の研修終わった夜から3日間連続、昨日の夜は流石に2人ともグロッキーで爆睡、あ〜良く寝たって感じだよ」
小川「けっ不健康な週末…」
航平「しょうがないでしょ、1週間も離れていて2人とも溜まってたからさ」
小川「溜まってたのは航平さんでしょ!優しいな恭子さんはそんな先輩につきあってあげて」
航平「へ?何言ってるの?エッチおねだりは恭子だよ、俺は1回出せばスッキリするけど…お前もだろ?でも女は違うからね、もう何度も何度もおねだりでさ」
小川「マジっすか?あの清楚な恭子さんが…ですか?」
航平「そうだよ、ほら先週研修前に言ってたあれ全部やったぞ、最後はバックで中出し、もうパンパンって腰が痛い」
そこにコーヒー片手に恭子が登場
恭子「おはよう、小川さん」
小川「おっおはようございます。」
恭子「どうしたの?目が泳いでるよ(笑)」
小川「いや…その…今日も素敵だなって…」
恭子「あはは、私が素敵な素敵なスーパー美女なのは今更言わなくても不動の事実です。あははは」
といつもの調子でデスクに戻って行った
航平「おい小川、今日はゼブラだぞゼブラ」
小川「何すか?それ」
航平「下着だよゼブラ柄しかも透け透け、毛も見えるぞ(笑)」
小川「マジっすか?それ興奮です」
まぁスケスケは嘘だけどさ…小川君には丁度良い刺激だろ
こうしていつもの日常に戻る俺たちでした。
沢山の優しいコメントよろしくです