東京の中堅私大を卒業して、某株式会社入社。
名古屋支社3年→福岡支社4年を経て、
30歳になる年の4月に、東京本社営業部へ
主任昇格異動。
福岡支社の皆さんは「栄転だ!おめでとう!」と
祝福してくれました。
送別会も盛大にやってくれて、福岡生活も
あと2日となった夜に、仲の良かった山本先輩と
飲みに行きました。
「倉田も俺と同じ主任か〜笑」
「山本主任も来年は課長ですよ。笑」
「そう言えば、今回の異動でお前と同じく
営業部配属になった松田優里のこと知ってる?」
「いいえ・・米国支社課長から営業部課長に異動した人で優秀な女性としか・・」
「松田優里は俺の同期なんだよ。お前の4歳上になるな。T大卒で頭脳明晰なんだけど美人。
まさに才色兼備。同期の男達は松田優里に
首ったけだったけどT大卒のブランドに負けて
誰もアタック出来ず。笑」
「そうなんですか。笑」
「松田優里は新卒で営業部配属。27歳の時に
米国支社へ栄転。30歳で向こうで課長に
なって今回業績が苦戦している国内営業の
テコ入れで本社営業部課長となったのかな。
営業課長で結果出したら3年後には営業部長に
なるかもよ。そしていずれ役員では?笑」
私の上司となる松田優里の情報を仕入れて
東京に向かいました。
そして松田優里と初対面!。
ブラウンに染めたセミロングの髪の毛、
キレイで大きな瞳、インテリを感じさせる銀縁の
オシャレなメガネ、推定バストは85?。
タイトスカートから伸びるストッキングに包まれた美しい足。一目でKOされてしまいました。
「倉田主任、よろしくね。笑」
松田優里課長に声をかけられ有頂天の私。
美しさよりも仕事振りに驚きました。
やはり優秀。ちょい次元が違いました。
私も必死に仕事に食らいつきました。
松田優里課長から褒められたい!。
それが仕事のモチベーションでした。
同時に性欲の対象としても見ていました。
あのスーツを脱がすとどんな光景が隠されているのか?
あね胸に顔を埋めたい!。
私は足フェチでストッキングとハイヒールを
履いてるフォルムがたまらなく好きでした。
松田優里のあの足をいじりまくりたい!!。
そんなAVを見て優里を想像してオナニーするのが
日課でした。
仕事中に優里の短めのタイトスカートの奥が
見えそうで見えない場面に何度か遭遇したのですが、その時はトイレに駆け込んでオナりました。
6月になり、仕事の流れで優里と夜にサシ飲みを
した時に初めてプライベートな話もしました。
「倉田君は彼女いるの?」
「約2年いません。」
「そうなの?本社にもかわいい子いるわよ。笑」
「そうですね。苦笑」
「会社で誰がいい?笑」
それは、あなたです!心の叫び。
「松田課長は彼氏いるのですか?」
「え?私?米国で私と同じく海外赴任してた
某商社マンと知り合って付き合ってたけど
去年に彼が日本に帰ってすぐに会社の若い子と
付き合って・・別れた。苦笑。近くにいるかわいい若い子の方がいいよね。笑。あ!しゃべり過ぎた!笑。ナイショだよ。笑」
仕事を離れた優里は気さくでした。
またしばらくしたら
営業二課と三課の合同飲み会に呼ばれました。
二課長37歳、三課長39歳と
主任が2人と私の5人。
二課長
「倉田君!たまには男同士で!笑。」
ワイワイガヤガヤとアルコールが進むと
松田優里の仕事のやり方を探って来ました。
課としても課長個人としても
松田課長の一課と松田課長個人成績も上。
二課長
「まさか、枕営業やってるの?笑」
三課長
「女の武器?笑」
私
「ちょっと・・松田課長に失礼ですよ!」
二課長
「冗談だよ。笑。倉田君、松田課長に惚れてるのかな?笑」
私
「いや・・尊敬する上司として・・」
三課長
「まあ酒の席だから。笑。倉田君は松田課長と
エッチしたくないの?俺はしたいよ!笑」
二課長
「あの松田優里の裸を見たいよな?男なら?」
私
「そ・・それは・・」
二課長
「松田優里課長の裸を見たい!エッチをしたい!と思わないやつは男じゃない!笑」
三課長
「T大卒の才色兼備はどんな下着をつけてるのか?その下着の中はどうなってるか?笑」
二課長
「T大卒の美人はどんなオマンコなのか?笑。
どんなおっぱいなのか?どんな喘ぎ声か?知りたくないか?笑」
私
「・・・」
松田優里は年上課長から優秀さを嫉妬されて
そして女としてスケベな目で見られていると
分かりました。
確かに
松田優里の裸を見たいしエッチもしたい。
その気持ちは理解出来ました。
その夜は興奮してオナりまくりでした。
そして10月末
北関東の取引先の会社経営社長から
「約束の日に商品が納入されてない。」と
連絡あり。
盲腸で入院している28歳営業マンのミス。
近くにレンタカー屋があるので
急いで車を借りて向かいました。
サポート兼運転手の私と助手席には松田優里。
助手席に座る優里のタイトスカートはずり上がり
ナチュラルストッキングに包まれた太もも全開。
あの太ももを触りたい!エロパワーで車を飛ばしました。
取引先の社長はご立腹。
「納品が一週間遅れる??我々の商売予定も
一週間遅れるんだぞ!。」
ラチがあかない・・。諦めて無意識に
飾られてるパネルを見たら野球選手の集合写真。
このユニフォームは!!。
「社長、A大の野球部だったのですか?」
「え?ああ・・万年補欠だったけどな。」
「僕もA大野球部です。推薦されるレベルじゃなかったので一般入試組です。でも全然レベルが
違っていて1年で辞めました。苦笑」
「そうか!笑。後輩か!万年補欠の先輩と途中リタイアの後輩!笑笑」
一気に打ち解けて、まさかのお許しが出ました。
途中で夕飯を食べる為に
高速に乗らず平場で走行しました。
これが運命の分かれ道でした。
事故が発生していて渋滞でノロノロ。
辺りは田舎道ですでに真っ暗。
無口の松田優里課長。
「課長疲れましたか?」
「・・・お腹が痛くて・・」
「え?大丈夫ですか?」
「ダメかも・・」
「ええ?コンビニもないし・・課長、外で・・」
「そんな事出来ないわよ!」
「すいません・・あ!明かりが!?・・ラブホテルだ・・すいません!」
「どこでもいいから入って!」
「はい!」
ハンドルを左に切りラブホへ。
「課長、どの部屋がお好みで?」
「どこでもいいわ!」
慌てて602号室をチェックイン。
ドア前で
「あなたはここで待ってて!」
「はい!」
たぶん音が漏れて聞かれないようにか・・。
10分後、ドアが開きました。
「お待たせしました。」
赤面の優里。
ソファーに座り
「参ったな〜」と天を仰ぐ優里。
「お腹を下してトイレに駆け込むの男の人に
知られたのよ・・」
「まあ生理現象ですから。それに知ってるの
世界で私だけですから。笑」
「お願い!誰にも言わないで!」
「大丈夫です。」
「それにしても、こういう所に初めて入ったけど
カラオケもあるしDVDで映画も見れるね。
フードとドリンクもたくさんある!」
「パーティー目的の客もいるみたいですね。」
「すぐに出るのもったいないから、ここで食べて行こうよ。」
ピザや焼きそばなどのファストフードを食べながら
優里はビール、私はコーラ。
「私だけビールでごめんね。苦笑」
運転の私はノンアル。
「それにしても倉田君野球やってたんだ。」
「Cクラスの選手。笑」
「でもすごいね。倉田君がA大の野球部だったから今日助かったんだよ。笑。そうだ!祝杯を
あげないと!」優里はビールとワインを注文。
「え?課長!私は運転が・・」
「成り行きよ。笑。今日は泊まって行こうよ。」
「泊まり?」
「そうよ。笑。でも変な事はなしよ。笑」
リラックスしてる優里のタイトスカートの
デルタゾーンは広がりパンチラ寸前。
見たい!見たい!見たい!優里のパンティ!。
見えそうで見えない寸止め地獄。
優里はビールとワインでけっこう酔い気味。
私がソファーに座ると隣に座ってくる優里。
ワイングラス片手に
「今日はありがとう。助かった。私は何も出来なかった。」
「A大卒が役に立つとは思いませんでした。
松田課長を今日助ける為に私はA大に行ったのですね。笑」
「何それ?ドラマみたいなセリフ!。笑。
でもうれしい。笑、そうだ!お礼しないと!」
「仕事だからお礼はいいですよ。」
「私の気が済まない!なんか言って!笑」
「それじゃ・・メガネを外してくれますか。笑」
「メガネ?」
「メガネを外した松田課長の顔を見たい。」
「私、童顔で舐められるから入社してから会社では、ずっとメガネなんだ。笑」
「見たいです。笑」
「特別だよ。笑、倉田君が外して。」
隣に座る優里のメガネの銀縁に手をかけました。
覆面レスラーのマスクを脱がして素顔を暴く
心境で興奮しました。
メガネを外した優里はインテリ美人から
かわいい女性へ変身。
「かわいい!かわい過ぎる!」
「やめてよ!笑。34歳の女に!笑」
たまらない!優里を抱きしめる私。
「倉田君?どうしたの?」
「かわい過ぎてたまんないです。ずっと憧れていました。」
「ええ?そうなの?私34歳だよ!?」
「関係ないです!」
優里の唇にキス。
「あ!ダメ!」
慌てる優里。
「私が相手だと色々大変だよ。」
将来の役員候補と兵隊社員の格差の事でしょう。
「でも松田課長が好きです。」
「倉田君・・」
今度は合意のキス。
絡め合うお互いの舌。
優里の舌の感触とワインの匂いに興奮。
ベッドに移動して何度もキス。
「ああん・・倉田君・・」
キスを交わしながらタイトスカートを
めくるとナチュラルストッキング越しに
白くて小さいパンティが見えました。
ああ!優里のパンティだ!やっと見れた!
見えそうで見えなかった優里のパンティだよ!
ストッキング越しのパンティの中心にキス。
「あん・・ダメ・・」
そのままストッキング越しの脚線美を攻めました。太ももからふくらはぎ、そしてスネから甲へ
いじり回し&舐め回し。
「あん・・ああ・・」
男子社員を魅了し続ける優里の脚線美を味わう
興奮で至福の時です。
残るはつま先。
ストッキング越しのつま先を鼻先に持ってくると
ハイヒールの中で蒸れた匂いが微かにしました。
つま先をしゃぶると
「あ!洗ってない!ダメ!」
慌てる優里がかわい過ぎる。
「大丈夫です。」
ハイヒールの中で熟成された優里の匂いを
たっぷり味わいました。
左右両足のストッキングは私の唾液で
濡れ濡れです。
普段、会社で見る優里はストッキング着用なので
どうしても
そのストッキングを履いてる優里の足を自由に
攻めたかったので、その目的が達成されて
超超興奮でした。
上半身に以降してブラウスを脱がすと
パンティとお揃いの白いブラジャーが見えました。推定サイズ85のおっぱいをブラジャー越しに触ると、弾力が凄い!。慌てずに
首筋から耳たぶ愛撫。肩から腕にかけて愛撫。
脇は脱毛していてツルツル。ペロッと舐めると
少し汗の匂い。
「あん!ダメ〜汗かいてる・・」
「それがいいんですよ。」
「エッチ!倉田君のエッチ!」
脇腹からお腹回りそして背中へ舌を這わせて
優里の上半身の柔肌を堪能。
「うう〜ああん・・」
T大卒女の喘ぎ声に興奮。
ブラジャーに手を掛けると少し慌てた優里。
「恥ずかしい・・」
「課長の胸、ずっと見たかった。」
ブラジャーを外すとロケット形の乳房が飛び出し
その先端にはピンクの乳輪と乳首が・・。
これが優里のおっぱいか!。
こんな形で乳首はこんな色だったのか!。
男子社員がみたいと願いでも見れない優里の
おっぱいを俺が見てる!形と色を知った喜び。
優里の乳房を下から持ち上げ乳首に吸い付きました。
「あん!ああああ〜」
カラダをくねらす優里。
乳首を吸って噛んで舐めてたっぷり味わう
エクスタシー!!
ああ!優里!たまらないよ!!
ストッキングを脱がしてパンティ一枚になった
優里。
この白いパンティの中にあの才色兼備の美人課長の優里のオマンコがある!
どんなオマンコなんだろう?。
T大卒のオマンコはどんなだろう?
ゆっくりパンティを脱がしていくと
フサフサの黒草が見えました。
ああ!優里のマン毛だ!!。
毛量は平均か・・
そして優里のオマンコが私の目の前に!!。
外側のヒダはやらしい色で既に大洪水。
「ああん・・倉田君、見ないで・・」
指でちょい広げると中はキレイなサーモンピンクでした。
これが優里のオマンコか!!。
選ばれた男しか拝めない優里のオマンコ!!。
俺が見てるよ・・・。
独占欲で興奮。
オマンコに舌を這わせると
「ああああああ〜」
この日一番の声量。
クリ攻めで悶える優里。
会社でスーツに身を包み凛としている優里からは
信じられない乱れ方。
「課長行くよ・・」
「倉田君!」
私のチンコがジワジワと侵入。
ああ!優里のオマンコの中に入ってる!。
超気持ちいー!!。
「ああ!倉田君!ああん!」
完全挿入でピストン。
あまりの気持ち良さに7回ピストンで発射寸前。
慌てて外出し。
「松田課長、最高でした。ずっとこうしたかった。」
「4最上の34歳だけどいいの?」
「当たり前です。」
改めて優里の裸を眺めました。
男性社員が見たいと願い想像している優里の裸を
俺が見ている!。
信じられない・・
2回戦は優里のフェラチオで昇天。
T大卒のフェラチオだ〜!!。
プレミアもんだ!
優里が俺のチンコをくわえてる!!。
飽きずに優里の裸を眺める私。
「倉田君、また私の裸を見てる。笑、飽きないの?笑。」
「飽きないですよ。ずっと松田課長のスーツの中を見たいと想像してましたから。笑」
「そうなの?笑。エッチ!笑」
「自分以外の男子社員も松田課長の裸を見たいと思ってますよ。笑」
「倉田君以外に絶対見せない!笑」
「見せたらダメですよ。笑」
「倉田君も私以外の女とエッチしたらゆるさないから!笑」
それからは極秘恋愛。
会社で優里をスケベな目で見つめる男子社員を
見ながら
俺は優里のスーツの中の全てを知ってるんだぜ!
と
優越感でニヤけてます。