目隠しして彼を探そう☆inハプバー

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初めてのハプバー体験から数日。

私達は性欲が高まっていた。

平日の昼間に都合がついたのでまた遊びに行った。

インターホンを押すと顔を見ただけで

『お!Mさんカップルだ!ちょっと待ってね』と顔パスで開けてくれた。

中には単独男性3名と1組のカップル

早速テーブル席で混ざって飲み始めた。

ここのハプバーは毎日イベントがあって、夜から下着のイベントだった。

するとマスターが

『ゆぅなちゃん、似合いそうだからこれ着てみる?』

透けレースのピンクはベビードールを持ってきた

乳首の部分は紐リボンがついていて、ほどくと乳首があらわになるつくり。

童顔ロリ顔の私はカーテンに隠れてお着替え

Gカップのおっぱいに対してベビードールが小さくてパッツパツ。

谷間がすごくて、おっぱいがこぼれそうに…

男性陣は

『すごい似合う、おっぱいすごいね』と興奮気味。

すでにボクサーパンツ姿の人もいた。

M君は男性陣に見せるように後からおっぱいモミモミ。

ベビードールの上から乳首をコリコリ…

脚も技をかけるように後から押さえられM字開脚状態

私のドM心がムズムズし出したことに気づいたのか、M君は

『マスター、アイマスクあります?』と私に装着した。

ドM心はピークに達し、パンツが染みてきたのを感じた。

いつのまにか男性陣から太ももを触られたり、おっぱいツンツンされたり…

さらに手が延びてきて、いつのまにか紐がほどかれ乳首を直にコリコリされたりしていた。。。

私も我慢できなくなり彼の腕をとった…

ん…?

乳首コリコリしてる手はM君じゃない。

急に不安になったところ

店員のアヤちゃんが

『ちょっとM君、ゆぅなちゃん戸惑ってるよ』

『バレたか~(笑)』と彼の声だけ。

私の全身を這っている手が私の手をパンツの上の男根に持っていった。

それは触り馴れた男根で、

そのまま太ももやすねを触ると、毛深めの彼の脚だってピンときた。

アイマスク姿のまま、

その男性のパンツを脱がせて

一気に頬張った。

『おぉ~すげ~』

周りの男性が感心するように発した。

奥まで頬ばって鼻の先に陰毛が当たって、いつものボディソープのいいかおりがした。

M君だと確信し、じゅぱじゅぱ音を立ててバキュームフェラをしまくった。

周りでも興奮してるのかシコシコ擦ってる音が聞こえた。

視覚を遮ると聴覚が敏感になったみたいだった。

そのうち彼が口の中で果て、

アイマスクを外してくれて、たくさん頭を撫でてくれた。

いつのまにか男性も増えててびっくりしたけど、同時にたくさんの男性に触られて、それでもご主人様を当てられてすごく気持ちよくなっちゃいました。

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