ファミレス手前で姉の友達と遭遇してしまい、一緒に楽しんだのは覚えてますけど、どうやって帰宅したのか記憶が曖昧です。昼過ぎに喉の渇きを感じて目覚めたんですが、自宅の床で寝てしまったらしくものすごく倦怠感を感じました。
次に感じたのは部屋が臭いんです。と言ってもオナニーして放出された精子のような匂いと女子の分泌物の混じったように感じです。ふと起き上がって「ん………!えっ!」驚きの光景が広がっているんです。
昨夜ファミレスで一緒だった姉の友達ギャル4人が全裸で寝転がっているんです。それと制服とブラジャーが散らかってます。そういえば僕も全裸じゃないですか!しかも部屋の中で匂いを放っているのは間違い無く僕のチンポでした。
床に転がる全裸のギャル達に匂いを発しているチンポと成れば、僕と戯れた事は歴然です。しかしウソかと思われるでしょうが記憶が飛んでしまってます。近くのギャルのマンコを嗅いでみたら、僕のチンポ同じ匂いです。
姉の友達ギャル4人に襲われたとしか思えません。さすがに僕も若いですが、4人に迫りチンポを挿入したとは考えられないです。とりあえず部屋を出てキッチンで水を飲んでいると姉と龍介が現れました。
突然姉が「あんた凄いね!4人相手に朝まで何発したの?ずっと誰かしらヒーヒー言ってたよ」と笑われました。そう言われても記憶ありません!龍介は「いいなぁ俺もチンポがデカければ一緒に混ぜて欲しかったなぁ」
この言葉に姉が怒り「私が居るのに浮気宣言とか上等じゃないの~」と険悪ムードです。すると2階から降りて来た2人のギャルが「由奈~弟くん最高なんだけど!」「寝てるのにチンポはフル勃起するんだね」
この発言により、僕は寝ている間に犯された事を確信しました。「みんなで交代にフェラすると勃起するし、精子も出るんだよ!凄いよね~」など聞いた姉と龍介に「寝てるフリだけで本当は起きていたんだろう」
「いやいや本当に記憶無いんだけど」と答えると、姉がとんでもない事を言うじゃないですか!「あれ効いちゃったんだぁ!」「えっなんかしたの?」と聞くと「友達に取られたくなかったから、ジュースに眠剤入れたのゴメン。」
「でもまさかだよね~眠ってもチンポが働くなんて龍介より若いからなのかなぁ?龍介に試したら熟睡してる間はチンポが反応しなかったよ」随分と気楽と言うか、なんなんでしょうか!怒る気にも成りません。
残り2人のギャルも起こして昨夜の乱交騒ぎの様子で盛り上がり、結局みんなでゲーセンに遊びに行く事に成ったんですが、個々に自宅して玄関で待っていると姉と龍介が最初に来て「今日もガード宜しく」
セーターとルーズソックスだけで、ノーブラノーパンじゃないですか!流石に深夜なら人も少ないですが、昼間なので心配すると「龍介と一緒だから大丈夫だよ」能天気な発言に唖然とするしかありません。
ギャル4人も制服を纏い出て来たのでバス停に向かいました。昨夜と同じく歩道橋を登って気付いたんですが、先頭歩く2人のギャルのミニスカ内が見えてしまい、慌て自分のハーパンポケットを探るとギャル達のパンツが入っているじゃないですか!
思わず「パンツ返しますから履いた方が良いですよ」とギャル達に言うと「なんだぁ持ってたんだぁ、でも大丈夫だよ!由奈に借りたから」とミニスカを捲り上げ見せられたのは生尻と1本の紐状態のTバックですよ。
そう言われてみれば姉のパンツは全てチェック済みですがTバックしか見た事がありません。自分とギャル達はパンツ履いてますが、ノーパンの姉が心配で仕方ありません。とはいえギャル達もミニスカでTバックなんですよ。
停留所にバスが来て乗り込むと3人の柄の悪そうな野郎が後方に乗っているじゃないですか、当然ですがミニスカギャルをガン見しているんだと思う目線を感じたんですが、次の瞬間「龍介さん、お疲れ様です!彼女さんも一緒ですね」
てっきり因縁をつけられると思いきや、龍介の後輩達に席を譲られてしまいました。とりあえず後方1列に姉とギャルを座らせ僕と龍介はガードすべく立っていると席を譲ってくれた後輩達と言っても僕よりは先輩ですけどね。
僕が姉の弟とは知らず、こそこそと会話する内容が聞こえました「龍介さんの彼女マジ好みなんだよなぁ」「まん中座ってるギャルもう少しでパンツ見えそうだぞ」「右角に座ってるギャルのオッパイ最高じゃん」「先輩の彼女の友達どれでも良いからセックスさせてくれないかなぁ」
「あの制服の学校ヤリマン多いらしいからチャンスあるかもなぁ、それより先輩と居る野郎は誰だ?」
僕は平日ヤンキー、休日は普通の格好なので気付かれにくいんですけど、まさか姉の弟とは知らなくて良かったのかもです。
ヤリマンで有名な学校のギャル達に襲われたとはいえ、今朝までヤリまくっていたのは事実ですから野
郎達に自慢しちゃおうかと思いましたよ。しかも姉はノーブラノーパンでサマーセーターとルーズソックスだけなんて誰も思ってませんよ。
駅に到着してバス降りて歩き出すと、龍介の後輩達はギャルを狙っているらしく偶然かも知れませんが付いて来るじゃないですか。繁華街を歩いている時です「ヒュッ」と不意に風が吹き姉とギャル達の尻が見えてしまったんです。
直ぐに後ろを振り返ると2人の野郎のガッツポーズと全員が目を輝かせてる姿が見えましたよ。「龍介さん後の後輩が尻見えて喜んでますよ」と告げると立ち止まり「お前ら」と呼んだので怒るんだと思っていると「暇なら一緒に来いよ」
僕は龍介に「何で呼んだの?」と聞くとバス内での後輩の話が聞こえたからチャンスを与えてやるんだと偉そうです。すると僕に姉を託して龍介と後輩達はギャルと交渉した結果として疑似カップルでプリクラ撮影させられるみたいです。
人数的に男5人女5人なので良いですが、姉とギャル達はパンツとか見られるとは思って無いのか「由奈は弟とかズルイじゃん」「わたしもチンポが大きい弟くんが良い!」など言われてしまい龍介の後輩に僕の素性がバレちゃいました。
龍介は「姉弟じゃラブラブ写真は無理だから、お前らガンバレ」とけしかけてます。そんな言葉に姉が反応して僕を機械の中へと引きずり込むように連れて来られましたよ。
龍介の判断として姉を後輩に差し出すよりも身内でガードしたんだと思いますが、僕に任せて他のギャルと遊びたいんだと姉は思っているみたいです。「アイツ許さない」と言った後にサマーセーターを脱ぎ僕にも全裸を求めて来ます。
機械の中で全裸の姉と僕が撮影したプリクラは卑猥過ぎて誰にも見せれません。ディープキスから始まり、僕のチンポをフェラ!姉のマンコをクンニ!パイ擦り!挿入!中出し!マンコ広げて精子を確認!
「これなら誰にも負けないよね!」
龍介への怒りからの行動とはいえ、ヤリ過ぎです!チンポ挿入された事でテンションあがっている姉は出来上がったプリクラを龍介に渡してしまったんです。「マジかぁ、やるとは思ったけど後輩には見せらんないだろ!」
そんな龍介がギャルと撮ったプリクラ見たら、しっかりスカートへ手を入れて尻肉を掴んじゃってるんですが「やっぱ、この程度かぁ!」と言われてましたよ。次々に機械から出て来る疑似カップルに龍介が声かけてました。
「先輩ありがとうございました」「ミニスカでTバックとかヤバイです」ここまでは普通の会話でしたが最後のカップルが出て来て「先輩のおかげで気持ち良かったです」ギャル達は僕と姉のプリクラを見て騒いでます。
龍介は後輩と僕を集め「ちゃんと咥えて貰えて良かっただろ」と聞いてはいけない言葉を発したんです!もれなく龍介もフェラさせたらしく「由奈には秘密だぞ」と言うんです。
すると龍介の後輩の1人が言わなきゃ良いのに「マンコ最高でしたよ!」これに龍介と後輩2人が反応してましたが、姉弟だと関係がバレてる以上は僕も姉とセックスしちゃってるとは言えません。
スッキリさせた後輩3人と別れて姉を龍介に渡してギャル達にフェラの話を聞いたら揃って僕のチンポが良かったと言ってくれるじゃないですか!他のギャルに知られては可愛いそうなので挿入された話は我慢しましたよ。