遅くなりすみません。
前回の続きです。
彼女(俺と同い年で未成年.Dカップ.可愛い系でスタイルはエロい)
男友達のA(俺と彼女と同い年.ガタイが良い.長くて極太ちんこ)
Aの男友達(のちBと呼ぶ.俺達と同い年.色黒でガタイが良い.Aより長く極太ちんこ)
彼女が
彼女「生で欲しい///」
というとBが
B「何言ってんの?」
B「生以外ねぇだろ」
と言葉と同時に正常位で極太ちんこを入れ始めた。
既にまんこは濡れていてスっと入ったが極太すぎて先っちょだけで彼女は
彼女「あぁぁぁっ///」
となっていた。
どうやら彼女のまんこは名器らしくBが
B「先だけでこんなに気持ちいいなら全部入れたらどうなるか?w」
B「全部入ればだがw」
と言っていた。
Bが少しずつ入れていくとわかった。
俺「やはりやり慣れてるのだろう。」
Bの腰使いはとても上手く徐々にスピードを上げていった。
まだ半分しか入っていないのに彼女はすごい声を上げていた。
彼女「はぁぁぁぁ///」
彼女「気持ちいいぃぃ///」
入るとこまで来たら彼女はもう逝ってしまっていた。
その2人の様子をAは動画に撮っていて小さい声で
A「あーあw」
A「Bのちんこ味わったら彼氏じゃ物足りなくなるぞw」
と言っていて俺は更に興奮した。
Bは彼女に覆い被さるようになったら彼女とエロい音をたてながらディープキスをしていた。
彼女とB「んぁんぁんぁ」
Bは興奮したのかスピードをあげ1発目を出すかと思ったら寸止めしこう言った。
B「まだ出さねぇぞw」
B「まだまだ楽しもうぜw」
この言葉の意味はすぐにわかった。
次にAが彼女をバックから責めていた。
Bは彼女の口に極太ちんこを入れ舐めさせていた。
この時俺は
俺「今起きる素振りしたらどうするんだ?」
とふいに思い起きる素振りをした。
が、3人はセックスに夢中でただの寝相だと思ったのかそのままやっていた。
俺は
俺「こいつら頭の中セックスしたねぇw」
と更に期待値が高まったw
次から次に交代し体位も変えて入れてから30〜40分経った頃ついにBが正常位で
B「そろそろ1発かますか」
B「やっぱ生は中っしょw」
と言ったのだ。
B「俺の濃いから妊娠するかもなw」
そう言うと彼女は
彼女「Bの子妊娠させてぇぇぇ///」
と言ったのだ。
Bはそのままスピードを上げ彼女の中で1発目を出した。
どれほど濃いか気になったがなんとBはそのままやり続けた。
B「1発で抜くなんて誰もいってないぜw」
ちょうど俺から結束部が見えそこには白く泡立った精子がエロく付いていた。
B「次はもっと奥で出してやるよw」
そうBはいい2発目を出した。
Bがちんこを抜くと中から想像以上の濃い精子が出てきた。
Bの精子がまだ出てる最中にそのままAが寝バックで入れ始めた。
また薄目で見るとなんと俺に向いてやっていた。
Bが「記念に動画だろw」
といい俺も写しながら動画を回した。
B「彼女とやってまーすw」
B「中出しし放題でーすw」
と中出しのみを宣言しその後もAとB2人で合計10発ほど出してようやく休憩になった。
彼女のまんこは2人の精子でドロドロになっていて彼女も
彼女「あぁぁ//」
彼女「気持ちいい//」
と浸っていた。
Bが彼女を背後から抱きつき彼女とディープキスを始めドロドロのまんこに指で蓋をして中で指でかき乱した。
指を抜くとまたドロドロと精子が流れその様子をAとBは動画に撮り
A「一生忘れられない夜になるねw」
と言った。
その後3人はお風呂に向かい3人でシャワーを浴びていた。
少し経ってからお風呂から
彼女「んぁ//んぁ//んぁ//」
と喘ぎ声と突き当たっている音が響いた。
俺は起き上がりそっとお風呂場に向かい音を聞きながら自分のちんこをシコった。
出した後バレないように元いた場所に戻りBのスマホを見た。
飲んでる時さりげなく番号を見ていたスマホを開けてカメラフォルダを見た。
そして先程撮っていた動画を自分のスマホに移した。
さらにBのカメラフォルダを遡ると他の女とのハメ撮りが沢山あったのだ。
俺は「やはりやり手か」
と思いスマホを戻した。
シャワーから戻ってからも3人はまたやり始め結局朝までやっていて俺は途中で寝る事にした。
起きると3人は裸のままベッドで川の字で寝ていて彼女のまんこを見ると更にドロドロになっていた。
またBのスマホを手に取りカメラフォルダを開くと新たな動画が数本あったのでまた自分のスマホに移し俺は寝た。
次に起きると3人は起きていて朝ごはんの準備をしていた。
彼女に「おはよ」と言うといつもと変わらず
彼女「おはよー」
と言っていた。
だが俺は分かっていた。
彼女の服の下がノーブラ.ノーパンだと。
Aが
A「彼女ちゃんちょっと手伝ってー」
と彼女を呼び彼女は台所に向かった。
彼女が向かったあとBが俺に小さい声で
B「お前が寝てからあの後凄かったぞーw」
B「何が凄いか知りたいか?w」
俺が
俺「気になるね、どうしたの?」
と聞くとBは
B「お前のこれじゃもう物足りないかもなw」
と俺のちんこを叩きながら言っていた。
その後Bが俺を引っ張り台所の戸を少し開けて俺に見せるとそこには、台所で彼女とAがバックでやっていた。
B「お前の彼女で随分楽しませてもらったよw」
B「今日も帰るまで楽しませてもらうけどなw」
と俺を煽った。
俺はあえてビックリした素振りで黙った。
俺とBは元いた場所に戻り2人を待った。
Aと彼女が「おまたせー」
と言ってご飯を並べて彼女のまんこを見るとしっかり濡れていた。
そして丸いテーブルに時計回りで、俺.A.彼女.Bの位置で4人で朝食を食べ始めた。
Bは俺の顔を見てニヤニヤし始めると。
彼女が
彼女「ん//」
と小さく喘いだ。
俺が彼女に
俺「大丈夫?なんかあった?」
と言うと彼女は
彼女「ううん!」
彼女「大丈夫//」
と言った。
そうだBがテーブルの下で彼女のまんこを弄っていたのだ。
Bはその弄った指で俺の足に付けてニヤニヤしていた。
朝食が終わり俺がシャワーを借りようとお風呂場に向かうとBが
B「今行ったら彼女ちゃんがどうなるか分かってるでしょ?w」
とパンツを脱ぎBは自慢の極太ちんこを俺に見せつけた。
開いた目でしっかり見るとやはり長く太さが尋常ではなかった。
Bが「まぁいってらw」
と部屋に戻っていた。
俺はシャワーをして頭や体を洗い終わったあとあえてお湯を出し続けた。
体を拭き服を着てこっそりリビングを見ると3人は居なかった。
俺は謎に思い寝室のドアが開いているのに気付いた。
その隙間から寝室を除くと3人は裸になっておりBが彼女に入れていた。
Bは俺が覗いているのに気付くと見せつけるように腰を振り彼女の中で終えた。
俺はお風呂場に戻りシャワーを止めて今戻ったようにした。
3人はまだ寝室にいて寝室に入ると彼女がノーブラでTシャツ、そしてAとBは上半身裸で彼女が2人の間でベッドに座っていた。
下半身は毛布で見えなくて俺が
俺「なにしてるの?」
と聞くとBが
B「これからまた寝ようかと思ってー」
B「あーw上半身が裸なのは暑いからなw」
B「嫌なら着るけど?w」
と俺にニヤニヤしながら言った。
俺は
俺「暑いなら大丈夫だよ」
俺「俺は起きてるわ、リビングに居るから」
と言ってリビングに戻った。
3人がリビングに戻ったのは昼過ぎで3人とも汗をかいていた。
そのまま交代でシャワーを浴びて俺と彼女は帰ることにした。
帰り際Bが
B「また4人で宅飲みしような!」
B「彼女ちゃんもじゃあね!」
そう言ったあと俺に近ずき俺の耳元で
B「彼女ちゃんにしっかりピルは飲ませたから安心しとけw」
B「また借りるわw」
そう言って玄関を閉めた。
俺は帰り道、彼女に昨日からの話を聞いて家に戻って2人で動画を見ながらやり始めた。