目の前で妻を他人に寝取らせる9

Hatch コメントはまだありません

後日、仕事で遅くなり家に帰ると沙織は寝ていたため、風呂に入り用意されていた食事を取り、一息付いた所でCくんとの行為を撮った動画のSDカードをタブレットに差し込み、テレビにミラーリングし音量を下げ見ました。

1番気になるのは、室内に留まり俺が居なくなったと思っていた時の行為がどのようにされ、どのようにイったかでした。

再生ボタンを押し、行為が始まるまで早送りをして、始まった所から画面を食い入るように見ました。

あの時には余裕がなかったんでしょうね、動画で見るとこんな風にしていたのかなど、改めて気付く部分も多くありました。

しばらくして、俺が部屋を出て行くシーンになりました。

俺が出ていく姿を喘ぎ歪んでいる顔で見つめ、目で追っていました。

ドアの閉まる音が聞こえるとCくんは顔を横に振るように舐めており、愛液を啜るようにジュルジュルと音を立てながら舐めると、更に顔を歪ませ喘いでいます。

沙織は上半身を少し起こし、シーツをギュッと掴み、もう一方の手はCくんの肩辺りを撫でていたかと思うと、感じている部分に当たっているのでしょう、指先が少し食い込むように力を入れています。

俺がその場から居なくなる前に開き気味の足は更に刺激を求めるように大きく開かれ、時折腰を前後に激しく振っています。

肩辺りを触っていた手を動かし、Cくんの頭を撫でるように触り、クンニされている部分やCくんの目を見つめているのが、多少上下に動いています。

絶頂前には、さっきより腰の動きは激しくなり、絶頂時には、舌の感触をより密着させるようにCくんの頭を両手で持ち、何度も腰をビクつかせイっていました。

今まで、見てきたAVより、いやらしく興奮しました。

寝ている沙織の所へ行き、布団の中に潜り込み、パジャマと下着を一緒に下ろそうとした時に起きたようで「お帰りなさい。どうしたの」と言う沙織を無視しクンニを始めました。

唾液と愛液で指を濡らし膣内に入れると、今まで寝ていたため潤いがないものの、指を動かすにつれ次第に膣内も潤い、指の動きもスムーズに動かせるようになったため、亀頭を膣口にあてがい亀頭を濡らし挿入しました。

この時は、沙織を気持ち良くさせるというより、嫉妬と興奮によって爆発しそうな欲望をぶつけるように、身勝手で処理的なSEXをしました。

放出し終えると「どうしたの?」と尋ねられたため「動画を見ていたら、興奮して抱きたくなった」というと「もう、何やってんだか」と少し呆れかえっていました。

眠りにつく前に「今度、一緒に動画を見てみないか」と誘ってみると「嫌だよー、だって自分が喘いでる姿なんか気持ち悪いだけだから」と言う沙織に「2人のスパイスとして、盛り上がる為のきっかけになるからさぁ」と言うと、呆れ口調で「はいはい、わかりました。少しだけだからね」と見ることを承諾しました。

あれから、沙織はCくんとのメールのやり取りを続けており、一般的な世間話を主に話していると沙織からも話してきますし、Cくんから近況報告が不定期で連絡があります。

Cくんには、また調整して抱いてほしいと言ってますし、難しいかもだけど沙織の色んな本音やまた会いたい等言って誘ってみてと言ってます。

連日残業に終われ、一段落したので久しぶりに早く帰ると、丁度両親が来ており、帰り支度をして帰ろうかしていたところでした。

子どもに泊まりに来るよう言ったら行くって言ったみたいで、3人で帰って行きました。

久しぶりにゆっくりと2人の時間を過ごせるのが嬉しいそうにしていました。

ニコッて笑い「ご飯にする?お風呂にする?それともわ・た・し?」って冗談を言い、ご飯の用意をするためキッチンへ向かいました。

着替えを済ませ、冷蔵庫からビールを取り出し飲んでいるとある程度作っていたようで、温めて食卓に並べ2人で食べ、沙織も少し飲もうかなと言ったので、ビールを持ってきてグラスに注いでやりました。

沙織は、ほとんど酒は飲めないので小さなグラス半分で顔を赤くしています。

ご飯を食べ終え、しばらくテレビを見ながらゆっくりしていました。

風呂掃除をして、自動お湯張りボタンを押して風呂が溜まった音が鳴り、一緒に入りました。

お互いに身体を洗い合い、湯舟に入ると俺に背を向けもたれ掛かるようにして入っていると「ねぇ、今日は愛してほしいな」と言ってきたので「わかった」と返しました。

忙しさのあまり2人で動画見るの忘れてた事を思い出し「ねぇ、この前言ってた一緒にCくんとの動画を見ようって言ってたの、2人っきりだから、見てみない?」と聞くと、少し酔っているというのもあり「忘れてると思ったのに、仕方ないなぁ。その代わりに今日はいっぱいイチャイチャしたいし、いっぱい愛してね」と、見てからSEXを楽しむつもりでいるようでした。

いつもなら、2人共パジャマ着るのですが、俺はバスタオルを腰に巻き、沙織は真っ赤の上下の下着だけでリビングに向かいました。

沙織が酒が入ると性に対して大胆になり積極的になる部分があるため、単に動画見てSEXするだけではと思い、面白い事を企てました。

沙織は髪を乾かし、俺はタブレットを2階へ取りに行き、そこで、Cくんに「こんばんは、今何してますか?」メールしました。

直ぐにメールが届き「こんばんは、家でテレビを見てました」

「今1人?」

「1人ですよ。どうかされましたか」

「急で申し訳ないけど、Cくんの電話番号教えてくれないかな?それから、これからって時間大丈夫?」

「時間は大丈夫です。電話番号の件、全然構いませんよ。090・・・」「ありがとう。1時間後位に俺から電話をするので、返答もせず、こっちの状況を黙って聞いててほしい。内容はお楽しみということで!」

「わかりました。楽しみにお待ちしてます」とやり取りを終え、タブレットとクローゼットからディルドを持ち出し、下に降りて行きました。

「何してたの」

「ちょっと仕事の電話があって」

「大変ね」

「それとこれを」と言いタブレットで見えないように隠していたディルドを見せると「もうっ本当に馬鹿なんだから」と言いました。

もう少し飲みたかったので沙織に「まだ何か飲む?」「もう大丈夫」と言うので、キッチンへ行き、大きめのワイングラスに赤ワインを多めに注ぎ、リビングへ行きました。

ソファーに座っている沙織の横に座ると、俺にもたれ掛かって来ました。

早く動画を見せたいという気持ちを抑え、キスをしました。

舌を滑り込ませると、絡ませて唇を離し舌を出すと、その舌を吸ったりしてきました。

サイドテーブルからワインを取り口に含み、口移しでワインを飲ませます。

ゴクッと飲み干すと「う飲めないよ」と言いましたが、再度ワインを口に含み飲ませました。

しばらく、キスや頭を撫でたりしながらスキンシップを図り「そろそろ見てみようか」と言うと「恥ずかしい」「恥ずかしい事ないし、すごく綺麗だったよ。それに嫉妬も興奮もした」「だよね。だからこの前も、いきなりあんなに激しくねっ」と笑いながら言っていました。

テレビにミラーリングし、動画を再生しました。

テレビには、ベッドと沙織が座っている画面が映り出され「えっ?」「どうしたの」と聞くと「照明落としたのに、こんなに明るくはっきりと写ってたの?」「そうだよ。暗くても写るようにシーン撮影にしてたから」と話していたら、Cくんと向き合ってる場面になり、画面に写るCくんの動きと同調させ手や指を動かしました。

Cくんの手が横腹辺りから下着のラインの方へ降りていくように、俺も同じ動きをさせると「ぁぁっ」と喘ぎ声を出し「やだぁ」と言い、画面と同じように下着の上からクリトリスを触ると濡れていましたが、感触ではCくんとした時の方が濡れていたと思います。

ブラジャーを外され指や舌で攻めを受け、初めて会うCくんの手を取り、下半身へ持って行こうとする辺りで、ディルドを持ち下着の上からクリトリス辺りをディルドを上下に擦り付け始めました。

時折、腰をビクンと動かし「ぁぁっ、変なとこ…に、あた…んっ…てる」と言いながら、ディルドがクリトリスに触れる度に喘いでいます。

画面では、下着を脱がされている所だったので「自分で脱いで」って言うと素直に脱ぎ始め、足から抜ける時に俺は手を差し出し「ちょっと貸して」と言うと、丸まった下着を俺に渡しました。

俺は、その丸まった下着を広げ、沙織にクロッチの部分を見せ「いっぱい濡れてるね、何でだろう」と言うと「嫌だぁ、恥ずかしい、貴方が触ったりしてきたから…」と言いますが、明らかにCくんとの行為を見ていたからだと思いましたが、それ以上は問い詰めませんでした。

ディルドを直接クリトリスや膣口を刺激するように動かし、沙織の手を持ちディルドを持たせました。

小さな動きですが、自分で上下に動かして「ぁぁぁっ、ぃぃっ」と多分Cくんにされたクンニを思い出しながら、舌の動きのように軽く動かし続けています。

俺は、胸を揉みながら一方の手で沙織にわからないよう、Cくんに電話を掛けました。

沙織の声がはっきりと聞き取れるようにテレビのボリュームを下げ、センターテーブルの上にスマホ画面を下にして置きました。

沙織の耳元で「ほら、Cくんから舐められてるね」と言うと「ぁぁぁっ、ぁぁ、だ…って…」「だって何?」「Cさ…んが…」沙織のディルドの動きが上下に大きく動き始めました。

「Cくんが勝手に舐めてきたの?」

「ぅ..ぅん」

「沙織も舐めてもらいたかったんでしょ」

「い…意地悪…あの前に…い..ぃっぱい…我慢させたから」

「だから、舐めてほしかったんだ」

「う…ぅん」

「だったら、Cくんに舐めてほしかったって言ってごらん」

「ぁぁ、は..恥ずか…しぃ、Cさん..に、ぃ..ぃっぱ..い、ぁぁぁ、舐め…てほし…かった…の…」沙織のディルドの動きはさっきより大きく動き始めました。

沙織の言葉はCくんにも聞こえているはずです。

丁度、画面では俺が居なくなる所で、ここから沙織自らの意思で足を広げCくんの激しいクンニによってイク場面でした。

「ほら見て、自分から足を広げてるよ、厭らしいね、あんなに腰が動いてるよ」と言うと「ぁぁぁ、ぁぁっ入れても…ぃぃ?」「まだだよ」と言い、早送りをしてCくんの物をフェラする辺りまで飛ばして再生しました。

テレビ画面の動画は、ゴムを被せ、根本から竿先、カリ首に舌で丁寧にフェラをしている姿を見て「改めてCくん見ると大きいよね?」「ぅ…ぅん」「大きいよね?」「ぉっ…きぃ」「また入れてほしい?」「わかない」と言いながらも、上下に動かしていたディルドは膣口辺りで前後に動かそうとしています。

「まだダメだよ」と言いながら、もたれ掛かった沙織を起こし、俺は沙織の挿入している姿が見えるように、オットマンをずらし斜め前に座りました。

「そっ…んなぁ」

「入れてほしいなら、ディルドをCくんだと思って名前を呼びながら入れてほしいっていつものように言わなきゃ」いつものというのは、俺が焦らしながらする際に言わせている言葉で、それを理解したようです。

「Cさんの….ぉっ…おちん…ちん…沙織の…厭らし…ぃ…まん…こに、入れ…ぁぁっ…て下さい」と控え目な声の大きさだったため「聞こえない!もっと大きな声でお願いしなきゃ」「Cさんの…おち…んちん…沙織の厭らしい…まんこに、入れ…て下さい」とはっきりと言いました。

間髪を入れずに「またCくんの本物のチンポ入れてほしい?」と言うと、我慢の限界なのか本音かわかりませんが「Cさん…の、おち…ちん…入れて…ほし..い」と言ったので「入れていいよ」と言うと、膣口に当てディルドをゆっくり挿入していくと、膣口が拡がり、カリ首辺りまで入れたかと思えば引き抜く動きを繰り返しています。

動画を早送りして挿入シーンにして「Cくんの動きに合わせ出し入れして」と言うてCくんの腰の動きに合わせ出し入れし始めました。

現在起きているシチュエーションと沙織の姿を見て、俺は固くなっており、バスタオルの間から、沙織に見えるように出しました。

Cくんが聞いてるとも知らず、俺の物を見て嫉妬と興奮していると思ったのでしょう、もっと嫉妬させるように「Cさんの…おちん…ちん、気持ちいい…よ」「本物のお…ちんち…ん入れた…い」「もっ…と奥ま…で入れ…てぇ」など挑発する言葉を言っています。

スマホを持ち「Cくんが聞いてるよ」って、俺は正直に言ったつもりだったのですが、沙織はシチュエーションだと思ったのでしょう「Cさんの生のお…ちんちん…がほしい」とか言っている内に「ぃぃっ、ぃき…そぅ」と絶頂に近づいていました。

Cくんを想像すると共に聞かれているという新たなシチュエーションに沙織も興奮しているようで、新たな一面を見た感じがしました。

「生のチンポ入れてほしいんだ?」と聞くと「ぅ…うん。貴方の…前で…Cさんの…生の…おちんち…ん入れて…ほしい」言いながら、奥深くにディルドを入れ、高速で前後に出し入れし「ぃっ…ぃくっ…ぁぁっ…いっちゃ…う」と言いながら、腰をグラインドさせながら、イッちゃいました。

イッた後もゆっくり出し入れしながら、余韻を楽しんでいます。

落ち着きを取り戻しつつあったため、スマホを耳に当て「Cくんありがとう。今日の感想を後から沙織にメールしてやっでね。また連絡するね」と言うと「すごかったです。奥さんにメールしておきます」と言葉が返ってきたので「じゃあ」と言って電話を切りました。

それでも沙織は荒い息をしながら「はいはい。今日はすごく手が込んでるんだね」とまだ現実だとは思ってません。

俺の足元に来て、立った物を見て「今日もいっぱい嫉妬してくれたから、ここからいっぱい何か出てるよ」と言いながら、尿道口を舌先で舐め綺麗になった所で「ベッドに行こう」と誘って来ました。

電気等を消し、寝室に行きベッドに寝るとフェラの続きをしてきました。

「ねぇ、もう入れて」と催促され正常位で挿入すると、膣内もたっぷりと濡れており、徐々に深く挿入をして行きました。

「やっぱり、貴方おちんちん大っきい」「誰かと比べてるの?」「しっ…知らない」と言ってますが、多分Cくんと比べてたのでしょう。

下に居る時から、沙織のスマホで何回かLINEの通知があってて、しばらくするとメールの着信音鳴りました。

多分Cくんだなと思いましたが今見せるには早いかもと思い、再度絶頂へ向かう際にメールを確認させようと考えました。

ゆっくり出し入れをしながら「Cくんの生チンポほしいんだ?」「あの時は…ぁぁ…貴方を嫉妬させよう…と思って」「正直に言っていいんだよ」と沙織が感じるポルチオを刺激しました。

「ぁぁ…ダメっ…生は…無理だよ」それを聞いて、少しはホッとしました。

「ゴムを着けていれば、入れてほしいの?」更に奥深くを刺激しました。

「貴方が…しても…ぁぁぁっ…ぃぃっ…て言うの…ぃぃっ…なら」

「いいよ」

「ご…めんな…さぃ」

「俺では届かない、もっと奥を攻めてほしいんだね」

「ぁっ…愛してるぅ…ってい…って」

「愛してるよ」

「ほ..んとぉ…ぅに」

「本当だよ」

「ぅ…ぅん。奥が…すっ…ごく、気持ちよかった…の」

「今度も沙織の口からお願いしなきゃだね」

「今度も???」

「うん!さっき電話通じてお願いしてたでしょ」

「えっ?」

「Cくんに本物がほしい。奥までいれてほしいって」と言い、枕元にあるテーブルに手を伸ばし沙織のスマホを取って「Cくんからメール来てない?」と渡しました。

まだ状況が掴めず、半信半疑のようでしたがスマホを触り始めたので、膣内に入っているチンポを5㎝程度を2~3秒掛けてゆっくり出し入れしていると、キュッと無意識なのか締め付けて来ます。

「もうやだぁー恥ずかし過ぎてCさんに聞かせるなんて」

「でも途中で正直に話したよね」

「だって・・・」

「ところでどんなメール内容だったの?」と言うと、スマホを差し出して来ました。

パッと読んで、わざとメール内容をピストンを早めながらゆっくり読み上げました。

「こんばんは。悩ましく色っぽい声を聞かせてもらいました。耳を研ぎ澄ませていたらクチュクチュと厭らしい音がしてましたよ」

「奥さんが逝く時に僕も逝かせて頂きましたが、おちんちんと可愛らしい物ではなくて、是非今度はぺニスかチンポを入れてって言ってほしいですね。その方が厭らしく、卑猥じゃないですか?早くお会いして生チンポで奥を突いて気持ち良くしてあげたいです。ご連絡待ってます」

「ぁぁぁっ、ぁぁ、恥ず…かし…過ぎて…もぅ会え…な…ぃ」

「逆にどうしてほしいのか、Cくんわかってくれたからいいんじゃない?」と言いながら奥深くを刺激し「ここをこんな風にしてくれるよ」「だっ…て、ぁぁっ…ダメ…ソコ…ぃぃ」「Cくんには夫婦のプレイで沙織はあんなこと言ったってメールしておくよ」「ぜ

っ…たぃよ、じゃ…なき…ゃぁぁ…会えなぃょ」そう言って言い聞かせました。

「なぁ、俺よりCくんのチ○ポがいいって言ってみて」

「あな…たよ…り、Cさんの…おちん…ちんが…ぃぃ」

「違う!チンポって言わなきゃ」

「恥ずか…しぃ、貴方よ…りCさんの…おチン…ポが…ぃぃっ」「ダメ…ぃき…そぅっ」

「まだ勝手にイッたら駄目だよ」奥を攻め続けたら沙織がイキそうだったため、少し引き抜いてゆっくりと出し入れすると「ゃだぁ…して」と催促してきます。

体位を何度か変え、沙織を上に乗せると、奥に当たるよう腰を落として自分から腰を振って来ました。

直ぐに「ぃぃっ…ぃっ…イッて…もぃ…ぃ?」

「まだだよ」

「ぃ..ぃじわるぅ…」

「イク時にはCくんのチンポ入れてほしい、Cくんのチンポ気持ちいいって言いながらじゃないと」

更に腰の前後する動きが早くなってきて「ぃぃっ、ぁぁC…さんの..おチン…ポが早く…ほしい。ンンンっCさんの…お…チンポ…ぃぃっ…気持ちぃぃぃぃっ…イクイクッ…ぁぁぁっ」と言いながら、体をビクンビクンとさせイキました。

俯せに寝るよう言い、両足を挟むように跨がり、寝バックで入れました。

これから起こる事わかっているため「だ…駄目…だよ、おかし…くっ…なるっ..て」と訴えて来ます。

この入れ方は沙織が感じる奥を刺激する事ができ、普通のバックで入れるより、何度もイキ、イキ狂いします。

奥深くの上壁と子宮口を亀頭で擦るようにすると膣内は収縮を繰り返し締め付けてきて「ぅぅ~ぃっ…ぃぐぅ~」と言葉にならないような喘ぎ方になり、目は焦点が合わず、全身痙攣を起こし始めました。

それでも、攻め続け「今度、知らない人と電話でHなことしないか」と言うと「な…んでも、す…るから…許し…て…また…イクイク…ぃぐっ…」と何度イッかわかりませんが、俺も限界を迎え抜き出してお尻に大量に放出し、崩れ落ちるように横になりました。

俺の方が先に落ち着きを取り戻し、沙織はまだ体が小さく痙攣を起こしており、自分が出した精子をティッシュで拭きながら「大丈夫?」と聞くと、意識が朦朧とした感じで、二度首を頭を振るのが精一杯の様子でした。

そんな沙織にタオルケットを掛け、2人共意識を無くしたように朝まで眠りました。

俺が目覚めた、一服しに下へ行き、2階へ上がりドアを閉めると、その音で起き「おはよう」と言う沙織に「おはよう」と返した。

「昨日は、いっぱいイッてたね」

「まだあそこ辺りがゾワゾワしてる」

「何回?いや何十回とイッたからじゃ?凄かったよね?」

「だって」

「だって何。Cくんを思い出して?」

「違うかも…」

「もしかして、聞かれているって事があんな風に?」

「わからないけど、多分そうかも?」

「やっぱりね」

「やっぱりって?」

「Cくんの動画を見てしていた時とCくんに聞かせているって時の反応が違ったから」

「だってあれは、本当に貴方が作った仮のシチュエーションだと思ったから」

「そのシチュエーションに興奮したんだよね?」

「ぅ…ぅん」

「今まで、ノーパン、ノーブラで買い物させたり簡単な露出させたけど、全く反応しなかったから、露出の線は無いものとばかり思ってたんだけど、Hな声を聞かれる事に反応するとは思わなかったよ」

「だって、恥ずかしいって思ってたら、変な感じになって」

「だから、昨日電話でHの件を提案したんだよ」

「次から次へと、よく変な事を考えるんだから」

「そだね。でも、結果的に2人が盛り上がれるじゃん」

「馬鹿。ただしCさんとは無しだからね」と言いながら、風呂を温める為に、沙織は下へ降りて行きました。

Cくんとって思っていたのですが、別の人を探すしかありません。

それから、テレフォンSEXの相手をどう探そうか、ネットで調べました。

俺が20歳位の時には、もう下火になっていましたが、テレクラがあって、友達と社会勉強の為に利用したことがあった。

その時に、テレフォンSEXもだけど、実際に飢えた人妻や、初体験を済ませたいから等、何人も会って美味しい思いをしました。

しかし、今ではテレクラが無くなり、ネットで募集をするか、出会い系の男性はお金を払ってやり取りや電話での会話が出来る所など検索できました。

俺は、ネット広告によくある大手?の出会い系に決め、女性専用登録で登録しました。

しばらくすると沙織は2階に上がってきて「お風呂温たまったから、一緒に入ろ」と言って来ました。

「今から電話でHしないか?」

「さすがに今からは嫌だよ」

「だったら、また今度って言うことで」

「うん、早く入ろう」と手を引っ張り、一緒に風呂に入りました。

その後、食事を済ませ、買い物に行きたいから付き合ってと言われ買い物に出掛けました。

途中、実家に4時頃に迎えに行くと連絡しましたが、子どもが今日も泊まりたいと言っている為、迎えは明日と言うことになりました。

その事を伝えると「だったら、夕食は外で済ませましょ」と2人の時間が嬉しいのか腕を組んで来て、買い物を続け、夕食を済ませ家に帰る途中に「今日しないか」

「どうしたの?連日だなんて」沙織は普通にSEXをすると思っていたようでした。

「電話でのHだよ」

「やだぁ、恥ずかしいよ」

「せっかく2人っきりだし」

「ぅ…本当に何を考えてるのだか。わかった、するけど家じゃ嫌」

「だったら、久しぶりにラブホでも行こう」

「ラブホテルだなんて、何年ぶりかしら」

「一旦家に着替えとか取りに帰る?」

「うん、一旦帰りたい」と言ったので家に戻りました。

沙織は自分の必要な物を準備し、俺は着替えとカメラ等のを準備を終え、ホテルに向かいました。

その間、テレフォンSEXのレクチャーをしました。

まず、電話で会いたいと言ってくる人とHな会話やテレフォンSEXに持ち込む人がいる事。

会いたいと言って来る人は

パスしてHな会話等して来る人話す事。

沙織が嫌だと思えば、チェンジできるという事。

沙織の名前や年齢、既婚又は未婚等プロフィールは正直に言ってもいいし、嘘をついてもいい、ただし、こんな風に触れ等の指示には従う事。

最後に、電話でのHに話を持っていく為に、ベッドに下着姿でいるという事を伝えました。

ホテルに着き、沙織が部屋を選んだ部屋に入ると、パネルでは予想できなかった天井や横一面ガラス張りの部屋でした。

「なんかいやらしいし、恥ずかしい」

「沙織が選んだんでしょ」

「だってこんな感じだとはわからなかったんだもん」

実際に俺も予想は出来なかったものの、沙織の動きが見えるため好都合だった。

早速、浴室へ行き湯を張り始め部屋に行くと、パネルボタンを触り部屋を暗くしようとしていました。

「明るいままでするよ」

「だって…ちゃんとするから暗くしてほしい」と言いますが、ちゃんと出来ない気がしたので「だったら俺の指示通りに出来たら暗くしてやるよ」「わかった」と言う沙織をベッドに寝るように言い、スカートの下から両手を入れ内股に手を置き、足を広げました。

「恥ずかしい」と言う沙織を無視して、ストッキングの上から膣口辺りをわざと鼻を鳴らしクンクンと匂いを嗅ごうとしました。

「臭いからやめて」

「俺がする通りに出来ないじゃん、あと1回止めたり、出来なかったら照明は明るいままだからね」

「ぅ…うん」

また同じように匂いを嗅ぎます。

本当に無臭で、柔軟剤の匂いしかしませんでした。

「何かいやらしい匂いがするよ」

「やだぁ。臭いからやめて」と言いながらも堪えています。

クリトリスに鼻先を当てながら匂いを嗅いでいると、膣口辺りから濡れて来ました。

「濡れてるよ」

「だって」

「下着を脱いで」と言う指示に従い下着を取り、俺は再度足を広げ「自分で広げて見せて」と言うと、両手で小陰唇を押さえて広げました。

肛門辺りまで、愛液が雫となり垂れており尿道口辺りに鼻を近づけて匂いを嗅ごうとすると「駄目」と言って手で隠し足を閉じようとしました。

「アウトだね」

「何で?どれだけ恥ずかしいか。絶対に言われた通りにするから」とお願いしてきたので、シーン1~3までボタンがあり、その中で中間の明るさの照明で折り合いをつけました。

垂れいる愛液を舌で掬いながら舐め上げると「ぃぃっ…ぁぁっ」と甲高い喘ぎ声が出てきましたが「続きは後からね」と言い風呂に入りました。

風呂を上がり、俺はベッドと鏡張りの両方が写るように左下から対角線に画角になるようカメラの準備をして、沙織も下着姿でベッドの上に座り心の準備が出来た様子だったので、スマホをスピーカーにして、電話専用フリーダイヤルに掛け、俺はベッド脇にあるソファーに座りました。

しばらくお待ち下さいとアナウンスと音楽が流れて、しばらくすると相手が見つかったアナウンスが流れまず1人の方と繋がりました。

ただ、途中で会いたいと言い出したためチェンジ。

2人目は、沙織が返答に困り沈黙したため、相手からチェンジされました。

3人目「もしもし」

「もしもし」

「こんばんは。お名前聞かせてもらってもいいですか?」

「」#ピンク

「女性に年齢を聞くのは失礼と思いますが、沙織さん何歳ですか?」「30歳です」

「結婚はされてあるんですか」

「はい」

「えっ?今日は旦那さんは?」

「飲みに行ってて1人です」

「今日はどんな目的で電話を?」

「そうですね…」と困った感じで答えてます。

すると男性から「出会いですか?それとも電話でHな事を?」「と質問され、沙織は答えやすい状況となりました。

「電話で…」

「こんな事初めてですか?」

「はい」

「僕が誘導しますので僕が誘導しますので任せておいて下さい」

「はい、お願いします」

「今電話を掛けている場所は何処ですか」

「寝室です」

「寝室からだなんて、やらしいですね」

「…」

「どんな格好してるの」

「下着姿です」

「何色の下着なの」

「黒色です」

「まだ緊張されてます?」

「はい、緊張してます」

「リラックスして楽しみましょうね。後少しお話をしましょう」

「はい」

「ご主人とは性生活があまり無いとかですか?」#グリー

「普通?にしてますよ」

「満足してないとかですか」

「満足してますよ」

「だったら何故?」

「ぅ~ん、何となくかな」

「何となくでHな会話を?いけない奥さんですね」

「そうですね」

「だったらいけない事をしましょうか」

「あっ、はい」

「ブラの上から指で乳輪を指先で円を描くように触って下さい」と言われ、指示に従っています。

上手くやれるだろうかと心配ばっかりしてたせいか、録画ボタンを押し忘れてて、急いで録画を始めました。

「今度は、円を描いている方向を逆方向に動かして、まだ乳首には触れたら駄目ですよ」体がピクッと反応して「は…恥ずかしい」「恥ずかしがらずに、気持ちいいなら声も出していいんですよ」沙織は少し息遣いが荒くなっています。

「気持ちいいですか?」

「は…はい」

「はいではわからないなぁ」

「き…気持ちいいです」

「何処が気持ちいいの」

「胸が…ハァハァ…気持ちいいです」

「胸が…弱くて」

「もっと気持ち良くなりたいですか」

「はぃ」

「ちゃんと気持ち良くなりたいってと言わないと」

「き…気持ち…よく…ハァハァ…なりたいです」従順になっている沙織の所へ行き、アイマスクを着けました。

「今動かしている指を乳首を弾くように上下に動かしてみようか」

「ぁっ…はぃ…ぁぁっ」

「乳首は固くなってる?」

「か…固くな…っていますぁぁぁっ」

「直接触ってみようか」

「はい」と言いブラジャーの隙間から指を2本入れ円を描くように触っています。

相手の方も、わざとのようにハァハァッと聞こえるように息遣いをしています。

「乳首を摘むように触ってみて」

「ぁぁっ…」

「すごくいやらしい声ですよ」

「は…恥ずかし…い」

「恥ずかしいこと嫌いなの?だったら止める?」

「嫌い…じゃない…です」

「奥さんMなんだ」

「ぁぁっ…だと…思いま..す」

「そろそろブラジャー外そうか」

「外しました」

「じぁ好きなように触ってみて」と言われ、左手は下から乳房を揉み上げるように触り、右手は乳首を摘むようにコリコリとしています。

「ぁぁっ、ハァハァ…ンンン」

「舐めてあげようか」

「はぃ」

「はいじゃなくお願いしなきゃ」

「あっ、はい…胸を舐めて…下さい」

「唾液をたっぷりと指につけて、乳首を触ってみて」唾液を指につけ乳首を触り始めました。

ジュルジュルと音を立て、その音に反応するかのように「ぁぁっ」と喘ぎ声を上げながら、乳首を押し込みながら小さく円を描いています。

しばらく、擬音による攻めが続き「おマンコ濡れてるか確認して教えて」「ぁぁ、は…い」濡れているかどうかは沙織自身がわかっているはずなのに、右手を下着の中に入れ触って確認しています。

「濡れてる?」

「….はい」

「どれ位?」

「わ…からない」

「わからない?だったら確認するからパンティー脱いでみて。脱いだら教えて」と言われ、ショーツに指を掛け脱ぎ始めました。

「脱ぎました」

「僕が見てあげるから足を開いて」

「やだぁ…」と言いながらも両膝を立て肩幅よりも大きく開きました。

俺は、沙織にわからないように、ゆっくりとカメラの位置を足元の真正面に移動してズームアップしました。

「もっと見えるように、足を開いて」

「やだぁ」と言いながら更に広げます。

「クリトリスを触ってみて。だけどまだゆっくりとだよ」

「ぁっ…ぁぁぁ…ぃぃっ」

「ゆっくりと触ってる?」

「ぁぁ…ん…は…ぃ」

「いやらしい、おマンコだね」

「恥ずかし…い、いっぱい濡れて…きちゃった」

「いやらしいね。もっと見せて」と言われ、指示されてもいないのに、俺とのいつもの行為として自ら指をVの字に開いてマンコを広げています。

「指で広げてみせて」と言われ、自分のした行為が間違ってたと思ったのか、一旦V字に開いていたのを慌てて閉じ、また開き始めました。

それを見た時は笑いが吹き出しそうになりましたが、必死に我慢しました。

「もっと見えるようにしようか」

「???」どうしていいのかわからないようでしたが「四つん這いになって、お尻を突き上げるようにして、指で開いて見せて」

「そんなぁ…恥ずか…しい」

「早くしてみて。出来たら出来たって言うんだよ」と言われ四つん這いになり指で小陰唇を開いていますが、愛液によって指で押さえ開いているのが滑り、小陰唇が閉じ、そんな事を何度か繰り返し開きました。

「ハァハァ…しまし…た」沙織は俺がベッド横のソファーに座っていると思っているのでしょうが、真正面から見ています。

膣口は少し開きピンク色の肉壁見え、力が入る度にキュッと閉まり、ゆっくりと開いてはまた閉まるを繰り返しています。

「そろそろ、入れてほしいんじゃない?」

「は…はぃ」

「指にたっぷりとマン汁を塗って指1本入れてみて」

「はい、アッンン」中指の第2関節辺りまで入れると、前後に動かし始めました。

「ぁぁっ…ァァン」

「まさか、勝手に指動かしてないですよね?」

「だ…って」

「勝手に動かすだなんて、やっぱりいやらしいな」

「….」

「だけど動かすのはゆっくりですよ」

「はぃ…アン…ァァン」

「ザラザラしている所触って」

「ぅん…ア~ンン、ぃぃっ」快楽を求めるように指の動きが早め次第とに喘ぎ声も大きくなってきたためか「まだゆっくりですよ」#グリー

「ぇ~そんなぁ…」

「まだ我慢をして下さい。それと、もう1本指を追加しましょうか」と言われ、沙織は一旦指を抜き中指と薬箱を揃え膣口に入れ、数回出し入れを繰り返し、指の根本まで挿入しました。

さっきまでは、膣内を指先で掻き回すような動きでしたが、男性器がピストンするかのように前後に動かして奥の方を刺激するように動かし始めました。

「ぁっぁぁ…ぅっ…ぁぁっ」とさっきとは違うトーンの喘ぎ声に変わり、相手の方も扱いている様子でハァハァと息遣いが荒くなってきました。「おマンコ気持ちいい?」

「ぁぁ…気持ち…ぃぃ。お…願い…ぃ…早く…動か…アアアン…して…いい…ですか」

「いいよ。僕もイキそう。一緒に」と言われ、ピストンの動きを早め「ぁぁっ…ぃぃっ」と抑制されていたため、大きな喘ぎ声を上げてると「イキそう…一緒に…うぐっ…うっ」と男性はイッたようです。

沙織はまだ絶頂を迎えておらず、ピストンを続けていましたが、荒い息遣いで「気持ちよかったよ」との言葉で指の動きを止め引き抜き、寝転びました。

「これからとは言いませんが、実際に会ってHしませんか」と誘ってきました。

「会うことはできません」

「また、機会あれば電話でHな事出来ればいいですね」

「はい、ありがとうございました」

「うん、ありがとう」と言い通話が切れました。

アイマスクを外し、俺が本来居るはずのソファーの方を見て、足元に居る俺を見つけ「まさか、ずっとそこに居たの?」「いや、カメラを止めに」と言うと安心したようで「来て」と言う沙織の横に行き座ると、俺の手を握り下半身の方へ持って行き「お願い、触って」とお願いされ、愛液を指に絡めて挿入しました。

「すごく濡れるよ」

「だけど…」

「あと少しってところでイケなかったよね」と言いながら、ポルチオを指先を曲げ刺激し始めたら直ぐに「ぁぁっ…ぃぃっ…気持ち…ぃい、おね…がいもっと…」「だめ…ぁ~…イッち…ゃう」『と1分も経たずにイキました。

俺のチンポを握り、激しく吸いながらフェラを始め固くなった所で上に乗り、激しく腰を前後に、そして上下に腰を動かし「ぁぁっ、また…イッち…ゃう…イクイクッ、ぁぁぁ」と膣内を収縮させ、沙織は腰を振り続けています。

「今日は激しいね」

「だ…って」

「電話でしたから?」

「知ら…なぃ、アアアッ、また…イッちゃ…ぅ」と言い俺の上に倒れ込み腰をヒクつかせています。

「またバックから入れる?」ハァハァと息をしながら「今日はもう許して」「俺は?」「少し休んで、お口でするから」と言い、刺さっているチンポを抜きベッドに倒れ込むように眠り、息を落ち着かせています。

しばらくして「ごめんね、私だけ気持ち良くなって」と言い、愛液が付着し萎んだチンポをフェラし始め、最後には手や口で刺激され、口の中に放出し、2人とも昨日と今日の疲れもあり、そのまま眠りにつきました。

Categories
未分類
Leave a comment

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です