寝かされブラジャーを外され指や舌で執拗な攻めを受けています。
「はっ…ん…ぁっ…やだぁ」と声が大きくなってきており、これまで我慢させてきた事と俺の何倍も時間を掛けて攻められている事で、さっきまで触られていたマ〇コを触って欲しいのでしょう、初めて会うCくんの手を取り下半身へ持って行こうとしています。
「触って欲しいんですか」と聞かれ黙っていると、再度「触って欲しいんですよね」と聞かれ「は・・・はぃ」と答えますが「触って欲しいのなら、触ってと言わないと」と俺がお願いした事を実行してくれています。
「やだぁ、恥ずかしいよー」と直ぐにでも触って欲しいはずなのにCくんだからか抵抗があるみたいで、そんな風に言う沙織に俺は「恥ずかしがらずにどうして欲しいのか言っていいんだよ」と言いやすい状況を作ってやりました。
「どうしてほしいですか」と言うCくんに「さっ、触って下さい」と言いました。
その言葉でCくんは下着の上からクリトリスを触り「お漏らししているように濡れてますよ」と「違う、違うもん」と俺を気にしてか、それとも恥ずかしさの抵抗又は否定したかったのかもしれません。
実際に大量に濡れており下着越しにうっすらとマ○コの形や色が透けていたので「沙織すごく濡れてるよ。俺にしか見せない姿をCくんに見せていいんだよ」と伝えたら、タガが外れたようで、クリトリスの攻めを受け「ちょ…直接、さっ触って欲しい」と言う沙織が妻から女に堕ちたと感じました。
Cくんはクンニするような体勢に変え、沙織の手を取り互いに指を絡ませて握り、下着の紐の端を口では咥え、ゆっくりと解いていき、両方の紐を解くと、下着を抜こうとすると、それを手助けするように腰を浮かせ、ガーターベルトとストッキングだけを残し裸になりました。
一旦、握りあっている手を外し太ももの下から手を入れ、今度は両手を取り指を絡ませ、舌の刺激は鼠経部上部から徐々にIゾーンに降りていきました。
沙織はCくんがわざとクリトリスを舐めてくる事を知ってますし、舐められたいなら、舐められていいよと伝えている訳ですから、これから起こることを想像して、俺を見つめてきました。
「貴方、これから舐められちゃうのね。いっぱい感じたらごめんなさい」と伝えているんじゃないかと思いました。
クリトリスに舌が触れているのでしょう、その度に腰が跳ねビクつかせ「ぁぁぁっ、ぁぁぁっ」と喘ぎ声が高くなりました。
結んでいた手を振りほどき、Cくんの頭を押さえ足を閉じて刺激を止めようとしていましたが、それでも止まない刺激に「ダメっ、ぁぁっ」と喘ぎ、沙織は一方の手はシーツを握り、閉じようとしていた足はもっと刺激を受けたいのでしょうね、徐々に開き始め腰を突き出して刺激を求めています。
その姿を見て「ちょっと一服してくる」と言うと、一瞬2人が動きが止まりしたが、再開したためドアの方へ行き、そこで俺の失敗に気づきました。
外に出ると自動で鍵が閉まるし、カードキーを持っていくと電気が消えてしまうため、どうしようと考えた挙句ドアの開閉の音だけさせて室内に留まることにしました。
少し時間が経つとジュルジュル、ピチャピチャと舐められている音と沙織の絶頂への高まってる声が。
執拗な攻めに「あぁっ、ダメっ、あぁぁん、ぃぃぃっ、ダメダメ、いっ…いっちゃぅぅっ」、と喘ぎながら、イッたようです。
はぁはぁと荒い息遣いが聞こえ、息が落ち着いてくると沙織が「入れて下さい」と催促しており、Cくんは困ったようで「ご主人に聞いてもいいですか」と言い、ゴソゴソと物音がしました。
「気持ち良かったですか」と2人の会話中にバイブがなり焦りましたが、会話に掻き消され気付いていないようです。
メールを確認すると「奥さんが入れて欲しいみたいです。僕の物を見せるってお願いどうしますか?」とのメールに「直ぐに戻ります」とだけ返し、立った物の治まりと時間をみてドアの開閉の音をさせ戻りました。
沙織を見て「入れて欲しいの」と聞くとコクっと頷い沙織に「Cくんのことも気持ち良くしてあげないと」と言うとCくんは言われたようにベッドの上で立ち上がりました。
フェラをしてやるんだと理解出来た沙織は正座をして、膝辺りからバスタオルの中へ手を入れCくんの物を触ると長いことがわかったのか、えっ?って顔をしています。
Cくんが「バスタオル外してもいいですか」と訊ねてきたので、沙織にバスタオルを取るように言いました。
剥き出しになったCくんの物は、半勃ち状態でしたが、それでも15~16㎝位はあり長いことがわかりましたし、完全に勃ったらと思うと男の俺でも見てみたいと思いました。
Cくんが「ご主人と比べてどうですか?」と沙織に聞いています。
ちらっと俺を見て顔を赤くして「どうなんだろう?主人が大きいと思う。」俺とCくんが思っていた返事とは違っていたため「Cくんのは、長くて立派だろ」と言うと「そうね、Cさんのここすごく長いかな」と言い間の抜けた感じになりましたが「奥さんもっと触って下さい」と言いながら、握っている手を被せ扱く動きを教えています。
「奥さん入れてほしいんでしょう。もっと固くして下さい」と言われると、無言で扱く手を早め、一方の手は玉を揉んでいます。
徐々に大きくなり天を向き始め、更に長さが強調されここでやっと「すごいっ、固くておっきい」と言ってました。
頃合いを見て沙織にゴムを渡して「着けてやってフェラもしてやらないと」と言うと、袋を破りゴムを取り出して着けてやってます。
竿先から根本へ指で輪っかを作り根本まで降ろしゴムを着け終わると、根本から竿先へ舐め上げて行きます。
「今まで俺が教え込んだやり方を…」
付き合った時にはフェラをした事がなかったのに、今では男を喜ばすための行為を身につけ、唇で軽く挟み舌を使い何度も舌先でカリ首辺りから根本まで舐め、また根本から竿先へと繰り返しカリ首や裏筋を小刻みに刺激を与え、舌先を尿道口に食い込ませたりとCくんの物を刺激し気持ち良くさせています。
亀頭に唾液をたっぷりと塗り付け、口に含み軽く前後に動かしカリの部分に唇を引っ掛けながらCくんを見上げています。
Cくんも、もっと刺激がほしいのか沙織の頭を両手で押さえ、動かし始めはぁはぁと息を荒くして「奥さん気持ちいいですよ」と言われると、Cくんの太もも辺りに手を置き、ノーハンドフェラで刺激を与えています。
しばらくするとCくんも入れたくなったのか「そろそろ入れてもいいですか」と言って来たので、沙織に「沙織、入れて欲しい?」と聞くとフェラをしながら軽く頷いたため、Cくんに挿入するよう伝えました。
仰向けに寝せられ、足の間を割って身体を入れ挿入部が見えるよう上体を起こし、クリトリスや挿入口を竿先で刺激されると「ぁぁっ、ぃい」と挿入されるのを待っているようです。
Cくんは沙織に「入れて欲しいですか」と聞くとコクンと頷くだけだったため、再度「入れて欲しいのなら、言葉で言っください」「恥ずかしい」と素直に言えません。
そのため竿先を小刻みにクリトリスを刺激してやると「ぁぁぁ、ぃぃ」と声を上げ堪らなくなったのか「Cさんのおちん○ん入れて下さい」と俺が居る前で我慢できずにお願いしてしまいました。
「俺がいる前で…」と思っていると、「じゃ入れますね」と言い、竿先をたっぷりと濡れた穴に当て、俺が見えるようにゆっくりと亀頭部分まで入れ、前後に動かしながら少しづつ深く入れています。
ふと、沙織の顔見ると俺を見つめており、Cくんの動きに合わせ「ぃぃっ、ぁぁぁっ」と喘ぎ声が高くなって来ました。
1度目は失敗に終わり、2度目は不完全燃焼で終わり、やっと寝取られが叶ったたんだと思いました。
挿入部を見ると、Cくんの物は途中ままだ7割程度しか入っておらず、まだ5~6㎝程余裕があり、出し入れする竿部分には無色と白濁した愛液が混じって付着しており、出し入れの度にクチュクチュ、ジュブジュブと音を立てています。
Cくんは、更に奥まで挿入していきました。
徐々に根本近くまで入れると「ぁぁぁっ、ダメっ、奥に…当たって…るぅ、ぃぃっ..」ぁとポルチオに当たり感じでいます。
Cくんは感じる部分がわかったのか、根本まで入れ小刻みで早いストロークをしており、ここまで来れば上り詰めるのも時間の問題です。
沙織は普段から締まりが良い上に、イク前になると更に締め付けて来ます。
「締まってイキそうです」「まだ….も…もう少し…」と言われCくんも一瞬懸命堪えてながら、ポルチオを刺激続けています。
「ぁぁっ..ぃぃっ…あな…たぁ…ごめんなさい…ぃっいっちゃぅょ…」「奥さん、僕ももうダメです」と言うCくんに「お…奥にぃ…出してぇっ…いぃっ、ダメっいっちゃぅぅっ…ぁぁっ…ぁぁぁああっ」とイッた沙織と一緒Cくんもゴムは着けているものの、体内奥深くに放出し何度も絞り出すように脈打っています。
しばらくして、入れていた物を抜き出しすと精子溜まりには大量の精子が放出されており「すみません。いくら着けてたとはゆえ、体内では出さないと言われていたのに」と謝ってきましたが「沙織が望んだ事だから大丈夫だよ」と言うとCくんはホッとした様子でした。
出した物を処理して「シャワー借ります」と言い浴室に行きました。
沙織は、まだ息の荒い感じで「貴方ごめんなさい。嫌いになったりしてない」と聞いてききました。「嫌いになんかなってないよ」と言うと、俺に手を差しだし「隣に来て、愛してるって言って」と言う沙織の横に行きました。
隣に行き「愛してるよ」と言うと安心したようで、ズボンのボタンを外しチャックを降ろしパンツの中に手を入れて、うふふって笑いながら「あれれ、どうしたのかなぁ?貴方、何かわからないけど何か出ていっぱい濡れてるよ!Cさんが帰ったらいっぱい舐めてやるね」と言ってきました。
Cくんの身支度が終わり「あとは、お2人の時間を楽しんで下さい。ありがとうございました。」と言うCくんをドアの所まで送り、このまま沙織とメールを続けてもらう事と後日俺からも連絡することを伝え送り出しました。
ベッドの方に戻ると、枕元をトントンと叩き「貴方、ここに座って」と言われた通りに座るとズボンを脱がそうとするので、脱がしやすいように腰を浮かせてやりました。
パンツの上から触りはじめ「何でかわからないけど濡れてるね」とニコッと笑い、濡れた部分を舐め、竿部分を甘噛みしてきたりカリ首に舌を掛け弾くように舐め上げられ、一旦落ち着いていた物が固くなってきました。
パンツを下ろされると竿先から我慢汁がパンツに糸引いてたのを見て「下着がいっぱい濡れてるよ」と言い我慢汁で濡れた部分を綺麗に舐め取り、気を使ってかCくんより、丁寧にフェラをしてくれました。
電気を全て点け「今までCくんと繋がっていた部分を見たい」と言うと「恥ずかしいよ~」と言いながらも仰向けに寝て、ゆっくりと足を開いてくれました。
そこには、先程までの行為の痕跡が残っており、小さな気泡を作り白濁した本気汁が付着し垂れており、挿入口は少し赤みを帯びて腫れて完全に閉じきってはなく、まだCくんとの痕跡を残していました。
堪らず、挿入しようとすると「一度身体を綺麗にしたいからシャワー浴びたい」と言いましたが「少しだけでいいから」と強引に挿入すると、ポルチオを刺激されイッたせいでしょうね、子宮口が下りて来ておりコリコリとカリ首に引っ掛かってきます。
喘ぎながら「やっぱり貴方が大きい。圧迫感が全然違う」と言ってきました。
このまま続けたいと思ってましたが「シャワーを浴びて、一から抱いて愛して欲しい」と頼まれ、一緒に浴びようと言い浴室へ行きました。
浴室では、先程までの行為を労るようにボディソープを泡立てて、全身を洗ってやりました。
湯舟に浸かりながらとベッドで、Cくんとの行為について色々聞きだしました。
「Cくんと今日初めて会ったけど、印象はどうだった?」
「これまでのメールでやり取りもだけど、優しい人だと思ったよ。実際には初めてだったけど、送られてきたCさんの画像でどんな人かわかってたし、実は数日前にも、その画像を見ちゃったし、そこまで初めての気はしなかったかな」
「何故画像見たの?」
「今日の事が気になって。何となく…」
「へぇ~何となくねぇ?」ここであまり追求するともうしないと言い出すと思ったので追求はしませんでした。
「CくんとのHどうだった?」
「どうと言われても…気持ち良かったけど、やっぱり貴方とがいいし、貴方との方が断然気持ちいいよ」
「気持ち良かったって、どんな攻めが気持ち良かったの?」
「胸が気持ち良かったし、ん…あと奥の方を突かれた時は、貴方とは違う感じで、更に奥まで入ってきたから…」
「奥を攻められて、気持ち良かったんだね」
「ぅ、うん」
「Cくんが、イカずにあのまま長いチンポで攻め続けられていたら、どうなったかな?」
「多分、もっとすごい事になってた気がする」
「もっとすごい事って?」
「よくわからないけど、ゾワゾワ感が強くなって来て、今でもあそこがゾワゾワしてるの」
「そういえば、ゴムを着けていたものの、もしも破れたりして妊娠するのは絶対に嫌だから外に出してもらうのが、沙織の条件のはずだったけど、さっきCくんにそのまま奥に出してってお願いしてたよね?」
「ごめんなさい」
「でも、あの時は奥に出してほしいって思ったんだよね?」
「ぅ…ぅん」
「身体の奥に出されてどうだった?」
「ドクドクってなったかと思ったら、温かい物が出てるのがわかった」
「その時って気持ち良かったの?」
「怒らない?」
「怒らないよ」
「私でCさんも気持ち良くなってくれたんだと思ったら、気持ちいいってより、何となく嬉しかった」
「れからも、メールを続けたいと思う?」
「わからない。貴方はどうしてほしい?」
多分、今でも楽しかったから、メールのやり取りを続けたいのだろうけど、正直には言えないから、俺にどうしたいか聞いて、続けていいよって既成事実が欲しいのがわかったので「続けて欲しい」と言いました。
「最後に、出来れば目の前でまたしてほしいと思ってるけど、その際は新しい人を見つける?それともCくんにお願いする?」と聞いたら、もうしたくと言ってくるものとばかり思っていましたが、返って来た返事は「新しい人は緊張してしまうし、貴方が良ければCさんにお願いしたい」と意外な返事でした。
確かに、新たな人となれば沙織が言うように緊張すると思いますが、だけど、最終的にCくんを選んだ経過、そして今日の行為が次回に繋がったのだろうと思ったら嫉妬によって俺の物は固くなり沙織に舐めるように言い、唾液をたっぷりと付けさせ沙織に挿入しました。
さっきまで下りてきていた子宮口も戻りつつあったため、奥深く入るよう足を持ち上げ屈折位にして、ポルチオを刺激しました。
そもそも、何故カリ首があるかと言うと、自分の子孫を残すために他の雄が既に膣内に出した精子をカリ首の段差で掻き出し、より多くの自分の精子を残す為と聞いた事があります。
Cくんの精子は膣内には出されていませんが、Cくんとの行為で出ていた膣内に残っている本気汁を掻き出し、俺の刺激によって更に膣内から白濁した本気汁が溢れてきました。
沙織にとって、俺が1番であるという事を沙織の身体に刻むため、何度もイカせました。
俺も我慢できなくなり、出そうだと言うと、沙織は奥深くに出してと言い、一緒にイキました。
ここで、赤ちゃん出来るからお腹の上にだとか、口に出して等言っていたら、喧嘩になってたかも知れませんがそうではなかった為、寝る前と朝起きてSEXをして、ホテルを出て子どもを迎えに行きました。