目の前で妻を他人に寝取らせる7

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子どもを実家に預け、助手席に座る沙織に大体の到着時間とシャワー等の準備に掛かる時間をプラスして、Cくんに来てもらう時間を伝えてもらいました。

今回は、今までとは違って若干緊張がほぐれているのか、会話はありますが、これからの事については全く触れません。

拒否される事はわかっていたけど、意を決して「今日は最初から行為を見たい」と言うと「本当はすごく嫌。ここ最近、私から勇気を絞って誘ったりしたのに、全然構ってくれなかったから、内心怒ってるんだからね」と言う言葉に「今日の為だから」と思いましたが「ごめん」としか返せませんでした。

「今日Cさんとする前に貴方との愛を確かめ合いながら抱いて欲しかったのに」と言う沙織に正直に話しました。

Cくんによって、感じ乱れ目の前でイク姿を見たかったから、今まで我慢させたと。

すると「わかった。だけど我慢させた事を後悔してもしらないからね。あと、私に不安にした事と我慢させたから、貴方が嫌がるだろうと当てつけに持ってきた貴方との記念の下着を着けてCさんとするから、それでお相子ね」「ただし、照明は暗くしてほしいし、Cさんが帰ったら、いっぱい愛してね」と承諾してくれました。

記念の下着とは、結婚記念日にプレゼントとした物で白のシルク生地に赤いバラの刺繍が施されおりガーターベルトもセットの下着で、清楚な感じの沙織がその下着によって淫靡な雰囲気に変わる物です。

生まれて初めて男性からもらった下着ということもあり、沙織が大事にしている下着で、結婚記念日とか特別な日にSEXをする際にしか着用した姿を見たことがありません。

チェックインを済ませ、浴槽にお湯を張り「後から入って来る」と言い、先に入ってもらいました。

脱衣カゴに丸まって入っていた下着を取り身体に触れるクロッチ部分を見てみると、オリモノではなく愛液によって濡れていました。

身体を湯で流し、先に浸かっている沙織の背後に座りさりげなく下半身を触るとお湯ではない粘着質の愛液が溢れヌルヌルしていましたが、そのことには触れずにいました。

これから行われる行為の為に念入りに色んな所を洗いたいだろうし、いくら夫であろうとそんな姿を見られたくないと思ったため、カメラの準備をしたいからと言って、一定身体が温まったので、早々に浴室を出ました。

まずCくんにメールして、最終打ち合わせと追加のお願いをしました。

「しばらくはCくんの物を触らせたりせず、カメラに写るように頃合いを見て、沙織を座らせ、その前に仁王立ちして腰に巻いているバスタオルを取らせ、これから挿入されるCくんの物を見せ、触らせてみてほしい、あと行為中はどこが気持ちいいのか?どの様にしてほしいか?俺とCくんのどっちが気持ちいいのか等妻の本音を引き出してほしい」と伝えました。

直ぐに折り返しのメールが届き「わかりました。上手く引き出せるよう頑張りますので任せてください」と書かれてあり、部屋に来てもらう時間と部屋の号数の返信をしました。

浴室から出てきたので、Cくんが来る時間を伝えると汗が引くのを待って、準備を始めました。

化粧をし、下着を着けている姿を見て、これから行われる光景を想像して、俺の物は自然と脈を打ち固くなりました。

沙織の背後から抱き締めて固くなっている物がお尻辺りに当たると、うふふと笑い「固くなってる。これからCさんとするんだから、我慢してね」と俺の興奮と嫉妬で複雑な気持ちを分かっているはずなのに「妬きもち、いっぱい妬いてね♡」と状況を逆手に取って楽しんでいます。

俺から離れるとガーターベルトに専用のストッキングを穿き、身体のラインが出るようなニットのワンピースを着て、Cくんの到着を待ちました。

口では強がった事を言ってますが、落ち着かない様子で座っては立ちを繰り返しています。

そんな時、Cくんから「ホテルに着いて、今からエレベーターに乗ります」と連絡があり「着いたから、もう来るってよ」と言うと「貴方愛してるって言って」と言う沙織に「愛してるよ」と伝えました。

ほんのしばらくすると、コンコンとドアをノックする音がしました。

鍵を開けると高身長のCくんが立っており、挨拶を済ませ沙織の元へ。

「Cです。奥さんはじめまして、うわっすごく綺麗ですね。よく武井咲に似てるって言われるんじゃないですか」と言います。

Cくんに「はじめまして。全然似てないし、本当にブスですよ」「いやいや、本当に似ていて、一瞬本人かと思いました」と言うCくんに「一瞬だけなの?」とツッコミを入れ、3人に笑い声が出て、その後会話が弾み和やかな雰囲気になりました。

一定の会話が落ち着いた所で、Cくんにシャワーを勧めバスタオルを巻いて出で来るよう言うと浴室に入って行ったので「どう?」と聞くと「面白くて、優しそうな人だったので安心した」と言ってました。

カメラの設定が終わると手を差し出し「Cさんが出て来るまで握っててほしい」と言う沙織の手を握りました。

室内の照明を落とし待っていると浴室から出てくる音がして、こちらに来ました。

バスタオルを巻いてても、Cくんの物が長いとわかりました。

「早速始めてもよろしいですか?」と俺に尋ねてきたので「始めていいよ」と言い、科録画ボタンを押しました。

その場に沙織を呼んで立ったまま見つめ合い、髪を撫でながら「すごく綺麗ですよ」と喜ぶような言葉を掛けながら、耳や首筋を指で擦りながら、服の上から徐々に円を描きな、胸の辺りに手が降りて行く頃には、目を閉じて指の動きを感じ取っているようでした。

乳輪から乳首辺りを刺激する頃には身体がピクッと動き反応しています。

ぅぅんと微かに喘ぎ声が漏れはじめると立ち位置を変え、沙織の後ろから両手で胸を抱え揉み始めました。

「ぁぁっ」と言う声が聞き取れる位になると「奥さん、僕の目を見て下さい」と言われ「恥ずかしいぃょ」と言いながらも顔を見上げ言われた通りにしています。

「ご主人が見てますよ。ご主人に嫉妬してもらう為にも、もっと感じていいんですよ」

「はい」と返事にCくんは更に強く揉みだし、一方の手は横腹から下着のラインに沿ってゆっくりと降ろしていき「ぁぁっ」という喘ぎ声と共に身体をCくんにもたれ掛かり、腰がクネクネと動きはじめました。

Cくんは沙織の耳元で何か囁いたかと思ったら、コクっと頷きました。

洋服を脱がしてもいいか聞かれたんでしょうね、すると背中のファスナーを降ろされ下着姿になりました。

「イヤらしい格好ですね」と言いながら首筋に舌を這わせ、手は胸や脇腹を触り、また下半身へ降りていき、今度は真っすぐクリトリスの方へ持っていくと「やだっ恥ずかしい」とCくんの手を持ち触られるのを拒否しようとしました。

しかし、一方の手で乳首を摘まれたせいか、身体がビクッとなった時に力が抜けたようで、下着の上からクリトリスに触れられました。

「奥さん、すごく濡れてますよ」「いやっ恥ずかしいぃ、言わないで」と言う沙織に容赦なく言葉と指の刺激を与えます。

立っているのもままならない感じだったので「ベッドにいきましょうか」と言い、沙織をベッドに寝かせました。

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