12年前、学習センターに勤めている友人から、参加人数が少ないから助けてくれと言われて、郷土歴史研究サークルに半年間参加して知り合ったのが妻だ。
身長168㎝のモデル級のスタイルで、麗しい美人の妻はとても目立ったが、妻もやはり頼まれ参加で、しかも参加者の最年少の25歳、その次が俺で30歳だった。
年が近くて、お互い頼まれ参加と知り、毎回二人でつるむようになって親しくなった。
でも、あまりにも目立つ美人なので、俺には不釣り合いだと遠慮がちに接していた。
だから12年前、そのサークルの最終日に、妻が俺に言い寄ってきた時は騙されていると思ってすぐには信じなかった。
「私も25歳、もう、若さだけでは太刀打ちできない年齢ですから。品定めするようで失礼ですけど、半年間接してきて、今後、結婚を考えたときの選択肢は、あなたでした。」
と言われて、ああ、恋愛する年齢から結婚を視野に入れる年齢になって、無難な安全牌を引くつもりなんだと思った。
それでも、こんな美人と付き合えた思い出だけでも作れたらいいやと交際した。
身長172㎝の俺は、妻にヒールの高い靴を履かれると身長が逆転するので、妻はデートにハイヒールは履いてこなかった。
そんな心遣いもまた嬉しくて、後肉体関係を結んだら、もう、俺の方が夢中になった。
極上のスタイルの裸身を好きなように出来る興奮、美しい美形を喘がせる歓び、麗人を抱ける幸福を感じていた。
25歳の美人は、20代前半をモテモテで過ごしたのだろう。
床での所作は洗練され、媚薬のような仕草で俺を惑わし、イチモツの扱いは手慣れていた。
妻が俺に跨ってクイクイ腰を振り、下から突き上げると乳房を揺らして普段は見せない表情でイチモツを味わう姿を見ていると、元彼達にも同じことをされていたのだろうと容易に想像がついた。
ベッドを軋ませ喘ぎ乱れる美しい妻の淫らな姿は、何人の男たちが楽しんで来たのだろう。
結婚して10年が過ぎ、俺は42歳、妻は37歳のアラフォー夫婦になった。
生まれた子供は小◯生になり、地域の育成会でもPTAでも妻は綺麗なお母さんと評判がいい。
町内会では鼻の下を伸ばした役員のジジイに囲まれても、愛想笑いで好感度を上げている。
それでも夜になれば、大股を開いて秘裂を晒し、俺のイチモツを生で受け入れ、激しい突き立てにヨガリまくって精液を浴びている。
完全に夫の性欲処理妻と化して、それが当たり前のように理性を捨て去り、夫のイチモツを秘穴で扱き上げて精液を搾り取る実に健気な妻が愛しい。
尻穴を丸晒しにして尻を掴まれて、後ろからパンパン音を立てながら突かれて乳房を揺らして喘いでいる妻を見ると、若かりし頃に妻が経験した性愛の数々が垣間見れてとても興奮する。
そんな夫は、俺だけなのだろうか?