目の前で下品に腰を振るデカチン好きなドM人妻あいさん

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2年前にマッチングアプリで知り合ったドM人妻のあいさん(仮名)について話したいと思います。

あいさんは当時28歳の人妻で、結婚3年目だったと思います。

旦那さんは長期の単身赴任中で年に数回程度しか帰って来ず、帰ってきてもセックスをすることは少ないため、欲求不満だとLINEのやり取りで聞いていました。

会ってみると非常に可愛らしくて、真面目そうな方だったので、こんな方もマッチングアプリで浮気をするのかと衝撃的でした。

顔は童顔で芸能人だとグラビアアイドルの大原優乃に似ていて、身長は150cmと低めですが、アンバランスなほど巨乳でした。

お互い緊張気味だったので、普通の居酒屋に入り軽くお酒を飲むことになりました。

話してみるとさらに可愛らしい感じでかつ下系の話も

「あいさんってすごく巨乳ですけど、何カップあるんですか??」

「も〜、会った時からずっと見てたよね(笑)Hカップだよ(笑)」

とあっけらかんに答えてくれるので非常に話しやすい方でした。

お互い緊張がほぐれてきたところで、居酒屋を出てそのまま近くのラブホに行きました。

ラブホの部屋のドアをくぐってすぐにあいを抱きしめて舌をねじ込む激しく長いキスをしました。

「んちゅ…ちゅぱちゅぱ…はぁはぁ…早速激しすぎだよぉ…」

と目をとろけさせて、発情してるのが丸わかりな顔で言うので、もう一度舌をねじ込んでさっきよりも長く深くキスをしました(笑)

そんな風にキスをしながら、玄関であいさんの服を脱がせていき、下着だけの姿にしてからお姫様抱っこで、ベッドまで運びました。

ベッドで見る下着姿のあいさんは、居酒屋で飲んでる時の可愛らしくて余裕のある女性ではなくて、発情してセックスの大好きなメスになっていました。

もう一度、濃厚なキスをしながらブラを外してパンツだけの姿にさせて、首、肩、お腹、太もも、太ももの裏、お尻、背中、肩、首の順に乳首やクリのような性感帯を避けて唇と舌を使ってキスをしていくと

「はぁはぁ…んふっ…あぁっ…」

と声を漏らしていました。

パンツ越しでもわかるほど濡れていました。

「もうぐっちょぐちょですよ。まだ会って間もない男の前でこんな風に濡らして恥ずかしくないですか?」

「恥ずかしいです…」

「恥ずかしいって言いながらどんどん濡れてますよ。こんな風に濡らしてはしたない人妻さんですね。」

「ごめんなさい…」

「はしたない人妻で申し訳ございませんでしょ?」

「はしたない人妻で申し訳ございません…」

謝りながらあいさんのパンツはぐっちょぐちょに濡れていました。

そこから、パンツを脱がさずに乳首やクリに触れるか触れないかのギリギリで焦らしていきました。

しばらく焦らすと我慢できなくなったように

「お願いします…触ってください…」

とおねだりをしてきました。

「どこを触って欲しいの?」

「乳首とおまんこです…」

「デカ乳のエロ乳首とマン汁まみれのドスケベまんこな」

「そんな恥ずかしいこと言えないです…」

「それなら、触らなくていいんだね」

「嫌…触ってください…」

「それなら、言え」

「あいのデカ乳の…乳首と…はぁはぁ…まん…汁まみれの…ドスケベまんこ触ってください…」

「よく言えたね、偉いよあい」

と頭を撫でるととろけた顔で嬉しそうにしていました。

そして、乳首をつまみながらクリをパンツの上から爪先でなぞると

「あぁん…やばいです…あぁん…気持ち良すぎます…はぁん…あぁん」

「こんなの、簡単に、イっちゃいます!あぁん!イク!イク!あぁん、イクイクイク!」

とイク瞬間に指を止めました。

「誰がイッていいって言ったのかな?」

「ごめんなさい…でも、お願いです…あいのエロ乳首とドスケベまんこでイかせてください…お願いします…」

「あいはちゃんとおねだりができて偉いね。ほら、ご褒美だよ。」

とまた指を動かし始めると

「あぁん、イク、イク!イク!イかせてください!あぁ、イきます!」

と言いながら激しくイきました。

イクとぐったりしていて、息も荒くなっていました。

ぐったりしてるあいの目の前にチンポを出すと、目を見開いてびっくりしていました。

私のチンポは比較的大きく、長さ18cmで太さがエナジードリンクのモンスターの缶くらいあります(笑)

そして、なによりもカリが張っているので、女の子には喜ばれる形だと思います(笑)

「大きすぎるよぉ…こんなの見せられたらやばいって…」

「欲しくなるのかな?」

「欲しいです…あいのとろっとろなおまんこに欲しいです…」

「じゃあ、腰を振りながらおねだりしなよ」

「えっ…」

「仰向けで寝るからガニ股で立って、自分でまんこ広げながら腰を振っておねだりしろ」

「嫌…そんな恥ずかしいことできません…」

「いいから、しろ」

「はい…」

仰向けで寝転がっている私を挟んで、全裸でガニ股になり、自分でまんこをくぱぁと広げながら、

「あいのエロまんこにデカちんぽぶち込んでください!あぁん…やばぁ…」

とマン汁を垂らしながら必死に腰を振っていました。

下から見るとまんこもブルンブルン揺れるデカ乳も腰を振るたびに垂れていくマン汁も、とろけた顔も全部丸見えになっていました。

「お願いします…おちんぽ欲しくて発情してやばいです…おちんぽ欲しい…あぁん…おちんぽ欲しいです…」

と腰を振りながら何度もおねだりをしていました。

だんだんとあいさんの口角が上がってきてすごく嬉しそうなとろけた顔になったところで、起き上がって押し倒し、そのままチンポを一気にぶち込むと

「お゛ぉ゛ぉ゛ぉぉぉ」

と下品な低いうなり声を上げながら腰を浮かせて

イきました。

イッたことも関係なく奥まで入れたまま、一番奥をグリグリと押し潰すようにして擦ると

「お゛、お゛、お゛、」

と途絶え途絶えの唸り声をあげて白目を剥きながらイッているようでした。

そして、そんな風に責め続けるとお漏らしをして気絶しちゃいました(笑)

気絶したので、チンポを抜いて顔をペチペチ顔を叩いて起こしました。

これがあいさんとの初めての逢瀬です。

これからもしばらくはセフレとして付き合っていくことになるのですが、それはまた別の機会に。

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