目の前でマッサージ師に犯された彼女(続き)

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前回の続きです。

俺(20歳.普通体型.サイズは13ぐらいで普通より少し太い)

彼女(20歳.Dカップ.スタイルがエロくてかわいい系)

Aの知り合い(整体師.のちKと呼ぶ.40代半ばぐらい.全体的に体が大きい.サイズは16ぐらいでカリも大きくとにかく極太)

前回、僕が寝取られ好きになるキッカケとなったマッサージ師に目の前で彼女を犯された数週間後の話です。

いきなり彼女の携帯にAから電話が来て僕もその時彼女と一緒に居たので僕が出ると

A「もしもし〜」

「はい」

A「あ〜彼氏さんかまぁちょうどいいや」

A「この前は楽しかったね笑」

A「ところで彼女ちゃん確か腰痛持ちって言ってたけど俺の知り合いに良い整体師がいるから紹介するわ」

A「今度彼女ちゃんの家に呼んでおくからまぁ良い施術受けときな笑」

といきなりAの知り合いの整体師を紹介され今度彼女の家に来ることになってしまいました。

数日後Aに言われた通り彼女の家で待っていると「ピンポーン」とチャイムがなった。

玄関を開けるとそこには40代半ばぐらいの全体的に体が大きな男性が居ました。

K「Aさんに呼ばれて来た者です」

そう言いKは僕の案内で家の中に入りました。

寝室に入るとKは彼女にも挨拶をして準備を始めました。

準備が終わるとKは「では早速彼女さんの体の具合を見させてもらいますね」と言い彼女をベッド呼びました。

K「服を着た状態だとよく見れないので脱いでもらっても大丈夫ですか?」

と彼女からTシャツとズボンを脱がせ下着姿の彼女をうつ伏せにさせました。

K「それでは始めさせて頂きます」

そう言うと彼女の肩.背中.腰.足の順番に軽く体を押しながら施術が始まりました。

しばらく施術を見ているとKが「これは確かに相当悪化してますね」と言い彼女に聞きながら体の具合を見ていました。

僕もいたって普通だなと思ったので今回は何も無い普通の施術だなと思っているとKの押してる手が徐々に足中心になっていました。

Kの手が足からお尻そして足の付け根へと伝ってちょくちょくパンツ越しに彼女の下を触っている様に見えました。

最初は少し触れるだけでしたが徐々にパンツの上からなぞったりなどして弄り始めました。

ある程度終わるとKは彼女に仰向けになるよう指示し彼女を仰向けにするとまた肩.腕.腰辺り.足を少しずつ押しながら施術再開させてました。

ある程度触るとKは「足も相当むくみが激しいので少し開きますね〜」といい彼女の足を開かせると、次はいきなりパンツ越しに彼女の下を触り始めました。

K「ここもね相当凝ってると思うのでよーく解しておきますねー」

そう言うとKは慣れた手つきで彼女の下を弄り始め彼女も少しずつ「んん……/////」と声を出すようになりました。

弄り終わるとKは彼女のベッドに座らせ彼女の後ろから腕を回すように施術は始めました。

ある程度腕など触っているとKが「ブラがあるとしっかり施術出来ないので外させてもらいますね」と言い彼女からブラを外しました。

あらわになった彼女の胸をKはニヤニヤしながら周りから触り始めちょくちょく乳首を刺激していました。

触り方も次第に大きくなり彼女の胸を大胆にも普通に弄り始め片手を彼女の下に向けていました。

K「胸を刺激すると下半身の方も刺激されるのでしっかり解しますね」

とパンツの中に手を入れまんこを弄り始めました。

指を入れたりクリを弄ったりなどして彼女も徐々に声が大きくなり部屋には彼女の喘ぎ声と「クチュクチュ」という音が響きました。

Kが体勢を変え彼女からパンツを脱がすと僕に見えるように胸を舐め始めしまいには目の前でディープキスをし始めました。

彼女もKと舌を絡めてKは彼女のまんこに手が伸びて弄り始めました。

ある程度ディープキスをするとKは僕に見えるようにまんこに指を入れ「クチュクチュ」と音を鳴らしながら動かし始めました。

最初は優しく動かしてましたが次第に激しくなり彼女も「んん…だめぇ//」と声を出しその声に答えるかのように更に激しく弄りだしました。

彼女のまんこを弄ったらKが「下半身もだいぶ解れたようなので次は私のここを解してもらいましょうか」と言いながらズボンを脱ぐとそこには既にもっこりと膨らんだパンツ姿のKが立っていました。

彼女の手を取り自分のちんこをパンツの上から触らせるとKが「わたし割と太さには自信があって更に遅漏なんで覚悟して下さいね?笑」と僕を煽るように言ってきました。

Kが僕の反応を見てからパンツを下ろすとそこには極太なちんこが反り上がっていました。

そのまま彼女の手を自分の極太ちんこに当てシコシコさせ始めました。

彼女も次第に自分でシコりだしたらKが「これから先は個別での施術になりますので彼氏さんは部屋の前で待っていて下さい」と僕はKに部屋から出されてしまいました。

部屋を出された僕は音だけが頼りになってしまったので部屋の扉に耳を当て中の音を聞きました。

フェラをさせているのか「クチュクチュ」と音が聞こえ同時にKの「あ〜彼女ちゃん気持ちいいよ〜」と声が聞こえました。

僕はギンギンになった自分のちんこをシコりながら中の音を聞いていると「ギシッ」と音が聞こえその次に彼女の「あぁ〜//」と声が聞こえました。

K「彼女ちゃんとても気持ちいよ」

彼女「ふといっ//」

きっと既にKの極太ちんこが彼女の中に入ってその気持ちよさを存分に味わっているのでしょう。

「ギシッギシッ」と音と肌と肌が触れる音が連続で聞こえそのたび彼女の「あっ//あっ//」と喘ぎ声が聞こえ僕の鼓動は早くなる一方です。

きっと中では2人の世界に入りお互いに刺激し合いKは僕では到底出来ない気持ちよさを彼女にその極太ちんこで存分に味あわせているのでしょう。

さらに部屋の中を聞いているとKが「こっちにお尻を突き出して」とバックの指示なのか聞こえ「極太ちんこを私のドロドロまんこに下さいと言いな」と声が聞こえ彼女が「えっ…でも…」と僕の事を気遣ってくれているのか答えると。

Kが「じゃあもうこのちんこは要らないか?」と言うと彼女が小さい声で

彼女「ほしいです…」

K「聞こえないなぁ〜」

彼女「極太ちんこを私のドロドロまんこに下さい…」

彼女がそう答えるとKが「ほら言えたご褒美だ」と彼女に入れたのか彼女が「あぁ〜//」という声と共にまたベッドのギシギシ音が聞こえ始めました。

きっと彼女は僕のちんこでは満足出来なくなってしまったのだろうも悲しい気持ちととても興奮している気持ちでさらにギンギンになってしまいました。

少しするといきなりKから「彼氏さん入ってきてもいいぞ」と声が聞こえ恐る恐る部屋に入ると、シャツを着たままのKが正常位で彼女を突いている状態でした。

Kが「ちょっと服が邪魔だな」と上のシャツも脱ぐとそこには脱ぐまで分からなかったのですがKは上半身も下半身もとても毛深くその姿を見てさらに興奮してしまいました。

K「彼氏さんこっちこい」

と呼ばれるといきなり僕の手を取られ彼女に入れてる結合部分を触らせられました。

K「どうだろ太いのがお前の彼女ちゃんに入ってるんだぜ」

と僕を煽るように言うとKが「あっ出そうだっ」と言い始めピストン運動が早くなり「オラッ中に出すぞ!」そう言うと彼女の中で果ててしまいました。

しかもさらに奥に出すように出した後も何度も何度も腰を奥に突き上げ極太ちんこを抜いたと思うと中からドロドロ精子が流れました。

K「あ〜気持ちよかったな」

K「まぁまだまだこれからだけどな笑」

その言葉の通り少しすると2回戦目が始まりました。

2人はバックや騎乗位.寝バックなど色々と楽しんでいると彼女の携帯が鳴り出しました。

Aからのビデオ電話でした。

A「おぉ笑ちょうど楽しんでる最中か笑」

A「Kさん彼女ちゃん最高でしょ?」

K「もうこのドロドロまんこ最高だわ笑」

A「Kさんに紹介して良かったです笑」

とAと繋がっているそのままKは汗だくになりながら彼女の中に出しました。

A「Kさん良いイキっぷりですね〜笑」

A「今度3人で思う存分楽しみましょ笑」

そう言い残しビデオ電話は切れてしまいました。

K「あ〜いっぱい出たわ」

K「でも抜くの勿体ないからこのままな笑」

そしてそのまま3回戦目と突入し彼女と共に汗だくになりながらピストンを再開させ数十分後また彼女の中に出されました。

もう彼女のまんこはガバガバになってしまい白くドロドロと泡立ったまんこがそこにありました。

部屋には汗の匂いと精子の匂いが混じり合いさらに興奮してしまいました。

逝ってる彼女をよそにKは「じゃあ今回の施術はここまでということで」というと帰りの支度をして「それではまた今度はよりじっくりと施術させて貰いますね」と言い帰ってしまいました。

彼女は疲れたのかそのまま寝てしまい僕はギンギンになったちんこをシコり彼女に掛けて僕も寝ました。

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