目の前でマッサージ師に犯された彼女

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これは僕が寝取られ好きになるキッカケとなった話です。

僕(20歳.普通体型.サイズは13ぐらいで普通より少し太い)

彼女(20歳.Dカップ.スタイルがエロくてかわいい系)

マッサージ師(のちAと呼ぶ.30代.少し色黒でガッチリしているデブ.サイズは18ぐらいで太い)

僕らは高校から付き合っており、お互い高校卒業してすぐに働き始めたこともあり前よりかは会う頻度も少なくなりましたが今でも仲がとても良いです。

社会人になり数ヶ月経ってから彼女が一人暮らしを始めました。

彼女が一人暮らしをして数ヶ月経ったある日、僕は彼女の家に泊まりに行くと家のポストにマッサージのチラシが入っていました。

そのチラシには「出張オイルマッサージ!体験お試し無料!」と書かれていて俺も彼女も腰痛持ちだった為2人で家に呼んでマッサージしてもらおうとなりました。

僕が書いてある番号に電話をすると直ぐに繋がりました。

A「〇〇整体でございます」

「ポストに出張オイルマッサージ体験無料のチラシが入っていてぜひお願いしたいのですがこれからとかは大丈夫ですか?」

A「はい!これからでも大丈夫ですよ!受けられる方は電話されてるお客様でしょうか?」

「僕とあと女性1人の計2人をお願いしたいのですが」

A「申し訳ございません、チラシ1枚でお一人様のみとなっておりまして」

ここで僕らはチラシを見返すと確かに裏面に書いてあり仕方ないと思ったが彼女の方が腰痛が酷いので僕は「じゃあ女性のみでお願いします」と話して時間や注意事項の説明やその他の話をして電話を切りました。

彼女が「いいの?」と行ってきたので「いつも頑張ってるから今日ぐらいゆっくりしな」と会話をしてマッサージ師の方を待ってました。

1時間も経ってない頃マッサージ師の方が来たので彼女が出迎えて家に上がってもらいました。

A「本日はご予約ありがとうございました、早速ですが彼女さんの体の具合を聞いてもいいですか」

と彼女の体の具合に着いて診察が始まり全て終わるとAが

「では早速始めさせて頂きたいのですが体を少し温めて欲しいのでシャワーでも良いので浴びて頂いてもいいですか?」

と言われたので彼女はシャワーを浴びに行きその間Aからお風呂上がりの彼女に白湯を飲ませたいのでお湯の準備をして下さいとお願いされたので僕は白湯を作りAに渡しました。

彼女がシャワーから出てバスタオル1枚になりベッドに腰を下ろすとAからマッサージについて簡単な説明と白湯を飲むように言われました。

彼女は飲み終わるとAに言われベッドにうつ伏せになりAが彼女のバスタオルを取りました。

オイルマッサージなのでAがオイルを使い肩から腕.背中.腰をマッサージし始めました。

彼女は気持ちいのか時より声を出して楽しんでいました。

15分経つと「次に足の辺りをマッサージ致します」と言い足のマッサージが始まりました。

僕はAから彼女のまんこが見えてるんじゃないかと不安でしたがまぁプロだし気にしないかと思っていました。

足のマッサージが始まり少しすると僕は腹痛持ちなのもありお腹が少し痛くなってしまい、部屋に2人きりにさせたく無かったのですがトイレに行くことにしました。

トイレをしている最中に彼女の「あぁ//」と声が聞こえて俺は少し痛いのかな?と思っていました。

僕はトイレを済ませて部屋に戻ると彼女は仰向けになりバスタオルの掛けて貰いながらマッサージをしていました。

僕的には彼女の体が見えなくなり「くそっ」と思いましたがAにも見られたくなかったので仕方ないと思いました。

Aはバスタオルの中に手を入れる様な感じでマッサージをしていました。

僕は少しつまらなかったのでスマホを弄りだしました。

少しして、いきなり彼女が「んん//」と声を出したので僕はとっさに「どうした?」と聞いたらAが「すみません少し強かったですか?」と彼女に問いかけて彼女は「大丈夫です」と答えました。

少し経ってまた僕はお腹が痛くなりトイレに向かいました。

トイレをしている最中にまた彼女の「あぁ//」という声が聞こえてきました。

僕は急に心臓がバクバクと鳴り始めて「大丈夫かな?」「変なことされて無いよな?」と色々と頭をよぎりました。

そして何故か僕のちんちんはギンギンになっていました。

僕は早く済ませて部屋に戻るとAは至って普通の施術をしていました。

僕は「なんだただの勘違いか」と思っていたのですがよく見るとベッドの脇にベルトと男性物のパンツが置いてありました。

僕はこの日ベルトをしてなかったですし彼女も私服ではベルトをしないのと明らかに僕のパンツでは無かったので更に怪しく思ってしまいました。

俺はAのベルトがちゃんと付いているか確かめたかったのですが上の服にベルト部分が被っていたので確かめる事が出来ずにまた施術を見守りました。

どうやらこの日は腹痛が酷い日だったの僕はまたお腹が痛くなりトイレに行きたかったのですが彼女が心配という事もありトイレは我慢しました。

しかし我慢も続かずトイレに向かってしまいました。

トイレに来て少ししたらまた彼女の「あぁ//」という声が聞こえてきました。

しかし先程よりも彼女の声が大きくまた出ている回数も増えていました。

するといきなり「ああぁぁぁぁ//」と彼女の声が聞こえてきました。

僕は「彼女に何をしているんだ!」と思っていたらベッドのギシギシ音が小さく聞こえてきました。

ベッドのギシギシ音が次第に大きくなり彼女の「あぁ//」という声も大きく聞こえるようになりました。

もう僕のちんちんは爆発しそうな程、勃起していました。

僕は早くトイレから出たかったのですがなかなか腹痛が治まらずなんとか治まったので直ぐに部屋に戻りました。

部屋に入るとそこには目の前で全裸になったAが彼女に正常位で突いていました。

僕はAにすかさず「なにしてんだてめぇ!」と言ったのですがAは「見ての通り施術をしています」と舐めた事を言い始めました。

僕はAを彼女から離そうとしたのですがなんと彼女がAにだいしゅきホールドをし始めてAを離すことが出来なくなりました。

どうやらAは彼女に白湯を飲ませる前に白湯の中に媚薬を混ぜていたらしいです。

僕は悲しいというより何故か興奮が増してしまい僕は2人の目の前でズボンとパンツを脱ぎシコり始めてしまいました。

Aが「彼女さん彼氏くんどうやら変態みたいだよ」といい彼女は返事はしなかったのですが喘ぎ声だけ出していました。

Aは彼女からちんこを抜くとそこには僕よりも全然大きく太い物がありました。

Aは彼女を四つん這いにさせて次らバックで突き始めました。

A「彼女さんこのマッサージ気持ちいいですか?」と聞くと彼女は

彼女「気持ちいいですぅ//」

彼女「もっと気持ちいいマッサージして下さいぃ//」

と答えていて僕は更に興奮してしまいました。

Aは彼女の言葉に答えるかの様にさらに腰を突きました。

そしていきなりAは僕の手を取ると2人の結合部分を触らせて来ました。

そこで僕は彼女はAに生で犯されていると知りより興奮し、僕は自分のギンギンのちんこを彼女の口の中に入れてフェラしてもらいました。

また2人は正常位になるとAが自分の足を立てて僕に見せつけるように突き始めました。

僕は思わず自分のスマホで動画を撮り始めました。

そしたらAが「もっと良い物を撮らせてやるよ」と言うとAはなんと彼女に中出しをしました。

僕は言葉も出なくなりAがゆっくりちんこを抜くと彼女のまんこから濃くてドロドロな精子が溢れて来ました。

僕は興奮が治まらずそのまま彼女に入れたのですがAの時より全然声が出ていなくまた入れられながらAのちんこを必死にお掃除フェラをしていて俺もそのまま中に出しました。

お掃除フェラされたAは「彼氏くんの早漏ちんぽより俺のちんこでたっぷり楽しもうか」と言ってまた入れ始めました。

その後もAは騎乗位や立ちバック寝バックなどで彼女を楽しみ、何度も何度も彼女に中出しをしてAが来てから5時間が経過していました。

Aは彼女にピルを飲ませ、たっぷりした2人はお風呂に入りに行きAはお風呂でも彼女にハメていました。

お風呂から出た2人はベッドに横になり話し始めていました。

僕もお風呂に入り行き何発かお風呂場で出しました。

お風呂から出るも2人はまたベッドの上でハメていて僕らそれを横で自分でシコりながら見ていました。

全てが終わりAが帰るかと思ったらなんとAは泊まる事になり、3人で同じベッドに川の字で寝たのですが何故かAが真ん中に寝ていました。

僕は眠かったので寝てしまいました。

僕は何故かパッと目が覚めてしまい横を見ると大きく膨らんだ掛け布団が激しい声と共に動いていました。

少しして動きが止まると掛け布団が横に落ちると挿入されたままで汗だくの2人が出てきました。

A「彼氏さんこの彼女さんのまんこ名器だよ」

A「なんど出しても止まらねぇよ」

A「俺も精力剤飲んでおいて正解だったな」

と俺に話しかけてきました。

Aがゆっくりと彼女からちんこを抜くと白く泡立った精子がAのちんこと彼女のまんこに沢山付いていました。

その後も彼女を俺の方に向かせたまた寝バックを楽しんで2人は挿入したまま寝ていました。

朝、起きるとAと彼女はお風呂に入ってお風呂が終わったのか2人は出てきました。

彼女はすっかりAの虜になりAが頭を拭いている時もフェラをしていました。

その後Aが帰り彼女が僕に「楽しかったけど僕の事が1番大好きだから安心してね」と少し小悪魔っぽく僕に言ってくれました。

しかし彼女は「でもまたAさんにマッサージして貰いたいな」と言いました。

こうして僕は寝取られ好きへとなってしまいました。

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