目が釘付けになった小学生ママと僕 3、真理子さんとの日常 ロングバージョン

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真理子さんとの日常2

「亮くん、何か食べたいものある?」

「ハンバーグが食べたいです」

「ハンバーグぅ!うちの子たちと同じじゃん」

「だめですか?」

「ダメじゃないけど。。。」

「カレーとハンバーグはテッパンです」

「じゃあ、ハンバーグを持っていくね」

「はい」

ある日のLINEのやり取りです。

普段は時間が無いので慌ただしく目合っています。

前回に書いた通りです。

でも、たまに時間があるときがあります。

この日は時間に余裕がある日でした。

午前中から僕の家に来て、夕方まで過ごすことが出来るのでした。

「おはよう」

「おはようございます」

「待った?」

「待ち遠しかったです」

「食材冷蔵庫にいれとくよ」

「はい」

「ご飯はある?」

「そうだった、ないです」

「じゃあ、ご飯炊く用意しとくね」

真理子さんは、持って来たエプロンを羽織ってキッチンにいきました。

手際よくお米を研ぐと、炊飯ジャーをセッティングしました。

僕は待ちきれなくて、真理子さんを抱き寄せてキスしてしまいます。

「もう、今日は時間があるから慌てなくても大丈夫だってば」

「1秒でも無駄にしたくないです」

「ふふ、もうわかったから」

僕は、いつものように真理子さんを抱っこしてベッドに行きました。

そして、真理子さんの服を脱がして全裸にしました。

僕もパンツだけになりました。

「亮くんはパンツ脱がないの?」

「はい」

「なにかするの?」

「せっかく時間があるから、真理子さんの身体を愛撫したいです」

「そっか、いつもはそういうこと出来ないもんね」

「あの日以来してないから」

「あの時そんなにしたっけ?」

「しましたよ、覚えてないですか」

「そういえば、そうだったかな」

「だから、今日はじっくり真理子さんを味わいたいです」

「味わうなんて言わないでよ。なんかいやらしいじゃん」

「真理子さんを食べるんだから味わうでいいんです」

「何よそれ」

「だって真理子さん美味しいですもん」

「もう、わかったわよ。好きなだけ愛撫していいから」

「ありがとうございます」

ベッドに横たわる真理子さんに密着しました。

真理子さんの肌と触れ合うのは、本当に心地いい。

そうやってから、ゆっくりキスしたかった。

キスをしながら髪を触り、耳を触る。

すると、僕が塞ぐ真理子さんの喉の奥から息が漏れてきます。

真理子さんの体温を感じる吐息。

口を外し、真理子さんの顔をじっくりと見ます。

本当に綺麗です。

僕の心をかき乱す美しい顔立ちです。

周りの男達がはっとして注目する美貌。

和久田麻由子さんに似ているのですから当然かも知れません。

田舎者の僕には、現実にこんな美しい人がいるなんて驚きでした。

美人って、どこか冷たそうで近寄りがたい雰囲気があります。

なのに、真理子さんは柔らかい感じの美貌なんです。

真理子さんは端麗で垢抜けていても嫌味が無い。

男達の評判が良いのも頷けます。

その真理子さんが全裸で僕のベッドに横たわっている。

あの日だって奇跡以外の何物でもありませんでした。

その真理子さんを僕は今愛撫できる。

僕は、優越感に浸ったしまう。

真理子さんは人の奥さん何で、変な話なんですけどね。

僕は、真理子さんの目を見つめました。

「やだ、なに?」

「真理子さん、ほんとに綺麗だなあと思って」

「そんなに見られると恥ずかしいよ」

「これまで真理子さんとこんなに見つめ合うこと出来なかったから」「」#ブルー

「そうだね」

「今日はほんとに目合えるんだなあ、なんて」

「なんか変な感じだよぉ」

「真理子さん、耳舐めていいですか?」

「いいよ。今日は髪も洗って乾かす時間あるからね」

普段は時間がないので、出来ることにも限りがあります。

でも今日は、贅沢が出来ます。

僕は真理子さんの頬やオデコを愛撫して、耳を舐めました。

舌先で軽く触れるか触れないかくらいの感じで。

耳の外側から中に向かって。

時折、息を吹きかけました。

「はああああああああああああっ」

しつこくそれを繰り返していたら、真理子さんの口から吐息が漏れました。

少しは感じてくれているのかな?

両方の耳を丁寧に愛撫しました。

その間も、真理子さんと密着しています。

真理子さんの体温を感じられるし、心地好いからそうしていたい。

真理子さんとこんなことができるのは、旦那さんと僕だけです。

そして、今それをしているのは僕なんだ!なんて思いながら。

僕は一旦真理子さんから離れました。

真理子さんの身体全体を見渡します。

明るい光の中に浮かび上がる真理子さんの白い肢体。

真理子さん、僕には非現実的なまでに美しい。

その美しさを、僕はこれまで目にしたことがない。

想像したこともない美しさです。

なだらかな起伏を描く、艶めいた肢体が僕の目の前にいます。

窓から差し込む光と、部屋のLEDの光が混ざる。

その光が、真理子さんの肢体を妖しく輝かせています。

僕は、ゾクゾクしてしまいます。

僕は首筋から舐め始めました。

キスマークを付けられないから、舌先で丁寧に舌を這わしていきました。

首から鎖骨へと舌を這わせていくと、いよいよ胸に辿り着きます。

普段は直ぐにしゃぶりつくか、揉み拉くだけです。

今日は真理子さんの胸をじっくり味わえる。

僕は両手で真理子さんの乳房を包み込みました。

掴むと、僕の黒く厳つい指がぎゅにゅっと純白の乳房に沈みます。

そして、僕の指の動きの通りに乳房の形が変わる。

三人の子どもに母乳をあげていた胸です。

グラビアのような美乳ではありません。

でも、上品に膨らんだ弾力のある乳房を柔らかく握ると、云いようのない快感が僕に伝わってきます。

まるで作り立てのプリンのようにプルプルと揺れる真理子さんの乳房。

吸い付きたいんだろと、まるで僕を挑発しているかのよう。

色っぽく眩しい、そして魅力的です。

僕はゆっくりとゆっくりと、乳房の外側から舐めました。

円を描いてだんだん中心に向かっていくように。

真理子さんの身体が少しモゾモゾして来ます。

感じているのだろうか。

僕の愛撫は、白くもち肌の頂上に辿り着きました。

頂上には薄紅色の乳首が可愛らしく載かっている。

僕は嬉しかった。

真理子さんの乳房を握りしめ、果実のような乳首を口にできることが。

今日は、とにかく今僕が出来ることを全力でやろう。

真理子さんに少しでも気持ちよくなってもらうために。

そう思って、丁寧に、丁寧に、愛撫しました。

僕が口に含み舌で転がすと、薄紅色の果実が膨らむのを感じました。

僕が乳首を吸い転がしていると、

真理子さんは、艶めかしい声を上げ背中を反らせました。

そして細い腕で僕の頭を掴んで身を捩ったのです。

そんな真理子さんを見て、僕のペニスは大膨張してしまいます。

僕は堪らなく入れたくなりました。

早く真理子さんの中に行きたい。

午前中の時間も無くなってきたから、挿入することにしました。

真理子さんの蜜壺は、愛液が熱く潤っています。

愛撫が効いたのでしょうか、いつもより濡れている気がします。

僕は大膨張し屹立したモノを刺し込みました。

いつもよりスムーズに入っていきます。

先端が奥に当たるのが分かりました。

「あああああぁぁぁぁぁーーーーー」」#ピンク

真理子さんの瑞々しい肢体が捩れ、白魚のように美しい指が僕の腕を掴みました。

痣が残るくらい強く。

パンパン

「はぁ、はぁ」」#ピンク

パンパン

「はぁ、はぁ」

クチュクチュ

「っあっあ」」#ピンク

クチュクチュ

「っあっあ」」#ピンク

平日の昼下がり、寝室にベッドのきしむ音と肉体が擦れ合う音。

そして真理子さんの喘ぎ声が響きます。

僕が真理子さんに打ち込む抽送のリズムに合わせているようです。

「はぁ、はぁ」

真理子さん、それにしても、美しいなあ。

どんなときも、どんな風にしても美しいよなあ。

それでいて可憐なんだよなあ。

真理子さんと今一つになってるんだよなあ、僕。

僕との目合で感じてるんだよなあ、真理子さん。

信じられないなあ。

幸せだー!

あの日から数か月、僕は真理子さんと結構目合えています。

最初に期待した頻度ではないですけど。

それは忙しい中、真理子さんが時間を作ってくれているからです。

それでも未だに僕は抽送しながら、こんなことを思っています。

感じている顔が、可憐で美しい、なんて真理子さんだけではないか。

といっても、僕にはそんなに知らないのですけどね。

僕に抱かれて、悶え、喘ぐ、そして捩れる肢体。

真理子さんは、輝き、美しく、眩しい。

クチュ、クチュ

「んっ、ふぁー、亮くーん」

パンパン

「んっ、ふぁー、亮くーん」

パンパンクチュクチュ

「はぁ、はぁ、亮くーん、あぁん」

大人の女性の真理子さんが、妙に幼く、甘えるような声で僕の名を呼んでくれます。

僕はそう呼ばれるだけでも、大興奮です。

午前の部が終わり、先にシャワーを浴びた真理子さんは僕がGUで買っておいた、オーガニックコットンパジャマワンピースを着てキッチンに立っています。

バスから出て身体を拭きながら、真理子さんの後ろ姿を眺めていました。

裸にエプロンチャーンスでしたけど、僕には頼む勇気がありませんでした。

「亮くーん、できたよぉ」「」#ピンク

「あっ、はい」

真理子さんがエプロン姿でハンバーグを運んでくる。

真理子さんのエプロン姿最高だぁーっ!

リビングのテーブルに真理子さんが作ってくれた料理が並びます。

元来食いしん坊の僕はパクパク食べました。

「やっぱり、すっごいたべるよね」

「そうですか」

「いつもこんな感じ?」

「はい。いつもお腹ぺっこぺこですから」

「なによそれ。ほんと家のちび達とは違うね」

真理子さんは嬉しそうでした。

早く午後の部に行きたい僕は、目の前の食べ物をさっさと平らげました。

真理子さんが食べ終わるのを、早く早くと待っていました。

「ソワソワして、どうかしたの?亮くん」

「真理子さんがご飯食べてるの見てたら、めっちゃ真理子さん食べたくなって」」#ブルー

「もうぉ、ほんとにぃ、バカねぇ」

呆れた顔をした真理子さんが可愛い。

わざとゆっくり食べている気もする。

「そんなの僕が後でやりますから」

待ちきれない僕は、食べ終わって食器を片付けようとしている真理子さんを強引に抱っこしてベッドに連れて行きました。

真理子さんを全裸にしてキスすると、まだハンバーグの香りがあります。

ある意味、いつもより美味しいキスです。

僕は、首筋から鎖骨の窪み、肩から腕ににかけて舐めていきました。

「あんっ、くすぐったいよ」

腋を舐めると真理子さんが言いました。

「だめですか?」

「そんなことないけど、腋なんて舐められたことないから」

「旦那さんは舐めないんですか?」

「うん、そんなことしないよ」

「僕は真理子さんの全身を舐めたいです。隅から隅まで隈なく」

真理子さんは怪訝な顔をしています。

僕には旦那さんが舐めていないことの方が不思議でした。

僕は、二の腕に舌を這わせていきました。

真理子さんの細い二の腕、綺麗な形してるなあ、と思いながら舐めました。

真理子さん、本当に華奢なんです。

大事に扱わないと壊れてしまいそうです。

それがまた愛おしい。

よく年子の男の子3人の育児をしていると思います。

年齢的に旦那さんの仕事が忙しいらしい。

だから、真理子さんのワンオペ育児になっているみたいで大変そうです。

大変なのに僕に時間を割いてくれている。

余計に愛おしくなります。

だから、真理子さんに僕との時間を楽しんでもらわないと思います。

僕は、これまた細く綺麗な前腕を舐めました。

その先の手には、細くて小さいけどスラっとした指が綺麗に並んでます。

美人姉妹が肩を並べ合っているように可憐です。

主婦業で忙しい真理子さんはネイルなんてしていません。

でも、爪は綺麗に手入れされています。

僕はネイルで着飾った爪より、真理子さんみたいに透明のマニキュアだけの爪の方が好きです。

「指も舐めるの!」

「嫌ですか?」

「亮くんが舐めたいならいいよ」

左腕も肩から手に向かって舐めていきました。

左手のすらりとした薬指には銀色の結婚指輪が光っています。

特に人妻に興味が無かった僕は、はじめのうちは何も気になりませんでした。

でも、真理子さんと目合うに連れ、気になるようになりました。

いつだったか、真理子さんと目合っている時でした。

僕が真理子さんに抽送している時、ふと左薬指の指輪が目に入ったのです。

その瞬間、真理子さんの中を往き来する僕のモノが反応しました。

一段と大きくなったというか、ピンッと張ったような気がしたんです。

実際に大きくなることは無いと思うのですが、そう感じました。

そして、嫉妬のような怒りのような感情が湧いたのです。

自然と僕の抽挿が激しくなったのでした。

「んっ、どうしたの?」

「なんでもないです」

その時は、真理子さんも僕の変化を感じたようでした。

なんでそんなに気になるのだろう。

薬指は、紅差し指や紅付け指とも呼ばれているそうです。

真理子さんが薬指で口紅を付けている姿を想像するだけで勃起します。

薬指には病気を治すなど魔力の宿る指だから大切な指とされていました。

そして、太い血管で心臓に繋がっていると思われていたのでした。

薬指に金の指輪をはめれば(心臓にある)心をとらえられると、信じられていたため、一番清潔な指とされていたらしい。

男には純潔の象徴の指輪を嵌めた女性を奪っている、みたいことが共通認識として備わっているのでしょうか。

僕は条件反射のように反応してしいました。

それからは敢えて真理子さんの左手の指輪を見たり、左手と手を繋いだりしています。

すると、僕は自然と真理子さんへの欲望が烈火のごとく燃えました。

僕は手からお腹腰回りを舐めてから、真理子さんの脚に向かいます。

真理子さんの脚は綺麗です。

いつ見てもむしゃぶりつきたくなる。

でも、いつもは時間が無いから合体優先です。

だから、脚を愛撫することが出来ません。

今日はたっぷり愛撫できる。

真理子さんの脚は細くて形が綺麗です。

身体全体が細いのですが、こうやって全身愛撫していくと、細いのだけど肉感的というか柔らかみがあることが分かります。

高校の時に付き合った同級生もスレンダーでした。

でも、真理子さんのような肉感や柔らかみは感じませんでした。

それは真理子さんの特徴?年齢?出産経験?不思議です。

真理子さんを見ていると、肉の付き方が美しいと感じます。

よく美脚とか脚線美、すらりとした脚と言います。

真理子さんの脚もそうです。

脚の輪郭を表すラインが綺麗で、ほどよく肉感がある。

引き締まった足首と合わさって脚全体を美しくしています。

真理子さんの脚線美は、まるで僕を誘惑しているようです。

真理子さんの美脚を撫でて、その肌触りや張り、艶、形の美しさを愛でる。

今、僕はそれを自由にできる特権を与えられています。

僕は足先から愛撫することにしました。

手の指も綺麗ですけど、足の指も綺麗です。

5本の指が繊細に整い、美しい。

それに真理子さんの脚の指にはペディキュアは塗られていません。

でも、貝の内側みたい光沢があって、爪の色がほのかに薄紅色をしています。

足の裏から舐め始めました。

舌全体で強めに舐めました。

真理子さんの身体がピクっとなります。

「そんなとこも舐めるの?」

「はい、舐めたいです。嫌ですか?ダメならやめますよ」

「別にいいけど。そんなとこ舐められたの初めてだから」

「足の指も舐めますね」

「えっ?!足の指もぉ‼」

「はい、舐めたいです。ダメですか?」

「舐められたことないからわかんないよ」

「あの日に舐めたんですけど忘れました?」

「えっ、そうだった?」

「気持ちよさそうでしたよ」

「ほんとにぃ!」

「旦那さんは舐めないんですか?」

「舐めないよ。そんなとこ。汚いし」

「真理子さんが汚いわけないじゃないですか‼‼」

「そんなにムキにならないでよ。亮くんに任せるからぁ」

「ありがとうございます」

僕は足裏から踵、指先へと舐め上げていきました。

僕が親指を口に含んだら、

「あんっ、ちょっとくすぐったいな」

「大丈夫ですか?」

「大丈夫だよ」

「もう少し舐めてて良いですか?」

「うん、いいよ」

口に含んだ親指を舌で転がしました。

それから、他の指も一本一本丁寧に指と指の間を舐めました。

真理子さんは嫌がることは無く、何か変な感じ、と言っていました。

左右両脚の指を堪能した僕は、ふくらはぎへと舌を進めました。

触るも良し、舐めるも良し、吸い付くも良し、頬ずりするも良し、形も弾力も素晴らしい。

そして、膝へ移ります。

膝を曲げた真理子さんの脚のラインに沿って舌を這わせていきました。

舌を横に使いながら、左右に動いて、膝の裏全体を舐めました。

膝の裏を愛撫する人がいるのかどうか僕は知りません。

けど、この時の僕は真理子さんを全身を隅々まで愛撫したかったのです。

真理子さんの全てを味わいたかったのです。

真理子さんは身体をモゾモゾさせ、感じているようでした。

僕には意外なことです。

膝の裏に性感帯があるのでしょうか?

真理子さんには感じる場所のようでした。

それから、太腿です。

大好きな紗希さんの太腿。

美味しそうです。

真理子さんの太腿に顔を埋めたい。

僕は指でじっくり触ってから、顔を太腿に埋めました。

幸せです。

そして舌を這わせます。

僕は舌全体を使って、円を描くようにしてクルクル舐めました。

時折吸い付きながら。

もちろん、キスマークがつかないように注意を払います。

舌が内腿の付け根に到達すると、真理子さんが大きく反応しました。

内腿はやはり敏感なようです。

僕も真理子さんの反応を見ながら愛撫することが出来るようになりました。

それもこれも、真理子さんが僕に身を任せてくれたお陰です。

激しいというより、やわらかく穏やかな愛撫で真理子さんの身体に話しかける。

真理子さんの身体と会話しながら愛撫する。

その僕の愛撫に真理子さんが没入し、美しい肢体を捩り反らせる。

そして、真理子さんが腰を前後させながら身悶え狂乱する。

そんな事を妄想しながら愛撫していました。

現実と理想がまだまだかけ離れています。

「真理子さんの脚は芸術です……」

と言っても、真理子さんは無反応でそっけない。

僕はやっと真理子さんの中心に辿り着いた。

いよいよ、真理子さんの花芯・秘部を愛撫する、愛撫出来る時がきました。

これまで何度も真理子さんと目合ってきました。

でも、時間がなく合体すること中心なのでクンニする余裕はありませんでした。

あの日以来していないけど、今日は時間がある。

じっくり愛撫しようと思いました。

僕は、真理子さんの蜜壺の周辺を凝視しました。

両太腿のつけ根のところに、黒く鬱蒼とした繁みが見えています。

僕は、真理子さんのふっくらと盛り上がった肉のふくらみを飾る、若草のように覆う絹毛を撫でまわしました。

真理子さんの陰毛は繊細で羽毛のように柔らかい。

女性の秘丘をこんなに至近距離でじっくり観て触るのは初めてです。

真理子さんの黒い飾りの猥褻感は、僕には新鮮で刺激的でした。

真理子さんの黒いヘアの繁み、その中に蓮の花のような花唇が鎮座しています。

僕は脚を広げ白く美しい真理子さんの内腿の狭間を覗き込みました。

カールした淡い織毛は美しい真理子さんに相応しい。

僕は顔を寄せ真理子さんの馨しい匂いを嗅ぎました。

女性器は美しい花であり、『性交』とは相手の本質的存在を『知る』行為だ、と誰かが言っていたそうです。

真理子さんの秘部を観ていると僕もそう感じました。

「亮くーん」

「はい」

「そんなに見られると恥ずかしいよ」

僕は一旦身体を起こして真理子さんの顔に近付きました。

僕がじっと目を合わせると、真理子さんの頰がほんのり染ったように見えました。

めっちゃ可愛いくて、僕はなんだかゾクゾクしました。

「ホントにそこも舐めるの?」

真理子さんは、消え入るような小さな声で言いました。

「もちろん」

「えー、舐めなくていいよ」

「何でですか?僕は真理子さんのを舐めたいです」

「そんなとこ舐めるもんじゃないでしょ」

「えっ?舐められたことないんですか!」

「あるわけないじゃん」

クンニしない夫婦もあるんだと思いました。

ましてや、真理子さんにクンニをしないなんて信じられません。

旦那さんは何で舐めないのだろうと考えてしまいました。

そして、真理子さんにクンニする男は僕だけなんだと思うとめっちゃ興奮します。

「クンニと言って前戯としてしますよ。あの日もしたんですけどね」

「えっーそうなのぉ!それで亮くんはそんなに舐めたいの?」

「はい、舐めたいです。真理子さんのが舐めたいです」

「もうぉ、いいけど痛くしないでね」

「はい、頑張ります」

「何よ、頑張るって、がんばらなく、、、あんっ」

僕は絹糸の房のように柔らかい真理子さんの織毛をかき分け、花唇の粘膜に舌先を滑り込ませました。

「痛いですか?」

「ううん、痛くないよ」

僕はゆっくりゆっくり、丁寧に丁寧にと自分に言い聞かせました。

焦ってしまっては、この機会を堪能できない。

ましてや真理子さんにとっても意識がある中での初体験です。

失敗はできないと思いました。

僕のクンニで真理子さんにいっぱい感じてもらわないといけない。

気持ちよくなってもらわないといけない。

また舐めてほしいと思ってもらわないと、次が無い気もしました。

僕は先ずクリトリスを攻略することにしました。

真理子さんの蜜壺は普段より蜜液漬けになっています。

柔肉の盛り上がったところをねちっこく指先で撫で廻していきます。

真理子さんのクリトリスは包皮で大切に、しかも厳重にガードされているようでした。

その敏感なクリトリスに指の腹の部分でバイブレーションを送りました。

真理子さんは顎を突き上げ歯を食い縛っているようです。

感じないように我慢しているように見えました。

真理子さんのクリトリスは、潤いの湧く亀裂の上に敏感な突起が皮を被ったまま、

怒ったようにぷくっと膨らんでいました。

包皮から覗いた先端は、綺麗なピンク色をしています。

僕は包皮を丁寧に剥きました。

すると、パステルピンクの愛くるしい真理子さんの豆粒がコロンと露わになります。

「んっ、やだ、亮くん何してるの?」

真理子さんの太腿に緊張が走ったように僕を締め付けます。

そして、プルプルと震えています。

たぶん真理子さんは独りで慰めたことなど一度も無いのではと思いました。

真理子さんのクリトリスを初めて観る男が僕。

さすがに、旦那さんは見ていると思いますけどね。

でも、真理子さんのクリトリスを初めて愛撫するのが僕。

何だか身体中が熱くなりました。

僕は皮を剥いたパステルピンクの豆粒に顔を寄せ、舌先で優しく触れました。

「んーーっ、んっんっんっ………!」

真理子さんの腰が波打つように捩れました。

初めて刺激されるその場所の感覚が異様なものに感じられたのでしょうか。

それとも恐怖にも似た感覚を真理子さんに与えてしまったのでしょうか。

真理子さんは両手を口に当て、顔を左右に激しく振りました。

そして、腰をピクン、ピクン、と震わせ上下させています。

僕は、パステルピンクの豆粒が大きくなったところを、舌先でなぞり吸いまくりました。

執拗に吸い舐め転がします、痛くならないように注意しながら、慎重に、でも時折大胆に。

一生懸命強弱をつけました。

一生懸命緩急をつけました。

上下左右満遍なく舌を動かしました。

どうしても直線的な動きになってしまうので、円を描く動きも意識しました。

「あっ・・・・・ひゃぁあんっ」

ビクンッと、真理子さんの身体が跳ねました。

感激です。

僕の愛撫にダイレクトに真理子さんが反応してくれる。

クリトリスってこんなに感じるものなんだと思いました。

しかも、真理子さんのクリトリスを愛撫出来るのが僕だけなんて、最高過ぎる経験です。

僕はベッドの上へと動いてしまう真理子さんの身体を押さえ、締め付ける内腿に耐えながら一生懸命舐めました。

喘ぎ悶える真理子さんの身体が、僕に匂い立つ濃厚な香りを味あわせてくれました。

僕は我慢できなくなって、破裂しそうに膨張したモノを、真理子さんに突き刺してしまいました。

「あっ、あわわわ、わっ、あわわわわわわ……」

真理子さんが両手で宙を掻きむしるようにして、喘いでいる。

僕は、真理子さん、真理子さんと言いながら、無我夢中で真理子さんに抽挿しました。

僕にも限界が近づきました。

うぉー、と最後の力を振り絞って反動をつけた一撃を叩き込みました。

「……くっ!くっくっ!くくっ!」

「んぐっ!ふんぐぅ!。。。ひ、ひっ、んぐぅ」

真理子さんは息を乱して、右に左に美しい身体をくねらしています。

そして、蜜壺の奥が震えてるみたいでした。

僕には初めての経験です。

僕は真理子さんから僕のモノを抜きました。

普段の真理子さんは、その美しさとは裏腹に態度や仕草が控えめです。

しみじみとした深みと気品を持

っていて、もっと心の奥まで知りたいと思わされてしまいます。

まさに奥床しいのです。

その真理子さんが、まだ息を乱してベッドに横たわっています。

蜜壺から僕の精液を溢れ出しながら。

僕は真理子さんと目合える関係にある。

本当に贅沢で恵まれています。

僕は真理子さんと目合ながら、多少は成長したのかも知れません。

そして、真理子さんも。。。

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