目が釘付けになった小学生ママと僕 1、奇跡の一夜 なりゆきの目合、そして

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目が釘付けになった小学生ママと僕

1,奇跡の一夜なりゆきの目合(まぐわい)、そして

僕が唇を奪うと、真理子さんの身体が硬直したようになりました。

一瞬、我に返ったのかもしれません。

でも、しっかり抱きしめて僕は舌先で真理子さんの唇を舐めました。

だんだん硬直した身体がもじもじし出します。

真理子さんの鼻から大きく息が漏れました。

すると、身体の力が抜け僕に身体をあずけるようになります。

そして、真理子さんの口が開いて僕の侵入を許したのです。

完全に寝ているのか、ウトウトしているのか分かりませんでした。

もしかしたら、僕のことを旦那さんだと思っているのかも知れません。

僕の舌と真理子さんの舌が絡み合います。

僕は夢中で真理子さんの舌を貪りました。

真理子さんとの濃厚なキス、再び真理子さんの舌を堪能できたのです。

僕は一旦キスを止めて真理子さんをソファーに寝かせました。

そして、スカートのホックを外し、そーっとスカートを脱がしました。

ストッキング包まれた美しい脚の全体が露わになります。

それから、タンクトップのシャツを脱がしました。

黄色のブラジャーでした。

華奢な身体から想像できないふくらみが窮屈そうにブラに収まっています。

破らないように慎重にストッキングを脱がしました。

逸る気持ちが僕の鼻息を荒くさせます。

ショーツも黄色です。

上下黄色のセットアップの下着でした。

ついに真理子さんが下着だけになりました。

それにしても、美しい!

黄色の下着が可愛くてよく似合う。

窮屈そうにブラに収まるおっぱいも決して、大きいわけではありません。

でも、形が良く弾力がありそうです。

この胸に顔を埋めたい。

香水なのかボディクリームなのか、それとも下着の洗剤の匂いなのか。

すごくいい香りが漂って僕を刺激します。

ずっと見ていたい。

そんな思いになります。

エロい。

本気でエロい。

「ふぅー」「」#ブルー

僕は深呼吸をして自分を落ち着かせました。

いよいよ下着を脱がします。

背中に手を回してホックを外しました。

ブラの肩紐をつまんでゆっくりと下ろす。

プルンッと、解放された真理子さんのおっぱいが出てきました。

僕は、ごくりと思わず生唾を飲みました。

それから、ショーツをゆっくり丁寧に脱がしました。

とうとう真理子さんは僕の目の前で全裸になりました。

真理子さんの身体は細身で華奢です。

なのに、メリハリがあって胸もお尻もボリューム感があります。

煌々と照らされた明かりの下に真理子さんの陰部が晒されました。

真理子さんの陰毛は綺麗に整えられて剃られています。

子育てをする専業主婦は想像以上に忙しい。

しかも3人の子供の子育て中なのに。

女を忘れず女性的な身だしなみを整えている真理子さん。

こんなことが無ければ、旦那さん以外の男に裸を見られることは無かったのではないか。

もしかして、僕が結婚後初めての男?

そんなことを考えていたら、興奮を抑えきれなくなってきました。

リビングに散乱する真理子さんの衣服が淫靡な空気を醸し出しています。

酔っているとはいえ、今僕は真理子さんと合体することができます。

真理子さんを狙う男達の顔は、僕も知っています。

その男達を出し抜いて僕が真理子さんと合体する。

そう思うと僕の興奮も最高潮です。

僕はどうしようもなく真理子さんと合体したくなりました。

ヘタレな僕ですけど、意を決して真理子さんに挿入することにしたのです。

僕も急いで全裸になりました。

真理さんの脚を広げて蜜壺に僕のモノをあてがいます。

「うっ」「」#ピンク

声が漏れると、真理子さんの身体が反応しました。

僕は少しずつ、少しずつ、徐々に刺し込んでいきました。

「あっ、亮くぅ……んんんっ……」

気が付いた真理子さんが、両手で僕の胸を押し返そうとします。

防衛本能なのか、旦那さんへの貞操観念なのか。

でも、その力は強くはありません。

僕のモノは、真理子さんの奥深くに到達しました。

それから、ゆっくりゆっくり動かしていったのです。

「ぁっ、や、やだぁん……亮くーんだめぇ……だめだぁよぉん、こんなっ……あぁっぁん」「」#ピンク

前戯無しで挿入したとはいえ、真理子さんの蜜壺はキツい。

傷を付けたくないから優しく動こうとします。

だけど、僕は人妻と合体するのは初めてです。

僕はリミッターが外れないように必死でした。

優しく丁寧に抽挿(ピストンのことです)していると、

真理子さんの蜜壺がだんだん濡れて来るのが分かりました。

もしかしたら、真理子さんが感じてきた?

なんて勝手に考えて、勝手に何だか嬉しくなったりしました。

蜜壺が濡れてきて抽挿もスムーズになっていきます。

すると、僕の抽挿に合わせるように真理子さんの身体が反応してきました。

「んんっ・・・・はあぁーー、んんっ・・・・はあぁーー」「」#ピンク

真理子さんから喘ぎ声が漏れ出しました。

そして、蜜壺から湧き出る愛液も増えていきます。

クチュ、クチュ、ピチャ、ピチャ

「んんっ・・・・はあぁーー、はあぁーーあんあんあっ」「」#ピンク

真理子さん、歯を食い縛っていました。

一生懸命感じないようにしているみたいに。

やはり、旦那さんへの罪悪感があるのでしょうか?

僕の抽挿の速度もどんどん早くなっていきました。

クチュクチュクチュクチュ

ピチャピチャピチャピチャ

「はあぁっ、はあぁっ、はあぁっ、はあぁっ」「」#ピンク

普段の可愛らしい癒し系の笑顔とは全く違う表情の真理子さん。

艶めかしくて美しい。

旦那さんしか見たことのない表情かもしれない。

その表情にそそられて、僕の腰の動きも自然と早まってしまう。

クチュ、クチュ、クチュ、クチュ、ピチャ、ピチャ、ピチャ、ピチャ

クチュ、クチュ、クチュ、クチュ、ピチャ、ピチャ、ピチャ、ピチャ

「んっんっんっんっ、んっんっんっんっ、・・・・はっ、はっ、はっ、はっ」

クチュックチュックチュックチュッ、ピチャッピチャッピチャッピチャッ

クチュックチュックチュックチュッ、ピチャッピチャッピチャッピチャッ

「はっはっはっはっ、はっはっはっはっ、はっはっはっはっ、はっはっはっはっ」「」#ピンク

「ふぅー。。。。。。。。。。。。。。。。」「」#ピンク

真理子さんの身体の動きが一瞬止まりました。

「はあぁーーーっあっ!」「」#ピンク

真理子さんの蜜壺が僕のモノを締め付けて来ました。

「いぃ~いやっぁぁぁ・・・・・」「」#ピンク

と言うと、真理子さんの腕が僕の首に回り、両脚を腰に巻き付けました。

そして、真理子さんも僕の抽挿に合わせて腰を動かし出したのです。

まるで僕と真理子さんがシンクロしているようになりました。

専業主婦でも、小学生ママでもない、真理子さん。

これが人妻というものなのか。

僕は大興奮でした。

夢中で、全力で、腰を振ったと思います。

たぶん。。。

その後の事はあまりよく覚えていません。

二人ともいつの間にか寝てしまっていたのです。

「えっ、えっ、えっーーーーーーーっ?」「」#ピンク

僕は真理子さんの叫び声に起こされました。

確か夜中の3時頃だったと思います。

「真理子さん、どうかしたんですか?」「」#ブルー

「亮くぅん、何で?何で?何で?」「」#ピンク

「覚えてないんですか」「」#ブルー

「◦◦◦」「」#ピンク

真理子さん、何があったのか思い出そうと必死に考えています。

僕はその間にふろを沸かしに行きました。

まだ考え込んでいるので、

「真理子さんが僕の家で飲むって言い出したんですよ」「」#ブルー

「○○さんと一緒だったよね」「」#ピンク

「そうです。○○さんが帰った後、真理子さんがワイン飲み始めたんですよ」「」#ブルー

「そっかぁ、ワイン飲んだんだ、ここで」「」#ピンク

「そのうち私に興味を持ちなさいって言って服脱ぎ出したんですよ」「」#ブルー

僕が脱がしたんですけど、嘘を言いました。

「えっーーーーーーーっ、そんなことしたぁ!」「」#ピンク

真理子さんは何かを思い出したのか、顔が赤くなっていきました。

(わぁー、めっちゃ可愛い)

「目の前で真理子さんが全裸になって我慢できるわけないじゃないですか」

「◦◦◦」「」#ピンク

風呂が沸いた音が鳴りました。

「真理子さん、取り敢えず風呂入りませんか」「」#ブルー

「亮君と一緒にぃ?恥ずかしいよ」「」#ピンク

「さっきまで恥ずかしいこと二人でしてたじゃないですか」「」#ブルー

「もう、変な言い方しないでよ」「」#ピンク

「風邪ひいてもダメだから早く行きましょう」「」#ブルー

「キャ!」「」#ピンク

僕は真理子さんを強引に抱っこして風呂場に行きました。

途中リビングを通ります。

当然、ソファーの周りに真理子さんの服が散乱しています。

「はあーーーー」「」#ピンク

真理子さんは僕に抱っこされながら、うな垂れました。

酔っぱらって自分がやらかしたことだと確信したようでした。

風呂場に着くと僕は真理子さんを抱っこしたまま湯船に入りました。

真理子さんを後ろからハグする体勢で湯船に浸かりました。

「あっ」「」#ピンク

僕のモノが勃起しました。

「すみません」「」#ブルー

でも、真理子さんは上の空です。

湯船に浸かると、真理子さんの蜜壺から白いものが出てくるのが分かりました。

そう、僕は興奮のあまりゴムを付けずに発射していたのです。

「真理子さん、僕ゴム着けてなかったみたいです。ごめんなさい。大丈夫ですか?」「」#ブルー

「あー、それは大丈夫なんだけどねぇ。。。」「」#ピンク

真理子さんまだ心ここに在らずという感じです。

「本当ですか?」「」#ブルー

「うん、ピル飲んでるからさぁ。さすがに4人目はね」「」#ピンク

「ちょっと安心しました。すみません」「」#ブルー

まだ頭の中を色々な想いがいけ廻っている様子の真理子さん。

僕はボディソープをお湯に溶かしました。

そして真理子さんの身体全体を僕の手で、僕の指先で、丁寧に洗いました。

もちろん全身愛撫するように。

すると真理子さんの顔がさっと後ろを向きました。

「ねぇ亮君、今夜のことは誰にも言わないでね。お願い!」「」#ピンク

「言いませんよ。言える分けないじゃないですか」「」#ブルー

「絶対だよ。絶対だよ」「」#ピンク

「大丈夫です。誰にも言いませんから。二人だけの秘密です」「」#ブルー

「ふぅー」「」#ピンク

真理子さんは大きく息を吐き出しました。

僕は再び指先での全身愛撫を始めます。

指先で真理子さんの肌触りを感じながら。

首や耳は唇で、舌で、愛撫しました。

本当に、本当に真理子さん良い身体をしています。

まさに美ボディ。

湯船から出てシャワーでボディソープを洗い流しました。

真理子さんのパーツをじっくり見ながら全身を洗いました。

下腹部に残る妊娠線を発見、僕は初見です。

妊娠線を気にするママさんは多いと聞いたことがあります。

でも、僕には美しいというか、艶っぽいというか、淫靡というか。

人妻であり、そして母である証のようで輝いて見えました。

今度は真理子さんに僕の身体を流してもらいました。

真理子さんの指先が僕の身体を這いまわります。

僕は、どうしようもなく我慢できなくなりました。

真理子さんを立たせて後ろから挿入したのです。

浴室でのセックスは初めてです。

立ちバックの体位も初めてです。

身長差があり立ちバックだと真理子さんを僕の腰で持ち上げる体勢になりました。

真理子さんは僕にされるがままにしています。

パン、パン、パン、パン、パン、パン、パン、パン

パン、パン、パン、パン、パン、パン、パン、パン

浴室に打ち突ける音が響きく。

真理子さんは自然と爪先立ちになって、僕の打撃に耐えています。

僕は真理子さんが倒れないように支えて更に打ち突けました。

パン、パン、パン、パン、パン、パン、パン、パン

パン、パン、パン、パン、パン、パン、パン、パン

鏡越しに見える真理子さんは、どこか儚げです。

パン、パン、パン、パン、パン、パン、パン、パン

パン、パン、パン、パン、パン、パン、パン、パン

目を瞑り。

口を閉じ。

ただひたすら僕の打撃に耐える。

パンパンパンパンパンパンパンパン、、、パンパンパンパンパンパンパンパン

パンパンパンパンパンパンパンパン、、、パンパンパンパンパンパンパンパン

感じているのか。

感じてないのか。

感じてない振りをしてるのか。

人妻だからこその罪悪感?

人妻だからこその背徳感?

僕には分りません。

そんな真理子さん表情を曇った鏡越しに見ていると、

旦那さんへの嫉妬心が沸々と湧いてきます。

自然に僕が打ち突ける速度が上がり、激しさが増しました。

僕は、左手の指で真理子さんの右の乳首を愛撫し、

右手の指でクリトリスを弄びました。

そして、背中を舌で舐め上げた瞬間、真理子さんの身体がピクッと反応しました。

それと同時に背中が大きく仰け反り、身体の力が抜けたのです。

僕は慌てて倒れそうになる真理子さんを抱き寄せました。

それから真理子さんの身体を拭いて、抱っこしてベッドにはこびました。

僕も身体を拭いてベッドに戻りました。

もちろん、真理子さんの身体を思う存分食べました。

何回目かを発射した後、さすがに僕も疲れました。

少し休もうと仰向けになったら。。。

僕は、刺し込む日光で目が覚めました。

ベッドに真理子さんの姿はありません。

枕元にメモが残してありました。

約束絶対守ってね信じてるよ、と書いてありました。

リビングに行くと、散らかっていた部屋が片付いていました。

そして、ラップを被せられたおにぎりが置かれています。

浴室も掃除されていました。

さすが主婦。

女子力高いです。

時計は、午後12時を過ぎています。

僕は真理子さんが握ってくれたおにぎりを食べてから、

シャワーを浴びました。

そして、ソファーで昨夜の余韻に浸っていました。

真理子さんとの目合(セックスのこと)を想い出していました。

スマホを見たらLINEが来ています。

世話焼きおばちゃんからでした。

「起きてる。昨日はよくやった!えらいぞ」

「今日は家にいるのかな?」

「夕方頃に真理子さんが行くと思うから家に居なよ」

「じゃあねぇ」

(んっ、昨夜のことを〇〇さんが知ってる?)

(真理子さんが言ったのか?)

頭の中で色んなことが駆け巡りました。

せっかく真理子さんのことを想い出して夢心地だったのに一気に現実に戻されました。

「こんにちは。さっき起きて風呂に入ってました」

「真理子さんが今日来るってどういうことですか?」

と返信しました。

直ぐに世話焼きおばちゃんから返信がありました。

「真理子さんを問い詰めたら白状したのよ。」

「でね、信頼できる男だけどちゃんと話をした方がいいよってアドバイスしたの」

「その場の口約束じゃなくて、しっかり確認しときなって」

「分かりましたって真理子さん言ってたから行くと思うの」

「そうなんですね」

「確認しなくても秘密は守りますけど」

「もう、鈍い子ねぇ。そうじゃないわよ」

「今日が本当の勝負だって言ってるの!!!」

「勝負ですか?」

「いい、真理子さんいい女なんだからしっかりものにしなさい」

「真理子さんは亮君を一人前の男にできる女だからね」

「このチャンスを逃すんじゃないよ」

「頑張るんだよ。応援してるから」

「よくわからないけど、頑張ります」

人の奥さんをものにしろって言われてもなぁ、

と思いながらもワクワクしました。

もう真理子さんには会えないだろうと思っていたので。

少なくとも今日もう一度会える。

それだけでも嬉しかった。

僕は着替えると、スーパーに行きました。

飲み物やつまみなど気が付いたものを買うために。

3時を過ぎた頃に真理子さんからLINEが来ました。

「昨日は迷惑かけてごめんね。」

「今日は家に居る?」

「こちらこそ、すみませんでした」

「居ますよ」

「これから行っていい?」

「もちらん、いいです」

「4時過ぎには行けると思う」

「了解です。待ってます」

今日も真理子さんが家にやってくる。

それだけでドキドキです。

わずかな時間に妄想だけはどんどん膨らみます。

ものにするって、どうすればいいんだろう。

考え込んでしまいます。

僕には戦略も戦術もありません。

気ばかり焦って、どうにもこうにもモヤモヤするだけでした。

ピンポーン!

真理子さんが来てしまいました。

僕は慌てて玄関に行って出迎えました。

「こんにちは。昨日の今日で急にごめんね」「」#ピンク

「全然問題ないです。真理子さんに会えるだけでうれしいです」「」#ブルー

「ほんと、それならいいんだけど」「」#ピンク

「上がってください」「」#ブルー

「うん、お邪魔します」「」#ピンク

「お子さんは大丈夫なんですか?」「」#ブルー

「うん、実家にいるから」「」#ピンク

「おじいちゃんおばあちゃんは嬉しいですね」「」#ブルー

「ちび達もよ。甘やかされるから」「」#ピンク

「孫には甘くなりますもんね」「」#ブルー

「亮君、冷蔵庫借りるね」「」#ピンク

「はい、どうぞ」「」#ブルー

真理子さん、何か食材を持ってきているようでした。

僕は先にリビングのソファーにいきました。

冷蔵庫に食材を入れて真理子さんもソファーにきました。

「おっきい家だよね」「」#ピンク

「ですよね。身体と同じで無駄にデカいです」「」#ブルー

「亮君とこお金持ちなの?」「」#ピンク

「親父は普通のサラリーマンです。ここ叔父の持ち物なんですよ」「」#ブルー

「そうなんだ」「」#ピンク

「叔父夫婦は海外に行ったままなんです。リタイヤしたらここに住むみたいです」「」#ブルー

「叔父夫婦に子供がいないものだから、僕のことを子供みたいに面倒見てくれるんです」「」#ブルー

「恵まれてますよね」「」#ブルー

「亮君が可愛いんだね。面倒見てもらうのもある意味親孝行かもね」「」#ピンク

「そうか、そうかもしれませんね」「」#ブルー

「それでぇ、ほんと昨日はごめんね」「」#ピンク

「そんなことないです。僕は嬉しかったです」「」#ブルー

「嬉しかった?」「」#ピンク

「だって、憧れの真理子さんと一緒に過ごせたし、エッチできるなんて夢みたいでした」「」#ブルー

「なんか恥ずかしいな。ほんとに憧れてくれてたの?」「」#ピンク

「ほんとです。○○さんにも話してましたから」「」#ブルー

「そうなんだ」「」#ピンク

「だから、全然気にしないでください」「」#ブルー

「ありがと。それで昨日のことだけど」「」#ピンク

「心配しないでください。絶対秘密は守りますから」「」#ブルー

「それでいいの、亮君は大丈夫?」「」#ピンク

「僕は大丈夫です。強いて言えば素面の真理子さんとエッチしたかったとは思います」「」#ブルー

「はは、かなり酔っぱらってからね。恥ずかしい!」「」#ピンク

「酔っぱらってる真理子さんも可愛いかったです。新鮮でもありました」「」#ブルー

「新鮮って」「」#ピンク

「僕しか知らない真理子さんかもなぁ、なんて思いました」「」#ブルー

「もうぉやーねぇ」「」#ピンク

「だから余計に酔っぱらってない真理子さんとエッチしたかったなぁって」「」#ブルー

「。。。。。。。。。」「」#ピンク

真理子さんはしばらく考え込んでいました。

沈黙の時間が流れました。

多分1分くらいなものだったと思います。

でも、僕には物凄く長かったです。

真理子さんが大きく息を吐きました。

今思うと、意を決したような表情になっていました。

さっと姿勢を正して真理子さんが僕に言ったのです。

「ねえ亮くん、昨夜のことほんとに内緒に出来る?」「」#ピンク

「はい、もちろんです」「」#ブルー

「二人だけの秘密だよ」「」#ピンク

「はい、絶対誰にも言いません」「」#ブルー

「わかった。信じるね」「」#ピンク

「よかったぁ」「」#ブルー

「じゃあ、いいよ」「」#ピンク

「えっ?」「」#ブルー

「亮君とエッチする」「」#ピンク

「ほうとうですか?」「」#ブルー

「うん、でも今日だけだよ。一度だけね」「」#ピンク

「はい」「」#ブルー

「乱暴にしないでね。優しくだよ。優しくしてね」「」#ピンク

というと、真理子さんは僕の横に座りました。

そしてキスをしてくれました。

昨夜もたくさん真理子さんとキスしました。

でも素面の真理子さんが自分からしてくれたのです。

昨夜のキスとは全く違う感覚がありました。

真理子さんと僕、互いが舌を絡め合う濃厚なキスでした。

僕は、じっくり真理子さんの唇と舌を味わえました。

僕は真理子さんとこんな濃厚なキスが出来ただけで、メロメロでした。

キスをしながら真理子さんを抱っこして寝室に行きました。

僕は挿入したい、挿入したい、という逸る気持ちを抑えるのに必死です。

改めて真理子さんを抱きしめ抱っこすると、華奢なのがよく分かりました。

乱暴に扱うと壊れてしまいそうです。

僕は自分の昨日の行為を反省しました。

だから、真理子さんをゆっくり丁寧にベッドに寝かせたのです。

「真理子さん、僕が服を脱がしていいですか?」「」#ブルー

「いいよ、亮君のしたいようにして」「」#ピンク

今日の真理子さんの服装は、昨日と違い普段のものでした。

でも、パンツはローライズでスリムのジーンズです。

いつも穿いているジーンズより一層身体のラインが分かりました。

ウエストからヒップ、そして脚のラインが際立っています。

それにカットソーも胸元が開いているので、下を向くと胸が見えそうでした。

昨日のスーツ姿とは違う色気が漂っています。

真理子さんは、目を瞑ってじっとしています。

僕はパンツのボタンを外し、ジッパーを下ろしました。

そしてパンツをゆっくり脱がしていきました。

今日のショーツは白でした。

昨日のランジェリーと違いシンプルなデザイン。

でも、面積が小さいのでセクシーです。

それからカットソーを慎重に脱がしました。

ブラも同じです。

ソックスも脱がしてランジェリーだけになりました。

白のランジェリーが眩しい。

そそられる肢体。

今日は、手足の指に薄いピンクのマニキュアが塗ってありました。

綺麗な身体なのに所々にキスマークがありました。

昨日僕が乱暴に吸い付いたりしたからです。

真理子さんに傷を付けてしまいました。

反省です。

ランジェリーを脱がすと全裸です。

昨日も見ているのですが、素面の真理子さんが自分の意志で僕の目の前にいるのです。

昨日とは違う感慨がありました。

僕はもう辛抱出来なくなりました。

真理子さんの身体中を愛撫しました。

真理子さんの身体を一か所一か所確認するように、見て、触り、撫で、舐めました。

たいした女性経験のない僕でも、これまで何人か経験しました。

みんな素敵な女性でした。

でも、真理子さんはレベルが違う美しさがあります。

目も、鼻も、口も、耳も、顔もすべてが美しい。

首筋からうなじもやっぱり美しい。

一度吸い付いたら離れたくなくなります。

3人の子どもを産み育てている胸です。

真理子さんの胸はグラビアで見るような美乳ではありません。

3人の子どもに吸われているのですから当たり前です。

でも、真理子さんの胸は美しいのです。

色っぽいのです。

美味しいのです。

僕にはそうでした。

僕にはこれまでで一番の美味しい身体です。

二の腕、前腕、手のひら、手の指、背中、お尻、太腿、脹脛、足首、足の指、

そのすべてが魅力的で美しい。

美形な人というのは身体のパーツ一つ一つが全て美しいのだと思いました。

僕は一つ一つを、ワクワク、ゾクゾクして触り撫で舐めました。

足の指も初めて舐めました。

足の指を舐めた瞬間、真理子さんは

「汚いし、恥ずかしいし、くすぐったいから駄目よ」「」#ピンク

と言いました。

真理子さんの足の指が汚いはずもなく、僕は指一本一本を丁寧に舐めました。

真理子さんもだんだん気持ちよくなってきた、と言ってくれました。

いよいよ、真理子さんの本丸です。

真理子さんの細く綺麗な脚を大きく開きました。

昨夜のように酔っぱらっている真理子さんではありません。

その場の勢いではなく、真理子さん公認です。

すでに真理子さんの蜜壺から愛液が溢れ出ていました。

時間をかけて身体の隅々まで愛撫したからでしょうか。

愛撫しているときに可愛い声で喘ぎ、身体をクネクネしていました。

愛液漬けになっている真理子さんのクリトリスは、意外と大粒でした。

包皮から見えるクリトリスの先端は、綺麗なピンク色をしています。

僕は真理子さんのクリトリスに吸い付きました。

口に含んで先端を舌で転がした瞬間、真理子さんは

「あんっ」「」#ピンク

と声をあげると逝ってしまったようでした。

愛撫のお陰で敏感になっていたのかもしれません。

真理子さんの顔を見てから僕はまたクリトリスに吸い付きました。

真理子さんの逝き顔は素敵です。

少し舌で転がした後、包皮を剥いて舌で愛撫しました。

真理子さんはまた逝ったようでした。

悶える真理子さんの太腿に僕の頭は締め付けられました。

僕は、幸せでした。

身体をクネクネしながらベッドの頭の方に動いてしまう真理子さん。

僕は真理子さんの身体を元に戻しながら、しばらくクンニしていました。

その間に何度か逝ったみたいです。

と思うだけで、ホントに逝ったかどうか分かりませんけど。

「ねえ亮くん」「」#ピンク

「はい、痛かったですか?」「」#ブルー

「ううん、違うの」「」#ピンク

「嫌でした?」「」#ブルー

「ううん、あのね」「」#ピンク

「はい」「」#ブルー

僕は真理子さんに顔を近づけました。

僕の頭を軽く掴んで頭を起こした真理子さん。

真理子さんの唇が僕の耳に触れました。

「ねえ亮くーん、入れて、入れてほしい!」「」#ピンク

と、真理子さんが耳元で囁くように言いました。

真理子さんにそんなこと言われるなんて、天にも昇る気持ちになりました。

僕は真理子さんの細く綺麗な脚を再び大きく開きました。

目の前に濡れる真理子さんの蜜壺があります。

愛液が溢れ、僕を待ってくれているようです。

昨夜と違い真理子さんの希望で挿入出来る。

すでに激しく勃起している僕のモノが更に一伸びしたような気がしました。

僕は自分のモノを真理子さんの蜜壺にゆっくり挿入しました。

「はあぁー、ふぅ」「」#ピンク

真理子さんの口から吐息が漏れました。

僕のモノはスッと入ると、真理子さんの奥の奥に納まりました。

昨夜とは違う感動があります。

膣の襞襞が僕のモノに絡みついてくるようです。

昨夜は気が付かないことでした。

僕も昨夜より冷静なのだろう。

絡み付く襞襞が物凄い快感で気持ち良すぎます。

発射しそうになるのを僕は必死に我慢しました。

頑張って体位を変えながら、夢中で真理子さんと目合いました。

真理子さんは何回か逝ってくれたようでした。

僕の思い入れが強いのもあるのでしょう。

真理子さんと求め合ってするセックスは格別なのだと感じました。

「亮くん、ちょっと休まない」「」#ピンク

僕が何度目かの挿入をしようとしたら、真理子さんに言われました。

「あっ、すみません。痛かったですか?」「」#ブルー

「違う違う。気持ち良かったよ」「」#ピンク

「だったらいいんですけど」「」#ブルー

「お腹空かないの?」「」#ピンク

「はは、真理子さんの身体に夢中で忘れてました」「」#ブルー

「何馬鹿な事言ってんのよ。晩御飯にしよ」「」#ピンク

「はい」「」#ブルー

「亮君、シャワー行ってきて」「」#ピンク

「はい、行ってきまーす」「」#ブルー

浴室から出てくると、真理子さんはキッチンで晩御飯の準備をしています。

真理子さんの後ろ姿が美しく可愛い。

そして、何故だか妖しげな色気が漂っていました。

僕は吸い寄せられるように後ろから抱きしめました。

「えっ何?どうしたの」「」#ピンク

「何か、抱きしめずにはいられなかったから」「」#ブルー

「何よそれ」「」#ピンク

「こうしていたい」「」#ブルー

「もう、支度できないじゃない。ちょっと待っててね」「」#ピンク

真理子さんに促されてソファーに行って待ちました。

「亮くーん、私もシャワー浴びてくるから」「」#ピンク

「はいっ」「」#ブルー

浴室から出てきた真理子さんは、何とも色っぽい。

僕が近づこうとすると、

「そこで待ってなさい!」「」#ピンク

ピシッと言われました。

「何が好きか分からなかったから」

と言って真理子さんは料理をテーブルに並べました。

ローストビーフ・唐揚げ・クリームシチューにサラダ、そしてご飯が並びます。

「唐揚げとシチューは冷凍しておけば後で食べられるから無理しないでね」「」#ピンク

「無理って、これくらいすぐ食べられますよ」「」#ブルー

「ほんとぉー」「」#ピンク

「軽いです」「」#ブルー

お腹が空いていたこともあります。

でもそれより真理子さんの手料理が食べられること嬉しかった。

それに早くベッドに行きたい。

僕はバクバク食べました。

そして、あっという間に食べ切ったのです。

「えっーーーーーーーっ、ほんとに無くなっちゃったね」「」#ピンク

「ふぉら、ふぉれくらいは」「」#ブルー

「こら、口に入れたまま喋らないの!やっぱ家のちび達とは違うね」「」#ピンク

クスッと笑顔になりました。

食べ終わると真理子さんは食器をもってキッチンに行きます。

僕は真理子さんにくっついて行きました。

「何、何、一緒に洗う?」「」#ピンク

「はい」「」#ブルー

真理子さんのお手伝い。

楽しいひと時です。

「早く寝室いきましょう」「」#ブルー

「デザートも持ってきたからコーヒー淹れるね」「」#ピンク

真理子さんにうまくかわされた感じです。

パンケーキとクッキーを焼いてきてくれました。

横に座った真理子さんの肩を抱き寄せました。

真理子さんは笑顔で僕の方に身体を寄せてくれました。

両手でカップを持つ真理子さんは至高の可愛さです。

そして、うなじが。。。たまらない。

真理子さんがカップをテーブルに置きました。

上を向いてふぅって息を吐きました。

一息ついた感じでした。

その瞬間、僕のストッパーが外れました。

僕は真理子さんを抱っこして寝室に行きました。

着ているスウェットを剥ぎ取り、僕も裸になりました。

真理子さんに襲い掛かりました。

獣のようになっていたと思います。

いえ、獣でした。

「はあ、はあ、はあ、はあ」「」#ピンク

気が付くと、

息を乱し痙攣しているように身体を震わせる真理子さんがいます。

その姿に僕のモノは激しく膨張しました。

僕が真理子さんを仰向けにして挿入しようとしたら、

「えっうそ。まだするの?」「」#ピンク

「はい、まだまだこれからですよ」「」#ブルー

「亮くん、もう今日は許して、お願い」「」#ピンク

「あっ、すみません。痛かったですか?」「」#ブルー

「そうじゃなくて、亮くんの体力についていけないよお。私こわれそう」「」#ピンク

「すみません」「」#ブルー

「もう亮くんが元気すぎるのよ」「」#ピンク

「真理子さんが素敵だからいつまででもできますよ」「」#ブルー

「お風呂入りたい」「」#ピンク

「あっ沸かしてきます」「」#ピンク

それから、二人でゆっくりお風呂に入りました。

真理子さん、しんどそうでした。

僕が無理させたのだと思います。

身体を拭き合いしたかった。

けど、女には色々やることがあるのよ、と先に出されました。

仕方なく僕はリビングに居ました。

暫くして真理子さんが出てきました。

冷蔵庫からアイスクリームを出してきて、

「アイスクリーム食べよ」「」#ピンク

並んで食べました。

風呂上がりの真理子さんは色っぽい。

アイスクリームを食べる口元がエロい。

仄かにするボディソープの香り。

僕のモノはいきり立っています。

「こら!今日はもう駄目だよ。疲れたから寝ようね」「」#ピンク

僕の手を引いて立ち上がりました。

危険を察知したのでしょう。

かわされたので寝室に行こうとしたら、

「あれぇ、抱っこしてくれないの」「」#ピンク

「そんなことないですけど」「」#ブルー

「誰かさんのせいで、歩くのもしんどいんですけどぉ!」「」#ピンク

僕は、サッと抱っこしました。

「ありがと」「」#ピンク

寝室に行くと、乱れていたはずのベッドが綺麗になっていました。

真理子さんが風呂上りに直していたのです。

二人でベッドに入りました。

真理子さんが僕に寄り添ってくれました。

肌と肌が密着している。

真理子さんの吐息が僕の胸の辺りにかかります。

それが心地良くて堪らない。

正直、この状況で僕は眠れませんでした。

暫くモヤモヤした感じが続きました。

真理子さんは寝てしまったようです。

僕が散々攻め立ててしまいましたから、無理もありません。

昨夜からの一連の状況で疲れていたことでしょう。

肌が触れ合う感触に浸りながら、僕も眠りにつきました。

こんな綺麗な人妻と一緒に眠れるだけでも、

贅沢で夢のようなことなんですけどね。

「亮くーん、朝だよぉ、起きろぉ!」「」#ピンク

すっかり眠り込んでいた僕は、真理子さんの声で目が覚めました。

「あっ、おはようございます」「」#ブルー

「おはよう、朝ごはん出来てるから食べよ」「」#ピンク

そう言ってベッドから離れようとした真理子さんの腕をとって抱き寄せました。

「んっぐぅ!」「」#ピンク

僕は真理子さんにキスしました。

ちょっと足をバタバタした真理子さんでしたが、キスしてくれました。

「早く朝ごはん食べよ、ね」「」#ピンク

「はい」「」#ブルー

寝室を出てリビングに行きました。

その時、真理子さんが僕の左腕に右手を絡めてくれました。

そういえば、真理子さんと腕を組むの初めてです。

それだけで、気分が上がりました。

食卓には、ハムエッグとサラダそして真理子さんが焼いたパンが並んでいました。

「パンも焼くんですか?」「」#ブルー

「うん、好きなの。下手だけどね」「」#ピンク

「めっちゃ美味しそうですけど」「」#ブルー

「まだ沢山持ってきたから余ったら冷凍しておくね」「」#ピンク

真理子さんが作ってくれた朝食を食べられるなんて最高です。

僕はがっついて食べまくりました。

「パンまだありますか?」「」#ブルー

「あるけど、まだ食べるの」「」#ピンク

「はい」「」#ブルー

結局、真理子さんが持ってきたパンを全部食べました。

「無くなっちゃったね」「」#ピンク

「まだ食べられますよ」「」#ブルー

「いつもこんなに食べるの?」「」#ピンク

「普段はこんなに食べないですよ。あれば食べてしまいます」「」#ブルー

「じゃあ今度持ってくるね」「」#ピンク

「ほんとですか」「」#ブルー

「沢山焼きたいんだけど、ちび達はそんなに食べられないでしょ」「」#ピンク

「そうですね。でも、旦那さんは食べるでしょ」「」#ブルー

「あんまり食べてくれないんだよね」「」#ピンク

「もったいない。何でですか?」「」#ブルー

「もともと小食なのもあるけど、パンよりご飯派なんだ」「」#ピンク

「そうなんですね。僕はパン大好きですから」「」#ブルー

「嬉しいなぁ。焼いて持ってくるね」「」#ピンク

食べ終わって洗い物をする真理子さんを抱きしめました。

「こら、ダメだよ」「」#ピンク

「こうしてたい」「」#ブルー

「洗いにくいよ」「」#ピンク

「そんなの後でいいからベッドに行きましょうよ」「」#ブルー

「ダメです」「」#ピンク

真理子さんはそのまま洗い物を続けました。

洗い物が終わった真理子さんの腕を取って寝室に行こうとすると、

「ダメって言ってるでしょ!」「」#ピンク

「もっとしたいです」「」#ブルー

「亮君、ちょっとお話ししましょう」「」#ピンク

「話ですか?」「」#ブルー

真理子さんが僕の手を引いてソファーに連れて行きました。

何の話なのか分からない僕はドキドキでした。

こういう関係は今日で終わりだとキッパリ言われそうな気がします。

「亮君、ありがとうね」「」#ピンク

「こちらこそです」「」#ブルー

「楽しかったよ」「」#ピンク

「僕は夢のようでした」「」#ブルー

「夢って、大げさよ。嬉しいけど」「」#ピンク

「本当ですから」「」#ブルー

「亮君は本当に私としたいの?私でいいの?」「」#ピンク

「もちろんです。真理子さんがいいんです」「」#ブルー

僕は思わぬ展開で憧れの真理子さんと目合事が出来ました。

昨日、素面の真理子さんとも目合えました。

約束でもあるし、正直これで終わりだなと覚悟してたのです。

それがまた思わぬ展開となりました。

真理子さんとの関係が継続できることになったのです。

「えっ?」「」#ブルー

「いいよって言ってるの。恥ずかしいでしょ。何度も言わせないで」「」#ピンク

「マジですか!」「」#ブルー

「マジです」「」#ピンク

嬉しすぎて僕が昇天しそうでした。

当然、真理子さんから条件が出されました。

2人のことは絶対に秘密にすること。

2人の関係を疑われるような態度や素振をしないこと。

真理子さんの都合に合わせること。

キスマークなど真理子さんの身体に痕跡を残したり、傷をつけないこと。

僕が夢中で真理子さんの身体を貪ったので、

真理子さんの全身に僕が付けたキスマークがありました。

人妻と付き合うのにそれはダメですよね。

真理子さんとの関係を続けたいのが僕の唯一の希望です。

僕は、真理子さんの出す条件を全て受け入れました。

真理子さんは、そんな僕のことを信用してくれたのでした。

専業主婦は想像以上に忙しいものです。

ましてや3人の子育てに日々忙しい真理子さん。

都合の良い日や時間はその都度違います。

真理子さんが時間のやり繰りしてくれるのです。

そして、真理子さんと目合えるようになりました。

僕は真理子さんと色んなブティックホテルに行こうなんて思っていました。

でも、ホテルだと出入りする時に誰かに見られる可能性がある。

お互いの家の方が安全だと、真理子さんは言います。

だから、真理子さんとの目合は、もっぱら僕の家となりました。

≪ピンポーン≫

チャイムが鳴ると、待ちに切れずにソワソワしていた僕は急いでドアを開けました。

そこには、いつも通りの美しい真理子さんが立っていました。

真理子さんはサッと部屋に入ります。

「ちょっと遅くなっちゃったね」「」#ピンク

「大丈夫です。待ちきれずにドアの前で待ってましたけど。。。」「」#ブルー

真理子さんは、ニコッと微笑んでいます。

既にエンジン全開の僕は、真理子さんを抱きしめました。

そして、真理子さんの唇を奪います。

逸る気持ちを必死に抑えながらも、

真理子さんが欲しい気持ちは抑えられません。

乱暴に唇を貪る僕のキスに、真理子さんは身を任せてくれました。

暫くして僕が唇を離したら

「ふふ、気が済んだ?」「」#ピンク

真理子さんは優しい笑みを浮かべて言いました。

真理子さんと僕の新しい日々が始まったのです。

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