目が釘付けになった小学生ママと僕

Hatch コメントはまだありません

目が釘付けになった小学生ママと僕

プロローグ

(わぁー、めっちゃ綺麗な人やなぁ)

僕が自転車に乗っている時でした。

駐車場から3人の子供を連れて出てきた女性に釘付けになったのです。

ボーっと見惚れていたので、こけそうになりました。(笑)

その女性はスポーツセンターの方に向かって歩いています。

僕は引き込まれるように女性と子供達の後を追っていました。

彼女達はスポーツセンターに入るとプールに行きました。

そこでやっている水泳教室に出るためでした。

僕は、学生で名前は亮と言います。

大学一年の後期試験が終わった頃の出来事です。

僕の身長は190cmで体重は95キロあります。

幼稚園の頃から水泳教室に通い始め、高校までやっていました。

高校に入ると水泳より筋トレに嵌りました。

熱心にやっているうちに今の身体になってしまいました。

顔は新日本プロレスの石井智宏さんに似ています。

オッサン顔です。30歳だの40歳だの言われます。

性格は大人しいのに顔は強面なのです。

彼女の名前は、真理子さん。

小学生の子供が3人いる小学生ママさんです。

一目惚れしてから2年余り、大学3年の時でした。

思いがけない形で真理子さんとセックスすることができました。

そして、付き合えることになったのです。

僕と真理子さんが結ばれたこと、これまでのことを書いてみようと思います。

他の人投稿のようにエロくもないし刺激的でもないです。

体験レポートとして読んで頂けたら嬉しいです。

真理子さん、当時の年齢は32歳です。

小3を筆頭に年子3人の男児の子育てに奮闘していました。

容姿はNHKのアナウンサー和久田麻由子さんにそっくりの美形です。

身長は160cmあるかないかくらいだと思います。

スタイルは、和久田麻由子さんより細く華奢な感じです。

僕の理想、めっちゃ好みの女性でした。

「お兄ちゃん、凄いガタイしてるわね」「」#パープル

プールの前で何となく眺めていると、おばさんに声を掛けられました。

「あ、ありがとうございます。そんなことないです」「」#ブルー

「何かスポーツやってるの?」「」#パープル

「はい、高校まで水泳やってて、高校から今はジムでトレーニングしてます」「」#ブルー

「どうりでぇ、水泳やってたんだ」「」#パープル

「はい、でも選手としては全然ですよ」「」#ブルー

「一通り泳げるんでしょ?」「」#パープル

「幼稚園からやってましたから、一応は」「」#ブルー

「子供の相手とかはやってたの?」「」#パープル

「高校の頃は小学生の練習に付き合ったりはしてました」「」#ブルー

「そうなんだ。じゃあ、できるね。うん、うん」「」#ブルー

(できる?)

おばさんの圧に押されながら会話してました。

「水泳教室のコーチが足りないのよ」「」#パープル

「お兄ちゃんやってくれないかな?」「」#パープル

「僕がですか」「」#ブルー

「そう、ダメ?」「」#パープル

「初対面ですし、僕で大丈夫なんですか?」「」#ブルー

「お兄ちゃん、平和主義者でしょ」「」#パープル

「顔は怖いけどわかるわよ」「」#パープル

この身長と顔なので、初対面はたいてい怖がられます。

ずっとそうでした。

でも僕は、見た目とは違い小心者です。

ヘタレと言った方がいいかもしれません。

そのことを一瞬で見抜いたこのおばさん凄いなと思いました。

僕は真理子さんと知り合いになれるかもしれない。

ふとそんなことを考えました。

家も近かったのでやってみようと思ったのです。

「お役に立てるかどうかわからないですけど、僕でよければいいですよ」「」#ブルー

と答えました。

「ほんと、ありがとね。今からでもいい?何か用事ある?」「」#パープル

グイグイ来ます。

「用はないですけど、スイミングウェア持ってないですよ」「」#ブルー

「そらそうね。家はどこ?」「」#パープル

「近くです」「」#ブルー

「取りに行ってこれる?」「」#パープル

「いけますけど」「」#ブルー

「じゃあ、お願い」「」#パープル

「わかりました。取ってきます」「」#ブルー

急展開に戸惑いつつ僕は家にスイミングウェアを取りに帰りました。

元来気が弱いのでおばさんに押し切られた格好です。

でも、このことが僕には幸運の始まりとなりました。

このおばさん、この地域の自治会とPTAの役員をしている人でした。

自身も高校生から小学生まで5人の子供を育てるママさんです。

この人、面倒見の良い世話焼きおばちゃんです。

田舎にはよくいるタイプ、見合い相手も連れてくる、そんな感じの人でした。

僕はこの人と仲良くなったというか、信頼を得たのでした。

きっかけは、長男の家庭教師をしたことです。

高3になる長男の家庭教師をして、模試の成績が上がったのでした。

それで感謝されるようになりました。

本人の努力なので僕の力ではないのですけどね。

そして、希望の大学に合格したら拍車がかかります。

何かとお世話を焼いてくれました。

ありがたくもあり、面倒でもあるのですけど。

僕に

「女子経験沢山積まなきゃだめよ」「」#パープル

「彼女いるの?」「」#パープル

「どんな子が好み?」「」#パープル

なんてよく話てきました。

そんなある日、

「水泳教室に来るお母さん達ならどのお母さんが好み?」「」#パープル

「えっ、お母さんの中でですか?」「」#ブルー

「女として好きなタイプ誰ってことよ!誰かいないの?」「」#パープル

速射砲に僕は問い詰められていきました。

子供の頃から知っている近所のおばちゃんって感じです。

「真理子さんですかね」「」#ブルー

「あら、目が高いわね」「」#パープル

「そうですか」「」#ブルー

「男達には人気よ」「」#パープル

「分かる気はします」「」#ブルー

「女には妬まれるからちょっと可哀想なんだけどね」「」#パープル

「そうなんですか」「」#ブルー

真理子さんは、水泳教室やPTAの男達に人気のようでした。

美人で性格も良い、それに茶道・生け花・着付けが出来ます。

大学生の僕が見ても品があり女性的な魅力が滲み出ていました。

だから当然だと思います。

一方、男達に人気だった真理子さんを快く思わないママ達もいました。

僕も真理子さんの悪口を聞いたことがありました。

真理子さんはママ達から嫉妬されていたのです。

そんなときでした。

真理子さんから子供のことで相談したいと言われました。

何で僕に?と思いました。

世話焼きおばちゃんが僕に相談したら、と言ってくれていたのです。

内容は他愛のないものでした。

小学生男児には在りがちなことです。

真理子さんは一人娘でした。

だから、男児の行動に右往左往していたのです。

旦那さんに相談しても、ほっとけ、で終わったのでした。

だから余計に不安が募っていたのでしょう。

それで僕に相談してきたのです。

真理子さんに信頼され、その後は何かとLINEが来るようになりました。

僕にとって、憧れの真理子さんに信頼されるのは嬉しいことです。

僕は真理子さんとLINEでやり取りするだけでもドキドキでした。

そのうち、好きな小説や映画の話をするようになりました。

ビブリアバトルってな感じです。

小説や映画の感想を語り合うようになっていきました。

同じ小説を買って、読んで感想を語り合う。

そして同じ映画を借りて講評し合ったりする関係になれたのです。

僕は、真理子さんとそういうやり取りをしているのが楽しかった。

それに、真理子さんのストレス解消にもなっていた事が嬉しかったです。

一緒に借りに行くお店のビルの半地下に駐輪場がありました。

お店は通り沿いにあるので、利用者の大半は店の前に置いてました。

薄暗い場所だったから、特に女性は敬遠したのだと思います。

だから、その駐輪場を使う人は少なかったです。

でも、僕と真理子さんはその駐輪場に止めていました。

ロックがあるので盗まれる可能性少ない。

それに空いているので停めやすかったからです。

その日は、いつものようにDVDを借りて帰る時でした。

駐輪場で次のビブリアバトルの日程を決めます。

真理子さんの都合に合わせるのがほとんどなんですけどね。

「あ、そうそう」「」#ピンク

と言いながら真理子さんが僕に近づいてきました。

「どうかしましたか?」「」#ブルー

「うん、この日なんだけどぉ」「」#ピンク

といって僕にスマホのカレンダー画面を見せました。

いつも以上に近い距離です。

僕と真理子さんには身長差があります。

スマホの画面をのぞき込みました。

髪を結んで露出しているうなじが上からよく見えます。

しかも超至近距離です。

スマホ画面を見せようとする真理子さんの胸元が見えました。

真理子さんから薫るいい匂い。

僕の理性が一瞬にして吹き飛びました。

反射的に真理子さんを抱き締めたのです。

「キャッ!」「」#ピンク

「えっ?えっ?」「」#ピンク

びっくりする真理子さんから矢継ぎ早に言葉が出ました。

真理子さんは顔を上げて、

「どうしたの?」「」#ピンク

と言いました。

そして目が合った瞬間、僕は真理子さんの唇を奪いました。

真理子さん、はじめはバタバタしていました。

抵抗するってほど強烈ではなかったですけど。

僕も必死でしたから真理子さんをしっかりと抱きしめていました。

そのうち真理子さんの動きが止まりました。

僕は真理子さんの唇を舌先で舐めたり、吸ったりしていました。

口は閉じたままだったから、舌は入れられなかったです。

暫くそれを続けていたら、真理子さんの身体から力が抜けました。

諦めたのでしょうか。

押し返そうと、僕の胸を押していた真理子さんの手が腰に回りました。

僕と真理子さんの身体が密着します。

それから、食い縛っていた歯の力がスッと抜けました。

真理子さんの口が微かに開いたのです。

僕は舌を真理子さんの口の中に刺し入れることが出来ました。

僕は夢中で真理子さんの舌を貪りました。

真理子さんは、誰が見たって美人で素敵な女性です。

その憧れの女性と今僕は濃厚なキスをしている。

嬉しかったぁ。

そして、幸せでした。

少しの間、真理子さんは僕の好きなようにさせてくれました。

「はいっ、もうおしまい」「」#ピンク

真理子さんは僕の胸を強く押して口を離して言いました。

「・・・・・」「」#ブルー

「こら、ダメだぞ。こんなことしたら。今日だけだからね」「」#ピンク

「すみません」「」#ブルー

「わかった!」「」#ピンク

「はい」「」#ブルー

そう言うと、真理子さんは自転車に乗って帰っていきました。

正直、もう真理子さんと会えないと思いました。

二人で会ってビブリアバトルなんて出来ないだろうと・・・

でも、真理子さんとキスが出来ただけでも僕は満足でした。

だから、仕方ないな、という感じで諦めました。

ところが、その後もビブリアバトルは出来たのです。

真理子さん僕とのキスをどう思っているのだろう?

それが気になって気になってドギマギしていました。

でも、真理子さんは素知らぬ振りという感じです。

いつも通りでした。

ある晩、世話焼きおばちゃんからLINEが来ました。

「真理子さんと飲んでるんだけど、来ない?」「」#パープル

「いいんですか」「」#ブルー

「いいわよ。お店亮君家から近いし直ぐこない」「」#パープル

「分かりました。直ぐ行きます」「」#ブルー

お店に入ると、二人共ほろ酔いでご機嫌でした。

PTAの会合でもあったのか二人ともスーツを着ています。

普段見ない服装は新鮮でした。

いつもジーンズなどパンツ姿しか見たことがありませんでしたから。

スカートから伸びる真理子さんの綺麗な美脚。

ヒールを履いているので一層際立っているようでした。

本当に美味しそうでした。

しかも、真理子さんのスーツが少し乱れててなんとも色っぽい。

「亮君、急に呼んでごめんね」「」#パープル

「いえ、大丈夫ですよ」「」#ブルー

真理子さんが僕に気付きました。

「あっ、先生も来たのぉ!」「」#ピンク

真理子さん、この頃は二人の時以外では僕のことを先生と呼んでいました。

「真理子さんが飲み会って珍しいですね」「」#ブルー

「そうなの。普段は参加しないんだけど、○○さんと二人だったから」「」#ピンク

「二人のスーツ姿って初めて見ました」「」#ブルー

「そうかもね。変?」「」#パープル

「変じゃないです。二人共似合ってます」「」#ブルー

「あら、二人じゃなくて真理子さんがでしょ!」「」#パープル

「もう○○さん変なこと言わないでくださいよ」「」#ピンク

「本当よぉ、真理子さんは亮君の憧れの女性なんだからっ!ねぇ!」「」#パープル

「はあ、そうですけど」「」#ブルー

「なにっ、好きなんだからはっきり好きって言いなさい」「」#パープル

「○○さん、だいぶ酔ってますよ」「」#ピンク

世話焼きおばちゃんのそんな会話が始まりました。

どうやら、僕のアシストをしてるつもりのようでした(笑)

それから、いろんな話を聞きました。

世話焼きおばちゃんも映画は好きらしく、映画の話にもなりました。

古い映画の話題になった時でした。

「あの映画観たいなあ」「」#パープル

「家にDVDありますよ」「」#ブルー

「ほんとに?」「」#パープル

「はい、僕も好きなんで」「」#ブルー

「そうなんだ。真理子さんは?」「」#パープル

「私も好きですよ」「」#ピンク

「じゃあ、亮君の家でみんなで観ない?」「」#パープル

「今からですか?」「」#ブルー

「そうよ。ダメ?」「」「」#パープル

「僕はいいですけど、旦那さんやお子さんは大丈夫なんですか?」「」#ブルー

「家は子供が大きいから問題ないよ」「」#パープル

「たしかに」「」#ブルー

「それに真理子さんとこもご主人出張で子供は実家だし大丈夫よね?」「」#パープル

「は、はい」「」#ピンク

真理子さんは少し当惑している様子でした。

キスのことがあったので警戒しててもおかしくはありません。

「きまりっ!亮君家へゴッー!」「」#パープル

世話焼きおばちゃんは、さっさと会計を済ませました。

そして、僕の家に向かったのです。

「あら、大きい家ね。お金持ち?」「」#パープル

「違いますよ。叔父の持ち物です」「」#ブルー

「おじさんと一緒に住んでるの?」「」#パープル

「いえ、叔父夫婦は海外に住んでます」「」#ブルー

「そうなの」「」#パープル

「リタイヤして日本に戻るまで使ってろと言われたんです」「」#ブルー

「なんかすごいね」「」#パープル

「叔父夫婦に子供がないので自分の子供みたいになってます」「」#ブルー

「それでかぁ」「」#パープル

「恵まれてますよね」「」#ブルー

2人に上がってもらって3人で映画を見ました。

世話焼きおばちゃんが途中で買ったワインとおつまみを楽しみながら。

盛り上がっていた時でした。

世話焼きおばちゃんのスマホが鳴りました。

「ごめん、帰らないとダメなの」「」#パープル

「なんかあったんですか?」「」#ブルー

「うん、ちょっとね。二人は気にしないで楽しんでね」「」#パープル

「送りますよ」「」#ブルー

「いいよ、亮君も飲んでるからダメでしょ」「」#パープル

「そうでした」「」#ブルー

「じゃあ、真理子さんまたね」「」#パープル

「はい、またお願いします」「」#ピンク

僕は世話焼きおばちゃんを門まで見送りました。

彼女が門を出ようとしたとき、

「亮君、頑張りなさいよ!」「」#パープル

って背中を叩かれました。

「えっ?」「」#ブルー

「もぉー、鈍いわねぇ」「」#パープル

「はあー」「」#ブルー

「真理子さんのことよぉ」「」#パープル

「何がですか?」「」#ブルー

「しっかりしなさい。チャンスを逃したらダメよ、頑張りなさい!」「」#パープル

と言って帰って行きました。

僕と真理子さんが取り残された感じです。

部屋に戻ると真理子さんはウトウトしていました。

乱れたスーツ。

スカートから伸びる美脚。

キュッと締まった足首。

真理子さんから漂ういい匂い。

何かドキドキしてきます。

僕は真理子さんに見惚れていました。

風邪をひいても困るので、毛布を取りに行きました。

ソファーで横になる真理子さんに掛けるためです。

(やっぱ綺麗で可愛いよなあ)

乱れた衣服、可愛い寝顔、美味しそうなふくらはぎ。

薄いブルーのスーツがより清楚に見せています。

それにしても艶めかしい。

(チャンスを逃すな、チャンスを逃すな、チャンスを逃すな)「」#ブルー

(頑張りなさい、頑張りなさい、頑張りなさい)「」#ブルー

もうドキドキです。

心臓の鼓動が聞こえます。

憧れの小学生ママが無防備で僕の目の前にいるのですから。

とその時、真理子さんが目を覚ましました。

「○○さん、もっと飲みましょう」「」#ピンク

「目が覚めましたか」「」#ブルー

「あれ亮君、○○さんは?」「」#ピンク

「帰りましたよ」「」#ブルー

「そっか、電話があったね」「」#ピンク

「真理子さん、大丈夫ですか?」「」#ブルー

「大丈夫、大丈夫」「」「」#ピンク

そう言うと、真理子さんはまたワインを飲み始めました。

それから僕の本棚から〇〇の図録を見つけて取りに行きました。

ソファーまで持ってきて僕の横に座りました。

好きな作家の図録だったみたいで真理子さんご機嫌でした。

真理子さんと密着して図録の話で盛り上がりました。

「あいつら結婚してるの分かってるのに何で何回も誘ってくるのよ」「」#ピンク

なんて言い出すこともありました。

真理子さん、かなりお怒りのようです。

怒った顔がまた可愛い。

それから、旦那さんはじめ周りの男達への不満が爆発していきました。

これまで見たことのない真理子さんの姿に驚きでした。

酔っぱらって話し捲くる真理子さんは、色っぽいけど可愛っかったです。

「ねぇ亮君聴いてるぅ?」「」#ピンク

「聞いてますよ」「」#ブルー

「亮君ほんとは私に興味無いでしょ!」「」#ピンク

「めっちゃありますよ」「」#ブルー

「ほんとかなあ」「」#ピンク

「ほんとですよ」「」#ブルー

「○○さんが私が好みって言ってたの絶対嘘だね」「」#ピンク

「そんなことないですよ」「」#ブルー

(世話焼きおばちゃん、真理子さんにそんなこと言っていたんだ)

「嘘だね、こんなおばさんに興味無いくせに」「」#ピンク

というと、真理子さんはジャケットを脱ぎました。

タンクトップのシャツを着ていました。

(わぁー、身体のラインがめっちゃ分かる)

細い二の腕、細いのにしっかり胸の膨らみがあります。

「3人子供産んだ割にはスタイルいいと思うんだけどなあ、ダメ?」「」#ピンク

「ダメじゃないです」「」#ブルー

「あーあぁ、若い子じゃないと興味ないよねぇ。仕方ないかぁ」「」#ピンク

「んっぐぅ!」「」#ピンク

僕は、どうしようもなく愛おしくなりました。

もう我慢しきれませでした。

再び、真理子さんの唇を奪ってしまいました。

そして、僕は真理子さんを美味しく食べることが出来たのです。

僕には、奇跡の一夜となったのです。

「美味しく」と書いてしまいました。

でも、本当は僕に味わう余裕なんてとてもありませんでした・・・

Categories
未分類
Leave a comment

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です