盗撮癖がなんだかんだ辞められず捕まった話

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俺は、高校も中退した18だ。

これから、俺が体験したそして今でもほんとに後悔した体験を話そうと思う。

タイトル通りだが、俺は盗撮をしていた。

俺がまだ高1のころの冬エスカレーターでめっちゃ足の綺麗なJ◯がいた。その頃は彼女もいなくつまらない学校生活を送っていた。ストレスも溜まり、徐々に学校が行きたくなくなっていた。そんな中俺は元々性癖が狂っていた。小◯生の頃は下着に興奮することが多くよく、外に干してある下着とかも見てしまっていた。

中学に上がってからはよく、女子の体操服から少し透ける下着のホックに無駄に興奮を覚えてその頃がその事を考えて抜くようになってた。そうゆう、性癖から俺はズレていたんだと思う。

やってしまった盗撮を。

めっちゃドキドキしたしスリルありまくりだし罪悪感もあったけど撮れた時の興奮度は半端なかった。でも、その時は遅くて俺のループは始まった。そして俺の高◯生活はそこから狂い始めた。学校には罪悪感なのかやっば、自分を惨めに思ったのか学校に行かない時が何度かあり、元々施設で暮らしていたためそこでのストレスもあり家出も繰り返した。どんどん俺生活はグレていき怒られては辞めるけど、また繰り返していた。それと同時に盗撮もしていた。バックに穴を開けてカメラ(スマホ)をうまい具合にはめて撮ったりとか電車でうまい具合に突っ込んだりとか

いろいろ試した。けど、数十回やってなんだかんだ2年続いた。100回は行ってないと思う内容として1番良かったのが1回だけあるがそれは次の記事に書こうと思う。

そして、そんな盗撮という負の連鎖が終わったのが高校3年の6月1日午後5時頃。

ある本屋で俺は、心理系の本を立ち読みしようと通学路の途中の本屋に立ち寄った。いつも俺の盗撮は衝動的な物が多かったので何も無ければほんと何も無い。

しかし、その日はやはりあった。

スーツ姿の足の綺麗な女性が雑誌を読み立っていた。俺は、その時衝動的になりそっとスマホをスカートにそっと差し込んだ。よし撮れたと喜びと達成感のままフォルダを確認すると、ストッキング越しに白い絹のパンティが移されなかなかの興奮度だった。でも遅かった。すれ違った店員に「ちょっといい?」

と言われ、あ、終わったと察した俺はすいません!とつい言ってしまった。捕まってしまった。

そろそろ、長いからこの辺で1度切ります。

次は、この続きと1番興奮した話をしようと思う。

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