結婚15年目を迎える夫婦(私:38歳/妻:佳奈36歳)です。
両親との同居に加え、2人の思春期を迎える息子(中学2年と1年)と暮らす中で、夫婦の夜の営みは寝室で遠慮(声を出さない様に)しながら行われています。
昨年の12月、妻と買い物に出掛けた私は少し早いクリスマスを楽しみながら夕食を食べ、車で帰宅する筈でした。
裏道を進んで間もなく、古びたネオンが光るラブホテルが目に入り、何故か興奮を高まらせていたんです。
後輩の話では、このホテルの経営者はヤ○ザ関係者との事で、部屋には隠しカメラが設置されていて、管理人室で見られた上に、裏世界に流れていると言うのです。
まぁ何処にでもある噂話と聞き流していたんですが、ここを通る度に気になっていました。
「ちょっと寄り道して行ってもいいかなぁ」
「ん~良いけど・・・何処に行くの?」
「このホテルに・・・」
「えぇ?本気なの・・・ラブホテルよ」
「少しだけ休憩して行こうよ」
「ん~別に良いけど・・・したくなったの?」
「家じゃ、両親と息子達がいるから激しく出来ないだろう?」
「そうだけど・・・激しくしたいの?」
妻は天然な上に鈍感な性格で、ある意味無防備な所があり、怪しげなラブホテルに違和感すら感じていなかったんです。
車をホテルの地下駐車場に停め、1Fのフロントに向かうと色々な部屋の写真があり、部屋を選べる様になっていました。
「10号室で」
「4階ね」
部屋の鍵を手渡され、直ぐ近くのエレベータで4Fに向かうと周辺に自動販売機が並んでいて、ジュースや酒、エッチなグッズまで購入できる様になっていました。
「凄いね・・・こんな物まで自動販売機なんだ・・・」
「使ってみる?」
「もう・・・パパったら・・・早く部屋に行こう」
初めて入るラブホテルに興奮は高まり、変な期待感が湧き上がっていました。
妻もいつもと違う雰囲気にちょっと興奮を高めていたと思います。
廊下を進み、一番奥の角部屋の部屋に入ると中央部に大きなベットがあり、手前には全面ガラス張りのシャワールーム、ミラーボールに反射した光がエロい部屋を演出していました。
既に盛り上がっている私は部屋に入ると妻を抱きしめ、唇を奪うと同時に舌を絡め合いました。
「パパ・・・ちょっと待って・・・風呂に入ってからにしよう」
「そうだな、ママ先に入ってて・・・直ぐに行くから」
「うん!外から丸見えね」
脱衣場に入った妻が服を脱ぎ出し私に手招きを始める中、私は部屋中を観察し幾つか怪しい所を見つけていたんです。
脱衣場を出た所に監視カメラの様な黒い物体・・・、他にもベット近くにピンホールと思われる穴が・・・。
古びたホテルなので考えすぎかもしれませんが、私を興奮させるには十分な物でした。
風呂に入る妻を追い、私も脱衣場で服を脱ぐと妻の待つ風呂に向かいました。
妻と2人で風呂に入るのは何時ぶりでしょうか?
妻の背後から抱きかかえる様に湯船に浸かり、豊満な胸(Dカップ)をワシ掴みしながらピンクの乳首を弄ると、妻も小さく喘ぎ声を上げ始めたんです。
程良い肉付きに色白肌、大きなお尻から伸びる太腿と女性の色気を漂わせる妻が私の自慢です。
互いの体を洗いっこしながら興奮は高まり、気づけば妻が私の膝元にしゃがみ込んで大きくなった肉棒を咥えてくれました。
「パパ、気持ちイイ?」
「あぁ~ママ最高だよ」
「こういうことして欲しかったんでしょ・・・」
「そうだよ、ママのフェラチオ姿、凄くいやらしいよ」
もう一度抱き合いながらディープキスを楽しみ、互いに全裸のままベットに流れ込んだんです。
妻の口元に肉棒を差し出すと直ぐに咥え込み、69の体勢になると同時に妻のマンコを指で弄り始めたんです。
最近見た事がない程、愛汁が溢れ指で弄るだけでヒクヒクさせているのが分かり、やがて妻の陰部を激しく舐め回しクリトリスを吸いこみました。
「あぁ~パパ・・・そこ気持ちいいわ・・・」
「こんなにエッチな汁溢れさせて・・・ママもスケベだな」
「だって・・・誰にも遠慮しなくていいんでしょ?パパのチンチンもギンギンよ」
「ママのエッチな姿に興奮が治まらないよ」
妻を四つん這いにさせるとバックから大きくなった肉棒を挿し込むと
「アァ~ン・・・凄いぃぃぃ~き、気持ちイイわ」
と大きな喘ぎ声をあげていたんです。
興奮した私は、部屋の片隅に設置されたグッズ用自動販売機からバイブを購入すると
「そんなので責められちゃったら・・・私どうなっても知らないわよ」
「ママの逝きまくる姿をみたいだ・・・いっぱい逝かせてあげるから」
そう言うと、ママの濡れまくるマンコにバイブを押し当て、ズルズルと意とも簡単に吸い込まれて行ったんです。
バイブで出し入れを繰返す最中も、妻は私の肉棒を咥え込み離そうとしません。
そんな中、息を荒らしやがて”逝っちゃう・・・逝っちゃうわ・・・”と言いながらブルブルと体を小刻みに震えさせ絶頂を向えていました。
そんな妻を横目に私はバイブを抜き、自らの肉棒を挿し込むと追い込みを掛ける様に激しく突き捲ったんです。
「アァ~パパ・・・また来ちゃう・・・逝きそうよ」
「ママ、俺も逝きそうだよ・・・何処に出す?」
「今日は大丈夫だと思うから・・・中で良いわ・・・中にちょうだい・・・」
「何年ぶりかなぁ・・・ママの中に出せるなんて・・・最高だよ」
温かい膣の中に大量の精液が吐き出され、やがてベットに倒れこむ様に妻が横になりました。
肉棒を抜かれたマンコからは私の精液が溢れ出し、いやらしい光景に見えます。
ベットに横たわる妻を横目に、部屋にあったガウンを着てエレベータホールの自動販売機に水を買いに向かったんです。
自動販売機前の長椅子に座り、水を口にしながら煙草を吹かしていると、階段付近に初老男性がニヤニヤと笑みを浮かべながら近づいて来るのが見えました。
「管理人さんですか?」
「まぁ・・・そんな所ですか」
「こんな時間にどうしたんですか?」
「部屋の掃除に・・・」
「そうだったんですね・・・ちょっと驚いちゃって」
「ハハハ・・・今日はもう貸切状態ですから・・・好きな様に使ってもらって・・・」
「はぁ・・・好きな様にって言われても」
「随分、お盛んな様ですから・・・」
男性の意味有り気な言葉に驚きながらも、彼が(初老とは言え)ヤクザを匂わせる雰囲気を漂わせている感じがして、強く言い返す事が出来ませんでした。
「盛んだなんて・・・20代の元気はもうありませんよ」
「そうですか、まぁゆっくりして行ってください」
そう言うと男性は近くの用具置き場から掃除用具を手に部屋に入って行きました。
私達の行為を見ていたかの様な口調が引っかかりながらも、相手が初老男性だった事もあり、深く考える事も無いままに部屋で待つ妻の元に向かいました。
既に妻は浴室で陰部の汚れを洗っていて、そんな姿を見ながら股間は2度目の勃起を始めていたんです。
浴室で体を洗う妻の背後から抱きしめ、大きくなった肉棒を妻のお尻に擦り付けると
「パパ・・・またやりたいの?」
「ママを見ていたら勃起しちゃって・・・もう一回良いだろう」
「うん、良いけど・・・」
妻も期待していた様子で、既に息が荒れ始め、陰部に手を這わせると中から汁が溢れ出ていました。
興奮が治まらない私は浴室から出ると妻にもダウンを着せ部屋の入口へと向かったんです。
「パパ?何処に行くの?そっちは廊下よ」
「今日は他の客が居ないそうだよ。ちょっと散策に行って見ないか?」
「誰に聞いたの?他の客が居たらどうする気?」
「さっきエレベータの所で管理人と会って・・・今日は俺達以外居ないって・・・」
ちょっと強引な感じでしたが、妻の手を引いて廊下に連れ出すと一緒にエレベータホールに向かい、椅子に座りながらディープキスを始めたんです。
初めは抵抗を見せていた妻も徐々に興奮を高め、息を荒らしながら私の舌を受け入れ始めました。
ガウンの紐に手を掛けゆっくりと解くと、徐々に妻の乳房が露わになりながらガウンが妻の足元に落ちたんです。
妻の喘ぎ声が廊下に響き、妻も我を忘れ興奮を高めていたんだと思います。
私の膝元にしゃがみ込むと肉棒を咥え込んでいました。
そんな妻のいやらしい姿を見下ろしながら興奮を高めていると、掃除をしていた部屋から初老男性が出て来るのが見えたんです。
ニヤニヤと笑みを浮かべいやらしい視線を向けて来る男性は、声を掛ける訳でもなく、ただ妻の淫らな姿に見入っている感じでした。
そんな事とも知らない妻は、夢中で肉棒を咥えチュパチュパといやらしい音を発て咥え続け”パパ気持ちイイ”と息を荒らしていました。
「まだまだ若いじゃないですか。随分盛んで・・・」
振り向きながら見知らぬ初老男性を目にすると、急な出来事に困惑する妻が
「えっ・・・人が居たの・・・」
「今、そこの部屋から・・・管理人さんだよ」
「そうだったの・・・恥ずかしい所見られちゃったわ・・・」
そう言いながらガウンを拾い、必死に裸体を隠そうとしていました。
「奥さん気にせずに続けて・・・盛り上がっている所にすまなかったねぇ」
「そんな事は・・・」
「お綺麗な奥さんで羨ましい・・・それでは失礼しますね、もう誰も居ませんから気になさらないで」
そう言うと男性は階段を降りて行ったんです。
茫然となる妻の手を取り部屋に戻った私・・・。
初めは冷や水を浴びた様に冷静になってしまいましたが、直ぐに興奮は蘇りベットの上で肉棒を欲してくれました。
続け様に絶頂を迎え、互いに満足を得た私達は部屋を出てフロントに向かい会計をする事になったんです。
「3時間ですね。○○○○円になります」
「はい・・・」
「満足頂けましたか?また来てくださいね、待ってますよ」
そう言うと2時間無料券と半額チケットを貰ったんです。
私達のSEXが盗撮されていたのか定かではありませんが、もし裏の世界で流通しているなら安い物でしょう。
天然鈍感な妻は無料チケットを手に喜んでいましたが、自分の淫らな姿が世に流れているかも知れないと知ったらどういう反応を示すんでしょうか?
真実は分かりませんが、人生でこんなにも興奮したのは初めてで、チケットを理由にもう一度訪れてみようと思います。