結婚15年目を迎える夫婦(私:38歳/妻:佳奈36歳)です。
久しぶりの投稿になりますので、あらすじから入りたいと思います。
結婚16年目を迎える夫婦(私:39歳/妻:佳奈37歳)です。
妻ですが、顔のイメージは皆藤愛子風の可愛いタイプで、胸はD~E(推定)カップで下半身ムチムチの天然が入っています。
地元中心部に程近い飲み屋街の一角に古びたラブホテルが建っていて、噂では経営者はヤ○ザで各部屋にはカメラが設置され
盗撮した画像は裏世界に流れていると言うんです。
今どき、そんなホテルが摘発されない訳もなく嘘話だと知りながらも、内心興味深々でした。
ある夜、買い物帰りにラブホテル前の通りに車を向かわせながら妻に ”ちょっと休憩して行かないか?” と聞いてみると
嫌がる様子もなく ”もう…” と満更でもない様子に私はホテルへとハンドルを切ったんです。
昭和を匂わせる作りの室内…窮屈な性生活を送っていた私達夫婦は年甲斐もなく久々に燃え上がりました。
帰りの精算時に割引チケットを貰った私達…親や子に気を使わずに済むラブホテルに向かうのは時間の問題だったんです。
2度目の来館時、ホテルの部屋は満室で諦めかけた時、年配従業員に手渡された部屋の鍵は最上階の特別ルームでした。
他の部屋とは明らかに違う特別ルームに驚き・興奮高める私達は、いつも以上に燃え上がり、やがて部屋の片隅に隣接されている
SM部屋を見つけたんです。
興奮高める中、ジュースを買いに廊下に出た妻がホテルオーナーに声を掛けられ、定期的に行われている乱交パーティに誘われる姿を
目の当りに異常な興奮に襲われていました。
嫉妬と興奮に火が付いた私は妻をSM部屋に連れ込み、椅子に座らせるとロープで身体を縛りSMプレーを楽しもうと思った矢先、
SM部屋の様子を大広間の大型モニターで見る事が出来る事をオーナーに教えられると同時に妻の淫らな姿をモニター越しに見られてしまったんです。
何もかもが初めての経験で、寝取られ癖が目覚めた瞬間だったのかも知れません。
その後、妻の携帯に何度も送られるオーナーからの誘いの連絡…寝取られ癖に火が付いた私は、妻を乱交パーティへと導いてしまいました。
金持ちが集まるパーティで妻は酒と一緒に媚薬と思われる物を飲まされ、身体の火照りと疼きに襲われる中、初老男性数人に身体を
弄ばれ肉棒を次々に差し込まれたんです。
一度きりの約束で貸し出された妻でしたが、彼らは妻を気に入ったのか?淫らな写真をネタに誘いの連絡を度々送って来る様に…。
その後、両親や子供の目もあり、妻は何事も無かった様に日常を過ごし、私も一時の遊び程度に考えていたんです。
「ママ、今日良いかなぁ?」
「ごめんなさい…そんな気分じゃないの…」
「あれから全然してないじゃないか!」
「そうだけど…私も更年期かしら…そういう気分になれなくて」
「更年期って…まだ30代じゃないか?」
あの1件以来、妻は ”更年期” を言い訳に夜の営みを拒む日が続き、不安を感じながらも性欲を我慢する生活が続いていたんです。
ある日の休日、妻とショッピングに出掛ける事になり、街の大型ショッピングセンターへ出掛けました。
妻は息子達に似合う服を探しながら店を転々と見て回り、そんな妻に付添ながら性欲に飢えた私はすれ違う若い女性や人妻の生足や
大きく張り出した胸に目を奪われていたんです。
そんな時です。
「こんにちは…こんな所でお会いするとは…」
妻共々声を掛けられた方に視線を送ると、体格の良い白髪交じりの男性が女性と一緒に立っていたんです。
男性を見た瞬間、隣に立つ妻は強張った表情を見せると同時に男性から視線を反らし、無言のまま俯いてしまいました。
「すいません…何処かで…」
「まぁ…奥さんはご存知かと思いますが…旦那さんとはパーティで1度だけ…」
その言葉で私は彼が誰かを知り、隣で俯く妻に視線を送っていました。
「夫婦でショッピングですか?」
「えぇ…あなた達も…」
「藤田と申します。市内で病院を…藤田美容整形って聞いた事ありませんか?」
「あぁ~あの病院の…」
ラブホテルの乱交パーティは金持ちの集まりだと聞いていましたが、まさか病院長まで参加していたとは想定外でした。
妻にチラチラと視線を送る藤田さんの目には厭らしさが伺えると同時に、一回きりの関係にしては2人の間に親密感が漂っていたんです。
隣に寄り添う女性も藤田さんの視線に気づいていると思われながらも、何ら気にする素振りも見られず交際相手といった関係では無いんだと思います。
やがて彼女は藤田さんの元を離れ1人歩き出すと、その場を離れて行ったんです。
「良いんですか?彼女、行っちゃいましたけど…」
「気になさらずに…彼女との用事は済んでるので…」
「そうですか?奥様では…?」
「ハハハ…私は独身ですよ…彼女にはお金を払って暇な時に付き合って貰ってるんです」
「そうでしたか!羨ましい限りです」
「そう言う旦那さんも、素敵な奥様をお持ちで…羨ましい」
「そ・そんな事は…」
「私も色んな女性と関係を持ちましたが、奥さんほどの女性は中々いませんよ」
「妻の何処がそんなに…」
「ちょ・ちょっとパパ…他の人も居るのよ、もういいでしょ…」
「良いじゃないですか?奥さん…旦那さんも気になってるようですから…」
妻の静止もあり私達は店の前から離れると、人通りが少ない通路を進み人気の無い階段踊り場の長椅子に座りました。
「パパ…もう帰りましょう!」
「旦那さん、奥さんとは最近していないんでしょう…」
「えぇ~…更年期なのか?気分が乗らないと言うので…」
「旦那さん…奥さんはまだ30代ですよ…更年期には早すぎるでしょ」
「藤田さん…約束が…もう十分でしょ」
「ママは黙ってて…藤田さん聞かせて下さい…」
「旦那さんがそう言うなら教えましょう…奥さんは凄く魅力的な身体と素質の持ち主です」
藤田さんは妻の魅力について語り始め、やがて乱交パーティ数日後にホテルに呼出した事を話し始めたんです。
妻も必死に藤田さんの口止めをしていたんですが、パーティ後に再開した事を語ると諦めた様子で椅子に座り込みました。
藤田さんと仲間数人でパーティでの乱交写真をネタにラブホテルに妻を呼出すと、特別室で妻は身包みを脱がされ媚薬入りジュースを
飲まされると集まった男性達の餌食となったんです。
バイアグラで股間を大きくさせた野獣4人に妻は囲まれ、キスをされ胸を揉まれ陰部に指先が這わされると妻は喘ぎ声と共に
激しく陰部を濡らし、男達を興奮させたと言います。
ベットの上で妻は男達の肉棒を口と陰部に迎い入れ、何度も訪れる絶頂に快楽を味わったと思います。
夕方には買い物を済ませ何食わぬ顔で家に帰り夕食の準備をする妻に、家族は誰一人疑問を抱く者はなく、妻の身体を求める
ハイエナ達は暇を見ては妻をホテルに呼び出し性的欲望を満たした様です。
色んな経験を積んだ彼らは、妻をSM部屋に連れ込んで手足を縛り大人の玩具で楽しむのは時間の問題で、妻の身体は金持ちの道楽と化し
あらゆるプレーを試された挙句に、夫にも見せられない身体へと変貌させられたんです。
藤田さんの話に怒りと憤りを覚えながらも、頭の中は嫉妬と興奮に襲われ股間を大きくさせていました。
「旦那さんには申し訳ないと思っているんだが…私達も奥さんを忘れる事が出来ず…つい約束を破ってしまった…」
「妻は何度ホテルに呼び出されたんでしょうか?」
「10回以上でしょうか…」
「集まったのは藤田さんの他に3人?」
「メンバーは10人程いるんだが…奥さんと関係を持ったのは6人と関係者が数人」
「関係者って…」
「ホテルオーナーと従業員が…」
性欲に狂ったハイエナ達に玩具の様に扱われた妻の身体…妻が私を拒み続けた理由を藤田さんに尋ねてみると、妻を立ち上がらせ
抵抗する妻のスカートを捲り上げ下着に手を掛けたんです。
ズルズルと脱がされて行く下着の中には、見覚えのある陰毛は無く小陰唇には小さな輪が付けられていました。
「イヤぁ…見ないでぇ…」
「こんな事に…拒まれた理由が分かったよ…」
「どうです…久々に見た奥様の陰部は…私が丁寧に永久脱毛を処置し、ピアスを開けてあげましたよ」
「ごめんなさいパパ…家族にだけは知られたくなくて…断る事が出来なかったの!」
「ここでは何ですから…この後、ホテルに行きませんか?奥さんの事を知りたくないですか?」
嫌がる妻を連れ、私は藤田さんと共にラブホテルに向い最上階の特別室に入りました。
バーカウンターから高い酒を取り出した藤田さんは私にグラスを手渡し、一緒に酒を飲みながら大型モニターの電源を入れたんです。
目の前に映しだされた妻の姿…SM椅子に手足を固定され、目隠しをされた状態で極太のバイブを両穴に挿し込まれながら、妻は
ハァハァ息を荒らし喘ぎ狂う姿でした。
やがて白い仮面を付けた男性が妻の目の前に現れ、バイブと入れ替わりに大きくなった肉棒を差し込み、激しい腰の動きと共に
妻も乱れ絶頂に身を震わせたんです。
哀れも無い妻の姿に言葉を失い、グラスに注がれる高い酒を一気に飲み干しながら嫉妬と興奮に酔い知れる中、ソファーの隣では
妻が媚薬入りの酒に酔い藤田さんに身を委ねる姿が目に飛び込んで来ました。
「旦那さんどうです?奥さん、凄く魅力的でしょう」
「正直、自分でも分かりません…愛妻を寝取られているのに…股間はこんなになってしまうんです」
「ネトラレ癖ってヤツですか…まぁ最近は多いようですが…」
虚ろな目で隣を見ると、妻は藤田さんに唇を奪われ服の上から胸を揉まれながら息を荒らしていました。
妻として夫の前で淫らな姿を曝す事は避けたかったんだと思いますが、媚薬入りの酒に酔う妻に藤田さんの手を拒む事が出来なかったんでしょう。
妻の居服は乱れ抵抗虚しく裸体を曝した妻は、藤田さんに胸を吸われ陰部に指を指し込まれながら喘ぎ声を上げていたんです。
「旦那さん!奥さんの身体を見てやって下さい…乳首や小陰唇にピヤスが…」
「パパ許して…藤田さん達に逆らう事が出来なくて…」
「どうです旦那さん…久しぶりに見た奥さんの身体は…以前にも増してスケベな身体になったでしょう」
「はぁ…はい…」
「奥さんの乱れる姿を見たくないですか?あなたの妻は…想像以上にスケベな女ですよ」
「藤田さん…許して…夫の前では出来ないわ…」
「旦那の前でこんなに濡らしておいて…出来ないは無いだろう…逝きたくて仕方ないんだろう」
「そ・それは…」
「ママ…今は俺の事は忘れていいから…」
「旦那さんもそう言ってるんだ…遠慮する事ないよ」
ベットに押し倒された妻は藤田さんの極太肉棒を差し込まれ、体位を変えながら責められた挙句に絶頂を迎え逝く中で、藤田さんはニヤニヤと
笑みを浮かべながら、ベットの片隅に設置されていたカメラに合図を送っていたんです。
やがて部屋の扉が開き部屋に入って来たのは、ホテルオーナーとパーティメンバー数人で、彼らは私達がラブホテルに来る事を知ると事務所に集まり
薬を服用し酒を飲んで部屋の様子を伺い、部屋に来るタイミングを伺っていました。
股間を大きくさせたメンバーは夫の私を気にする素振りもなく、ベットに横たわる妻を囲んで身体を弄び始めたんです。
ハァハァ息を荒らし喘ぎ声を上げる妻…肉棒を次々に陰部に挿し込まれ、口にも咥えさせられながらアナルにまで指を指し込まれていました。
「奥さん…いつもみたいに卑猥な言葉を発してくれないと盛り上がりに欠けるなぁ…」
「旦那が見ている傍では言えないか?もう終わりにしても良いんだぞ!」
「も・もっと佳奈を気持ち良くして下さい!」
「それじゃ、もっと卑猥な言葉を言わなきゃ…ねぇ佳奈」
「お願いします。もっと気持ち良くなりたいの…満足出来ないの」
「佳奈は何処が感じるんだ…何処に入れて欲しんだ…して欲しい事言わないと分からないじゃないか!」
「もう我慢出来ないわ…全部の穴に挿しこんで欲しい…佳奈の身体を自由に使って下さい…何でも言う事に従います」
「旦那の前で良く言えた…褒美にお尻にも入れて上げるからな」
藤田さんが横たわる上に妻が重なり陰部に太い肉棒が差し込まれると、妻の背後からもう一本の肉棒がアナルに挿し込まれたんです。
その後、妻はもう1本の肉棒を咥え込み3穴同時に犯されながら何度も逝き狂い、絶頂の末大量の潮を噴きだしていました。
意識朦朧となる妻は、4人の男達に抱きかかえられながら隣のSM部屋へと連れて行かれ、手足を椅子に固定されると次々に彼らの肉棒と
バイブを差し込まれ休む間もなく逝き続けた挙句、妻は意識を失い彼らの性液を体内に放出されていたんです。
愛妻の寝取られる姿を大型スクリーンで見ながら、ただただ茫然とする私は嫉妬と興奮に股間を熱くさせていました。
やがて性的満足を得たメンバーがSM部屋から出て来ると私の隣で酒を飲み始め、オーナーに呼出された若い男性が照れながら部屋に
入って来て、メンバーを見るなりSM部屋へと向かって行ったんです。
大型モニターには椅子に手足を固定され意識を失った妻が映し出され、妻の前でニヤニヤとする若い男性がしゃがみ込むと、妻の陰部に
舌を這わせ男性達の精液を舐め拭うと、細長い肉棒を差し込み始めたんです。
ズボズボと出し入れされる肉棒は、陰部とアナルに交互に挿し込まれ、精液で汚れた男性の口で妻の唇は汚されました。
意識が戻った妻は、若い男性に連れられ浴室で身体を清められた後、私の隣に座り、オーナーを始めメンバーは部屋を出て行き妻と
2人きりになると、夫婦の絆を確かめ合ったんです。
その日を境に妻は彼らに呼出される事もなくなり、平凡な専業主婦に戻りました。
後日、オーナーから連絡を受けホテル事務所で話をすると、妻との行為にマンネリを感じ始めていた様で、メンバーは新たな獲物で
楽しみ始めたと言うんです。
事務所奥のモニターを見ると、ベットで藤田さん達に抱かれている女性は近所に住む奥さんで、旦那さんは数か月前に転勤が決まり
単身赴任で家を空けていました。
オーナーは多くを語りませんでしたが、きっと妻が関係しているに違いありません。
あれから1年近く経ちますが、オーナー達と連絡を取る事もなく、今でもラブホテル最上階の特別室では乱交パーティが開かれ
多くの女性が喘ぎ声をあげている事でしょう。
一方、妻との関係ですが、以前にも増して夫婦愛は深まり家族に気を使いながらも週に数回身体を交しています。
一度味わった快楽を忘れる事が出来るのでしょうか?1年も我慢している妻は、そろそろ限界を向かえている気がします。