盗撮サイトに梨花の姿が…19歳になったばかりの純朴だった梨花が俺の性癖の餌食に!

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俺はとある飲食店で副店長をしている。

俺の病的な性癖に、梨花(大学1年)を巻き込んでしまったあの日、山さんや竹ちゃんと別れたあと、俺と梨花は帰りの電車に乗っていた。

「みてみて○○さん♡あのカップル、とってもお似合いじゃない?」

「えっ、どこ?」

梨花に促されて、そのカップルに目をやると、ペアルックで顔を寄せ合い、完全にふたりだけの世界に心酔した、典型的なバカップルがいた。

「羨ましいなぁ~♡」

「冗談だろ?梨花…」

「冗談なんかじゃないもん♡」

すると梨花は、俺の左腕にギュッと絡みつくと、恥ずかしそうに俯いていた。

「梨花そんなにくっつくなよ!恥ずかしいじゃんか…」

「ずるいよ○○さんばっかり…この間(電車痴漢)は、私のこと後ろから抱きしめて…エッチなことしてきたくせに~♡」

「だってあの時は…超~電車混んでたし、痴漢の特訓というか……。そうそう、思い出した!梨花がチビだからって、守ってあげたんじゃなかったっけ?」

「ぅぅぅ…チビじゃないもん…チビっていうなぁ♡」

傍から見れば、俺と梨花も…まもなく電車は、俺の最寄り駅に到着するところだった。

「もう着いちゃうよ…もっと一緒にいたかったよぉ~♡」

「じゃあ…俺んちに来れば?」

「ぅぅ~んそうしたいけど…遅くなるってお母さんに言ってないし…きっと心配しちゃうよ…」

「だったら今から連絡してさ~。遅くなるんじゃなくて、素直に俺んちに泊まるって言えば?」

「○○さんのバカ~♡そういう問題じゃない!」

「あれっ?それに梨花って、もう大人なんじゃなかったっけ(笑)」

「ぅぅぅ…」

もっと強引に誘えば、OKしてくれそうな雰囲気はあったが、今日は梨花も色々あって疲れてるだろうし、そのまま帰してあげることにした。

「俺のお願いにつきあって、疲れただろ梨花?今日は早く帰ってさ~、ゆっくりお風呂にでも入って寝なさい!」

「うん…そうするね(笑)○○さんも、お大事にしてくださいね♡」

梨花と別れた俺は、最寄り駅から歩いて10分、我が家に到着すると、真っ先にリビングに向かい、すぐにパソコンを開いた。

「とりあえず、梨花の盗撮された動画でも視て…オ○ニーでもしようっかな!」

ひとまず動画をパソコンで視るため、あの男(梨花のストーカーみたいなヤツ)から奪い取ったスマホを、ケーブルに繋いでみたのだが…。

「・・・。やられた…あの野郎~!!」

その場で確認しなかった俺がいけなかったのだが、全てのデータが消去されていた。

「このままじゃ、ムラムラして眠れん…」

ほぼ1日中、勃起状態だった俺のチ○ポを、このまま放置して眠ることは出来ず、エロサイトを頼ることにした。

「素人盗撮個人撮影っと…」

いくつかのサイトをクリックしてはみたものの、当たり前のことだが、どれもこれも本物っぽさが足りなくて…それでも粘って検索していると、ある盗撮専門サイトにいきついた。

「いいじゃん、いいじゃん(笑)これってデ○ーズっぽくないか?…」

そのサイトに投稿されている動画は、長くても2分ぐらいなのだが、逆にそれがリアルであり、俺を興奮させてくれた。

「ん?この動画って…ウソだろ!?」

店内の様子や店員の顔に、モザイクとぼかしで加工が施してあったが、あきらかに俺が働くお店の盗撮動画だった。

「何だよこれ…下着まで見えそうじゃんか…」

被害者は結月さん(25歳のちに保育士)だった…その動画には彼女のブラウスの胸もと&タイトスカートのお尻がどアップで映し出されていた。

「ぜったいにそうだよな?…」

確信を確実なものにするため、さらに片っ端から調べていくと、ここには登場したことのない、葵と陽菜(双子の姉妹大学生)の盗撮動画が見つかった…。

「そこの店員さ~ん!君たち双子でしょ?ふたりとも可愛いから、彼氏はいるよね(笑)」

葵・陽菜「わかっちゃいますぅ~♡」

恐る恐る動画を視ていると、完全に聞き覚えのある、葵と陽菜の声が聞こえた…。

やがて画面には、葵と陽菜のタイトスカートの中が映し出され、ふたりの赤と黒の下着が、チラチラとのぞいていた…。

「アイツの仕業か…だとしたらヘンだよな?このスマホにひとつも残ってないし…梨花のと一緒に削除したのかな?」

少し気にはなったが、そのまま葵と陽菜の盗撮動画を視ていると、ラストではふたりのデリケートゾーンがどアップで映し出され、陽菜に至っては、黒の下着から陰毛がはみ出てしまっていた…。

「葵と陽菜…だいぶエロいな……」

その後も隈なくチェックはしてみたが、うちのお店の動画は、この2本だけだった…。

「葵と陽菜でオ○ニーするのもなぁ…」

俺は気を取り直して、もう一度エロそうな動画がないか探していると、今度はあるレイプもののサイトを発見した。

「中国の吉○家かな?これどう考えても…本物だよな…」

この動画は画質が粗く、画面もぶれてしまっていたのだが、それが妙にリアルだった…。

「これにすっかなぁ…ん?それともこっちにすっかなぁ?いや待てよ…」

なにげに再生したその動画は、画面一面にモザイク処理がされていたのだが、たまに映り込んでくるその背景に、俺はとても見覚えがあった…。

「これ更衣室の中じゃん…仕切りのカーテンだって一緒だし…あっ梨花のカバン…」

そう思ったのも束の間、誰だかわからない手が映り込むと、梨花のバッグを無造作に開け、次々に中身をあさっていった…。

「まさか盗撮してるヤツの目的って…」

俺の嫌な予感は的中してしまった…。

そいつはバッグの中に入っていた、小さなポシェットを見つけると、迷うことなくチャックを開けて、梨花がお店に来るまで着用していたであろう、脱ぎたてホヤホヤの下着を取り出した…。

「ってことは…梨花がお店で地味な下着に取り替えてるのを、知ってるってことか…」

そいつはまず、オレンジ色のブラにズームすると、ほんのさっきまで、梨花の柔らかな胸を包んでいたであろう、裏地の感触を入念にさわっては、匂いを確かめていた…。

「何なんだよコイツ…」

すると今度は、オレンジ色のショーツにズームしたかと思うと、すぐにショーツの生地を裏返し、ついさっきまで梨花の陰部がおさまっていた裏地の部分を、俺たち視聴者に見せつけた…。

僅かに変色した陰部の布地を、指でなぞったりしながら、そいつはやはりというか…その陰部に顔を近づけて、その嗅いだ匂いに興奮したのか、最後はその部分を舐め回しているようだった…。

そこで動画にはホワイトノイズが入り、暗転した。

「誰なんだよ、この変態野郎は!!」

すると真っ暗だった画面に、再びノイズが走ると、その動画にはまだ続きがあり、体育座りをしている女子高生が映し出された…。

「このブレザー姿の女子高生って…」

その子の顔にもモザイクが入っていて、100%の確信はもてなかったが、醸し出してる雰囲気が、どことなく梨花に似ていた…。

「これって…高校生の頃の梨花なのか?」

その女子高生は、テレビに映し出されている、何か映画のようなものに夢中になっていて、自分が盗撮されていることに、まるで気づいてはいなかった…。

やがて彼女を撮っていたビデオカメラが、そばに置いてあった全身鏡を映すと、テレビに夢中な女子高生の姿が、鏡ごしから反射して見えて、体育座りをしていたスカートの隙間から、色白で透明感のある、何ともなまめかしい太ももが露になっていた…。

そしてアングルが切り替わると、体育座りをするスカートの隙間から、純白のパンツを晒している、無防備な女子高生の姿があった…。

ここで再び画面が暗転すると、次の瞬間…その女子高生が、見たことのない男に倒されて、後ろから羽交い締めにされ、もう一人の撮影者がその娘のスカートを捲り、抵抗する足を掴み、無理やり広げようとしていたのだが…ここで動画は終わってしまった…。

「このあとどうなったんだよ!?いったい誰だったんだあいつら!?それにあの女子高生は…」

俺はけっきょくこの日…オ○ニーをすることはなかった…とにかく梨花に会いたい…俺は色々な感情から興奮してしまい、一睡も出来ずにいた…。

そして一睡も出来ぬまま夜が明けた8時頃…。

「ピンポーン」

「誰だ?こんな朝早くから…」

俺が無視して出ないでいると、チャイム音はその1回だけで、終わってしまった。

「ブゥーブゥーブゥー」

しばらくすると、梨花からLINEが送らてきたのだが、どうやらさっきのは彼女だったようで、学校に行く前に、俺の体調を心配して、わざわざ家まで訪ねて来たが、俺が出なかったため、あきらめて駅に向かっている最中のようだった。

俺はすぐさま梨花に電話をかけると、

「もしもし、ゴメン○○さ~ん…私起こしちゃいましたか?」

「ううん。それよりも梨花…今から会いたいんだけど…」

「私もです♡ホントはいきなり行って、○○さんをびっくりさせようと思ってたんですけど…早すぎましたよね(笑)」

「すぐ迎えに行くから…」

梨花に会える…これだけで十分だった…。

昨夜のことは一度忘れて、俺が一目散に駅を目指して走っていると、純白のスカートをなびかせながら、懸命に走ってくる梨花の姿があった。

「おいおい梨花…そんな格好で走ってたら…今下着見えそうだったぞ!」

「だって…早く会いたかったんだもん…」

周囲を見渡すと、朝の通勤通学で、大勢の人がいたが、俺はそんな健気な梨花を、おもいっきり抱きしめた…。

「○○さん…みんな見てるよぉ♡昨日はあんなにイヤがってたのに~」

「だって梨花があまりにも可愛いから…」

「どうしたんですか○○さん?もう…照れちゃうじゃないですか♡」

この日の梨花は、スウィート系のおしゃれな純白のワンピースを着ていて、スカートの長さは膝上丈で、裾が風に揺られて、常にヒラヒラとなびいていた。

「っぁん…ダメだよ○○さん…」

ここでも病的な性癖が顔をだし、俺は両手をスカートの下に潜り込ませ、ひんやりとした梨花の太ももを撫でまわしていく…。

「ぅぅぅ…ホントに下着が…。○○さん、みんながこっち見てるよぉ~…」

間違いなく周囲のサラリーマンや学生たちは、梨花の純白のスカートから、今にも下着が覗けそうになっている下半身を凝視していた…。

「大丈夫…これ以上はやらないから…」

「ぁぁん○○さ~ん♡」

マジかよ梨花…もうスイッチ入っちゃったのかよ…驚いたことに今日もまた、梨花の方から俺の唇にキスをして、ぎこちない感じではあるが、懸命に舌を絡めてくる…。

「ぅ゙ぅ゙ぅ゙梨花…」

こんなに人通りの多い場所で、さすがにこれ以上は無理だと、何度も梨花の唇を離そうとしたのだが…。

「チュッチュパチュパチュッ…」

すでに梨花は目をつむり、この状況にどっぷりと浸かってしまっていて、スカートのことなどお構い無しに、俺の首もとに両手を回し、背伸びしながら俺に身をゆだねていた…。

人目も気にせず、こんなにも大胆に迫ってくる梨花は初めてだったので、俺は正直戸惑っていたが…。

俺が周囲を軽く見渡し確認すると、相変わらずサラリーマンや学生たちが、羨ましそうに見ていて、なかにはさりげなく立ち止まって、見物している奴らもいた…。

どうせ知らない奴らだし…もう少し梨花のエロい姿を…あきらかに俺も、梨花と同じく変なスイッチが入っいた…。

「っぁぁん…っぅん…」

ワンピースというか、肩だしでハイウエストの純白のドレスの上から、梨花のちっちゃな胸を揉んでいくと、彼女は艶やかな姿を晒して、喘ぎ声を漏らし始めてしまった…。

俺が念入りに、片紐ストラップのついていない梨花のブラジャーを揉んでいると、さらにカップの部分が、ドレスの中でグニャリと変形して、梨花の尖った小さなチクビを手のひらが捉えた…。

「ぃゃんっ…ぁぁっん…」

俺の両手のひらがチクビに触れた瞬間、梨花は眉間にシワを寄せ、口を半開きにしながら、体をくねらせ悶える…。

俺が梨花の胸元に視線を落とすと、純白のドレスごしから、突起した苺色のチクビが、透けて見えていた…。

俺はその梨花の苺色のチクビを、他の見物人から見られないようにするため、指で摘まんだり、転がしたりしながら、そのチクビを隠していた…。

「ぁぁん○○さん…ぁっぅん…」

もはや梨花は、俺の支えなしでは立っていられないほど、淫らな姿を晒していく…。

俺はサラリーマンや学生たちに、ギリギリまでは見せてやろうと、ドレスを掴みながら梨花の胸を揉みしだくと、やがてドレスの胸元はずれ落ち、色白で潤いのある素肌とともに、控えめな胸の谷間が露になった…。

ここでドレスの胸元を…あと数センチ下ろしちゃえば…それに今の梨花であれば、拒むことすらなく…もしこれが夜だったら間違いなくやっていたのだけど…さすがに梨花が可哀想そうだよな…。

「梨花…俺んち行こう…」

「うん…」

それにしても梨花のやつ…こんな状況なのに…もしかしたら梨花は、俺の病的な性癖を何度も受け入れているうちに、自分まで…。

俺は周囲のイヤらしい視線を、一切気にすることもなく、梨花の胸を弄りながら抱き抱え歩き始めた…。

すると梨花もフラついた足取りで、まったく拒否するもことなく、胸を揉まれながら、その身を俺にゆだねて歩きだす…。

「梨花チクビ固くなってるよ…それに見られてるのに、全然平気みたいだけど…」

「ぁっん…固くなってないもん…もちろん恥ずかしいですけど…○○さんのこと信じてるから…きっと大丈夫かなって♡」

俺の病的な性癖につき合うまで梨花は(電車痴漢や店内露出)本当に純朴で可憐な、19歳になったばかりの美少女だった…。

それなのに現在では…従順すぎるあまりに、俺の奴隷とはいかないまでも、俺の病的な性癖の恰好の餌食だった…。

マジかよ梨花のやつ…ホントにされるがままだな…もうちょっとイタズラしても…。

「梨花…ブラのホックハズすよ…」

俺は歩きながら、梨花の背中に手をまわすと、片ひもストラップのついていないブラのホックを摘みあげた…。

「プチンっ」ブラはずれ落ち、梨花のちっちゃな胸が、純白のワンピースごしから、完全に透けて見えた…。

今日着けてる梨花のブラ…例のヨレヨレピンクじゃんか…あの飲み会以来だな…。

「梨花…ワンピースが素肌にくっついて、乳輪と乳首が透けて丸わかりだけど…」

「だって○○さんが…」

「でもそんなこと言ってるわりに…実は梨花も、けっこう興奮してないか?」

「ぅぅぅ…もう○○さんがいけないんですからね♡そ…そっちは…どぅ…どうなんですか?興奮してくれてますか…」

「勿論だよ!だけどやっぱり…ここまでの姿は、誰にも見せたくないかな…」

俺はワンピースの背中にあったファスナーを一気に下ろすと、そこから手を入れて、直接梨花のちっちゃな胸を揉んだ…。

「きゃっ…冷たいよ○○さんの手…ぅぅぅ…それに恥ずかしすぎるよぉ~」

「でもこれだったら、俺の手で乳輪とチクビを隠してるから…それにしても梨花のオッパイって…柔らかくていい感じ~!!」

「そういう問題じゃ…ぁっぅん…声が…」

梨花のやつ…この間まであんなに胸だけはイヤがってた筈なのに…やはり抵抗することもなく、簡単に俺の手を受け入れてくれた…。

さらに俺が、固くなった小さなチクビを指で摘まんだり、指の間にはさんで引っ張っり上げると、梨花の表情がみるみる変化していった…。

「ぁっん…ダメだよぉ~…ぁぁっん…」

喘ぎ声が漏れないように、必死に片手で口を押さえ、俺に全体重を預けてくる梨花…。

「おいおい梨花…これじゃあまるで、酔っ払いの介抱だよ(笑)」

「ぁぁんだって…ぁんぁぁっん…」

おそらく誰にも見せたことのない…俺だから見せてくれている…梨花の淫らなしぐさが嬉しくて…外だというのに、俺はもっと梨花のことを、感じさせたくなってしまった…。

ツンと尖ったちっちゃなチクビを、俺が指で弾いたり、摘んだりして刺激を与えるたびに、梨花の体は「ビクンッビクンッ」と敏感に反応してくれた…。

すると立っていることすら限界のようで、やがて梨花はその場に崩れ落ちてしまった…。

「大丈夫か梨花?どっかぶつけて、擦りむいたりしてないか?」

「うん…平気だけど…ぅぅぅ○○さんのバカ~♡」

慌てて俺もしゃがみ、梨花の様子をうかがうと、とても恥ずかしそうに、耳まで赤くしながら、可愛いらしい声で俺を叱った…。

「ゴメンゴメン…まさか梨花が、チクビだけでこんな感じるとは…」

「ぅぅぅ…感じてないもん…○○さんは、いつもそうやって…ほんとデリカシーがないんだから~♡」

その時しゃがみ込んでいた、梨花の膝上丈のスカートは、太もものつけ根まで捲れてしまっていたのだが…本人は股を閉じる余裕すらなかったのだろう…そのことに全く気づいていなかった…。

梨花が靴ひもを結んでくれた時も、こんなことあったっけな…だけどあの時は…恥ずかしくて直視できなかったんだよな俺…今日はじっくりと…俺は目の前にのぞく、梨花のピンク色の下着をガン見していた…。

そのピンク色のショーツには、綺麗な一本の縦線が入っていて、秘部の割れ目にくい込んでおり、ねっちょりとしたシミが、梨花のショーツに浮かび上がっていた…。

「あっ!見ないで○○さん…」

俺の視線に気づき、今さら慌てて恥ずかしそうに股を閉じる梨花…。

その姿を見た俺は、梨花のことをとても愛おしく感じたし…少し安心もしていた…。

「立てるか梨花?コンビニで飲み物とコンドーム買いたい…」

「えっ…さすがにこの格好じゃ…それに、一緒に買うなんて恥ずかしいよぉ…」

「これも社会勉強だな(笑)」

「もう…そういう問題じゃない~!」

「ほら行くよ!!俺から離れると、みんなにオッパイ見られちゃうよ」

「ぅぅぅ…○○さんのバカ~!おたんこナス~!ってウソですよぉ~だっ♡」

なんと、梨花の方もなんだかんだノリノリで、俺の腕にギュッと絡みつくと、ワンピースごしから透けて見える胸を、懸命に俺に押しあて隠しながらついてきた…。

梨花ってホント従順で可愛いな…それにかなり天然だし…頭隠して尻隠さずじゃないけども…きっと気づいてないよな…。

まだ背中のファスナーは、さっきのまま全開状態だったので、梨花の色白で透き通るような美背中と、そこにだらしなく垂れ下がる、ホックのハズれたピンク色のブラが、むき出しになっていた…。

近くには学生の客が数人と、品だし中の若い男の店員がいたが、朝から刺激が強すぎたのか、どいつもこいつも商品を落としたり、あたふたとしていた…。

そりゃこんなに可愛い女の子が…背中丸出しで、しかもブラジャーのホックがハズれてたら…俺はこの子たちに、もう少しサービスしてやろうと、スカートの中に手を入れて、梨花のお尻をまさぐると、スカートをぺろんっと捲り、わざとピンク色の下着を見せつけてやった…。

「きゃっ…もう○○さんのいじわるぅ~」

「この子たち、梨花と同い年くらいだろ?さっきから梨花のことずっと見てるよ…ちゃんと隠してないと、こいつら襲ってくるかもよ(笑)」

「そんなのイヤだよぉ…だったらもっと○○さんに…くっついちゃおっと♡」

梨花はその子たちの様子を、横目でチラッと確認すると、さっきよりも大胆に、俺の腕にギュッと体を絡めてきた…。

「目があっちゃったよぉ…」

梨花のムニュッとした柔らかな胸が、俺の腕に押しあてられ、ムギュッとつぶれて形を変えていくと、それを見ていた学生や店員の鼻息は、さらに荒くなっていった…。

そして会計をするため、俺がコンドームとふたり分のドリンクをレジの上に置くと、その店員が手を震わせながら、バーコードをスキャンしていき、それが終わると声をうわずらせながら、緊張のためか俺ではなく梨花を見つめて…、

店員「あ…あの…こ…こちらは袋に…」

「えっ…えっ…どうしよう○○さん…」

梨花もその店員も顔を真っ赤にしながら、コンドームを紙袋に入れるかどうかで、戸惑っていた…。

「ハハハ(笑)いらない、いらない」

店員「お会計はそちらのセルフレジで…」

「もう…笑いごとじゃないですよ!そうやっていつも○○さんは…まったくぅ~♡」

「お金は渡すからさ…梨花がやって!」

「・・・。わかりましたよ…」

店員や学生たちの、熱くてイヤらしい視線を感じてか、梨花は慎重に純白のドレスの胸元を片腕で押さえ直し、その透けているドレスから、乳輪やチクビがはみ出していないかを念入りにチェックしていた…。

「これなら大丈夫なはず…ぜったいに見えてないもん…」

梨花が慎重に腕で、ギュッと強く押さえつけていたドレスの胸元から、寄せ集められて出来た、いつもよりも深い、真っ白な谷間がこぼれ落ちていく…。

「いつもよりボインちゃんだな(笑)」

「もうこっちは必死なのにぃ~!なに呑気なこと言ってるんですか…○○さんのバカ~、おたんこナス~♡」

「ありがとう梨花(笑)お疲れさん!」

こうして何とか梨花は、その子たちに胸を見られずに会計を済ませると、ようやく俺たちは、俺の住んでいるマンションの前にたどり着いた。

「やっと着いたな(笑)」

「ホントですよ。まったくぅ~♡」

俺はこのマンションに、最近引っ越してきたのだが、ここはうちの会社の寮としても使われていて、そう言えば過去に店長も住んでいたそうだ。

この寮には、同年代の人間もけっこう住んでたりするので、一緒に飲みに出掛けたりも出来るし、普通に一般の家族なども住んでいるので、防犯防音がしっかりとしていて住み心地は良かった。

「でも梨花さぁ…ここに来たことないはずなのに、どうしてわかったの?」

「それは…山さんに聞いたんっすよ♡」

「ハハハ(笑)梨花も山さんのマネ、かなり上手いじゃん」

「・・・。」

あの動画の件もあったし…何となく梨花の反応が気にはなったが、とりあえずエレベーターが来たので乗り込んだ…。

「ぁっん…○○さん♡誰か乗ってきたらどうするんですか…」

俺はエレベーターに乗り込むと、すぐに梨花の背後にまわり、両手をワンピースの中に侵入させると、バックからオッパイを、激しく上下にタプタプと揺らした…。

「大丈夫だよ梨花…誰も途中で乗ってなんかこないから…」

「ぁぁぅん…また声がでちゃうよ…」

梨花は片手で自分の口を塞ぎ、もう片方の手を俺の内もものつけ根に軽く添えると、そうっとゆっくり撫でまわしはじめた…。

梨花って思ってたよりも…実は積極的なのかもな…それにちっちゃいけど、オッパイが性感帯みたいだし…。

俺は梨花の淫らな反応に、堪らずスカートを腰の上まで捲りあげ、アソコをお尻の割れ目に押し付けた…。

「あっんあっん○○さん♡」

ふたりだけの密室ということもあってか、手で塞いでいた、梨花の口から漏れ聞こえる喘ぎ声は、次第に大きく色っぽいものへと変化していった…。

俺だけに見せている、あの梨花の淫らでありながらも妖艶な姿に欲情し、ついにはドレスの胸元を掴んで、お腹のところまで引きずり下ろした…。

「ぃゃっあん…これ防犯カメラで…」

俺は梨花のその声を途中で遮ると、激しくオッパイを上下にタプタプと揉みしだき、露になった淡いピンク色の乳輪と苺色のチクビを、敢えてカメラに見せつけるように、摘まんで弄んだ…。

「ぁぅんぁぅん…ダメだよ○○さん…」

再び梨花が、地面に崩れ落ちるのとほぼ同時に、エレベーターが俺の住む8Fで止まると、ドアがゆっくりと開いた…。

「誰もいないみたい…」

「ふぅ~っ…誰もいなくて良かったよ…」

梨花はホッとした表情を浮かべながら、露になっていたちっちゃな胸を隠そうと、ワンピースを掴んだ…。

「ダメだよ梨花…そのまま俺んちまで行くんだから…」

俺は梨花を強引に立たせると、彼女を抱き抱え、胸を露にした状態のまま、エレベーターから降ろした…。

「もう恥ずかしいよぉ~。少し肌寒いし…これで私が風邪ひいたら、○○さんに看病してもらいますからね♡」

けっきょく梨花は、上半身裸のような状態で、例のごとく俺の腕に胸を押しあて、絡みついてきた…。

「こんなの誰かに見られたら、ここ追い出されちゃうから…走るよ梨花(笑)」

「もう~(笑)だったらやらなければいいのに~♡」

お互いの体を寄せ合いながら、玄関の前まで走り、直ぐにドアを開けて中へと入った…。

「これでもう安心だから…梨花上がっ…」

「ぁぁん○○さ~ん♡」

俺が言うまえに梨花は、ヒールのサンダルを脱ぎ捨て、甘えるようにギュッと抱きついてきた…。

梨花「チュッ…チュパチュパッ♡」

すると梨花は、少しひんやりした唇を、俺の唇に重ね合わせると、ちょっとだけ慣れた感じで舌を絡ませてきた…。

梨花は目を瞑りながら、時折甘い吐息を漏らし、すでにスイッチが入っているようだ…。

あの梨花がな…完全に女の顔になってるし、これはもう…セッ○スまでしても、いいってことだよな…。

普段みんなに見せている、梨花の素朴で純粋なイメージと…目の前にいる、妖艶で淫らな姿を晒している梨花とのギャップに、俺のスイッチも完全に入った…。

「あっん…」

まだ玄関先だというのに…俺は色白な梨花の素肌をなめ回しながら、淡いピンク色の乳輪と、ツンと尖った苺色のチクビもろとも、口の中に含んだ…。

「ぃゃっあん…○○さん♡…っあん…」

「チュパッチュパッチュパッ」

梨花は閉じていた瞼を開き、自分の胸にイヤらしく吸いつく俺の様を、一瞬だけチラッと確認すると、再びそうっと瞼を閉じた…。

梨花のちっちゃかったチクビが、舌でコロがしていくうちに、思いのほかぷっくらと、その尖りを増していく…。

「あっん…ああっん…ああっん…」

誰からも見られる心配はない…そして邪魔が入ることもない…初めて訪れたふたりだけの空間に、梨花はとてもなまめかしい表情で悶える…。

もはや漏れる喘ぎ声を、口を押さえて我慢することもなく、梨花は半開きになった口元の下唇に軽く指を添えて、感じるがままに色っぽい声を出していた…。

あの梨花でも…こんなエッチな声出すんだな…こうなったらもっと…淫らに乱れる梨花を見てみたい…。

かろうじて手首に引っ掛かっていた、ワンピースの袖を梨花の両手から抜き取ると、純白のドレスとピンク色のブラジャーが、「ストンッ」と足下へと落ちた…。

「奥の部屋行こうか…」

「うん…♡」

ピンクの下着1枚だけになった梨花を、俺は軽く持ち上げお姫様抱っこをすると、そのまま寝室へと運んだ…。

「きゃっ♡ありがと○○さん…。私こういうの憧れてたんです…」

「今日着てたワンピース…なんだかお姫様みたいだったし(笑)」

「これ着てくるの…かなり勇気が必要だったんですよ♡肌の露出が多いし…」

「そうなんだ…すごく似合ってるよ!」

「ホントですか~(笑)それなら良かったです♡○○さんが喜ぶと思って、頑張って着てきた甲斐がありました♡」

「どストライクだよ…スウィート系のファッション!すごくオシャレだし…」

「それはそれは♡だけど○○さん…私抱っこしてて…重たくありませんか?」

「全然平気だよ!梨花はチビだから…」

「チビっていうなぁ~♡でも梨花はってことは…別にいいんですけど…」

「んっ…梨花やきもち妬いてるのか?」

「そんなの知らないもん…。それに今の○○さんが、私のそばにいてくれれば…それだけでいいですから♡」

梨花は自分の顔を俺に近づけると、そうっと目を閉じて、俺にアゴを突きだし、キスのおねだりをしてきた…。

そんな健気な梨花のしぐさが、俺はとても愛おしく、抱っこしたまま唇を重ねた…。

「ぅぅぅん…○○さんだいすき~♡」

「梨花…俺もだよ!」

俺はゆっくりと梨花のことをベッドに寝かせると、Tシャツと短パンを脱ぎ捨て、梨花と同じ下着1枚だけの姿になった…。

「○○さん…私こういうの初めてだよ…」

「安心して梨花…もし痛かったら、ちゃんと痛いって言うんだよ」

「はい…♡」

俺は仰向けの梨花の体にまたがると、片手で梨花の両手首を掴み、そのまま上に持ち上げ、自由がきかないように押さえ込んだ…。

「梨花の脇の下って綺麗だね…」

「ぁぁぁんっ…そんなとこ恥ずかしいから、見ないで○○さ~ん♡」

俺は梨花の首筋をなめたり、ツルツルな脇の下をなめたりしたあと、少しずつ淡いピンク色の乳輪へと、舌を近づけていっでた…。

「きゃっ…ぁぅっん…くすぐったいよ♡」

「じゃあ、これは…?」

あえてぷっくらと尖ったチクビには触れずに、梨花のことを焦らしながら、500円玉くらいの乳輪を、念入りになめ回した…。

「ぁっん…ぁぅん…いじわるぅ~♡」

「なんだよ梨花~!チクビさわってほしいのか?」

梨花「ぅぅぅ…そんなことはないけど…」

「じゃあ二度とさわってやらん!」

「ぁぁうん…ぃゃだよそんなの~♡」

「さわって欲しかったら…自分でからだを動かして…俺の口に当ててごらんよ!」

「・・・。わかったよぅ…」

梨花は俺がなめ回している、自分の胸に視線を落とすと、チクビに当たるように、からだをくねらせた…。

「良くできました!」

「っあん…あぅっん…」

梨花のお望みどおり、俺は鼻先でツンと尖ったチクビを弾いたり、舌をペロペロ動かして、苺色のチクビをコロがすと、左手で梨花のちっちゃな膨らみを、ガッツリと鷲づかみにした…。

「ぁぁん…○○さ~ん♡ぁぁん…」

すると梨花は、腰を左右にくねらせながら悶えはじめ、膝を立てて、お行儀よく閉じていたはずの股が、徐々に広がっていく…。

「感じてるの梨花?」

「あっん♡恥ずかしいこと…っあん…聞かないでよぉ…ぁぁぁんっ…」

再び俺は、梨花の真っ白でちっちゃなお椀のような胸に吸い付くと、ぷっくらと尖ったチクビを舌でイヤらしく弄んだ…。

「チュッパッ…チュパッチュパッ…」

「ぁぁぁん…気持ちぃぃ…ぁっん」

「梨花今なんて…もう一度言ってごらん」

「ぁぁん…気持ちいい…ぁっうん…」

梨花の顔は真っ赤に染まっていた…。

きっと梨花のことだから…俺のことを喜ばせようと思って…恥ずかしさを我慢して…「気持ちいい」と勇気を振り絞って、言ってくれてるんだろうな…。

俺は梨花が悶えるうちに出来た、股の隙間に手を入れると、ひんやりとした内ももをまさぐりながら、ちょっとだけ中指を、下着ごしからマ○コに押し当ててみた…。

「っあん…ぁあんっ…」

ちょっと指が触れただけなのに、梨花は今までで1番の大きな反応をみせると、体がビクッと揺れ動き…しかも下着はびしょびしょに濡れていて、俺の中指は糸を張っていた…。

「そうだよね…いままでも梨花は…ずっと感じてくれてたんだよね…。ゴメンな梨花…いつも中途半端で…。今日はきちんと最後まで、イカしてあげるからね…」

「ぁぁぁん…○○さん♡ぅぅぁん…」

驚くことに、目を瞑っていた梨花の瞳からは、ひとすじの涙が零れ落ちた…。

しかしその表情は、とても穏やかであり艶っぽく、嫌で泣いてる訳じゃないことは一目瞭然だった…。

その証拠に、梨花は色っぽい喘ぎ声を出しながら…俺に催促するかのように…自ら股を広げてみせた…。

飲み会に始まり、電車痴漢に事務所での行為とお店での出来事…そして今日の露出プレイ…19歳の梨花には、あまりにも刺激的でエッチな体験だったにも拘わらず…最後までイッたことはなく…性への欲求が崩壊寸前だったのかもしれない…。

「じゃあ、始めるよ…」

梨花の股は大きく開いていたので、俺がピンク色の下着の中に手を入れると、ヌルヌルと濡れたデリケートゾーンに、容易に触れることができた…。

「ぁぁあん…もっと…さわって♡」

あの梨花からは信じがたい、大胆かつエッチなおねだりが飛びだし、もちろん俺は驚いていたのだが…。

「梨花ってまさか…陰毛生えてないの?」

「ぁっん…○○さんが…こっちの方が…ぁぅん…嬉しいのかなって♡」

あの梨花の口から飛びだした「さわって♡」というおねだりよりも、俺は梨花がパイパン女子大生だったことに驚いていた…。

また俺のためにか…どんだけ梨花は、病的な性癖をもつ俺なんかのために、自分を犠牲にするつもりなんだよ…。

「クチュッ…クチュクチュ…クチュッ…」

「ぁぁぁん…ぁぁあん…ぁああん♡」

俺は尖りを増した梨花のチクビに「チュパチュパ」と吸い付きながら、左手で彼女のマ○コをまさぐり、割れ目の中にあった尖り…クリ○リスを執拗に愛撫した…。

梨花はより大きな喘ぎ声をだして悶え、自らの意志で、俺がやり易いように股を広げてデリケートゾーンを突きだしてくる…。

「あぁ梨花…我慢しないでね。いつでもイッちゃっていいんだからね…」

「あっん…わたし…ぁああんっ…」

俺の左手が梨花のマ○コを捉え、その手を上下に動かすたびに、「クチュクチュ」としたイヤらしい音が、寝室の中に響き渡る…。

同時にツンッと鼻をつくような甘酸っぱい香りが、梨花のマ○コから匂ってくる…。

その匂いに興奮した俺は、梨花の締まりのよい割れ目に入っていた中指を、より一層激しく上下に動かした…。

「あっんあっん○○さん…あああん♡」

俺が愛撫をしながら、爪先を下着に引っかけて、ピンク色のショーツを、梨花の足から抜き取ったと同時に…。

「あうん○○さん…イッちゃう~♡」

梨花は眉間にシワを寄せ…何度も顔を横に振りながら…半開きになっていた口元を…固く結んだ…。

「あっあっあっあっ…ううう~ん…」

すると梨花は、爪先でベッドの布団を掴み、体に力を入れて、踏ん張っていた…。

「梨花大丈夫だから…怖がらずにそのまま…ゆっくり力を抜いてごらん…」

「ぁぁああんっ…ダメっ…○○さ~ん♡」

「その調子だよ梨花…あとちょっと…」

「○○さ~ん♡イッちゃぅぅぅぅ~~」

「あっあっあっあっ…あああぁ~ん♡」

梨花のヌルヌルの割れ目に入っていた中指が、「ぎゅっぎゅっぎゅっ」とマ○コの中で締め付けられた瞬間…梨花の腰が「ビクッビクンッビクッ」と激しく波をうった…。

梨花の体からはすっかり力が抜けていた…。

俺に見られてるのが、よほど恥ずかしいのか、梨花は顔を横にそむけ、押さえられている両腕に顔をくっつけると、その表情がわからないようにしていた…(つづく)。

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