あれから私は盗撮はしていませんでした。
その代わりに前回盗撮したえりとセフレになり、エッチを楽しんでいます。
今回はその経緯を書きたいと思います。
ことのはじめは、えりと二人で帰ったときのことでした。
えりといつも通りエッチな話をしながら帰っていたときに、えりが、「盗撮とか痴漢って少し興味があるかも」と言ってきたのです。
私はバレたのかと思い少し焦りました。しかし、話を聞くと違ったようでした。
えりは最近オナニーのおかずとして、盗撮系のavなどで抜いていたようです。
そのあとえりは、「◯(私)は盗撮とかは興味ないの?」と聞いてきました。
私は、「俺も盗撮とかで抜いてる」と答えました。
すると、えりは少し恥ずかしそうにしながら
「うち、盗撮されてみたい」と言いました。
この言葉を聞いたとき、私の股間はもうフルで勃っていました。
そして私はえりに「やってあげようか?」と言ってしまいました。
えりは小さく頷きました。
そのあと私たちは通学路から少し外れたところにある公園のトイレに入りました。
個室は二つしかなく、私はえりの前の個室に入り、えりの放尿をスマホで撮りました。
そのあと、外のベンチで撮った動画を二人で見ました。
えりは、自分のまんこが見えやすいようにわざと広げて放尿していました。
動画を見ている間、えりはスカートの上から股間をさわっていました。
私も我慢の限界でした。
私はえりに「お互いにムラムラしてることだし、オナニーの見せ合いしない?」と提案しました。
えりはしたいと即答しました。
また二人でトイレに入り、互いに性器を見せました。
そして、互いに無言で立ちながらオナニーを始めました。
私は目の前にいる半裸のえりを見ながら必死にシコりました。
えりもそんな私を見ながらクリトリスを引っ掻くように慰めています。
気持ちよくなり先に果てたのは私でした。
立っているえりの太ももや陰毛に今まで出したことが無いような量の射精をしてしまいました。
熱い液体をかけられたことに興奮したのかえりもそのあとすぐにビクビクといってしまいました。
しばらく二人で余韻に浸っていました。
遅い時間になってしまったので、急いで帰りの道へと戻りました。
お互いに恥ずかしくて、帰りはあまりはなしませんでした。
会話がないままいつもの別れるところまで来たところで、えりが「また、気持ちよくなりたいな」言いました。
私は恥ずかしい気持ちと、またやりたいというきもちから、「またやろう」と素っ気なく返しました。
今でもこの関係は続いています。