盗撮された画像をネタに脅された妻は工事現場の宿舎で他人棒に喘ぐ姿を目撃

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愛犬のクロと妻の様子に違和感を覚えた私は日中の妻の行動を監視しました。

そこで知ったのは妻の背後で性欲を解消する石田さんの姿で、妻はクロとの関係をネタに石田さんに脅され、肉体関係を迫られた上に

クロとの結合を強要されていたんです。

事実を知られた石田さんは素直に謝罪の言葉を語り、お互い信頼関係を深めた中で和解し、連絡を取り合う仲になっていきました。

石田さんからLineの連絡が来るのはいつも夜で、酒を飲み酔った勢いでLineを送って来ている様で、内容は妻への性的欲望から来る妄想プレーの提案で

私は呆れながらもLineを見て、内心興奮を高めていたんです。

クロとの獣姦を果す事が出来た石田さんは、今度は工事現場で働く知り合いを交えた乱交に興味を持っていると思われ、Lineには工事現場を題材にした

AV画像が毎度張り付けられており、”人妻乱交計画”と題した詳細な計画が書かれていました。

ノーブラ・ノーパンでクロの散歩に出掛けた妻が、宿舎前で友人と飲んでいた石田さんに偶然出会い、一緒に飲もうと宿舎に連れ込み酔い始めた妻に

クロが発情しマウティングを繰返す中で、妻の淫らな姿が友人の目に…クロとの関係を疑う友人の口止め料と称し肉体関係に持ち込むと言う内容だったんです。

石田さんとの再会でクロとの結合を強いられ、他人棒と犬の肉棒に汚された身体で帰宅した妻は、夫の出迎えに後悔の念を強く感じた様で、

あの日以降、警戒を強めると同時にクロとの距離を置く様になっていました。

そんな妻がノーブラ・ノーパンで散歩に出掛ける筈もなく、まして見知らぬ男達が住んで居る宿舎前を通る事は有りえません。

お互い馬鹿げた妄想と感じながらも、心の奥に眠る妄想癖に火が付いた様に、お互い諦めきれなくなっていました。

Line連絡が始まって1ヵ月程が経った時だったと思いますが、工事現場で働いている石田さんの友人が他の所に移動する話を聞かされたんです。

ホッとする気持ちとは裏腹に、妄想で興奮を高めていた私は内心ガッカリすると共にスマホに残された妻の卑猥な画像に、ある計画が脳裏に浮かびました。

1枚の写真は散歩中に妻がクロにスカートの中に顔を埋められ、捲れた隙間から生尻が露わになっている物で、もう1枚は小屋の中で、妻が四つん這いに

クロの肉棒を受入れている写真で、この写真をネタに妻を脅す計画です。

石田さんのスマホでは送り主がバレテしまうので、見覚えの無い宛先から送られて来た画像に妻は驚き、見知らぬ男性の指示に従う事でしょう。

愛妻を騙し他人棒を与えることに、申し訳ないといった気持ちもありましたが、それ以上に妻の卑猥な姿が脳裏に浮かんで興奮を抑える事が出来ませんでした。

週末の夜、妻のスマホに届いたメールに妻の顔が強張り、石田さんが古いガラ携から1枚目の写真を送った事を感じ取ったんです。

慌てる様子の妻はチラチラと私に視線を送り、やがてリビングから出て行くとトイレの中から見知らぬ人に返信を送っていました。

暫くして石田さんからメールのやり取りの文面が送られて来たんです。

 『奥さん…俺、目撃しちゃった!』

 『誰?あなた何なの?脅し?警察に連絡するわよ』

 『良いけど…ノーパンで散歩する変態さんって世間にバレちゃうけど…いいの?』

 『下着は汚れたから…その時にちょっと散歩に出掛けただけ…別に変な事はないわ』

 『それじゃ…言い訳出来ない写真送ろうかぁ…もっと決定的な写真も有るんだよね!』

 『他にも…写真は買うわ…幾ら欲しいの?』

 『別にお金が欲しい訳じゃないしなぁ…その場で胸を出して写真撮って送って…直ぐにね』

 『そんな事…出来ないわ』

 『それじゃ、この写真ネットに挙げるだけだけど…世界中の男達に見て貰おうか!』

 『お願い、それだけは勘弁して…直ぐに送ります』

トイレの中で妻は胸元を開き胸が露わになった写真を石田さんに送ると、頬を赤らめ動揺する表情を浮かべながら浴室へと向かって行きました。

翌日、妻は石田さんに命じられる様に野外で胸を曝し、スカートを捲っている写真を撮らされメールで送り、翌々日には野外でのオナニーを

する姿が写し出されていたんです。

石田さんに弄ばれる様に妻は日々、卑猥な写真を見覚えの無い宛先に送り続けていました。

1週間が経ち、石田さんの携帯に送られて来た妻の卑猥な写真は30枚を超え、妻はメールの指示に逆らえなくなっていたんです。

金曜日の夜、夕食を済ませた私達はリビングのソファーでTVを見ながら寛いでいましたが、妻はスマホが気になるのか?常に手に握っており

やがてスマホにメールが届くと、私の目を気にしながらキッチンへと姿を消しました。

暫くして妻は頬を赤らめながら脱衣場へと向かって行き、戻って来ると同時に ”クロを散歩に連れて行くの忘れてたから…ちょっと行って来る” と

言い残し家を飛び出して行ったんです。

脱衣場に向い洗濯機の中を覗くと妻の上下の下着が脱ぎ捨てられており、下着を付けずに散歩に出掛けた事を知りました。

妻が家を出て行って間もなく、石田さんから連絡が来たんです。

 「奥さんを宿舎に呼出しましたよ…友人と酒を飲む計画です」

 「宿舎って、友人1人なんですか?」

 「週末は皆さん家に帰るから…誰もいませんよ」

 「友人は計画を知っているんですか?」

 「酔った後で話しを…宿舎前で待ってるから、旦那さん早く来て下さい」

石田さんに呼出された私は家を出ると急いで宿舎へと向い、宿舎近くで待っていた石田さんと合流しました。

 「妻は…?」

 「もう宿舎の中に入りましたよ…今頃、友人と酒を飲み始めた所でしょう」

石田さんに連れられ宿舎裏口から中に入ると明かりが灯る部屋の裏部屋(物置部屋)に案内されました。

宿舎1階には広い事務所があり右隣には食堂兼炊事場、左隣には妻達が居る客間が並び裏廊下突当たり(客間裏)には物置部屋に使われている

4畳半程の部屋があり、襖を挟んで客間と繋がっている作りとなっていたんです。

裏廊下からは2階へ昇る階段もあり、2階は宿舎となっていて5部屋に7人程が同居している様でした。

物置部屋に入ると客間の明りなのか?部屋中が薄明るく照らされ襖の中央部分がガラス抜きで客間の様子が丸見えになっていたんです。

 「石田さん、妻達からも私達が丸見えじゃ…」

 「旦那さん心配しなくても大丈夫です…ミラーシートを張っているから向うからは見えません」

準備周到な様子に驚きながらも真近で妻の様子を堂々と見れる事に興奮が湧きあがると同時に、狭いスペースに小さなテーブルと座布団が

敷かれテーブルに準備されていた酒を見つめながら石田さんの気合が感じられました。

そんな最中、隣の客間からは妻と石田さんの友人(高橋さん55歳)の会話が聞こえていたんです。

 「約束通りここに来たんですから…早く写真を消して…」

 「おくさん!そんなに焦らなくても…ほらほらシャケをもっと飲んで…」

 「酷いわ…隠し撮りだ何て…」

 「あんなところでぇ、あんな事しちゃってるぅ、お・おくさんが悪いんでしょ」

 「そ・それは…」

 「写真で見るより、実物は美人しゃんだぁ…約束通り何も穿かないで来たんだろう?見せてよ」

客間のソファーで向かい合いに座る妻は酔った様子の高橋さんの厭らしい視線を向けられながら、俯き加減に頬を赤らめ諦めた様子で

股を開いて行ったんです。

開かれた股の間には妻の陰毛が露わになり、何も穿いていない事が高橋さんにもハッキリと分かった事でしょう。

驚いた様子を見せていた高橋さんでしたが、息を荒し興奮を高める様に妻の開かれた股に顔を近づけ中を覗き込み始めていました。

 「もう十分満足したでしょ…もう許して…写真を消して…」

 「分かったよ!奥さんが犬と繋がっている写真は消すよ…でも奥さんが送ってくれた写真は俺のコレクションに…」

 「それじゃ約束が違うわ…全て消して…」

 「奥さん、それだけじゃ俺は満足出来ないよ…もっと楽しませてくれなくちゃ」

今にも襲い掛かりそうな高橋さんの様子に私は石田さんに高橋さんは信用置ける人物なのか?確認しました。

高橋さんはバツ1の独身で、県外から出稼ぎで来ているらしく女好きだが小心者で人を脅すなんて出来ない性格ですが、酒を飲むと

気が強くなりエッチモードに歯止めが利かなくなるらしく、元奥さんとの離婚の原因でもあったらしいのです。

ただ酒を飲むと記憶が無くなるらしく、翌日には酒を飲んだ時の出来事は綺麗さっぱり忘れてしまうので、石田さんが暴露した妻の話も

明日には記憶に無いと話され安心したんですが、エッチに歯止めが利かなくなる高橋さんに不安を覚えたのも確かです。

そんな最中も妻は高橋さんから酒を勧められ、嫌々ながらも酔いが体中を巡り、意志とは裏腹に妻の身体は火照りを感じていたと思います。

AV画像を楽しむ様に石田さんはテーブルの酒を口に運び、ガラス越しに見える妻と高橋さんのやり取りを股間を大きくさせながら見つめていました。

やがて高橋さんは携帯に送られた妻の淫らな写真を見せつけながら、目の前でオナニーを見せて欲しいと言い出し、妻も言葉少なめに

抵抗の意志を語っていましたが、野獣と化した高橋さんに何を言っても聞き入れてもらえず、諦めた様に大きく股を開いたんです。

 「奥さん!綺麗なマンコだ…犬に使わせちゃ勿体ない…」

 「そんな事…言わないで…もう十分でしょ…」

 「何言ってるんだい?テーブルの上に四つん這いになって、俺に良く見える様にしないと…」

 「そんなぁ…恥ずかしいわ…」

次の瞬間、部屋の片隅で様子を伺っていたクロが妻の開かれた股に顔を埋め、マンコをペロペロ舐め始めてしまったんです。

 「クロ!ダメよ…あっちに行ってなさい…」

 「おいおいマジかよ…奥さんがスケベな汁を溢れさせているから、犬まで発情しているよ」

 「イヤァ…見ないでぇ…高橋さん…これは違うんです…」

 「何が違うって言うんだい…犬の股間を見れば奥さんが犬と繋がっている事くらい分かるよ」

妻の愛汁にクロも発情し、赤く脈脱肉棒を妻の性器に挿し込まんとマウンティングを始めてしまいました。

 「ダメ!クロ…止めなさい…」

 「良いじゃないか!愛犬がこんなにも奥さんを欲しているんだ!受け止めてあげないと…」

興味深々に身を乗り出す高橋さんは妻とクロの交尾に厭らしい視線を向け、中々入らないクロの肉棒を妻の陰部へと招くと太い肉棒は

意とも簡単に妻の陰部へと吸い込まれて行ったんです。

 「イヤァ…高橋さん見ないで…クロ抜いて…」

 「犬と繋がるなんて…奥さん、嫌々言いながら愛汁たっぷり出して…」

 「ハァハァ…高橋さん…お願い…誰にも…誰にも言わないで…」

 「こんな事世間に知られたら…大変だもんね…その代りと言っちゃなんだけど…俺の処理も」

 「分かってます…何でも言う事を聞きますから…」

愛汁とクロの精液でドロドロになった陰部はクロの舌で拭われ、目の前でズボンを脱ぎ股間を露わにする高橋さんの肉棒は妻の口に吞込まれ

やがてソファーに座る高橋さんに跨った妻は自ら彼の肉棒を膣内に招き入れ腰を振ったんです。

ズボズボと厭らしい音が室内に響き渡る中、石田さんも妻の淫らな姿に興奮を高め、股間を大きくさせながら手にしたグラスの酒を飲み干していました。

目の前で愛妻が他人棒に喘ぐ姿に怒りと嫉妬を感じながらも、私は異常な興奮に襲われていたのも確かで、私の股間もはち切れんばかりに

大きくなり酒で気を紛らわすしかありませんでした。

酒で気も性欲も強くなった高橋さんの肉棒は狂ったように妻を責め、いつ逝くとも知らない彼の肉棒に喘ぎ声を上げ絶頂を迎えたんです。

彼の股間に跨りながら小刻みに震える妻は、彼の肉棒を咥え込んだまま逝き、休む暇もないままに続け様に腰を動かされていました。

”あっ…ダメ…また逝っちゃう…” そんな妻の声にも聞き耳を持たない高橋さんは妻が逝く姿を楽しむ様に、体位を変え肉棒を何度も出し入れさせ

妻を狂わせていったんです。

2人の結合が始まって30分以上が経過し、時計の針も夜9時を回ったと思います。

酔いと体力の消耗に妻は高橋さんに抱かかえられる様な格好で、ソファーの上で肉棒に跨りながら高橋さんが背中に回した手でお尻を撫で回され

アナルを指先で弄られていました。

石田さん共々妻の淫らな姿に興奮を高め、股間を大きくさせている最中、宿舎の外から男性の話声が聞えたんです。

間もなく1人の男性が裏口から宿舎に入って来て、客間の明りに引き寄せられる様に入って来ました。

 「こんな時間に客間に明かりが点いていたから…誰かと思ったけど…」

 「伸二か…家に帰ったんじゃなかったのか?」

 「友達と飲んでから帰ろうと思ったんだけど…部屋に忘れ物しちゃって…」

 「お前、酒飲んで運転してきた訳じゃ?」

 「違うよ…彼女に乗せられて…それにしても高橋さんこそ…随分盛んな事で」

 「若い奴には負けられねぇ~からなぁ…いい女だろう?こっちの穴空いてるけど、試してみるか?…」

 「高橋さん良いのかい?俺もアナルの経験は無いからなぁ…興味あるんだよ」

 「2穴同時に責めるのも悪くねぇ~…この女スケベだから…」

若い彼の参入を覚悟した瞬間、外から女性の声が聞えたんです。

 「やべぇ~彼女待たせてたんだ…高橋さんアナルプレーは今度の機会に…」

そう言い残すと彼は急いで2階に上がって行き、外で待っている女性の元へと戻って行きました。

もう我慢の限界と言わんばかりに石田さんが ”今夜だけ…奥さんを抱かせて下さい” と言い残し、物置部屋を出ると客間へと向かって行ったんです。

 「石田さん!どうしてここに…」

 「高橋さんとは知り合いで…夕方まで一緒に飲んでいたんだよ…」

 「それじゃ、私達の事を隠れて見ていたの?」

 「悪かったね!高橋さんばっかりズルいぞ…」

 「石田さん…こっちの穴を試してみないか?」

 「そのつもりだよ…」

ズボンを脱ぎ大きくさせた肉棒に妻の愛汁を絡めた石田さんは、高橋さんの指とビール瓶で和らいだ妻のアナルに肉棒を挿し込んだんです。

2つの肉棒を2つの穴に咥え込む姿は圧巻で、妻も2穴を責められ声を失っていました。

2人の肉棒は交互に入れ替わり、我慢の限界とばかりに石田さんは妻のアナルに射精し、間もなく高橋さんも妻のアナルで射精を迎えたんです。

意識朦朧となる妻は記憶も定かではなくなっている事でしょう。

我慢の限界に裏部屋から出て来た私を目にしても驚く様子もなく、肉棒が1本増えた程度にしか考えられなくなっていたんだと思います。

3人の男達の肉棒は妻の穴に代わる代わる挿し込まれ、私は2度目の射精と同時に酒の酔いに潰れ、ソファーに横になっていました。

目が覚めたのは深夜1時を回り、客間の明りは消され妻と石田さんの姿は無かったんです。

向かい合うソファーでイビキを掻きながら泥酔していたのは高橋さんで、意識朦朧となる中、妻を探し歩いていると2階奥の空き部屋に電気が灯り

中を覗くと裸体の妻を囲んで数人の男達が股間を剥き出しに興奮する姿があったんです。

 「石田さん…これはどういう事ですか!」

 「旦那さん起きちゃったんですか?彼らに見られちゃって…こうするしか方法が…」

 「見られたって…」

 「彼らも工事関係者で、近くで飲んでいたらしく、泊まる所ないからって宿舎に代行で来た所で、俺達のプレーを…」

 「だからって…妻を…」

 「もう奥さんだって記憶無いですよ…それに奥さん自ら彼らの肉棒を欲しているんですよ」

意識朦朧となる妻でしたが、30代前半の彼らの肉棒を次々と口に咥え、マンコとアナルに肉棒を受入れていたんです。

 「奥さんに聞いてみたらどうです?奥さん…若い彼らの肉棒はどうです?」

 「いいわ…凄く感じるの…もっともっと私を逝かせて欲しい…」

 「ほらね!これが奥さんの本心なんじゃないですか?それにクロとの結合も彼らに見られちゃったし…もう後戻りできませんよ」

妻の姿に愕然としながらも若い彼らの肉棒に喘ぐ妻の姿に何故か股間はムクムクと反応を示していたんです。

妻が彼らから解放されたのは早朝の事で、私は妻に服を着せると背中に背負い宿舎を出て自宅へと向かいました。

妻が目を覚ましたのは昼過ぎの事で、酔いが残る妻も身体のダルさや陰部とアナルから染み出る精液に何が起きたのか?想像は付いた事でしょう。

その後、石田さんからの連絡も途絶え、噂で宿舎に住んでいた人達も遠くの現場に移動したと耳にしました。

後日、宿舎を訪れるとプレハブの宿舎は解かれ跡形もなくなっていて、ソーラー工事も終えたのか?山には人影も見えなくなっていたんです。

妻の口からは工事関係者に脅迫され身体を求められた挙句に数人の男達と肉体関係になってしまった事を語られる事はありませんが、

私が薄々気づいている事を察している様です。

それでもお互い心から愛している事に変わりはなく、以前と変わらず夫婦の営みは良好に保たれています。

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