皆川玲奈似の先輩に連れられソープ嬢デビュー。淫乱修行中の私。

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私は社会人3年目(23歳)。一応公務員(意味深じゃなく。事務職ではない公務員)です。

皆川玲奈似の先輩(27歳)は元々は私の教育係でした。以後、レイナ先輩と書きます。

因みに私は地味な佐藤栞里似です。以後、私やシオリと書く場合もあります。

レイナ先輩は教育係だったし、偶然、アパートは棟は違うけど、部屋は隣同士。

社会人になり仕事に慣れだし少ししてコロナ。コロナ以降はレイナ先輩との時間が増えていました。

コロナの第3波が終わった頃、レイナ先輩に買い物へ誘われ出掛けました。

買い物と思っていたのに、レイナ先輩は風俗街へ。慣れた感じでお店へ入り、お店の人と少し会話し、部屋へ。

「え?えぇ?」とただただ混乱する私。

レイナ先輩:「私、ココで学生時代からバイト…」

レイナ先輩:「軽蔑した?汚いと思う…」と早口で聞いて来た。

私:「え?」としか返事出来ませんでした。頭が真っ白でした。

少し、沈黙の時間が流れ、私が色々質問すると丁寧に正直に答えてくれたレイナ先輩。

レイナ先輩:「軽蔑した?汚いと思う…」とまた聞いて来て…

レイナ先輩:「汚い私とキス出来る?」と言う先輩。

冗談でキスを良くしてました。最近はお互いの部屋で一緒に寝たりもしてました!

私がキスすると。

レイナ先輩:「ありがとうシオリ」と抱きしめて来て、また、唇を重ねて着ました。

それも今までにない、舌を入れるキスです。

その後、一時間くらい色々聞きました。

レイナ先輩:「私のすべてを見て。もうシオリには何も隠さないし、それで軽蔑されたら仕方ないし、上司にチクってもいいし」と言い出すレイナ先輩。

レイナ先輩の常連客にも、お店にも許可済みという事で見学する事になりました。強引なレイナ先輩ペースでそういう事になりました。

男性の人の一部はご存じかもしれませんが、少々説明をします。

部屋には仕切りなしでのお風呂(バススペース)とベットとソファ。ラブホよりエッチするだけの部屋作り。

私物を片付け、先輩が着替えると直ぐにお客さんが到着。

レイナ先輩がお迎えに出て、部屋に戻ってくるまでが、物凄く長く感じ。

緊張し、ドキドキし、過呼吸になりそうでした。

部屋に入って来たお客さんに会釈。でも無反応。

えぇ~私見えてないの?お客さんもレイナ先輩も戻って来て、私の存在を無視!

緊張している私を他所にイチャイチャするレイナ先輩とその人。

体を洗い終えも私が居る事を無視。それとも二人の世界に没頭。

隅っこで固まって見ていた私。

プレーと言われるものがスタート。

まずはマット上、ローションを使ったものでした。

始めて見るものに、レイナ先輩の動きを凝視してしまいました。

見るのが恥ずかしいより、好奇心が強かったです。

その流れの中で、ビックリして「エエェ」と大声を出すと、二人の動きが止まり振り返られました。

文字で書くより悲鳴だったかも!

マットの上で男性に跨った先輩は、そのまま繋がりビックリです。

また、エッチを始める二人。そのまま男性は最後まで終えて更にビックリ。

ベットでも乱れる二人。この時もそのまま繋がり最後まで。

「〇〇ちゃん、感想は?」と聞かれたけど、反応出来ず。

事前にレイナ先輩のお店での名前を聞き、私の呼び名を〇〇にしていた事も頭からぶっ飛んでました!

爽やかな30代中~後半のお客さんは遊び慣れた感じ!

レイナ先輩:「〇〇ちゃんに見られて興奮…」と言うとお客さんも同じ事を言い出す。

お客さん:「〇〇ちゃんも興奮した?」と聞かれ。

私:「興奮しました。見ないでおこうと思ったけど固まって…」と言ってしまう。

お客さん:「興奮序に一緒に遊ぼう。見学から体験入店…」と言い続けて。

お客さん:「☆☆ちゃん(レイナ先輩のお店の名前)120分の延長お願いします。出前も…」と言い出す。

内線でお話するレイナ先輩。

メニューらしきものをレイナ先輩が見せてくれたけど、反応出来ないでいるとレイナ先輩が「同じでいいよね」と言ってくれ、頷く私。

雑談。当たり障りのない雑談をしていると。コーヒー、ジュース×2、ケーキ×2が届くと、ソファの方に呼ばれ。

タオル姿の二人の所へ。お客さんとレイナ先輩が向い合せ。私はレイナ先輩の隣に座りました。

無理押しはしないお客さん。でも、上手くエッチの方へ会話を誘導され…

名刺を渡された。結構な肩書でした。遊び慣れ。遊び上級者!?

お客さん:「単刀直入に一緒に遊ばない?ダメですか?ダメならダメと言って」と聞かれ。

答えに窮する私。YESもNOも言えずにいると…

レイナ先輩:「ダメと言わないからOKだね」と言い出し。

レイナ先輩:「一人服着ているのオカシイから脱ごう。服だけでも」と脱がされる。

抵抗しなかった私。抵抗出来なかった私。

心の中で、エッチがしたいという欲求不満の私がいました!

レイナ先輩に手を引っ張られ、バススペースへ連れて行かれ、脱衣される。

お恥ずかしい話。レイナ先輩とお客さんのエッチを見て、アソコがすごい状態になっていました。下着にシミも…

レイナ先輩は何も無いように、私をリードして全裸にして、最初にお客さんの時のように洗ってくれました。

レイナ先輩:「大丈夫?」と耳元で聞いてくれ、頷いてしまった私。

バスタオルを巻き、ソファの所に戻るとお客さんも色々聞いてくれました。

お客さんの誘いにも頷くと、ベットに連れ…

エッチ行為が始まりました。

私の唇にお客さんの唇が…。キスから開始。

レイナ先輩はお客さんのアレをお口に含み。

何も出来ない私。世に言うマグロです。

ただ、我慢していた声を出し、それを境に素で感じる私。

セックス前に何度も絶頂を迎える私。

レイナ先輩がお客さんのアソコに避妊具を被せてくれ、セックスへ。

久々のセックス、様々な興奮で、今まで経験した事にない失神(完全なものではありません)を経験!

隣でレイナ先輩とお客さんがセックスを開始。

ボーっと見ている私。

レイナ先輩は私と違い、体位を変え、途中で私にキスを求めてくるレイナ先輩。

そのキスで少し動きを再開した私(笑)

また体位を変えたレイナ先輩は、お口で避妊具を上手にお客さんに装着。

跨る様に言われ、跨ると、後ろからサポートしてくれたというか、レイナ先輩に胸を気持ちよくされ…。首筋、耳を刺激され。

レイナ先輩:「気持ち良い?セックス好き?」と囁かれ…頷く私。

それを聞いていたお客さんが…

お客さん:「お願い。全て受け入れて!ゴム外して良い?」と聞いてきたので。頷いてしまう私。

お客さんは動きを止め、一旦、結合を外し。ごそごそ。外したゴムを手に持って。

お客さん:「お願い致します。」と言って来たので、手でお客さんのアレを確認し、そのまま密着。

その後、体位を変更。そして私は絶頂。お客さんも私の中で絶頂を迎えました。

息絶え絶え、汗まみれ、エッチな液まみれ…

お客さんの腕枕。そしてレイナ先輩に密着され休憩。

そのまま時間まで3人でイチャイチャして終わりました。

お客さんが帰られた後、お店のマネジメントさんと面談。

体験入店という手続き。再度体験入店するという話をしてレイナ先輩とお店を出ました。

レイナ先輩から渡された封筒にはバイト代が入っていました。レイナ先輩の貰ったバイト代の半分を貰いました。

レイナ先輩:「シオリ怒っている?」

私:「ビックリした」

レイナ先輩:「これからも今まで通り対応してくれる?」

私:「お腹減った?急にお腹減ったよ。ご飯奢って!」

と会話にならない会話をして、風俗街を出ました。

移動してご飯を食べ、人通りの少ない道をまた駅に向かって歩きながら下ネタトーク。

私:「久々にアソコ使って…まだアソコが蒸れている…スカートまでしみ出してない」と言うと。

レイナ先輩:「エロ娘。洪水」と言って来た。

歩きながらだけど、騒ぎ過ぎ、声が大きくなり。

レイナ先輩:「シー」とされる。

私:「責任とれ」とじゃれ合いながら。

ラブホがあったので、私がレイナ先輩の手を引っ張り入ろうとおねだり!

冗談でおねだり。

ソープでの先輩のバイト、ソープでの出来事。どうしていいのか分からないので…ラブホに誘うという暴挙へ(笑)

拒否もせず、本当に入って行くレイナ先輩。

またです。その日二回目。レイナ先輩に手を引かれ部屋に入りました。

今度は直ぐに裸にされ、自らも脱ぎ、先輩の服をはぎ取りました。

お店はたまに同性の利用もカップルの利用もあるとの事。レイナ先輩も同性のお客さんと行為をした事があるとの事でした。

私:「先輩のせいで風俗デビューになったし、責任取れ。気持ち良くしろ」と叫びキス。

抱き合い、キス。長いキス。唾液の糸を引くようなキス。

お互いの体をタッチしながら…全身の隅々までを確認しながら…

私の体は既に敏感になっていました。

簡単に何度も絶頂。オモチャも購入し、私も負けじとレイナ先輩を攻撃しました。

数時間後にはシーツが飛んでもない状態になるくらい乱れました。

寝て居られないくらいのベッドでした。

この日以来、更に濃厚な関係になった私とレイナ先輩。

レイナ先輩にソープ接客を教わり。

そして、この後、女の子期間。その後、ソープで体験入店。

体験入店の日に2名(単独)。1名はレイナ先輩と3pを経験し、入店しました。

この日以降、性を開放。レイナ先輩と色々楽しんでいます。

また、それは後日書きますね。

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